ようやくテストが終わったのも束の間、ビッチ先輩から連絡が。。
ビッチ先輩「お疲れ。日曜の昼過ぎにあたしの家
に集合ね。以上!」
何か怒らせたかな?
とりあえず日曜に、ビッチ先輩の家へ向かった。
聡美「あっ、ごめんね、先輩にこの間の事感づか
れちゃったの」
俺「まじ?先輩、怒ってる?」
聡美「全然、そういうわけじゃないみたい。」
先輩「あっ、来たね?遠慮しないであがって♡」
ビッチ母「おはよう〜、あら?お友達?」
全裸にバスローブ姿で巨乳がはみ出しかけてるお
姉さん(年齢不詳)が出てきた。
先輩「ママ?起きたの?おはよう、部活の後輩だよ。」
なんと、ビッチ先輩のお母さん?理論上若くても
アラフォーなのに全然姉妹でも行ける位だ。
見た目20台半ばか?と見間違える程だし、その
あられもない姿に下半身が反応した。
ビッチ母「ようこそ、カワイイ後輩君ね♡ここはどうかしら?あら?なかなか逞しいわね♡」
俺「すみません‥」
ビッチ母「良いのよ、硬くて元気なのは大事よ〜、ミチちゃん?混ぜてもらおうかしら♡」
ミチはビッチ先輩の本名だ。ミチ→ビッチと言う訳だ。
先輩「ママも混ざるの?良いよ。じゃあお風呂入ろっか?」
俺と聡美は玄関から直行でお風呂へ連行された。
銭湯みたいに広い!
浴槽前になぜかマットまである。
先輩「二人ともラッキーだね?うちのママは高級ソープランドのナンバーワンなんだよ?プロ中のプロ。あたしの技もママ仕込みなんだ」
なるほど、ここで繋がった。血は争えないものだ。
先輩「そういえば俺君?抜けがけしたでしょ?」
俺「はい?」
先輩「アタシに許可なく聡美とヤッたでしょ?」
俺「すみません」
先輩「なんで呼んでくれなかったの?聡美を開発してエッチな身体にしたいでしょ?エロい女のコの方が良いでしょ?」
そっちか!
先輩「と言う事で、今日はまだ処女喪失したばかりの聡美をエッチが気持ちよく楽しめる身体に開発しようの会なのだ(笑)」
聡美「えっ?あたしを?」
先輩「聡美、手コキとフェラはたいしたもんだけど、本番は甘くないの。今日はプロの技をお勉強しようね♡最高の実験台も居るしね(笑)」
聡美「あはは、わかりました。」
先輩「まずは、みんなでお風呂ターイム♡」
という事で浴室に3人で。
先輩「聡美、スレンダーな良いスタイルだね?」
聡美「先輩みたいな出るとこ出てくびれのある素
敵な身体に憧れます」
ビッチ母「あたしも仲間に入れて♡」
Fカップの巨乳だ!
俺「おおっ!」
当然のフル勃起。
ビッチ母「あら?ご立派じゃない?長さは?測ってみる?長さ16.2センチ、太さは?4.3センチ。凄いね〜。なかなか居ないよ?
じゃあ聡美ちゃんミチちゃん二人で洗
って気持ちよくしてあげてみて?」
聡美、ビッチ先輩「はい。」
変わった形の椅子に座らされ、二人が洗ってくれ
た。
スケベ椅子という奴だ。
Wフェラだ。先輩が玉を転がし、聡美はカリを責める。今度は二人で下を絡ませながら竿から亀頭を両側から刺激しつつ、ビッチ先輩が玉をマッサージしてくる、堪らない。。
ドピュ♡
聡美「早っ(笑)」
先輩「元気だね、まずは1回目。あんたAちゃん
に中学で8発抜かれたんだって?今日は記録更新
もするからね♡」
ビッチ母「沢山出たね〜、お掃除してあげるね。」
プロのお掃除フェラ。
全体から先端まで丹念にお掃除し、自慢の大砲を先端から吸い込み中に残った精子を吸い上げられた。
ビッチ母「若いね、とても1回抜いたとは思えないほどギンギンだね。硬いわ、まだまだイケそうね♡頂きまーす」
ビッチ母は俺をマットの上に押し倒し、跨ってくる。
プロの騎乗位だ!腰遣いがやばい。。
先輩「聡美?この腰遣いが大切だからよく見ときなさい。」
聡美「凄い、激しい。あんなにしたら、俺くん持たないんじゃ?」
ドピュッ♡
ビッチ母「あん、まだよ、もっと頂戴♡大きいのは久しぶりなの、奥まで届いてる〜」
発射したから余裕が出てきた。プロをイカセルチャンス!と腰を突き上げる。自慢の16センチ砲を味わってもらう!
