高校1年。童貞男子の人生初彼女が可愛くて愛おしい・・まだ汚される前の話

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高校の時の話、私は成績が悪く地元の公立に行けなかった為、少しヤンチャな私立高校グループとよく遊んでいました。

中学の時はそれほど付き合いの無かったタケヒロとはそのグループで仲良くなり、毎日のようにタケヒロの原付バイクの後部席に乗せてもらう仲でした。

放課後はいつも地元駅前の複合施設内広場の決まった一角に自然と集まり多い時には10人以上でタムロするのが日常。そこへ私立の女子高に通っていたトモコが世話好き女番長キャラのサオリに連れられてよく顔を出すようになっていた。

トモコは活発でよく笑い健康的、それでいてちょっと気が強い性格で身長は150㎝あるかないか?自分では153㎝と言っていたが多分ウソだと思う(笑)細身だが中学では部活を頑張っていたらしくフクラハギや腹筋に力を入れるとクッっと硬くなる。

髪形は肩までのびたボブ、肌は小麦色で清楚な品も感じる。例えが少し古いがマンガ「ろくでなしブルースの千秋」と言えば分かりやすいだろうか。

たまり場に居るのが場違いな清楚系のトモコは誰が見ても可愛く多分みんな狙っていたと思う。

その時の私は彼女の事を高嶺の花、自分には縁がないと思い、ろくに目も合わさず素っ気ない態度をしていた。だがしかし逆にそれがトモコのツボにはまったらしく。なんと俺に告白してきたのだ。当然OKして順調に交際をスタートした。それが俺にとって初めてできた彼女で、全てが初めてで女の子と手を繋いだりキスをしたりひざ枕をしてもらったり幸せでした。

トモコは俺がファーストキスでは無いようだったがそんなのは当たり前だろう、なんせ可愛くてモテるんだから。

しかし決して軽い女ではない。トモコが付き合ってきた相手は中学時代に2人のキスまでの人だけ、まあ当時の中学生の付き合いといえばキスまでなのが一般的だったのではないか。高校生になって初めて付き合ったのが俺で、ちょうど性への興味がわく年頃、お互いの同性友達の中には少しずつ童貞&処女を卒業した、そんな経験談をよく聞かされたものだ。

お互い性への興味と周りの友達に出遅れまいという思いがあり、トモコを自宅ベットへ誘いSEXに持っていくのは難しくなかった。なによりトモコの初めてを俺ができる事が最高に幸せで、慎重に大切にしながら事を進めた。

女子高の制服を徐々に脱がしていくと幼児体系のトモコは、Aカップのブラジャーでも隙間が浮いて見えるチッパイを恥ずかしそうに布団にくるまって顔だけ出している。

追いかけるように布団へ潜り込み、そっと背中に手をまわす。ブラのフックを外すと肩をすくめた。ブラジャーを脱がすと、手ブラで隠してなかなか見せてくれないが、そんな全ての仕草が可愛くて普段は強気な彼女が小動物のようになっている。

かくゆう自分も女性の前で裸になるのが初めてだったので、互いに恥ずかしがってそれがまた新鮮、未熟な二人は顔を見合わせてハニかんだ。

男のゴツい手で小さく華奢なトモコの身体を確かめるように撫でまわした。照明スウィッチの攻防戦が繰り広げられ、結局あかりは消されてしまった。(泣)

ベットの上で優しいキスを交わし、じょじょに首筋へ、鎖骨へ彼女の香りを楽しむように口を添わせて下りて行く。胸は手ブラのままだ(笑)・・・。

無理せず胸をとばしてヘソの辺りからまたじょじょに胸の方へ唇を添わせていくと体が「ピクン」と反応する。ふたたび胸の膨らみへきた時、意を決したのか理性と戦うように手ブラを開放した。

それは手のひらに余裕で収まる胸の膨らみと、刺激するまでもなくピンとシャブリつきやすそうな乳首が現れた。

左胸の乳首を口にふくみ舌で転がし、右は指で乳首をグリグリすると「ビクン」となり眉間にシワを寄せ、口はつむんでいるが「ウッ・ウッ」と鼻息交じりの声とともに体を震わせている。

感じてる様子に自分も興奮してさらに激しく硬くなった乳首を愛撫した、じょじょに胸から下の方へ愛撫していくと甘酸っぱい匂いがしてくる、あと少しで陰部って所で両太ももに挟まれてそれ以上、顔を下へ行かせないようにしてきたが、ふと目を合わせると恥ずかしそうな顔で観念したのか少しづつ足の力をぬいてくれた。

