高校2年の時、友達の彼氏(幼馴染み)との浮気セックスが気持ち良くて、高校卒業まで続いた秘密の関係。

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話は数十年前のことなので、内容の大筋や流れに間違いはないと思いますが、個々のセリフや喘ぎ声などは私の想像や官能小説的な表現が多分に含まれているますのでご了承ください。

……………………………………………………

私が高校2年生の時の話です。

私は公立の共学高校でした。

クラスはA〜E組まであり、私はA組でした。

当時、私には田中慎也という彼氏がいました。彼はBクラスでバスケ部でした。

私は吹奏楽部で毎日部活がありましたが、バスケ部の方が練習時間が長いため、修二の練習終わりを待って一緒に帰っていました。

私と同じA組には白崎舞という友人がおり、とても仲が良く一緒に買い物や遊びに行くことも多くありました。

彼女は女子バスケ部のキャプテンでした。

舞には中野晃という彼氏がいて、彼は修二と同じB組で、私とは小学校からの友達で家も近く、しかも同じ吹奏楽部でした。

バスケ部は男女とも同じ時間に終わることが多いため、晃も私と同じように舞が終わるのを待って一緒に帰っていました。

秋頃のある放課後のことです。

私と晃はいつものように吹奏楽部の練習を終え音楽室を出ました。

「今日もバスケ部遅いかな?」

「どうだろう?でも秋の新人戦が来週から始まるみたいだから遅いんじゃないかな…」

「あー、そういえばそうだな。じゃあまだ1時間以上はかかるか。どうする体育館見に行く?」

「うーん…いや今日はいいや。教室で待ってる。」

「じゃあ、俺もそうするかな。ちょっと練習の合間見て、舞と慎也に教室で待ってるって言ってくるわ。先行ってて。」

「あ、本当?ありがとう。」

私が教室で本を読んでいると晃が戻ってきました。

「言ってきたよ。今日は7時までだってさ。あと丁度1時間くらいだな。」

「ありがと。そっか、あと1時間ね。でも話ししてたら1時間なんてすぐだよ。」

「そうだな。なあ、今日の練習難しくなかった?」

「うん、みんな苦労してたし、音もバラバラだったね。先生めっちゃ怒ってたし…

私と晃はほぼ毎日のようにお互いの彼氏や彼女を待つため、話す時間も多く、友達としての付き合いも長かったため、下手をしたら彼氏や彼女にも話さないような話をすることもありました。

クラスの一部の間では私と晃が付き合っているのではという噂も流れていました。

晃「ところでさ、最近、舞がなんとなく冷たいんだよね。キスもしてくれなくてさ…他に好きな人でもできたのかな?なんか聞いてない?」

「ううん、別に何も聞いてないよ。私は舞見てて特別変なところはないように見えるけど…生理とかじゃない?舞、生理の時痛みとかかなり強いみたいだし、気分的にもかなり不安定になっちゃうから。」

「あー、そうなの?それならいいんだけどさ。……………なぁ、変なこと聞いていいか?」

「ん?変なことって?」

「慎也とは、もうしたの?」

「えっ?したって…何を?」

「何ってわかるだろ?………セックス」

私も晃もお互いに同じような時期に付き合い始めて、それぞれ約1年が経とうとしていました。

慎也にとって私は初めての相手でしたが、私は14歳で初体験をして、慎也は3人目の人でした。

「うん………したよ。」

「やっぱり…そりゃするよな。もう1年だもんな。いいなぁ…俺はしたいんだけど、舞はあんまりみたいで、キスはしてくれるんだけど…」

「女の子は付き合った期間じゃないと思うよ。舞も考えてないわけでも、したくないわけでもないと思うよ。やっぱり初めては緊張すると思うし、なんだろう…自分の中のタイミングっていうか、きっかけっていうか…その時の雰囲気とか流れとか…まぁ色々あるけどね。」

「なんだよそれ。結局どうしたらいいかわかんねぇよ。なぁ、初めてってやっぱり痛かった?お互い初めてだったんだろ?修は上手くできてた?」

「なるようにしかならないよ。初めては痛かったよ。でも………いや、なんでもない。」

「なんだよ気になるな…なんでもないって何?」

「私、慎也が初めてじゃないんだ。でも、慎也には言わないでね!」

「えっ?マジで?じゃあ初めてっていつ誰としたんだよ?」

「それは内緒!」

「なんだよ、いいじゃん!教えろよ!俺の知ってる人?」

「どうでしょう?(笑)」

「あー、知りてぇー!なまら気になる!」

「そんなの気にする必要ないから!しかも声大きい!」

「あ、ごめん。でも、じゃあユミは結構経験あるってこと?」

「そんなに多いわけじゃないけど、まぁ同学年の子はそんなに経験ある人いないみたいだから、知ってる人たちの中では割とある方なのかな…わかんないけど。」

「あのさ、ずっと思ってたけど…お前、胸でかいよな?学年で1番大きいって噂だぜ。身体つきもなんかやらしい感じするってみんな言ってるぜ。お前のこと気になってるやつとか好きなやつ結構多いの知ってる?」

