高校2年生のクリスマスの日に僕は彼女の家に泊まりに行きました
彼女の名前はYです
Yは同級生で僕には勿体無いくらい可愛い子でした
僕は夕方にYの家に行きました
Yと家で遊んでいると、Yの両親はでかけていきました
Yによると明日まで帰ってこないそうです
日が暮れてきて、ご飯を食べてから風呂に入る事になりました
Y「お風呂、一緒に入るよね?」
僕「もちろん」
僕は先にお風呂に入りました
少しして、お風呂の扉が開きました
Yの大きな胸が目に止まりました
すぐに勃起してしまいました
Y「初めて一緒に入るね」
お風呂は初めてですが、僕達はお互い、抜いてもらったりあそこを舐めてあげた事があったので、裸を見合うのは初めてではありませんでした
僕「体洗ってあげる」
Y「うん…♡」
僕は体を洗ってあげました
胸を洗っていると
Y「あっ…うっ」
喘ぎ声を出していました
僕は今日まで1週間ほど禁欲していたのでちんこから血管が浮き出るほど勃起しました
まんこを洗ってあげた時に濡れていることに気づきました
僕「濡れてるよ」
Y「胸洗ってる時に感じちゃった」
全身洗ったら攻守交代です
僕の体をYが洗ってくれました
全身洗い終わり、体を流したタイミングで
Y「舐めてあげる」
Yは僕のちんこを咥えてフェラをしてくれました
Y「大きい♡」
僕は一瞬でイきそうになりました
僕「いくっ…」
「ドピュー」
Yの口の中に大量射精しました
Yは精子を全部飲んでくれました
少し湯船に浸ってから風呂を出ました
夜
お茶とかを飲んで、楽しく過ごしているとあっという間に12時になりました
日付が変わり25日クリスマスになりました
Y「そろそろ寝る?」
Yに誘われベッドに寝転がりました
Yの眠そうな顔を見て僕は
僕「かわいいよ」
そう言い抱きつきました
Yは笑顔になりました
僕は口を近づけ、キスをしました
Yが舌を入れてきました
Y「うっ…うん」
僕「はぁ…う…」
僕のちんこがフル勃起しました
僕「これからヤらない?」
Y「いいよ」
僕はYの服を脱がせました
そしてまんこを舐めました
Y「あん…うっ」
一瞬でびしょ濡れになりました
数分間舐めていると
Y「あっあっ…イきそう」
僕は舐めるのを辞めませんでした
Y「イク…」
Yの腰がプルプル痙攣しました
Y「あっあっ…気持ちいい♡」
僕は初めて女の子をイかせました
Yの痙攣が収まるとYはおっぱいで僕のちんこを挟んでくれました
Y「ちゃんと挟めてる?」
僕「Yちゃんのおっぱい大きいから大丈夫、気持ちいいよ」
YのおっぱいはDカップ位ありました
Y「僕くんのちんちん…凄くビンビン」
そう言うとYはパイズリをやめて、仰向けに寝転がりました
僕はカバンからコンドームを取り出しました
今日の為にいとこから貰ってました
僕はコンドームを付けました
Y「初めてだから優しくして…」
僕「僕も初めて、一緒に卒業しよ」
僕はちんこをまんこに優しく擦りつけました
僕「挿れるね」
「ぬるっ」ちんこが大好きなYのまんこにはいりました
Y「うっ…あっ…痛い」
僕「大丈夫?」
Y「うん…続けて」
僕はゆっくり奥まで挿入しました
Yのまんこからは血が出ていました
僕はゆっくりと腰を振りました
Y「あっ…ん……あっあっ」
僕「痛くない?」
Y「もう大丈夫、気持ちよくなってきた」
僕はその言葉を聞いて安心しました
僕は少しずつピストンの速度を早めました
「パンパン」エッチな音が響いています
Y「あっあっ……大きい♡」
僕「かわいいよ」
僕はキスをしながら腰を振りました
Yの気持ち良さそうな顔を見て僕は嬉しくなりました
Y「イきそう…あん」
僕はピストンを早めました
僕も射精感が来ました
Y「私イきそう」
僕「僕も…一緒にイこ」
僕はおっぱいを揉みながら腰を振りました
Y「あっあっあっ♡」
Y「イク」
Yは痙攣しながらイきました
Yの膣が締め付けられて僕もイきそうになりました
僕「僕もイク」
「ドピューピュピュ…ドピュッ」
大量に射精をしました
僕はちんこを抜きました
コンドームには大量の精子が溜まっていました
Y「すごい…いっぱい出てる」
間違えなく人生最高の量でした
僕はYに抱きました
僕「Y大好きだよ」
Y「私も、またエッチしようね」