※この話はフィクションです。
俺はどこにでもいるようなごく普通の高校生。
人に誇れるものではないが、実は俺にはある趣味がある。盗撮だ。
主に若い女の子のスカートの中をスマホや小型のカメラで撮影する、いわゆる「逆さ撮り」と呼ばれるもので、今までかなりの回数盗撮をしてきた。
きっかけは中学校の頃にたまたま同じ学校のスカートの短い女子生徒を逆さ撮りすることに成功したことで、興奮して味を占めてしまった俺はその後事あるごとに機会を伺っては女子生徒のスカートの中を狙って盗撮することを繰り返すようになった。
高校生になると、周りにはスカートを短くしている女子生徒たちがほとんどだったため俺の盗撮欲はさらに加速していくのだった。
階段を昇る女子生徒や前かがみになって立っている女子生徒は俺にとって格好のターゲット。意外と警戒されることは少なくバレたことや怪しまれたことは一度もなかった。
中でも最も盗撮のターゲットにした回数が多かったのは、同じクラスのYちゃんだった。
Yちゃんとは文化祭の実行委員を共に務めており、文化祭の時期が近づくと放課後に2人きりで教室に残って作業をすることが多かった。
比較的おとなしい性格で、休み時間は一人で過ごしているような陰キャっぽい子だが、小さくて可愛らしい顔とやや短めのスカートから伸びる少しむちっとした太ももが俺はかなり好みだった。
更に、この子はかなり無防備で隙だらけなのだ。スカートが短いのに四つん這いになりながら作業したり、足を開いてしゃがんだり前かがみになったりすることが多く常にパンチラしているような状況が多かった。
しかも、彼女のスカートの中は常に重ね履きをしていない生パン状態なのだ。
無論、そんな無防備な女の子を俺がほうっておくはずがなかった。Yちゃんと2人きりになるときは常にスマホを片手に握りしめ、チャンスが来るたびに彼女のスカートの中をひたすらカメラに収める。
多いときは一日に3回以上撮影できることもあったほどだ。そんな毎日がしばらく続いた結果、俺はYちゃんのパンツの種類をほぼ全て把握することができた。
純白、水玉柄、ピンク、黒、いちご柄、水色‥‥‥
日によってはパンツから生尻がはみ出していたり、Tバックのように完全にお尻に食い込んでいる日もあった。
あまりにも無防備なため、後ろからスカートをそっとめくって間近で直接お尻をガン見したり軽く太ももを撫でたりしたこともあったが全く気づかれることはなかった。
帰宅後はいつもYちゃんのスカートの中をおかずにしながら、彼女とHなことをする妄想をしている。
スカートをめくり、太ももを撫で回し、お尻を揉みしだき、唇を重ね、Yシャツを脱がせてブラを外し、乳首を弄り回して、パンツを脱がせてオマ〇コに指を入れ‥‥‥
そんな妄想をしながらシコっていたが、結局彼女とはそれ以上のことをするには至らなかった。
だが長いこと俺のおかずになってくれたことには非常に感謝している。
他にも多数の女の子のスカートの中を盗撮してきたので、また印象に残った盗撮エピソードがあれば書こうと思う。
※最後まで読んでいただきありがとうございました。