私は小学6年生くらいから徐々に胸が大きくなり始め、中学2年くらいにはDカップになり!その後も少しずつ大きくなり高校2年にはFカップになっていました。

「えー、そうなんだ。私男子にそんな感じで見られてるの?まぁ確かに胸はなんとなく見られてるなぁって思うことあるけど、身体つきがやらしいなんて…」

「なぁ………ゆみ、ちょっとだけオッパイ触らせてくれない?」

「えっ?な、何いってんの!ダメに決まってるでしょ!」

「いいじゃん、ちょっとくらい。頼むよ。一生のお願い!舞、オッパイ小さいし…でも俺オッパイ大きい方が好きなんだよ。頼むって!」

「じゃあ、胸の大きい人と付き合えばよかったでしょ!なんで私なのよ!」

「だって俺、女子で仲いいのやつなんてそんないないし、ユミとは小さい頃から知ってるから、なんか何でも言いやすいっていうか、頼みやすいっていうか…」

「確かに晃とは幼稚園から一緒で何でも話せるけど、それとこれとは別!だって、恥ずかしいよ…」

ガタン!

晃は立ち上がって私に近づいてきて言いました。

「ユミ、俺さ………実はお前のこと好きだったんだ。」

「いきなり何?そんなこと言われたって困る!だって可愛い彼女いるでしょ!お互い付き合ってる人もいるしらら。」

「わかってるよ。舞のことは大好きだよ。でも、お前のことは舞と知り合うもっと前から好きだった。なんか、恥ずかしくて告白できなかったけど…」

「だからって…どうして今そんなこと言うの?ズルイよ…」

実は私も昔から晃のことは気にはなっていました。ただ幼馴染みで男友達としての付き合いが長くなり過ぎたせいか、彼氏として見ることができなくなってました。

ガラガラガラ!

慎也「わりぃわりい、いつも待たせてごめんな。」

「今日もいっぱい待たせちゃったね。ごめんね。」

その時、バスケ部の練習を終えた2人が帰ってきました。

「あ、うん。いつものことだから大丈夫!ね、晃。舞もお疲れ様。」

「えっ?あぁ…うん。」

私と慎也は駅に向かって、晃と舞は駅と反対に向かってそれぞれ帰りました。

私と晃は学校から歩いて15分くらいのところから通っていました。

しかし、慎也は学校の最寄り駅から3駅ほど離れたところから通っており、舞は学校近くのバス停からバスに乗り20分ほどのところから通っていました。

私は慎也と駅でしばらく話したあと別れ、晃は舞をバス停まで送ってしばらく話したあと別れます。

その後、私と晃は家まで歩いて帰りますが、私たちの家は2軒しか離れておらず、家の方向が同じなため顔を合わせることも度々あり、その時は一緒に帰ったりもしました。

この日も1度学校で別れましたが家の近くの公園前でバッタリ会いました。

私は先ほどのこともあり何となく気まずい感じでした。

「なぁ、すぐ帰らなきゃダメか?ちょっと話さない?」

時間は19時半を過ぎていました。

「ごめん、もう遅いし今日は無理かな。」

「そうだよな。無理言ってごめん。」

「でも…明日なら大丈夫だよ。明日は土曜日で部活も珍しく休みだよね。バスケ部は明日、明後日って遠征だって言ってたから、修二と会うこともないし…あ、でも晃が用事あるかな?」

