高校1年初めての文化祭が終わり、仲の良くなった先輩達と打上げに海でこっそり「飲み」をすることになった。
参加者は約15人程。女子が10人。1年は俺ともう1人男子、残りは全部2年3年生だった。
ガタイもデカくそこそこ不良気取りだった俺は同級生からは恐れられていて、ほとんど先輩達とツルんでた。
結構モテてた俺は特に女子の先輩から人気があり、この打上げも可愛い先輩に誘われての参加。
この時点で付き合ってる彼女はいたが、飲みには参加させなかった。というか先輩達と絡みたかったから呼ばなかった。
適当に酒やら食い物を用意して飲みだし、2時間もするとかなり酔う奴もでてきた。
酒も入ると下ネタが勢いつく。
セックスが上手い、と噂がたっていた俺に質問の嵐&お触り。
親戚にセフレまで作ってた俺は、そういう話はすっとぼけながらも、ちゃっかり可愛い先輩達の生足とオッパイを触って堪能。
通っていた高校は女子の制服が可愛い。
ブレザーでリボンタイ、スカートは濃いめのブラウンチェック柄。
校則もそこまで厳しくなかったため、ギャルやイケてる子はパンツ見えそうなくらいにミニスカ、ルーズソックス全盛期。最高の時代だった。今でもルーズソックス大好きだ。
もうすでに数人の可愛い先輩は酔ってるし俺へのお触りも平気でするし、食おうと思えば選り取り見取り状態。
同期の男はもうすでに女子と消えてた。
どれにするか、、、と悩んで、決めたのは宮崎あおい似の2年生先輩、名前はアオイとしておく。
このアオイ先輩は、めちゃくちゃ可愛いが、メンヘラ気質、ラブラブの彼氏持ち、赤ちゃんを2回下ろした噂有り、ヤリマン、とヤバそうな匂いで手を出すのは考えてなかった。同期からも、アオイ先輩はやめとけ、と言われてたが。
選んだ理由は、
打上げにラブラブな彼氏と喧嘩して1人でヤケで参加してたこと。
結構飲んでてかなり酔ってること。
片道45分かかる帰りの電車で俺よりも遠くの駅で降りること。
1発ヤリたかっただけだからこの状況が都合が良いこと。
それでターゲットをアオイ先輩に決めた。
22時を過ぎると参加者も半分以下になり、同じ方面に帰る奴もいなくなった。
フラフラになってるアオイ先輩に一緒に帰ると伝え、2人でイチャイチャしながら駅に向かった。
アオイ先輩は身長は155センチ程、細身でオッパイはCくらい。
真っ白の肌、ストパーでサラサラのロング黒髪。
超ミニスカにルーズソックスが似合ってる。
めちゃくちゃ可愛いのもあるが、彼氏持ちをコッソリと頂くのに1番興奮した。
ほとんど人がいないホームのベンチに2人で座り、電車を待つ。
その間もイチャイチャ。
「俺君と付き合いたいなぁ〜」
「アオイの事、大事にしてくれそう」
ヤリマンとは絶対付き合わん。が、今は、先輩の事寂しがらせるのはおかしい!俺ならそんなことはしない!と説明。
「キスしよ?」と始まり、激しいディープキス。
中々エロい舌使いでやっぱり慣れてる感じ。
チンコをズボンの上からスリスリ、これは話が早い。
数分ディープキスでねっとりとイチャイチャしてると電車が到着。
だーれもいない車両、死角になるボックス席に行き、さてさてアオイ先輩を頂きますか、とその時、、、
なんだかグッタリしてきたアオイ先輩。
話しかけても、うーん、ふぁぁ、ねむーい。
反応が薄い、酒が完璧に回ってきたのか、、、。
そこそこ熱いセックスを期待したが、これじゃあ無理。
、、、まあでも楽しみます。
座っているアオイ先輩の脚を大きく開かせ、ミニスカを捲ると、水色のサテン生地パンツ。
クロッチ部分はすでにシミが。
焦らずブラウスのボタンを上から外す、水色のブラ。
ブラをズラすと形の良いオッパイがプルンと。
乳首は普通サイズ、ピンク色だ。
当時搭載されたばかりのガラケーカメラで撮影しながら、乳首をしゃぶる。
気持ち良いらしく、時折声を出す。
時間はまだ40分もある。焦ることはない。
パンティを脱がし、大きく開脚させてワレメチェック。
毛は上部に薄っすらと処理され、マン肉も薄め。
クリは小さく、ビラは大き目。
携帯カメラで接写しながら、ワレメを開く。
中身は薄めピンク、やっぱり結構使い込んでる印象。
愛液でトロトロ、さっきのディープキスのせいか。
制服着たままの生アオイ先輩の生マンコをチェックしてると、やはりチンコは苦しいくらいに勃起。
さてゴム付けて早速頂き、、、ん、まてよ。
ゴム、いらないな。
だってバレることないよな、本人わかってないし。
何人か赤ちゃん下ろしてる疑惑があるくらいだから、俺の子を孕んでもらおう。
半分寝てるアオイ先輩にディープキスしながら、膣穴に指2本を入れ奥をクニュクニュと弄ると、、、すっごいザラザラ。
これは、、、初の数の子か?!
