オレは、日頃の職場でのストレス解消に女子制服が可愛いと評判の高校近くにあるコンビニ駐車場に車を止めて車内からJKウォッチングをすることにハマっている。
もちろん、実際に手を出したら大変なことになるのでウォッチングを済ませた後はアダルトショップで、JKモノのAVDVDと使い捨てオナホールを買い家に戻り、1人で溜まった精子を大量に射精してスッキリとするのだ。
ウォッチング時間は、登校時間と下校時間を狙って車を走らせコンビニの駐車場に車を止めて車内待機。
登校時間は、コンビニで買い物をするJKはあまりいないため素通りとなるが目の保養には問題ないのだ。
「今日も可愛い子いっぱい見れたなぁ・・・JKはやっぱり制服姿が1番!無理なのはわかってるが1回やってみたいもんだ・・・コーヒーでも買って帰るかな・・・」
オレは車のドアを開けて車から降りた時だった。
後ろから声が聞こえた。
「あの・・・」
「マナ!そんな声じゃぁー聞こえないよ!」
「だって・・・リナみたいに私喋れないし・・・」
「しょうがないなぁ!もう!あの・・・そこのお兄さん?いつもここに車止めて何してるんですか?」
オレは、自分のことだとは思わずに歩き続けると、2人のJKは慌てる様にオレの近くにきた。
「今、車から降りたお兄さんだよ!!」
「リナ・・・もうやめよ・・・」
「お兄さんってオレのこと?」
オレは、2人に体を向け歩くのをやめた。
2人は、近くの高校の制服姿でJKにしか見えない。
マナという子は、ショートボブで目がクリクリして童顔で可愛らしく制服姿も似合い言うこと無しの体型155ぐらいの身長で、ずっと下を向いている。
リナという子は、小柄で肩まで伸びた髪の毛と大きな目、色白で可愛らしいが気の強そうな雰囲気。
「もう学校始まってる時間だよね・・・大丈夫なの?」
「笑笑!私達JKに見えますか?」
「・・・」
「制服着てるし・・・どう見てもJK・・・」
「私達、昨年JK卒業してますよーだ!」
「じゃぁ・・・なんでまた・・・制服姿で?」
「私達が、まだ学校に通っている時からこのコンビニ駐車場に朝と夕方いますよね?」
「たまたまじゃない・・・毎日は来れないし!」
「毎日は来てないの知ってますけど、通学中のJKをやらしい目で見てますよね?」
「そんなことないし・・・バカバカしい・・・」
「私・・・何回か目合いましたよ・・・」
「・・・」
マナという子の顔をよく見ると、この場所で見かけるJKランキングトップクラスの子だったのだ。
最近見かけなくなり、卒業したか彼氏でも出来て登校時間が変わったのかと思っていたところだった。
「ほら!何にも言えなくなった(笑)誰にもこの事を言われたくなかったら・・・私達の話聞いてよ!」
「お金で解決というやつか?怖い怖い!金額はいくら?」
リナはエロい目つきをさせてオレに言った。
「お兄さんお金じゃ買えないものだよ!お兄さんもやりたかったんでしょ・・・マナと・・・」
「マナのこと見ててあげて・・・」
オレは下を向いているマナを見つめる。
すること、膝に手をつき軽く前傾姿勢となる。
「んんんっ・・・!リナだめだって!止めて!はぁぁぁ・・・んんんっ!」
マナは真っ赤な顔をして何かに耐えている様に見えた。
「え!何してるの・・・?マナちゃん辛そうにしてるけど?」
「マナちゃんって何?友達にでもなったwマナのパンツの中に振動する玩具入ってるんだ!」
「え!マジ?」
リナはスカートのポケットからピンク色のリモコンを取り出しオレに再び近く。
「ほら!これマナのパンツの中で動いているやつのリモコン!お兄さんにあげるね・・・はやく私達車に乗せないと叫ぶよ!」
「カギ空いてるから・・・はやく乗りなさい!」
「はぁ〜い!マナはやく乗ろ!」
「とめてぇ〜歩けない・・・」
「お兄さんはやくスイッチオフにしてあげて!」
「どこ押せば・・・」
「は・・・や・・・くぅぅぅんん!」
オレはリモコンを見つめ停止マークを長押しをした。
「マナちゃん・・・止まった?」
「はぁはぁ・・・はい・・・」
「とりあえず・・・車に乗って・・・」
