※この話はフィクションです。
今回は、休みの日に学校外のとある場所で盗撮をした話を書こうと思う。
その日はたまたま買い物をしに近くの商業施設を訪れていたのだが、何の気なしに歩きながらふと前を見ると、2人組の若い女の子が歩いてくるのが見えた。
私服姿だったのだが、おそらく女子高生くらいだろう。流行りの飲み物を片手にいかにもイマドキな格好をした子たちだ。
そして2人ともかなり短い丈のスカートを履いており、そのうちの1人は茶色のフレアミニスカートで、もう1人は制服のようなベージュチェック柄のプリーツミニスカートだった。
彼女たちを一目見た時、俺は一瞬で心を奪われた。近づいて来るにつれて彼女たちの顔がはっきりと見えてくる。笑顔で会話をするその2人はモデルのような綺麗な顔立ちをしていた。
この瞬間、俺はこの2人のスカートの中を盗撮しようと決めた。普段は学校内で同級生や先輩、後輩の女子生徒をターゲットにしているが、私服姿の女の子を盗撮できる機会はそうそうない。
もしかしたらバレてしまうかもしれない。スカートの中に重ね履きをしているかもしれない。だがその時の俺にはそんなことを考える暇は1ミリもなかった。ただただ目の前の女の子たちのスカートの中を動画に収めたい。それだけを思いながら店内に入っていく彼女たちの後をつけていった。
歩くたびにヒラッ、ヒラッと揺れ動くスカートの裾がたまらなくそそられる。そしてついに最初のチャンスが訪れた。
店に入った彼女たちはその足で店内奥の階段へ向かっていった。俺は息を整える。
幸い、この階段は通る人が少なく、第三者に盗撮がバレるリスクはかなり少ない。周囲に人がいないことを確認し、手早くスマホのカメラを起動させると、録画を開始させて彼女たちが階段を昇り始めた瞬間、いつもの要領でスマホを彼女たちのスカートの裾に近づけて撮影した。
まずはプリーツスカートの子に狙いを定め、歩幅を合わせながら慎重に撮影を続ける。数秒ほど撮影して階段が折り返しに差し掛かった後、今度はフレアスカートの子にターゲットを切り替えて同じく数秒ほど撮影した。
成功だ。彼女たちは一切背後に気を取られることなくそのまま歩みを進めていった。
もしかしたら再びチャンスが訪れるかもしれないので、俺は引き続き彼女たちの後を追うことにした。
彼女たちは次に店内の雑貨屋に入って行った。ここでも期待通り2度目のチャンスが訪れる。
店の奥の方へ進んだ彼女たちはとある商品棚の前で立ち止まり、商品を物色し始めたのだ。
俺はゆっくりと彼女たちに近づき、周りに人がいなくなったタイミングで向かいの棚の商品を見るふりをして彼女たちの背後にしゃがみ込んだ。
念の為もう一度周囲を確認したあと、再びスマホカメラの録画モードを起動させると、意を決して彼女たちの足元にスマホを近づけ、スカートの中に向けて撮影した。スマホが足にぶつからないよう細心の注意を払いながら、2人のスカートの中をまんべんなく狙う。
しばらく撮影していると、彼女たちは棚下の商品を見るために前かがみの体制になり、俺の目の前にお尻を突き出すような体制になった。
あまりの光景に我慢ができなくなった俺はスマホを左手に持ち替えると、まずはプリーツスカートの子のスカートの裾をつまんでそっと上にめくり上げた。
彼女は純白の綿パンツを履いていた。生パンなことに興奮した俺は、そのまましばらく彼女の生パンに包まれたお尻を間近で凝視した。
次にフレアスカートの子の背後に移動し、同じようにスカートをめくった。この子は黒いブリーフ状の見せパンを重ね履きしていたのだがかなりお尻に食い込んでおり、清楚な水色の生パンがかなり大胆にはみ出ていた。
2人のスカートの中を撮影しながらしっかりと目に焼きつけた俺は彼女たちがその場を離れるのと同時に店内のトイレに駆け込み、動画を確認した。
結果として、2人のスカートの中はかなり綺麗に映し出されていた。階段では1段昇るたびにスカートの裾がフワッと広がるのがたまらなく、おまけにプリーツスカートの子はパンツがお尻に食い込んでTバックのような状態になっており、生尻のきめ細やかな肌質まではっきりとわかるほど綺麗に撮れている。
学校以外の場所で盗撮をしたのはこれが初めてのことだったが、大成功だ。この動画は今でもオカズにしている。
また気が向いたら違う場所での盗撮エピソードも書こうと思う。最後まで読んでくれてありがとう。