【前回の続き】
高校入って初のテスト期間、部活もお休みになっていたが、ビッチ先輩の女バス1年へ補習をお手伝いさせられて、この週は月曜から金曜毎日女バ
ス1年2人ずつの教材役をやらされて、1日で6
発、合計30発と天国週間になった。
最終日に、ビッチ先輩が協力してくれたご褒美でエッチからのお掃除フェラまでしてくれたが、今
思えばやりたかったのはビッチ先輩の方ろだう
(笑)
だから正確には5日で32発だった
女バス全員の手コキとフェラを味わい、生チチも
見られたので役得だが、その中で聡美だけ経験者だった。
帰り際の聡美が耳元で
「あたし、もっと気持ちいい事してあげる。強く
て逞しい男の子は好きだよ♡」
とメモを渡された。電話番号が書いてあったの
で、土曜夜に電話してみた。
聡美「電話ありがとう。来ないかと思った。今週
は大変だったね〜みんなからも聞いてるよ(笑)」
俺「ビッチ先輩まで抜く必要ないのに、わざと見本とか言って抜かれるからね。」
聡美「確かに。俺君強いね〜。あたしおじさん
相手しかしたことなかったから、びっくり。大き
いし。おじさんも仮性包茎だったし、早かったけど、一発抜けば終わりだったからさ(笑)」
俺「そうそう、おじさんって言ってたね」
聡美「お母さんのお兄さんにあたるんだけど、たまにね、お小遣いくれるし、本番はして無いけどね。うち、母子家庭だからさ」
俺「なるほど。だからあんなに上手かったんだ。女バス1年で1番だったよ」
聡美「そう?でも喜べないよ〜、おっぱい小さい
し(笑)」
俺「じゃあ、大きくなるようにマッサージしてあ
げようか?」
聡美「アハハ(笑)本当?お礼に早漏克服トレー
ニングしてあげようか?
でも、絶倫だから必要ないような(笑)
冗談は良いとして、明日うちでテスト勉強しな
い?博子と亜美がくるよ?」
亜美は女バスイチの巨乳だ。
俺「イイね、やろう。何時?」
聡美「9時に来てね、場所は・・・」
俺「わかった」
〜当日〜
約束したテスト勉強をしに朝9時に聡美の家へ。
博子と亜美が来ていた。聡美の母親は看護師なので日曜も仕事で居なかった。
とりあえず、テスト勉強を4人で頑張る。
少し気になるのは聡美は自宅だから仕方ないが、博子も亜美も部屋着みたいなラフというか露出が多めの格好で目のやり場に困る所か。
お昼はご飯が炊いてあり、聡美が手際よく肉野菜炒めと味噌汁とサラダを作ってくれた。
母親が家にいない事が多いから自分で作ることが多いらしい。女子力高い、とみんなで感心すると照れていた。
お昼は美味しく食べて、午後も勉強タイム。
16時頃まで真面目に勉強した。
あらかたテスト勉強も終わり、お茶にした。
紅茶とお菓子で雑談タイム。
そこでこの1週間のビッチ先輩の特別保健体育課外授業の話になった。
聡美「俺君、部活休みなのにハードな1週間だったね?5日連続でしょ?」
博子「あたし達初日だったけど、確か6回もだよね?あれを毎日?」
亜美「あたし金曜日だったけど、6回終えた後、ビッチ先輩がもう我慢できない!って更に2回(笑)」
博子「えー!俺君、可哀想。でも、気持ちよかったのかな?身体は大丈夫?」
俺「大丈夫だよ、土曜はおかずに困らなかったけど、逆に選ぶのが大変だった(笑)」
聡美「呆れた、元気すぎだよね?亜美?」
亜美「あたしの彼氏は一晩2回が限度だね、普通それくらいじゃない?」
博子「大学生の彼氏だっけ?」
亜美「うん。」
聡美「俺君と彼氏、どっちが大きかった?(笑)」
亜美「俺君だね。彼氏も仮性包茎だけど、サイズ的にはあんなに大きく無いよ、だいたい13センチ位。でも・・・俺君の方が早いかな(笑)」
俺「あれはわざと我慢して無いだけで、本当はもっと長持ちなんだよ?あれだけしてもらって、いかなかったらみんなに失礼でしょ?」
聡美「本当?我慢出来るの?あたし、手コキとフェラなら結構自信あるけどな?亜美は?」
亜美「あたし、名器らしいよ?試してみる?(笑)」
俺「おいおい、」
聡美「そうだ!亜美に教えて貰おう!あたしフェラ迄しか経験ないし。」
