高校時代にあった話。
一年生の時に、一部の女子の間でスカートめくりがあった。
休み時間になると、追いかけあってはスカートめくりが行われる。
周りは気にしているようでもないが、さりげなくチャンスがないかと思っている猿の如き男たちだっただろう。
そんな中の一人のぼくにラッキーが。
ちょうどめくり上げられた現場に三回くらい遭遇した。
捲るといっても長いスカートの時代、せいぜい膝までめくれば裾を押さえられてしまうから不発に終わるし、女同士だからイタズラ程度だろう。
しかし、突然後ろからめくり上げられて、パンティーがモロ見えたことがあった、それも目の前で。
ストッキング越しだが、白いパンティーが拝めた。
イタズラも熱が入った感じで、おそらく男子に見られたという事実を狙ったのだろう。
それも立て続けに二人がスカートめくり上げられて、ぼくは二人の白いパンティーを目に焼き付けた。
また別な日に、違うアングルだがパンティーを見ることが出来た。
それも長い時間。
スカートめくりに抵抗するうちに尻もち状態になっても、まだ捲ろうとするので必死にスカートを下げようとする。
そのせめぎあいで、パンティーのサイドが見え続けた。
しゃがみパンチラもあったが、ストッキング越しに白いパンティーだった。
しかし、三年の時に下級生のしゃがみパンチラが。
初めは派手な色の靴下だなぁと思ったが、違う、パンティーだ。
濃いピンク色の生パンが。
さすがにフル勃起した。
あとで、その子の制服のポケットにメモをすかさず入れて走り去った。
さっきのパンチラの件。
派手な靴下だなぁと思ったら、ピンク色のパンティー丸見えだったよって。
どういう反応したか、見届ける勇気はなかった。
メモさえリスクあったが、元々面識ないのでぼくがわからないだろうし、とにかく黙っていられなかった。
あとから考えると、よくやったよな。そして、なんで?という気持ち。
せっかく共学行っても、この程度のH体験しかなかったよ。
つまらない話でスマン。読んでくれたらありがとう。