前回投稿した体験談をたくさんの方に見ていただいて、感想も書いて下さりありがとうございます。
ログインの都合上、返事を書けるのに数日かかるみたいで、早くお返事したいのですが数日お待ちいただければと思います。。(早くたくさんえっちな会話がしたいです、、)
ネカフェの男性客からはまだ連絡が来ていないので、(本当に連絡が来るのかわかりませんが、、)
前々回に少しだけ記載したわたしの高校生のころの話をしたいと思います。
うちは両親共にお金にとても厳しく、高校生になってもお小遣いは数千円。バイトでいくら稼いできても全部進学のための貯金として没収されていました。
なので、常に自由に使えるお金がなくて、ストレスのたまる生活をしており、親への反抗からか、バイトと言って夜に友達と繁華街に行ってお酒を飲んだりしていました。(飲み代はそのとき一緒に飲んだ人に出していただいてました。)
繁華街から駅への途中に、キャッチのお兄さんに声をかけられ、そのときわたしは一人だったので適当にお兄さんと話しながら駅へ一緒に歩きました。
「ねぇ、君めっちゃ可愛いね。たくさん呑んだのかな?何歳なの?」
「えっと、、はたちです。」
(本当は16才でした。)
「まじ?もっと若く見えるなぁ!童顔なんだね!目くりくりしてて可愛いなぁ!」
愛想笑いしながら歩き続けます、、
「ねぇ、可愛い子が稼げる仕事知ってる?」
(キャバのキャッチかな?)
「あんまり興味ないです、、」
「そっかー。日給だからその日手渡しでお金渡せるよ?」
(手渡し?!)
「ふーん。どんな仕事なんですか?」
「お触りありだけど、お酒とか呑まされないし、お話ししたりするだけの簡単な仕事だよー?時間もお昼とかから大丈夫だしね!」
(お触りありかぁ、、夜の仕事じゃなかったから休みの日の昼間とか働けるかな。夜は友達と遊べるように空けておきたいしなぁ。)
「お昼だけでもいいの?」
「もちろん!1時間だけでもお給料でるからね!」
(仕事内容によるけど、ありかも、、。)
「仕事の説明って今聞けるの?」
「説明は事務所行かなきゃだから、今はできないんだけど、時間あるとき事務所来てくれたら色々紹介するよ!」
「じゃあ、また考えてみて連絡するね。」
その日は駅で解散して、また日を改めることになりました。
その時高2(16才)キスはしたことあったけど処女だったし、彼氏もおらず、性に対して好奇心だけは人一倍ありました。
次の日さっそくキャッチのお兄さんに連絡をして、20歳の証明になるよう、飲み屋でも使っている4歳上の顔が似ている姉の学生証を持って事務所へ行きました。
「昨日の今日で来てくれてありがとう。さっそくだけど、本人確認証貸してね。」
「はい。」
「おっけーおっけー。じゃあ〇〇ちゃんに似合いそうなお店紹介していくねー!」
パソコンの画面に出されたのは、体操着などのコスプレで、個室のあるお店の写真でした。
「この個室でお客さんとお話ししたりするんですか?」
「そうそう!お触りありって言ってたのは、おっパブだよ!」
(?!おっパブ、、?!ってなに??)
「おっパブわかんないよね。簡単に言うと、おっぱいが触れるお店ってこと!」
「え、、服の上からですか??」
「うーん。直で触られるんだけど、無理そうかな?」
(まだえっちもしたことないのに、いきなりそんなこと、、)
「えっと、、出来るかな、、」
「うんうん。抵抗あるよね。でも下のお触りは基本ないし、触られたり、見られたりするのは胸だけだよ?お金も普通の仕事よりもらえるし!」
(うぅ、、たしかに胸だけならいけるかな、、)
「最初は体験入店してみて、無理そうだったらすぐ辞められるから、試してみる??」
「はい、、無理そうだったらすぐ言いますね。」
その日すぐにお店に移動して、店長に軽くレクチャーしてもらい、いきなりお客さんにつくことになりました。
店長に源氏名を付けてもらうのですが、このときつけてもらった名前が”ひより”という名でした。
「えっと、、はじめまして、、ひよりと言います。」
「あぁ、初日なんだっけ?よろしくね」
30代くらいの方で、お店の常連さんが最初のお客様でした。
「えっと、、あの、、失礼します、、」
この日わたしの衣装はスク水で、お客様の膝の上に跨る形で接客がはじまりました。
「可愛いね。水着も似合ってる。肩紐ずらしていい?」
「はい、、」
水着の肩紐をずらされ、下に降ろされ胸を出されました。
(ドクッドクッドクッ)
緊張と興奮で頭が真っ白になり、されるがままでした。
「幼く見えるのにおっぱいは大きいんだね」
優しく揉まれて恥ずかしくて死にそうでした。
「やっっ、、っぁっ、、」
「ふふっ可愛い。いいね。」
優しく触っていた手が少しづつ力が入ってきて
大きく揉みしだかれる感じになり、背筋がぞわぞわとしてきました。
(なにこれ、、変な感じ、、)
「乳首もピンクだし、乳輪小さくて可愛い。笑」
「恥ずかしぃ、、っぁ、、」
優しく乳首を弾かれたり、乳輪をくるくる触ってきたり、全てがはじめての体験で身を委ねることしかできませんでした。
「乳首感じる?綺麗な色だね。汚したくなるなぁ」
そう言い、胸にお客様の顔が近づいてきたと思ったらピンッピンッと弾かれて赤くなった乳首に勢いよく吸い付いてきました。
じゅるじゅるじゅる、じゅっぷじゅっぷ、ブポッ
さっきまでの優しかったお兄さんがいなくなり、大きな音を出して激しく乳首をしゃぶりだしてとても困惑してしまいました、、
「っぇ?、、っぁっ、、やぁっっ」
「あーいいわぁ、、綺麗な色の乳首が俺の涎でべちゃべちゃ、、笑」
(ちょっと恐い、、、)
「ねぇ、ちんぽも触って」
(?!?!)
