高校生水泳部での出来事⑤ラグビー部マネージャーを水泳部部室にぶち込んで処女獲得

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前回からかなり間が空いてすみません。

また今回も最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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ある夏の日。

最高気温は35度を超えていて、プールサイドの温度計は40度を超えるような猛暑だった。

こんな日にプールは最高である。

僕達水泳部は練習に励んだ。

しばらくすると、。

隣の運動場で練習していたラグビー部がプールに入ってきた。

グラウンドが暑すぎて練習にならないらしい。

正直、自分たちが練習したかったのに邪魔をされてたまらなかった。

先にラグビー部が上がった。

勝手に涼むために入ってきて片付けもしないので太刀が悪い。

かなり苛立っていた。

当然、向こうは涼めたので上機嫌である。

その後は少ししか泳ぐ時間が無く、その後僕達も上がった。

事件はその後起こった。

片付け、ダウンを終え、部室に戻って着替えていた時。

急にドアの開く音がした。

ラグビー部のマネージャーのAだった。

スクール水着を着たまま入ってきた。

こっちはタオルは巻いていたが、ほぼ全裸であった。

「あれ、水泳部の部長さんだよね。今日はわざわざプール貸してくれてありがとね!」

いや、貸すとか一言も言ってないし。

「いや、別に。」

気のない対応をした。

「じゃあ、また明日も使いマース!」

あまりにも生意気な対応にキレた。

「すみませんけど、水泳部のことなんだと思ってるんですか?勝手にプール入ってきて、練習の邪魔して、片付けもせず帰って。」

「いや、、それは、、、」

「ほんとにいい加減にしてください。それにその態度はなんですか?」

「いや、、すみませんね、、」

俺は本気で怒っていた。

だが、その時、この部室のロッカーにバイブがあることを思い出した。

こいつの胸を見れば、少なくともEはありそうだ。

顔も普通に可愛い方だ。

態度だけは悪いが。

「そうだ、ここからエロい方向に持っていけば、、、」

俺は革命的なひらめきをした。

「ほんとにちゃんとしてください。しかも、いまもノックせずに入ってきたし。こっちは着替えてるところなんですよ。」

「あー、ごめんなさい。」

そう言って、失礼します、と帰っていこうとした時。

俺はAの腕を掴んだ。

柔らかい。

「え、なんですか?」

俺はそのまま押し倒した。

「ほんとにまともに謝りもせずになんだと思ってるんですか?」

そうして部室を完全に閉じ込めた。

他の部員は先に帰ってしまったので、部屋は2人きりである。

「は、はい、分かりました。何でもするので許してください。」

これが聞きたかった。

「はい、よく言えましたー!」

それにしてもちょっと言いよるだけですぐに言ってくれるとは。

俺はそのまま上に乗っかって顔にキスをした。

かなりの美人なので、征服感に浸っている。

そのまま口の中に舌を突っ込むと、上手に絡めてきた。

くちゃくちゃくちゃ。

そのまま首筋へと舐め続けた。

綺麗な首筋である。

Aは普通に可愛い子なのだが、ご覧の通り正確がもったいない子なのであまりモテてない。

すなわち処女確定である。

そしてゆっくりとスク水の肩の紐を外した。

「え、やだ!やだ!」

激しく抵抗する。

しかし、男の力には叶わない。

「あれ、何でもするんじゃないの?」

「は、はい、そうです。」

「じゃあ、いくよ。」

そういうと、少し落ち着いたので、水着をへその上まで下げた。

プルん。

弾力のありそうなおっぱいが現れる。

Aは恥ずかしそうに少し体を丸めている。

このままよく観察する。

肌の色は白く、やっぱりEカップはあるだろう。

離れ乳でもなく、弾力が強そう。

乳輪は五百円玉くらい広く、乳首も梅干し小サイズくらい。

完成度の高いおっぱいである。

「これ何カップ?」

乳首をデコピンしながら聞く。

「あっ!言えない!」

「あれ?何でもするんじゃないの?」

今度は乳首をクリクリ、とする。

「あっ!、、はい、、分かりました、、ちょっと前まではEでした。多分今はFです。あっ!」

乳首を攻撃するタイミングで反応するのが面白い。