恥部を隠すには頼りない細く産毛のようなアンダーヘアを指でつまんで軽く撫でる。

初めて見る女性の割れ目を両手で広げ甘い香りの発生源を最初は優しく・・・じょじょに長いストロークで下の方から上へ舐めあげた。すると割れ目の上でいつも「ビクビク」とする所があることに気づいた、ここがクリトリスだと確信した童貞の俺にテクニックはなかったが激しく吸い付くように舐め責めた。

10分位だろうか握っていた手に力が入ったかと思うと、腰が浮いてきて

トモコ:「ちょ・・・ヤバいかも・・・ダメダメ」っとまた太ももで俺の頭を挟んできた、それはさっきのとは違い全身に力が入って硬直している。

休むことなくクリトリスを舌全体でノドが渇いた動物のように舐め続けた。

トモコ:「アッアッアッ」と初めて男性から刺激される自身の性感帯に少し戸惑う・・・

小刻みに声を震わせ、自分の意志とは関係なく身を反らして痙攣した。

トモコ:「うっ・・・・・アッ・ビクン・ビクン・」

俺:「どう?いった?」

トモコ:「分からない、頭が真っ白になる・・・」

気をよくして更にクンニを続けながら両太モモを腕でがっちりロックする。

クリイキしたばかりの硬く突起した部分を舌で舐め取るように何度も刺激する。

トモコ:「ハア・ハア・・ウッ・アッ・・・ウッウッウッ・・・・」

小鹿のようなトモコの下半身は力なく足をパタつかせている、腰は刺激に「ビクン・ビクン・・・」と反応する。

細く小さな手が、腰をがっちりロックしている腕を押すように突っ張り抵抗する。。

トモコ:「ちょ・・・またヤバいかも・・ハア・・アッ・・ハア・・マッテ・・・アッアッアッ・・・アッアッアッアッアッ・・・」刺激の渦が責め立てる。

トモコ:「アッアッアッ・・・ビクン・ビクン」大きな声と、腰をグラインドさせて果てた。

喘ぎ声と、異性の前でビクビクとイキ果てた事に

トモコ:「恥ずかしいよ・・・腰に力が入らない」と顔を真っ赤にして言った。

トモコは次こっちが反撃する番だといわんばかりに「今度はトモコが舐めてあげる」最初は手でゴソゴソ触って初めて見る男性器を観察している様子だった、むくむく大きくなるイチモツに目を丸くして見ていた。

するとトモコは俺の方をジッと見て嬉しそうな顔をしたかと思うと「パクリ」とくわえてくれた。初めてのフェラの気持ちよさにビックリと幸福感で満たされた。

トモコ:「ジュルジュルジュ・・・・ジュポジュポ・・けっこうシンドイね。アゴが痛くなってくる。」・・・トモコはフェラがあまり好きじゃないらしく1分であごが痛いと止めてしまった。

すごく物足りなかったが機嫌を損なわれてはこまる。

俺:「いいよ。嫌な事させてゴメンね。」キスをして見つめあう・・・「入れていい?」・・・

初めて見る勃起したペニスを不安そうな顔で見て。

トモコ:コクリとうなずき小さな声で・・・「いいよ」

軽く先っぽを当てながら陰部の割れ目に上下へ添わす、軽く押し当てていくと、さきの方がニュルっと入ったと同時に。

トモコ:「痛い!」と叫んだ。入れたままじっとしているとトモコが覚悟を決めたのか、「いいよ・・・ゆっくりね」

俺:「うん、軽く動かすよ?」先っぽの亀頭部分を浅く一振り・二振スローに動かしたところで。

トモコ:「無理!痛すぎる!痛い!痛よ!」その日はそこまでにした。俺を射精まで行かせれなかった事を申し訳なさそうにしていたが。

俺:「大丈夫だよ。俺、トモコのことスゲー大好きで大切にしたいから二人で少しずつやっていこう」

その晩はトモコの温もりが残るベットで、この記憶と、この続きの妄想をオカズに一人、床オナニーして寝た。

この時はまだ二人の幸せな時間がずっと続くと・・・・そう信じて疑わなかった。・・・

初めて投稿してみました。

最後までありがとうございました。

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