「お兄さんマナに優しいすぎるんですけど!表情が違う・・・マナおぼえてろ!(笑)」
「リナ・・・もう・・・そう言うのやめて!」
「真っ赤な顔して怒ってるマナも可愛いよwねぇ!お兄さんもそう思うでしょ?」
「・・・で・・・この後どうするの?」
「お兄さん独身でしょ?お兄さんの家に連れて行って!」
「マジ何言ってるの・・・それはダメ!」
「独身者じゃなかったの?それとも親と一緒?」
「1人だよ!誰もいない・・・」
「だよねw休みの日にJK見て喜んでるんだもんね・・・家行きたいなぁー!連れて行ってくれないならドア開けて叫んでもいいんだよ!」
「わかったわかった!JKの格好してるからって強気だなぁ・・・」
オレは、エンジンをかけ車を走らせる。
そして、運転中に自分の部屋を思い出した時に壁一面に色んな学校の制服姿のJKを写した写真を貼っている事を思い出した。
まずい・・・どうしよう・・・と考えている間にウチの駐車場に着いてしまった。
「着いた着いた・・・はぁ・・・」
「嬉しくないの?車の中でチラチラ見なくても目の前にお兄さんの好きな制服着た可愛い2人がいるんだよw」
「そうだね・・・それは間違いないかもwアパート2階の1番奥の部屋だから・・・降りるよ!」
「はぁい!マナ降りよ!あぁ!そうだ!お兄さんリモコン返して!」
ポケットに入れていたピンク色の小型リモコンをリナに手渡した。
「部屋に入るまで静かにたのむな!」
「はぁい・・・」
「わかりました・・・」
オレとリナ・マナ2人は、周囲に住む住人とは誰にも会わずに部屋へ入ることが出来た。
玄関で靴を脱ぎ3人は、リビングへと向かった。
マナは、部屋まで行く数歩の距離を目を輝かせながらキョロキョロと見渡しながら歩いている。
「綺麗ですね・・・はじめて男の人の部屋入った・・・イメージと違うw」
「うん…そうだね!おしゃれだよね」
「喜んでいるのも今のうちかもよw」
「ぇぇーそうなんですか?」
「マナちゃん、よくしゃべるなぁw」
「マナばっかりズルくない?私もちゃんつけて!」
「わかったわかったwリナちゃんw」
オレは、リビングに入るドアを開け電気をつけた。
「日当たり良くないから電気つけないと薄暗くて・・・」
問題の壁はリビングと繋がっている隣の部屋でベッドがおいてあるから2人をそこに入れなければ大丈夫と一安心したところで、リビングソファーに2人を座らせる。
「何か飲む?」
「はい♪」
「何あるんですか?」
「お茶かぁ・・・酒・・・しかないなぁ・・・」
「お酒でいいですよw少しなら飲めます」
「私もお酒でいいよ!」
「レモンサワーなら・・・いいかぁ・・・」
オレは冷蔵庫からレモンサワーを3本取り出し、1本ずつ渡していく。
「わぁい!ありがとうございますw」
「ありがとうです・・・マナ、お兄さんの家入ってからテンション高いよねw」
「オレもそう思ってたw」
「はじめて男の人の部屋入れたんですよw嬉しいし楽しいんですw」
「はいはいw」
3人は軽く乾杯をして、お酒を飲みながら話していく。
駐車場で声をかけられた時はビビったが、いまオレが好きな高校制服姿の2人が家にいる事を喜びはじめる。
「でさぁ!何でオレに話しかけてきたの?しかも制服着て・・・?」
「・・・えぇっと」
「・・・マナ、私が話すね!いま学校もリモートワークで退屈だったのもあるんですけど・・・私達2人とも・・・まだ済ませてなくて・・・えぇぇと・・・でも同級生、同学年の男子には興味なくて・・・ってマナと話してたらお兄さんの存在を思い出したんだよね・・・」
「えぇ!それでいいの?」
「・・・はい!覚悟は出来てます私!このままだと一生その行為・・・やらないまま歳を取るのが嫌なんです!」
「私も友達が彼氏出来て、一晩一緒に過ごして幸せだったって・・・羨ましいし、その友達すごい綺麗になって大人の女というか・・・」
「リナわかるわかる!それ、ほのかの事でしょう!」
「うん・・・」
「確かに大人の女って表情になったよね!」
「時代は変わったなぁ・・・オレが学生の頃に2人がいたら取り合い間違いなしだと思うなぁ・・・2人とも可愛いし!好きな男とじゃなくていいの?」