「い、いや何にもない。全くない。大丈夫だよ。でもいいの?」

「別にいいけど…ねぇ、どっか連れてってよ。遊びに行こう?」

「ああ、うん。なんかデートみたいになっちゃうけど。」

「慎也と舞にバレたら怒られるかな?まぁ、大丈夫だよね。どこいこっか?」

「カラオケとかは?」

「あ、いいね。慎也とカラオケ行ってもほとんど歌わないからつまらないんだ。しばらく行ってないしから行きたい!うん、行こう行こう!」

「じゃあ、明日何時がいい?」

「うーん…午前中はちょっと無理だから午後からでもいいかな?お昼食べて1時くらいでもいい?」

「うん、じゃあ1時にここで待ち合わせしよ。」

「うん、じゃあ1時にね。バイバイ。」

「ああ、じゃあ。」

私たちは翌日の予定を約束して別れました。

次の日、昨日約束した公園に1時に行くと、すでに晃が待っていました。

「ごめんね待った?」

「いや、俺もさっき来たばっかだから。なんか服めっちゃ可愛いね?」

「いつもこんな感じだけど?でも服だけ?」

この日は胸元がVラインのオフホワイトのワンピースに水色サマーカーディガンでした。

ワンピースの丈は膝上で身体の線がはっきり出るため胸も強調されてました。

私は久しぶりのお出かけということもあり、テンションが上がっていて露出はかなり多めでした。

「でも、ちょっとやり過ぎかな?」

「全然いいよ。いや、すごくいい!」

私は慎也が普段感想など何も言ってくれないので、晃の反応がとても嬉しく感じました。

私たちは公園から歩いて15分くらいの所にあるカラオケ店に行きました。

土曜日ということもあり混んでいましたが、タイミング良く10分くらいの待ち時間で部屋に入ることができました。

3時間の予定で入室し、思い切り歌いました。晃と一緒に歌ったり騒いだりしながら、とても楽しくて飛び跳ねた時に体勢が崩れてしまいました。

「晃、歌うまいね。あっ、キャー!」

「あぶね!」

私が倒れかけた瞬間、晃が支えようとした時に勢い余って、私の胸を揉む形になりました。

「あん!んっ!」

「ご、ごめん!あぁ…」

私が晃の腕に抱かれるような形で数秒間見つめ合ったあと、晃がキスをしてきました。

チュッ!チュ〜

「んん〜!ちょ、ちょっと…晃…待って!ダメだよ…ダメ…」

「ユミ、俺我慢できねぇよ。あんなに飛んだり跳ねたりして、オッパイ揺れたり、パンツ見えたりしたら、チンコ勃っちゃったよ。ほら!」

晃は私の手を取り自分のオチンポを触らせました。

オチンポは完全に勃起していました。

太さも長さも私が今まで経験した3人を超えおり、かなり右側に反る様な形でした。

「いや、すごい…」

「ユミ…ちょっとだけ触ってもいいだろ?」

そう言いながらも、すでに晃の手は私の胸を触っており、少しずつ揉むように動かしていました。

「晃…ダメ…って、もう触ってるよ…んんっ…あっ…やめて…そ、そこ…ダメ!あぁぁぁ!」

晃の揉み方は初めは遠慮がちに服の上からだったものの、次第に激しくなり手はブラジャーへ…そしてついには直接触るようになり乳首を弄り始めました。

「すげ〜でけぇ〜。めちゃくちゃ柔らかいね。ユミ何カップあるの?ねぇ、乳首立ってるよ、感じてるの?」

「あっ…あっ…んん…あんまり強くしたら痛い…いや…今は88のFカップ…かな…ひゃん!乳首…ダメ!あっ…」

ピクン!ピクピク!

「ねぇ、ユミ…オッパイちゃんと見たい。いい?」

「………う、うん。ちょっとだけ…だよ。」

私はワンピースを上半身だけ肌けさせました。

「(ゴクッ)すげ〜肌綺麗だね。」

晃は私の胸元をマジマジと見て生唾を飲み込んでいました。

「本当にちょっと見るだけだよ。」

「うん。」

私はゆっくりとブラジャーを外しました。

「うわぁ!すげぇ…なまらデカいし、乳首も綺麗だよ。めっちゃ立ってるね。」

「そんなに見られたことないから恥ずかしいよ。」

「慎也とやる時とか、あいつ見ないの?」

「見るけど、そんなにマジマジとは見ないよ…」

「もったいねぇ…こんなエロい感じなのに…」

晃はそういいながらオッパイを揉み、乳首を舐めてきました。

ペロペロ…レロレロレロ…レロレロレロ…

「あぁぁぁ!ちょ、ちょっと…晃!ダメ…約束違うょ…あん!あっ…いや…ダメ…ダメだって…んんん〜」

晃は私の言葉を無視して、乳首を舐めたり吸ったり、時には甘噛みをしたりしてきました。

レロレロレロ…チュパッ…レロレロレロ…チュパ…カリッ…レロレロレロ

「あん…ダメ…うぅん…あぁぁぁ…んふ…あっ…あっ…はぁん…痛…ぃ…噛んじゃダメ…ぁぁぁ…ぃぃ…」

「ユミ…ユミのオッパイ、乳首コリコリだぜ?気持ちいい?」

「…………ぅん(コクン)…気持ちぃぃょ…でも…やっぱり…ダメ…ね、やめよ…」

「いいじゃん。なっ!2人だけの秘密。ユミは慎也に言えないし、俺だって舞に言えないし…」

「あ、当たり前でしょ。こんなことしたなんて言えるわけない…あん…ダメ…晃…あっ…あっ…」

プルルルルルルルル…プルルルルルルルル…

その時ルーム電話の音が鳴りました。

ガチャ!