「すげーな。Fもあんのか。」

俺は根元から揉んだ。

柔らかい。

気持ちいい。

「あん!あん!」

体が大きく反応する。

そして俺は乳首にしゃぶり着いた。

「あっ!うう!あん!あー!」

とにかく気持ちよさそうだ。

乳首も芯があってとても舐めやすい。

「ん!ん!」

かなり長い時間舐め続けた。

一段落してから、下に移動。

さらに水着を脱がせる。

「いや、下だけは、、ほんとに、、」

もうそんなこと言っても無駄だ。

秘部が現れる。

超スーパーウルトラジャングル。

太ももの付け根まで巻き込んだジャングルである。

「すごい毛だね笑」

「ほんとに、やめて、、」

そういうと、俺はあまり秘部に近くないところの毛を引っこ抜いた。

「痛っ!」

「あれ、何でもするんじゃないの?」

魔法の言葉である。

「は、はい、分かりました」

すぐに大人しくなる。

手マンをしようと毛を掻き分けて秘部についた時。

もうビッショ濡れだった。

「あれ、びっしょりだね。待ってたの?」

「い、いや、あん!」

指を2本突っ込んだ。

これぞ処女の締めつけである。

指でこんなんなので、チンポだったらどうなるだろう、と思いながら、Gスポットを攻撃した。

「あん!あん!あん!いくー!」

すぐに絶頂を迎えた。

腰を大きく振り上げ、潮を吹き、大量の愛液が出た。

「大量じゃん。性欲溜まってたね。今から発散できるよ。」

「ほ、ほんとに、、、」

そういうと、俺はタオルをとってちんこをだし、Aの顔に突きつけた。

「ん!やだ!」

「これやらんなら生で中に出すぞ!」

「そっちもヤダ!」

「どっちか選ばせてやるわ。中か、フェラか。」

どっちもやるに決まっていた。

「両方、、あっ!」

やだ!というタイミングで、俺はちんこを口に突き刺した。

歯が当たることも無く、素直にフェらしてくれる。

「ん!ん!」

嫌がっている顔がとても愛らしい。

「やばいよ、いくよ、出すよ!」

ビュルルル。

口内射精。

「はぁ、はぁ、オエッ。」

休む暇もなく、そのまままんこに突き刺した。

正常位である。

「あん!痛い!あーーっ!!」

半分くらい刺さった。

結構きつい。

過去一きつい。

血もでてきた。

それでも俺は奥まで差し込んだ。

最深部到達。

ピストン開始。

膣の中は暖かった。

「あん!あん!あん!」

おっぱいまで大きく振動する。

「あん!あん!いくー!」

腰が大きく振りあがった。

ちんこがちぎれるのではと言うくらい、強くまんこが引き締まり、俺のちんこから精子が搾り取られた。

そのままちんこは外に締め出されてしまった。

「凄かったよ。このおまんこ。記念にもう1発。」

「はぁ、はぁ、もう、無理よ、ああっー!!」

もう1回正常位で押し込んだ。

最初からピストン全開で行く。

パンパン。

部屋中にピストンの音が響く。

「うわぁ、いくよ!」

「だ、出してぇ、、、」

これは中に出せだと解釈した。

一気に放出する。

「中行きマース!」

ビュルルル。

大量に最深部でぶちまいた。

子宮に届くように射精した。

ゆっくりと抜く。

終わったあとのまんこからは、ヒクヒクしながら精子が逆流している。

「はぁ、はぁ、もう、」

「ちゃんとしないとこうするぞ。これからも。」

「はい、分かりました。」

「ということで、これからラグビー部がプール来る時の代金はこれで。よろしく!」

「分かったけど、次からはゴムしてよね。」

「ゴムはするから、使う時くらいのマナー守れよ。守らんかったら中ね。」

「はい、分かりました。」

交渉が成立した。

水泳部のぼろ儲けである。

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これ以降、Aとは頻繁にやった。

部室でやったり、公園行ったりなど様々だ。

けれども、ラグビー部の使用マナーは改善され、中で出すことはもうなかった。

最初の方は最高だったあの締めつけも、今ではすっかり緩くなってしまった。

Aも、ちんこを入れないと性欲が収まらなくなってきたみたいだった。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

また高評価いただけると嬉しいです。

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