「はい!私はお兄さんとやりたいです!」
「私も!!マナ!私が先だからね!」
「リナずるい!私が先だよね!お兄さん!」
「マナうるさい・・・これでもくらえぇぇ・・・」
マナはローターリモコンのスイッチを押した。
ブゥーブゥーブゥーブィィィィ〜ン!部屋の中だからかローターの音が良く聞こえる。
オレは、その音でチンコに力が入ってくる。
「リ・・・ナ・・・ズルい・・・うぅぅんんん・・・だめぇ・・・とめて・・・んんんぁ・・・リナわかったから・・・とめて!はやく・・・きゃぁぁぁ・・・」
「わかれば良し!」
リモコンのスイッチボタンを2回押しローター音は止まった。
リナは立ち上がりセーターを脱ぎはじめた。
「お兄さん、ベッド行こう!」
「良し!覚悟出来てるなら行こう!」オレも立ち上がりベッドのある部屋へ移動した。
リナは、ベッドに1回うつ伏せに横になった後に起き上がりベッドの上で座った。
「ホントいいんだな?」
「うん・・・はじめてだから優しく・・・ね」
オレは、リナの背後に周りブラウスの上から胸を触りはじめる。
キャミとブラが邪魔に感じるがリアルで良い
そして、首から耳の裏にかけて優しくキスをする。
「あぁ・・・んん!くすぐったい・・・w」
「くすぐったいと思うのは、いまのうちだから大丈夫・・・」
耳の裏から耳の中、そして頬をたどり首へと舐め回す。
オレとリナの様子をリビングから見ていたマナは「なんかすごいんだけど・・・」と口に手を当てながら驚いた表情で見つめていた。
「マナ・・・見ないで・・・恥ずかしいぃぃ・・・んんんん・・・はぁぁ・・・」
オレは、リナの表情を見るために頭を軽く支える様に持ち傾けた。
大きな目は、半開きではやくもエロい表情をしている。
「リナちゃん可愛い表情してる・・・」
「嘘!恥ずかしいからやめて・・・」
真っ赤な顔になったリナの口に思いっきりDキスをはじめる。
「うううぅ・・・はぁはぁはぁ・・・んんん!」
「可愛い声も出てきたね・・・リナちゃんの唇おいしいよ・・・はぁぁううぅん」
リナは力も抜けはじめたところで足をM字に開かせた。
恥かしいのだろう、スカートを押さえ股間はガードしている。
オレは、太ももから優しく触りながらスカートの中に手を入れて行く、
「ちょ・・・待って・・・」
「大丈夫・・・力抜いて・・・深呼吸して・・・リナちゃん・・・パンツの上からでもわかるぐらい暑くなっているところあるよ・・・何でかなぁ?」
「うぅぅんんん・・・ホント恥ずかしい・・・」
「パンツの中に指入れてみるね・・・力抜いて・・・」
「はあぁ・・・んんん・・・うううぅ・・・」
「すごい・・・リナちゃんの下のお口からいっぱいいっぱい汁が出てるよ・・・エッチだぬ・・・汁があふれてきたらたいへんだから・・・吸ってあげるね!」
「いやぁ!汚いからダメだって!」
「汚くないから大丈夫・・・逆に美味しそうだよ」
「いやぁ・・・恥ずかしいすぎる!」
俺は、リナの背後から足の間に入り、リナを仰向けにする。
そして、黄色のパンツのクロッチ部分に口が当たる様にうつ伏せになり、肘をつきゆっくりとクロッチ部分に口をあてる。
「・・・汚いからホントやめてぇ・・・」
「美味そうだぁ・・・ジュルジュルジュルル・・・はぁはぁ・・・リナちゃんの味がする」
「うぅぅ・・・んんんん・・・いやぁ!ダメダメ・・・」
「そんな事言ってもやめないよ・・・制服の甘酸っぱい匂いもいいね・・・ジュルジュルジュルル!」
「はぁはぁ・・・ホント恥ずかしいし・・・キモい!」
「制服を着た女子が目の前にいるんだから・・・やりたかったことやらなくちゃ!」
「んんん・・・ううぅ・・・もうダメぇ・・・力入らない・・・」
「まだ、これからだよ・・・黄色のパンツも脱がすよ・・・お尻あげて・・・そう・・・よし!」
「小さくて綺麗なおマンコだね・・・ビラもまだ出てないし・・・」
「恥ずかしいよ・・・見ないで・・・もぉおお・・・」
「もっと舐めてあげるね・・・ここに男のチンコ挿るんだから・・・解さないと・・・痛いよ・・・チュチュチュジュルジュルジュル・・・」