私は晃から離れ電話に出ました。

「は、はい?」

店員「お時間5分前ですが、延長しますか?」

私が電話で話している時、晃がパンツの上からクリトリスを触ってきました。

「い、いえ。延長な…あん!あっ…な、なしでいいです。」

ガチャ!

「バカ!晃、そこはダメ!変な声出ちゃったじゃない。」

「ごめん。パンツ見たらちょっと濡れてるの見えから思わず触っちゃった。」

「ねぇ…ちょっと…いつまで触ってるの?んんん…あっ…あっ…はぁん…」

「だって、なんかヌルヌルしてるぜ…ユミいつもこんなエロいパンツ履いてるのか?」

この日はちょっと大人びた感じで、白のレースで透けた感じのパンツを履いていました。

「そんなわけないでしょ。今日は久しぶりのお出かけだったから…いつもは普通だよ…あっ…あん…ダメ…もう、時間だよ。」

「う。うん…ちっ!しょうがねぇな…」

晃は物惜しそうにしていましたが、もう時間的に出来ないと思ったのか、ようやくやめてくれました。

晃はカラオケから出ると我慢ができなかったのか、ストレートに言ってきました。

「なぁ、ユミ…頼む!1回やらせて!」

「な、何言ってるの?ダメに決まってるでしょ!私、慎也と付き合ってるんだよ。」

「でも、さっきは途中までさせてくれたじゃん。あのままいったらもっとしてただろう?」

「それは…そうかもしれないけど…なんとなく晃に押し切られちゃったし…」

「俺の家今日夜遅くまで誰もいないからさ、ゆみも俺の家ずっと来てないし、久しぶりに遊びに来いよ。」

「え…う、うん…遊びに行くのはいいけど…でもエッチはしないよ…」

言葉では拒みながらも、正直、私もさっきのカラオケでの行為で、体は疼いて仕方なくなっており、晃の事も嫌いじゃなかったので誘いにのろうか迷っていました。

「じゃあ、まあ、とりあえずそれは置いといて、とりあえず家行こうぜ。」

「うん」

晃の家に行く途中に、コンビニで買い物などして15分ほどで着きました。

ガチャン!

「上がれよ」

晃は家の鍵を開け私を招き入れました。

「う、うん。お邪魔しまーす。」

私は久しぶりに晃の家に来ました。子供の頃の記憶を思い出し、懐かしく感じました。

「わぁ…懐かしい。こんな感じだったね。部屋の位置とか作りとか、なんとなく覚えてる。」

「だいぶ来てないけど覚えてる?いつ以来かな?」

私達は話しながら1階のリビングに移動して、ソファに座りました。

「えーいつ以来だろう?でも小学校の5、6年の時には、もうあまり遊んでなかったよね?お互い同性の友達と遊んでなかった?」

「うん、そうだよな。多分小学2年か3年くらいが最後かな?ユミとはクラスも違ったしな…あ、なんか飲む?」

「冷たいお茶とかあるかな?買ってきたお菓子食べよっか。でも、そうだよね。小学校1、2年生の時は同じクラスだったけど、3年生以降は中学も高校も見事に一度も同じクラスになったことないよね(笑)」