「えっっ、、あ、、はい。」
店長のレクチャーでお客さんのモノを服の上から触ることは教わりましたが、はじめて男の人のモノを触るのでかなり緊張してしまいました、、
(さわさわ)
「うーん。もっと握って上下にしごいて」
「はいっ、、」
(すごい硬い、、男の人のってこんな形なんだ、、)
「んー。いいかんじ。ここってちんぽ出しちゃだめなんだっけ?」
「っっえ?!あ、、わからないです、、」
(店長には服の上から触ってって言われたけど、出すだけならいいのかな、、)
「じゃあボーイさんには秘密にしててね」
そう言い、ベルトをゆるめ、おちんちんを出してきました。
(わっ、、すごい反り返ってる、、なにこれ、、)
お父さん以外のおちんちんを見るのは初めてだったので、とても動揺してしまいました、、
「ひよりちゃん。触って。」
「?!えっ?、、ぁっ、、はい、、。」
手を掴まれて握らされ、上下にこするように動かされました。
(こするのが気持ちいいのかな。先っぽからなんか出てる、、)
「手小さくて柔らかくて気持ちいいな。おっぱいもエロいし、次から指名しちゃおうかな」
(指名されたら確かお金が多くもらえるんだっけ、、)
「えっと、、嬉しいです、、」
「ふふ。じゃあキスして」
「、、はい。」
っちゅぅ
唇を重ねました。
「もっと深いやつして」
(深いやつって、舌を入れるやつ、、?)
っんちゅぅ、、ちゅぅちゅぅ、、
「ふふ、、舌熱くて気持ちいいよ。俺の舌吸ってみて」
(?!舌を吸う?!)
「、、んん、、はい、、」
お客様が舌を出してきたので、ちゅぅっと吸ってみました。
「もっと唇でしごいて」
「、、、はぃ、、」
ぢゅぅっ、ぢゅぅぢゅぅ
(正解が分からないっ、、)
分からないなりに頭をフル回転して要望に応えました。
「じゃ、今度はひよりちゃんの吸わせて」
「っぇ?!、、ぁ、、はい、、」
唾液で濡れて熱くなって舌を出しました。
ぢゅぅぢゅぅ、ぇろぇろ、ちゅぱちゅぱっ
色んな方向から吸われたり、舐められたり、しごかれたりして、えっちすぎて脳が溶けそうでした。
舌を舐め合ってる間にも、おっぱいは揉まれ、乳首は弾かれたり、くりくり摘まれるし、
わたしはおちんちんを触り続けなきゃいけないし、、と
すごい色々なことが起こっていて気づいたらスク水から愛液が滲み出ていました、、。
ショーツもはみ出たらいけないのかなと、履いていなかったのもありますが、愛液の量が尋常じゃないくらい出てきて、お股がジンジンと熱を持っているのが分かりました。
お客様がスク水のシミに気づいたときには時間が来てしまい、次に入る部屋も決まっていたようで延長はできませんでしたが、
このまま延長していたら一体どうなってしまっていたんだろうとぐるぐる考えてしまいました。
はじめて身体を触られた経験があんなに激しかったからなのか、性に対してますます興味が湧き、体験入店が終わった後、仕事を受けることになりました。
お客様からの評判もかなり良かったみたいで、店長もキャッチの人もすごく喜んでくれました。
(商売道具が入ったら喜ぶのは普通ですよね。笑)
最初のお客様は別の日に指名をしてくれて、あの日の続きしようねと言われ色々サービスしてしまいましたが、それもまた時間があるときに話せればいいなと思います。
おっパブでの3年間に本当に色々な人と出会って、身体を触られて、たくさん非日常な経験をさせてもらいました。
まだまだエピソードあるので、細かいところまで思い出して書いていきたいなぁ、、。
システムの都合でコメント返すの数日かかりそうですが、感想などコメントしていただけるととても嬉しいです。
みなさんと早くえっちな会話したいです✳︎