前回からかなり間が空いてすみません。
また今回も最後まで読んでいただけると嬉しいです。
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ある夏の日。
最高気温は35度を超えていて、プールサイドの温度計は40度を超えるような猛暑だった。
こんな日にプールは最高である。
僕達水泳部は練習に励んだ。
しばらくすると、。
隣の運動場で練習していたラグビー部がプールに入ってきた。
グラウンドが暑すぎて練習にならないらしい。
正直、自分たちが練習したかったのに邪魔をされてたまらなかった。
先にラグビー部が上がった。
勝手に涼むために入ってきて片付けもしないので太刀が悪い。
かなり苛立っていた。
当然、向こうは涼めたので上機嫌である。
その後は少ししか泳ぐ時間が無く、その後僕達も上がった。
事件はその後起こった。
片付け、ダウンを終え、部室に戻って着替えていた時。
急にドアの開く音がした。
ラグビー部のマネージャーのAだった。
スクール水着を着たまま入ってきた。
こっちはタオルは巻いていたが、ほぼ全裸であった。
「あれ、水泳部の部長さんだよね。今日はわざわざプール貸してくれてありがとね!」
いや、貸すとか一言も言ってないし。
「いや、別に。」
気のない対応をした。
「じゃあ、また明日も使いマース!」
あまりにも生意気な対応にキレた。
「すみませんけど、水泳部のことなんだと思ってるんですか?勝手にプール入ってきて、練習の邪魔して、片付けもせず帰って。」
「いや、、それは、、、」
「ほんとにいい加減にしてください。それにその態度はなんですか?」
「いや、、すみませんね、、」
俺は本気で怒っていた。
だが、その時、この部室のロッカーにバイブがあることを思い出した。
こいつの胸を見れば、少なくともEはありそうだ。
顔も普通に可愛い方だ。
態度だけは悪いが。
「そうだ、ここからエロい方向に持っていけば、、、」
俺は革命的なひらめきをした。
「ほんとにちゃんとしてください。しかも、いまもノックせずに入ってきたし。こっちは着替えてるところなんですよ。」
「あー、ごめんなさい。」
そう言って、失礼します、と帰っていこうとした時。
俺はAの腕を掴んだ。
柔らかい。
「え、なんですか?」
俺はそのまま押し倒した。
「ほんとにまともに謝りもせずになんだと思ってるんですか?」
そうして部室を完全に閉じ込めた。
他の部員は先に帰ってしまったので、部屋は2人きりである。
「は、はい、分かりました。何でもするので許してください。」
これが聞きたかった。
「はい、よく言えましたー!」
それにしてもちょっと言いよるだけですぐに言ってくれるとは。
俺はそのまま上に乗っかって顔にキスをした。
かなりの美人なので、征服感に浸っている。
そのまま口の中に舌を突っ込むと、上手に絡めてきた。
くちゃくちゃくちゃ。
そのまま首筋へと舐め続けた。
綺麗な首筋である。
Aは普通に可愛い子なのだが、ご覧の通り正確がもったいない子なのであまりモテてない。
すなわち処女確定である。
そしてゆっくりとスク水の肩の紐を外した。
「え、やだ!やだ!」
激しく抵抗する。
しかし、男の力には叶わない。
「あれ、何でもするんじゃないの?」
「は、はい、そうです。」
「じゃあ、いくよ。」
そういうと、少し落ち着いたので、水着をへその上まで下げた。
プルん。
弾力のありそうなおっぱいが現れる。
Aは恥ずかしそうに少し体を丸めている。
このままよく観察する。
肌の色は白く、やっぱりEカップはあるだろう。
離れ乳でもなく、弾力が強そう。
乳輪は五百円玉くらい広く、乳首も梅干し小サイズくらい。
完成度の高いおっぱいである。
「これ何カップ?」
乳首をデコピンしながら聞く。
「あっ!言えない!」
「あれ?何でもするんじゃないの?」
今度は乳首をクリクリ、とする。
「あっ!、、はい、、分かりました、、ちょっと前まではEでした。多分今はFです。あっ!」
乳首を攻撃するタイミングで反応するのが面白い。
「すげーな。Fもあんのか。」
俺は根元から揉んだ。
柔らかい。