「クラス全然違うのに、仲は良かったから周りは不思議がってたよな。」

「うん。中学の時なんか付き合ってる疑惑まであったよね?」

晃は2人分の麦茶をソファ前のテーブルに用意し、私はコンビニで買ってきたお菓子をいくつか開けて並べ、2人でソファに座りました。

「あー、あったあった。どこから出た話なのかわからないけど、結構いろんな奴に言われたよ。まあ、俺としてはそれでも良かったんだけど…」

「えっ?そ、そうなんだ…まあ、私も別にそれもいいかな…って思ってたよ。」

「えっ?そ、そうなの?なんだ…じゃあ、そういうことにしとけば良かったな…」

「へへ…じゃあ、その時どっちともなく告白とかしとけば良かったね?そしたら今頃付き合ってたかもよ(笑)」

「ホント…もったいないことしたな…でも…さっきも言ったけど、俺、今でもユミのこと…」

「ダメ!それ以上言ったらダメだよ。」

「だってホントなんだ。本当にユミが好きなんだ!」

晃はそう言いながら私をソファに押し倒しました。

「きゃっ!晃…ダメ!ダメだって!んんっ!」

晃は私の制止を無視してキスをしてきました。

「んんっ…んふぅ…チュパ…チュ…晃、ダメ…だよ」

「ちょっとくらいいいだろ?ユミが好きなんだよ。ユミとしたいんだよ。」

「もう………わかったよ。」

「マ、マジで?いいの?」

「したいんでしょ?でも、絶対に慎也にも舞にも言っちゃダメだからね!絶対内緒だよ!」

「うん。絶対言わない!そんなの言えるわけないし、俺だって舞と別れたいわけじゃないし、慎也だって友達だし…」

「じゃあ、どうしてこんなことするの?勝手だよ!」

「自分勝手なこと言ってるのはわかってる。でも、それとは別にユミのことが好きで…どうしてもユミとしたくて…」

「………晃。ここじゃイヤ」

「あ、うん。俺の部屋に行こう」

「うん。それがいい。」

私たちは2階の晃の部屋に行きました。

部屋はかなり広くモノクロでシックにまとめられており、とても綺麗に片付いてました。

「部屋、広いしちゃんと片付けてえらいね。」

「ああ。元々子供部屋2つ作ったんだけど、子供は結局俺1人しかできなかったから、2つくっつけて一部屋にしてくれたから広くなったんだ。綺麗なのは元々物が少ないからじゃない?ゴチャゴチャしてるの嫌なんだ。」

ドサッ!

私はうつ伏せでベッドに横になりました。

「晃の匂いがする…」

「ユミ…ホントにいいんだよな?」

「だって…私とエッチしたいんでしょ?」

「うん、したい!」

「………いいよ。晃となら…」

「ど、童貞でもいいか?」

「別に関係ない。慎也だって童貞だったし…」

「そ、そっか。そうだよな。ユミは童貞との経験あるんだもんな…」

「早くしよ。時間遅くなっちゃうよ。私、お母さんに友達と遊んで7時には帰るからって言ってるから…あと2時間くらいだよ。」

時間はちょうど5時を過ぎたところでした。

「あんまり遅いと心配するもんな。」

「カーテン閉めて、電気も消して。」

「ああ…うん。わかったよ。」

シャー!シャー!パチン!ドサ!

晃は窓のカーテンを閉め、電気を消してベッドで横になっている私の隣に横に座りました。

私が服を脱ぎ下着姿になりましたが、その間、晃はジッと見つめていました。

「そんなジロジロ見ないでよ。恥ずかしいよ…ねぇ、晃も脱いで」

「ご、ごめん。ついユミの体に見とれちゃって…」

晃はあっという間に服を脱ぎパンツだけになりました。

「ブラジャー外していい?」

「うん…いいよ」

晃はブラジャーを外そうとしますが、なかなか上手く外せません。

「これ、どうなってんの?」

「それじゃダメだよ…違う、そこの金具のところ少しつまんで捻って…うん、そうそこ!あっ!」

ブラジャーが外れるとハリのあるオッパイが飛び出ました。

「おお!すごっ!でかっ!やっぱりユミのオッパイでかくて綺麗だよ…乳首もピンクで…」

晃は片方のオッパイを大きさと柔らかさを確かめるように揉みながら、もう片方のオッパイにむしゃぶりつくように舐め始めました。

モミモミ…チュパ!チュパ!ペロペロ…レロレロレロ…

「あん…あっ…んんっ!晃…いきなり激しいよ…あん…いや…でも…気持ちいい…ねぇ、晃…乳首噛んで…」

「乳首噛むの?」

「うん、軽くだよ」

レロレロレロ…ペロ…カリッ!

「あぁ…んんっ…んふ…ああぁぁぁ!痛い!でも…気持ちいいよ…あん…それ…いい」

晃は片方の乳首を噛みながら、もう片方のオッパイの乳首を摘んだり捏ねたりして刺激を加えていました。

「乳首感じるの…だから…あん…それ…好きぃ…あっ…濡れちゃう…」

「ユミ、下触っていい?」

「うん、きっといっぱい濡れてるよ」

晃の手は私の体に沿わせながら徐々に秘部の方へと向かい、パンツまで行きました。

「ユミ…すごいよ。めっちゃくちゃ濡れてる。ベチャベチャじゃん…」

晃はパンツの上から割れ目を上下になぞったり、性器の形を確認する様に指を動かしました。

時折、指がクリトリスに触れるたび、体が反応して「ピクッ」と腰が動き、止めどなくいやらしい汁が溢れてきました。

クチュ…クチュ…グチュ…ビチャ…ヌル…グチュ…ズチュ…

「あん…あっ…ああぁぁ…ん〜」

「すごいビチャビチャでヌルヌルしてるよ。ユミのマン汁いっぱい出てくるな…ああ、俺もう我慢できなくなってきた…ユミのマンコ見ていいよな」

私が返事をしないうちに晃は股間へと向かい、私の股の間に顔を近づけました。

「(クンクン)おー、めっちゃエロい匂いする。パンツ濡れてオマンコが透けて見えてるよ。ユミ…パンツ脱がすよ」

晃がパンツに手をかけると、私は腰を浮かし脱がし易いようにしました。

「うわぁ…すっげぇ…これがユミコのマンコ…マン汁でトロトロだよ」

「いや…恥ずかしいからあんまり近くで見ないで!」

「舐めるからな」

「ちょ、ちょっと待っ…ひゃぁぁぁん!」

ジュルルルル!レロレロレロ…レロレロレロ…ジュルルルル!ジュルルルル!