すごい締付けがきた!
ビッチ母「あー、逝っちゃう♡いい、16センチのおチンポ頂戴!」
ドピュッ♡
逝かせると同時に搾り取られた・・・
ビッチ母「いいチンポね、ご褒美♡」
ビッチ母のあそこは3回放出した息子を搾り続けてくる、なんだこの感覚は。。3連発するといつもは流石に力を失う息子が、萎えない、それどころか4発目を搾り取られた、
ドピュッ♡
ビッチ母「あん、抜かずの3発♡元気イイね♡あっカワイイ、あんな立派だったのがカワイイ象さんになったね、仮性包茎ね、恥ずかしがらなくていいのよ?大丈夫、ソープに来るお客様もみんな最初見栄をはるけど、8割以上の人が被ってるよ♡」
流石に萎えて、かわいい象さんが出てきた。
聡美「すごーい、4連発は初じゃない?」
先輩「まだまだ、ここからだよ、聡美?さっきのやってみなよ」
聡美「あんな激しい後ですぐたつかな?」
聡美は象さんの鼻を剝いたり被せたりを繰り返し弄る。玉を吸い込み転がす。
聡美「あっ!復活した、こんな感じかな?ヨイショっと。」
聡美は騎乗すると、動いてきた。さすが現役バスケ部、見た動きをまねるのは上手い。
ほぼ同じ動きを体現してきた。。
ドピュッ♡
聡美「出来てた?あれ、まだ硬いね、もう少しで私ももしかしたら・・・」
それを聞いたら頑張るしかない、下から突き上げる。聡美が喘ぐ。締まってきた、締りか強い、小柄で鍛えてるからか。。
聡美「あっ!イク、」
ドピュッ♡こっちも無理だった。4連発のあと、2連発。流石に萎えてまた象さんが顔を出した。
先輩「いい感じじゃん?聡美もイケたね(笑)あたしだけ置いてけぼりなんだけど?頑張れるよね?(笑)」
先輩のフェラと手コキで奮い立たされ、自慢の16センチ砲を入れる。正常位で激しく付きまくる、6回も抜いてるのでしばらくは無敵状態だ、激しくついても大丈夫。
先輩「あー、激しい♡イク♡」
ドピュッ♡同時に果てた。
先輩「あたしもママの技できるんだよ、これどう?」
足でホールドされ抜かせてくれないばかりか、先輩の中でさっきの感覚が再現される、絞り続けられその刺激で萎えさせてくれないばかりか、再び射精感が押し寄せてくる
俺「これは!さっきと同じ、あっダメだ、でる!」
ドピュッ♡
4連発からの2連発からの2連発、。
もう残ってない、と諦めかけたその時
ビッチ母「8発凄いね、ここからは私のお仕事ね、新記録逝っちゃおう!」
マットにローション、俺を寝かせて、超絶マットプレイ。
ビッチ母「もう一度逞しい所みたいなぁ、男の子だもんね、出来るでしょ?お姉さんが仮性包茎チンポをやさしく剥いてあげる♡ここでしょ?普段皮で守られてるここよね?気持ちいいのは。自慢の16センチのおチンポみせて〜長くて〜太くて〜硬いの。」
そこまでされたら、奮い立つしかない!
ビッチ母「あん、元気になったね♡これはどう?気持ちいい?我慢しなくていいのよ♡精子みたいなぁ」
ドピュッ♡
新記録達成、なのに止めない。。あれ?
ビッチ母「まだ出そうね、やっぱりここね、」
とまたがってきた。まとわりついてきてやばい。
ビッチ母「ふふふ、気持ちいいの?頑張ったご褒美だから我慢しなくていいのよ、ほうら、これいいでしょ?空っぽになるまで気持ちよくなってね♡」
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ♡
3連発。。。
全てを出し尽くした息子は萎えて、ドリチン状態に。。
聡美「ヤバっ」
先輩「12回で打ち止めね、流石にこれ以上は無理そうね、こんなに残してたんだ、次からの参考になったね」
ビッチ母「お疲れ様。またあそぼうね」
意識が遠のいていく。。。
プロ恐るべし
・・・「」