亜美「じゃあ、みんなでお風呂はいろっ」
博子「あたしも?」
聡美「良いじゃん?やれるとこまでで良いよ、無理はしなくても。」
ハーレム状態で、お風呂へ。。
亜美「俺君さすが、元気だね?」
俺「この状態で起たない方がおかしいだろ?」
聡美「あたしが洗ってあげるね、我慢強いなら手加減しなくていいね?」
ヤバい、聡美の手コキテクニックはビッチ先輩並みのテクニックだった
亜美「聡美、凄いね、」
聡美「ここが弱点だっけ?包茎早漏チンポに耐えられるかな?」
仮性包茎で普段保護されているカリを中心に刺激してくる。
ダメだ!ドピュ♡
博子、亜美「瞬殺じゃん?(笑)」
聡美「相変わらず早いね♡でもまだ硬いよ(笑)」
亜美「博子次は宜しく」
博子「あたし?じゃあこんな感じで?」
博子のぎこちない手コキで、しかも皮を被せて剥いてといい感じな刺激。
これもダメだ!ドピュ♡
聡美「俺君?我慢できるんじゃなかったの?」
亜美「あはは、あたしはおっぱいでサービスするかな?」
亜美の巨乳パイズリ、すごい圧力だ。。対抗して奮い立つが、あっけなくドピュ♡
3連発。。流石に勢いを失い萎えて、象さんの鼻みたいになった仮性包茎のかわいい姿に成り果てた。。
聡美「やっと落ち着いたね、て言うか全然変わんないじゃん?(笑)まぁ、絶倫ならいいと思うけど」
身体を洗っこして、部屋に戻る。
亜美「あたしからお手本ね、俺くん覚悟してね」
コンドームのつけ方をレクチャーして、騎乗位で合体してきた。
凄い締まりと、凄い腰の動き。締まりもいい感じだ。
亜美「俺君、いい感じ。大きいから当たるよ?」
あっという間に搾り取られた!ドピュ♡
亜美「あっ、気持ちいい、もう少し、いっちゃう!」
ドピュ♡
亜美で2発搾り取られた。。さすがに萎えてしまい抜けて来た。
亜美「3連発したあと2連射凄いね」
聡美「次はあたしね」
フェラで奮い立たせてくれた。相変わらず上手い。
同じく騎乗位でまたがる聡美。
ゆっくりと挿入。キツイ。入った所で止めた。
聡美「入った、あんたのデカイからキツイよ」
動いていないのに、限界ギリギリだ。
俺「締めつけすぎだから、少しリラックスして」
聡美「もう、いきそうなの?我慢しなくてイイよ♡」
ドピュ♡
お言葉に甘えて発射
聡美「よし、いかせられた。有り難うね」
聡美からキスをしてきた
俺「おいおい、こんなとこで」
亜美「照れてるの?」
聡美「あはは、博子どうする?」
博子「うーん、頑張る!」
博子がまたがってきた。
長身の博子だが、俺の自慢の大砲は奥まで届く。
博子「あっ!なんとか入った。ちょっと動くね」
ちょっとどころか普通にピストンされて、しかもストロークの大きなピストン。これはヤバい。
ドピュ♡
怒涛の7発でようやく開放された。
縮みあがった包茎チンポを見て3人とも爆笑
手で見栄剥きしたが
聡美「無理しないで(笑)」
と指で亀頭を弾くとその衝撃で皮が被る。
順番にシャワーを浴びて、門限がある博子と亜美は帰り、片付けは俺が残って手伝う。
片付けを終え、聡美とお茶飲みながらまったり。
もう19時だ。
聡美「片付け有り難うね。助かった。あたしね、強い男が好きなんだ。ビッチ先輩で金曜は8発目を抜いたんだよね?負けたくないの。いい?」
と俺のズボンとパンツをずらし、口で奉仕してきた。
手を使わず口で仮性包茎の皮の中に舌を入れて刺激して、皮を剥いてくる。あっという間に元気になる。
聡美「凄いね、逞しい男は好き♡」
玉から竿を舐めつつ手で亀頭を刺激し、裏筋から亀頭迄舌を這わせて手は玉を刺激してくる
これはたまらない。
俺「そんなにされたらもう。。」
聡美「良いよ、我慢しなくて、て言うか我慢できないでしょ(笑)」
ドピュ♡
8発目を放った息子は流石に縮みあがっていく。
聡美「かわいい、象さんこんにちは(笑)さっ、明日からテスト頑張ろうね」
聡美の家を後にした。
これが聡美との記念すべき1回目となる。
手コキとフェラテクに加えて、腰遣いまでマスターするのはまだ先の話だ。