「ああぁぁぁ!ダメ…そんなに吸っちゃ…あん…あっ、あっ…クリ強すぎぃ…あ、晃もっと優しくして…」

「ご、ごめん。痛かった?大丈夫?」

「ううん、大丈夫。違うの…あまりにクリトリスの刺激が強すぎて…あんまり強く吸っちゃダメだよ。クリトリスは女の人が一番敏感な所なんだから、あんまり激しく吸いついちゃダメだよ。もっと優しくね」

「うん。ごめん」

「今度は気持ちよくして…」

私は足曲げて両手で膝裏を持ち上げ、オマンコを開くように開脚しました。

「ユミのマンコめっちゃエロいよ」

レロレロレロ…ジュルジュルジュル…レロレロレロ…

「ああん…いぃょ…気持ちいい…あっ、んん…そ、そこ…そのお豆、優しく舐めてたり吸ったりしてみて…」

「う、うん」

レロレロレロ…チュ…チュ〜…レロレロレロ

「あっ、あっ、晃…上手い…そう、そこ…あー、そこ…気持ちいい…クリトリス…はっ…あっ…あぁぁ…」

「ユミのマンコ汁美味しいよ。汁が止まらないよ。」

ジュルジュル…レロレロレロ…ジュルルルル!

「あっ、あっ、あっ…晃…ダメ…あっ、あん…私…イ、イキそう…晃の舌でイッちゃう…あっ、あっ、あっ…ああぁぁぁ!ダメェ!イクッ…イクーーーーー!!」

ビクン!ビクン!ビクン!ピク

「ユミ、イッたの?俺のクンニでイッたの?気持ちよかった?」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ぅん…気持ち…良かったょ…とっても…」

私は体起こして晃と位置を入れ替えました。

「晃、今度は私が晃のこと気持ちよくしてあげる」

私は晃のパンツを脱がしました。

バチンッ!

「えっ?す、すごい大っきい…しかも元気良すぎだよ」

晃のオチンポはパンツを脱がした瞬間に腹壁にぶつかるほどの勢いで飛び出しました。

しかも、晃のオチンポは慎也の1.5倍はありそうなほど太く大きいオチンポでした。

「大っきい?ホント?あんまり他のやつの見たことないからわかんないけど…なぁ慎也とどっちデカい?」

「えっ?あっ…こ、こっち…かな?すごく大きいよ。全部…お口に入るかな?」

「マジで?やった!」

晃のオチンポからはすでに透明なカウパーが出ていたため、私はまずそれを味わう様に尿道口を舐め、そのあと亀頭部を数回舐めまわし、そのあと軽く咥えて口の中で亀頭部分をさらに舐めまわしました。

チロチロ…ジュル…チロチロ…レロレロレロレロ…ハムッ

レロレロレロレロレロレロ…ジュポ

「あっ、ああぁぁぁ…ユミにフェラされてるってだけでヤバいんだけど…」

私はさらに奥まで咥え、唾液がまとわりつく様にしゃぶり、徐々にスピードを上げていました。

ジュポ…ジュプ…ジュブ…ジュルル…

ジュブ!ジュポ!ジュボ!ジュプ!ジュボ!

「ちょ、ちょっと待った。あっ…ユミ…お前…上手すぎ…ヤ、ヤベッ!で、出そう」

ジュボ!ジュボ!チュボン!

「いいよ。我慢しないで出して。」

ジュブ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!

「ユミ、俺もうダメだ…ああ〜いく…で、出る!あっ、あっ、出る〜!うぅぅっ!!」

ドビュュュ!ドビュュュ!ドビュュュ!

ビュルルルルルルル!ドプッ!ドプッ!

「んんっ!んん〜!!かはっ…ゴホッ!ゴホッ!ゴホッ!ちょ、ちょっと…何これ」

私は精子を飲もうと思いましたが、予想を遥かに超える精液量に驚き、処理しきれず咽せてしまいました。

「ああぁぁぁ…ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ、はぁ………めっちゃ出た。こんなに出たの初めてだ。ユミのフェラ気持ち良すぎ!最高だよ」

「ちょ、ちょっとこの量多すぎない?凄すぎて飲めなかった…」

あまりの精液の量と勢いで口からは溢れ、顔や髪に飛び散っていました。

「相当溜まってたんだね。こんなに出したのに全然萎えてないし…ハム!」

私は大量に射精したばかりのオチンポをしゃぶり、バキュームでオチンポに残った精子を吸い取りました。

チュパ…チュ〜〜!ジュルルル!