噂くらいにしか知らない数の子天井みたいだ。
この時点で経験人数が6人程だった俺はまだ味わったことない程明らかにザランザランする!
これは尚のこと、生チンコで中出しを決めるしかない。
愛液でビチョビチョの膣穴に生の鬼頭を押し付け、ゆっくり挿入。
Gスポの辺りから、鬼頭上部にコリコリツブツブとした気持ち良さが広がる。
かなりデカめの俺のチンコだが、ゆっくりと1番深くまで挿入。
すごいツブツブする。ゆっくり挿入してこんなに引っかかるのか、、、
めちゃくちゃ名器だったんだ、アオイ先輩。
こりゃヤリマンにもなるわ。
さぁ、根元までデカチンコを呑み込んだ名器は楽しまなきゃ。
長いストロークでツブツブの天井を楽しむ。
ゴツンゴツンとポルチオを押すように突いてると、可愛い声を少し出し始めるアオイ先輩。
ズルーッとゆっくりした動きで鬼頭でツブツブを感じながら膣穴入口に戻り、勢い良くポルチオを押すように深くを突く。
ゴツンと奥に当たる度に仔犬みたいな声を出しながらマン肉をキュンキュン締め付けてくる。
締め付けられるとツブツブがカリにザワザワと絡みこれがまた気持ちいい。
5分程楽しむともう精子が登ってくる。
中出しをしっかりと決めるため、腰をしっかりと押さえ、力強くチンコをポルチオにゴツゴツ!と激しく叩きつけ、1番深くに刺して射精。
射精中も少しストロークさせ、絡むツブツブを味わいながらマン肉で絞らせる。
腰がブルっと震えるくらいに気持ち良かった。
先輩に中出しをきめた、、、最高に気持ちいい。
まだ時間はある。
このツブツブ名器をもっと堪能しなければ。
だがグッタリしてあまり動かないアオイ先輩の身体を上手く動かせず、ほとんど体位を変えられない。
あー、ベットの上なら寝バックで押し付けながら種付けしたかったなぁ、と今でも思い出す。
フェラも出来そうにないし、もうこれは何発中出し出来るか、だな。
まだまだギンギンのチンコを2回目挿入。
腰をがっしりと掴み、激しめでポルチオを突く。
やっぱり生ハメは最高に気持ちいい。
熱くてドロドロでチンコが溶けるくらい。
それに今回はツブツブが引っかかってくる。
ゴツン!ゴツン!とポルチオを突いたり、ゴツゴツゴツ!と小刻みに突いたり、鬼頭をGスポまで戻してコリコリしたり、とにかく突きまくった。
またムクムクと精子が登り、そのままツブツブ感を味わいながら2発目射精。
まだ時間はある。
携帯カメラでエロい写真を撮りながらアオイ先輩の口にチンコを突っ込んでみる。
中出し精子とマン汁でドロドロのチンコを無理矢理口に。
素直に口は開けたが、しゃぶったり舐めたりはないので大して気持ち良くはない。
もう1発中出ししたい、、、
アオイ先輩に話しかけながら、椅子の上に膝立ちさせる。
セックスしてるから言う事聞いてね、と言いながら尻をこちらに向けさせ立ちバックの格好に。
駅員が来ない事を確認しながら、激しくバック突き。
オッパイをモミモミ、乳首を摘みながら、パンパンパンパン!
アンアン喘いできているアオイ先輩、少し醒めてきたか?
バックで突くと、これまたチンコの裏スジ側にツブツブ感が凄い。
ゾリゾリ!と擦れる。
さっきよりポルチオの奥までチンコが入るため、アオイ先輩の喘ぎ方も大きくなる。
締め付けがすごい、あー精子が登ってきた。
こんな面倒な女は今回これっきりだ、最後の1発と気合いを入れ更に激しく立ちバックで突く。
中に出すよ!アオイ先輩!と耳元で言いながら、立ちバックでドクンドクン射精。
射精してる間、アオイ先輩もガクガク膣痙攣しながら絶頂してた。
アオイ先輩のスカートでチンコを拭き、マンコから溢れる精子をカメラに収め、パンティを履かせてブラも付けて、そのまま俺は駅で降りた。
バレる心配なんてなかった。
元々メンヘラで誰も彼女の言う事は信じない。
それからしばらくして、アオイ先輩の彼氏が、俺の彼女がレイプされた!と騒いでいたらしいが、結局俺の所に来る事もなかった。
妊娠もしてなかったようだ。
本人も全く覚えてないようで普通に話したりも何度かした。
アオイ先輩は3年生に進級出来ず、結局そのうちに中退していた。
その後、別の男と付き合い、身籠り、10代で結婚してすぐに離婚した、みたいな噂を聞いたのが最後。
この時のアオイ先輩のエロ写真は今でも大事にオカズコレクションに入ってます。画質は悪いけどね。