「うぅぅぅ・・・だぁ・・・めぇ・・・はあぁぁんんん・・・んんん・・・はぁぁうぅぅうぅぅん!」
「リナちゃん・・・はあはぁ・・・可愛いよ・・・指入るかなぁ?」
「えぇぇ!わからないけど・・・痛いのいやぁ!」
「痛くしないよ・・・大丈夫力抜いて!いくよ・・・うぅぅ、締め付けすごぉ!中すごく熱くなってる・・・はぁぁあぁ・・・ほら奥まで入った・・・」
「いやぁぁ・・・うぅぅぅんんん・・・はぁぁああ・・・うぅぅ・・・うぅぅ!」
「オレ我慢できないわ!マナちゃんちょっときて!」
「えぇ!ダメ!マナ来ないで!」
「大丈夫だからマナちゃんおいで!」
「はい・・・なんか緊張する・・・」
マナもベッドのある部屋へ
オレはズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンコを2人の前で出す。
「マナちゃん・・・これがチンチンだよ!これからリナちゃんの中に挿入するんだけど、その前にマナちゃんアイスを食べるみたいに舐めてごらん・・・」
「えぇ・・・やり方わからないです・・・」
「ほら、竿を軽く握ってチンチンの先を舐めてごらん・・・」
「はい・・・これでいいですか・・・苦っ・・・」
「上手いよ・・・次は咥えてごらん」
「はぁぁいぃ・・・うぅぅ・・・くぅうるぅひぃい!パァ!はぁはぁ・・・」
「マナちゃんありがとう。気持ち良かったよ!それじゃ・・・リナちゃんゆっくりいくよ」
「・・・ホント痛くしないでね・・・」
オレはリナの足を開き太ももを軽く持ち上げ、マンコに勃起した生チンを擦り付ける。
「あぁぁ・・・これだけでも気持ちいい・・・」
ビラをかき分け膣口の入り口に亀頭を潜らせ、ゆっくり押し込んでいく。
「すげぇ・・・締め付け・・・うぅぅ・・・」
「うぅぅんんん・・・いたぁ・・・んんんん・・・はぁあああ・・・入ってき・・・てぇ・・・るぅんんん!」
「リナの中にお兄さんのが・・・すごい・・・」
「いやぁ!マナ見るなよ!うぅぅ!」
「力抜いて・・・そう・・・リラックスしないと・・・はぁはぁ・・・痛いだけだよ・・・」
「うぅぅ・・・わかってるけど・・・んんん!」
「ゆっくり動かすから・・・」
「ゆっくりね・・・うぅぅ!はぁはぁ・・・うぅぅ・・・んんんうぅんん!」
「すげぇ・・・リナちゃんの小さい・・・こんな気持ちいいのはじめてかもぉ・・・」
「ホント・・・?うれしいかもぉ・・・うぅぅ・・・はぁはぁ・・・んんんうぅぅんん!」
「リナちゃんまだ制服似合ってるから現役いける・・・可愛い顔して・・・オレの入れて・・・はぁはぁ・・・」
「嬉しいぃ・・・もっと気持ち良くなっていいよ!私たえるから・・・」
「ホントにいいの?少し大人のセックス始めるよ・・・」
「うぅん・・・」
オレは、一回一回のピストンの幅を広くカリまで脱ぎ根元までゆっくりであるが突き刺していく。
「はぁぁ・・・やばいぃ!気持ち良すぎる!はぁはぁ!はぁはぁ!」
「ふぅうぅぅ!はぁああ!うぅぅんん!すごいぃ・・・奥に当たってえぇぇるううぅ!」
「リナちゃん・・・いきそう・・・」
「いいよ!いいよ!きてぇ!私の中できてぇ!」
「リナ・・・中はまずいよ・・・」
「口に出してあげるよ・・・口開けて待ってて・・・はぁはぁ・・・」
「うぅぅん・・・これていい・・・はぁはぁはぁはぁ・・・あぁぁあぁぁ!」
「リナちゃん・・・イクイクイクはあぁぁ・・・口開けて!出すよ!はあぁぁうぅぅうんん!」
「おぉえぇ・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・わたし・・・やっちゃった・・・すごかった・・・」
「リナちゃん気持ち良かったよ・・・はぁはぁ・・・」
リナの小さなマンコからは軽く血が滲んでいた。
「リナすごい・・・すごい気持ち良さそうだった・・・私もはやくやりたい!」
「マナちゃん少し休憩させてw」
「えぇ・・・わかりました・・・リナ大丈夫?」
「うぅぅん・・・大丈夫・・・でもまだ動けないし・・・中にまだ入ってる感覚がある」
「それ・・・あるあるだよね。少し休もう・・・」
ベッドに3人で横になり、ゆっくり時間が流れた。