「ユミ…あっ、おお〜搾り取られる。」

「ねぇ…ゴムあるの?」

「ああ、ちょっと待って」

晃はクローゼットからコンドームを持ってきました。

「ちゃんと隠してるんだね(笑)」

「一応な。たまに親入ってくるし、その辺に置いとけないだろ?」

「まあ、確かにね。ねぇ、晃…もう…挿れていいよ。きて…」

私は我慢できなくなり、ベッドに仰向けで横になって両手を広げて招きました。

晃は童貞の割には慣れた手つきで、コンドームを付けました。

「経験ないのにコンドーム付けるの慣れてるね。慎也、なかなか付けれなかったよ。」

「オナニーの時とかに練習したからかな?上手いかな?」

「うん、経験ない人にしては上手い方だと思うよ」

晃はベッドへ来て私に覆いかぶさると、オチンポを私のオマンコに擦り付けました。

ニチャ…ズリュ…ズリュ…ニュプ…

「んっ…あぁぁ…あん…違ぅ…もっと下だよ…」

晃は初めてのせいか膣に中々入れられませんでしたが。それが逆に焦らされている様でムズムズしてしまいました。

「ごめん…ここ?もっと下?この辺?」

「あっ!うん…そこ!そのまま…そのまま来て!」

ズチュ…ズブッ!ズブズブズブズブーーー!

「あっ、あっ…ああぁぁぁぁぁぁん!晃…硬い…す、すっ…ごぃ…大っきぃ〜よぉ」

「うぁ、ヤッベェ…マンコの中ってこんな気持ちいいのかよ…オナニーどころじゃねぇな…これヤベェ…すぐ出ちゃうかも」

「いいよ…いっぱい出していいからね…晃…好きなように突いて…」

「ああ…思いっきり行くよ」

ズジュ!ジュブ!ズボッ!グチュ!パンパンパン!

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ちょっと待って…アン!いい…いいの…あ〜〜〜!いきなりすごい!晃…」

晃は慣れない動きで、正常位で激しく腰を振りました。

「おぅ…なまら気持ちいい…あっ、あっ、ユミのマンコ、グチュグチュってエロい音してる…セックス最高!マンコ最高!うぉ…腰…止まんねー!」

ぐちゅ!パンパン!ズチュ!パンパンパン!パンパンパン!!

「ホントだ…いや…恥ずかしい…ああ…オチンポ大っきくて気持ちいい!晃…あっ、あっ、ダメ…」

晃は初めはぎこちないピストンでしたが、徐々にリズミカルになり腰の動きも滑らかになり、足首を持ち上げ挿入角度を変えたりしてきました。

ジュプ!パンパン!ズチュ!パンパンパン!

「あっ、あっ、あっ…晃のオチンチン…中で引っかかって気持ちいい…」

「ユミのマンコから何かすげ〜出てきた。白いのグチュグチュしてるよ」

ジュブ!パンパン!ズチュ!パンパンパン!パンパンパン!

「アン!アン!アン!晃…いい〜!気持ちいぃ…晃の良いところ当たる…」

「ユ、ユミ…俺…ヤバイ…もうイキそう…」

パンパンパン!パンパンパン!パンパンパンパン!

「イキそう?いいよ…出して…いいよ…イッて!」

晃は屈曲位に体位を変え深く強く突いてきました

パンパンパン!ズリュ!パンパン!ジ」ュブ!パンパンパンパン!

「あぁぁぁぁぁ!晃!スゴイの!深いよ…奥…気持ちいい!ぁぁ〜あっ、アン…ダメ…」

「あー!ユミ…もうダメだ!あっ、あぅ、あぁぁ…イッ、イク!イク!出る!で、でるぅーーーーーウゥッ!!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ビュルルル!!

「ああぁぁぁん…すごい…ぁぁぁ…晃のビクビクしてる…あっ、ダメ…私もイク…イッちゃう!いやぁ…いっくぅぅぅーーーーー!」

ビクン!ビクビク!ビクン!ビクン!ビクン!

私たちは2人ともほぼ同じ様に絶頂に達しました。

ズズズ…ズリュン!

晃は1度大量の精子を出したにも関わらず、2度目の量もすごく、溢れてしまいそうなほどコンドームの中にたっぷりと溜まっていました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…気持ち…良かったね…はぁ、はぁ、はぁ…晃は…どうだった?」

「ふぅ、ふぅ、ふぅ…す、すげぇ気持ち良かったよ…セックス最高。」

「でも、今日だけだからね…はぁ、はぁ…これが最初で最後だよ…って、晃!ちょ、ちょっと!ちょっと待って!あっ…アン!」

「ご、ごめん…ユミ。俺やっぱり我慢できねぇよ。まだまだ足りない!もっとさせてくれ!」

晃はまだヤリたりないのか、2度射精しても全く衰えることなく、正常位で強引に挿入しようとしてきました。

「晃!ちょっと待って。ダメ…今は…アン!イヤ…あっ…今イッたばかりで…あっ…あぁぁぁぁぁぁぁ!」

ニュプ…ズチュ…ズブブブブブブ!!