気持ちいい。
「あん!あん!」
体が大きく反応する。
そして俺は乳首にしゃぶり着いた。
「あっ!うう!あん!あー!」
とにかく気持ちよさそうだ。
乳首も芯があってとても舐めやすい。
「ん!ん!」
かなり長い時間舐め続けた。
一段落してから、下に移動。
さらに水着を脱がせる。
「いや、下だけは、、ほんとに、、」
もうそんなこと言っても無駄だ。
秘部が現れる。
超スーパーウルトラジャングル。
太ももの付け根まで巻き込んだジャングルである。
「すごい毛だね笑」
「ほんとに、やめて、、」
そういうと、俺はあまり秘部に近くないところの毛を引っこ抜いた。
「痛っ!」
「あれ、何でもするんじゃないの?」
魔法の言葉である。
「は、はい、分かりました」
すぐに大人しくなる。
手マンをしようと毛を掻き分けて秘部についた時。
もうビッショ濡れだった。
「あれ、びっしょりだね。待ってたの?」
「い、いや、あん!」
指を2本突っ込んだ。
これぞ処女の締めつけである。
指でこんなんなので、チンポだったらどうなるだろう、と思いながら、Gスポットを攻撃した。
「あん!あん!あん!いくー!」
すぐに絶頂を迎えた。
腰を大きく振り上げ、潮を吹き、大量の愛液が出た。
「大量じゃん。性欲溜まってたね。今から発散できるよ。」
「ほ、ほんとに、、、」
そういうと、俺はタオルをとってちんこをだし、Aの顔に突きつけた。
「ん!やだ!」
「これやらんなら生で中に出すぞ!」
「そっちもヤダ!」
「どっちか選ばせてやるわ。中か、フェラか。」
どっちもやるに決まっていた。
「両方、、あっ!」
やだ!というタイミングで、俺はちんこを口に突き刺した。
歯が当たることも無く、素直にフェらしてくれる。
「ん!ん!」
嫌がっている顔がとても愛らしい。
「やばいよ、いくよ、出すよ!」
ビュルルル。
口内射精。
「はぁ、はぁ、オエッ。」
休む暇もなく、そのまままんこに突き刺した。
正常位である。
「あん!痛い!あーーっ!!」
半分くらい刺さった。
結構きつい。
過去一きつい。
血もでてきた。
それでも俺は奥まで差し込んだ。
最深部到達。
ピストン開始。
膣の中は暖かった。
「あん!あん!あん!」
おっぱいまで大きく振動する。
「あん!あん!いくー!」
腰が大きく振りあがった。
ちんこがちぎれるのではと言うくらい、強くまんこが引き締まり、俺のちんこから精子が搾り取られた。
そのままちんこは外に締め出されてしまった。
「凄かったよ。このおまんこ。記念にもう1発。」
「はぁ、はぁ、もう、無理よ、ああっー!!」
もう1回正常位で押し込んだ。
最初からピストン全開で行く。
パンパン。
部屋中にピストンの音が響く。
「うわぁ、いくよ!」
「だ、出してぇ、、、」
これは中に出せだと解釈した。
一気に放出する。
「中行きマース!」
ビュルルル。
大量に最深部でぶちまいた。
子宮に届くように射精した。
ゆっくりと抜く。
終わったあとのまんこからは、ヒクヒクしながら精子が逆流している。
「はぁ、はぁ、もう、」
「ちゃんとしないとこうするぞ。これからも。」
「はい、分かりました。」
「ということで、これからラグビー部がプール来る時の代金はこれで。よろしく!」
「分かったけど、次からはゴムしてよね。」
「ゴムはするから、使う時くらいのマナー守れよ。守らんかったら中ね。」
「はい、分かりました。」
交渉が成立した。
水泳部のぼろ儲けである。
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これ以降、Aとは頻繁にやった。
部室でやったり、公園行ったりなど様々だ。
けれども、ラグビー部の使用マナーは改善され、中で出すことはもうなかった。
最初の方は最高だったあの締めつけも、今ではすっかり緩くなってしまった。
Aも、ちんこを入れないと性欲が収まらなくなってきたみたいだった。
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最後まで読んでいただきありがとうございました。
また高評価いただけると嬉しいです。