「おお〜ヤバッ!めっちゃいい!」

「ちょ、ちょっと待って!晃…これ…生じゃない?生でしょ?」

「ごめん…いいだろ?我慢できなくて。」

ズジュ!パン!パンパン!ズチュ!パンパン!

「待って…ダメよ!慎也とだって生でしたことないのに…アン!あっ、あっ、いや…あっ…ダメ…ダメぇ…イヤ…んん〜!」

「ごめん。でももう遅いよ。生ヤベェ…気持ち良すぎ!コンドームと比べ物になんねぇ…なぁ、ユミも気持ちいいだろ?ほら…ほら!」

ジュプ!パンパン!グチュ!パンパンパン!パンパンパン!

「晃…生はダメ…アン!あっ、あっ、あっ…ねぇ…ゴムつけよ…アン…アン…イヤ…ダメ…ホントに気持ち…ぃぃ…あっ…ダメ…あっ…いい…」

晃は強引で力強いピストンを繰り返し、徐々にスピードを上げていきました。

私はこの時すでに、生でしている危険性より、生でする快感に支配され始めていました。

「ああ〜ユミ…生気持ちいい。なぁ。後ろからしてみたい。」

私は自分の気持ちをコントロール出来ずほとんど無意識のうちに言われるがまま四つん這いになりました。

「う、うん…」

これまでセックスの経験は何度かあったものの、いずれも正常位でしかしたことがなくバックでするのは初めてでした。

「挿れるよ。ここ…かな?」

「あっ…うん…そこ。ねぇ、晃やっぱりゴムつけ…あっ!」

クチュ…ニュプ…ズンっ!!

「ひぁぁぁぁぁんん!!」

「あったけぇ…あぁ〜この角度ヤバ!メチャクチャ気持ちいいな。」

晃は私の言葉など耳に入っておらず、後ろから激しく突き始めました。

ジュブ!パンパン!パンパンパン!パンパン!パンパンパン!パンパンパン!

「あぁ〜!あっ、あっ、あん、あっ…イヤ…晃のさっきより…大っきくなってる気がする…あぁ、すごぃ…激…しい…あっ、ダメ…バック…気持ちいい…奥当たる…」

「おぅ…ヤバすぎ…バック最高!この対位、ゆみこのこと屈服させてるみたいだ。完全に俺のペースでできていいな。」

私も晃の言う通りバックは相手に支配されるような感覚がありました。

パンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!!

「アン!アン!アン!だめぇ…晃の奥まで届いて…あぁぁぁぁ!奥ゴリゴリしちゃダメ!あっ…イク…イッちゃう…あっ…イッ…くっ!んんんーーー!!」

ビクン!ビクン!!

「おお…ユミ…し、締まる!めっちゃきつい!すげぇいいよ!」

ジュプ!パンパン!ジュブ!パンパンパン!パンパンパンパン!

「イヤァァァーーー!ダメ!ダメ!ダメ!晃…これ以上突いたら…私、壊れちゃぅ…あっ、あっ、あっ…アン、アン、アン…晃…いや…くる!私、またイッちゃう…イッちゃうよ…」

「ゆみのマンコの締め付けヤバッ!俺もイキそう…なぁ…中で出してもいい?」

「中はダメ!絶対ダメ!!外で…外で出して…お願い…」

「じゃあ…またさせてくれる?じゃなきゃ中出しするよ!」

パンパンパン!ジュブ!パンパンパン!パンパンパンパン!パン!!!

「あぁぁぁぁー!イヤ…晃ずるいよ…うん、うん!わかったから。またしてもいいから!中は絶対ダメ!中だけは…アァァァ!もうホントにダメ…イク…イク…また…イク…あっ…イッ、イッちゃう〜〜〜!!!」

ビクン!ビクン!ビクン!ビクビク…ビクビク!

「ゆみ…すごっ!!チンポ千切れそう…あー、ダメ!俺も…出る!イク!うぅっ…ンウッッ!!」

ズリュ…ドビュュュ!ドビュ!ドビュ!

晃の性液は私のお尻や背中に勢いよく飛び散りました。

「はぁ、はぁ、はぁ…ユミ、メチャクチャ気持ちよかったよ。また、よろしくな。」

「はぁ、はぁ、はぁ………はい。」

私と晃のセックスの相性は良く、その後も自宅や学校、公園などで週2・3回は交わり、互いの彼氏や彼女に秘密の関係は高校卒業まで続きました。

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