前作も高評価ありがとうございました。
こんなにも早く貰えるとは思っていなかったです。
今回も最後までお付き合い頂けたら嬉しいです。
あと、今回ですが、題名は高校生水泳部となっていますが、実際の出来事は水泳部関連ではなく学校の授業での水泳です。
少しズレてはいますがおおめに見てください。
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ある日の体育の授業。
僕たちの学校の体育は科目選択制で、好きな科目を選べるという形式だった。
当然、僕は夏には水泳を選んだ。
しかし、女子はエロい目で見られるのを恐れてか、学年全体で水泳を選ぶ人は極わずかである。
(ちなみに今年は3人だった。男子も6人と少ないが。)
4時間目が体育で、その後は昼食、5限、6限という感じだった。
朝から4時間目が待ち遠しい。
ちなみに、この3人は水泳部は1人もおらず、バレー部のU、吹奏楽部のF、サッカー部マネージャーのAだった。
Uは身長160cmくらいで、むっちりとした体型が特徴であり、体育で走っている時に胸がぷるんぷるん揺れているのを見るだけで男子のおかずである。
顔はそれほど可愛くはない、というかブスだ。
Fはもう学年一の美人と言ってもいいだろうか、ほんとに綺麗。
体型もスリムで何をとっても見劣りしない。
胸もEくらいはあるだろう。
Aもなかなかの美人だ。
Fは清楚系だが、Aはどちらかと言うと陽キャ系の可愛い女子だ。
胸はDかEくらいだろう。
こんな3人が水泳を選択したことが不思議でたまらない。
3人とも、水着を着れば最高のおかずになることは間違いない。
また、さらにいいことがあった。
体育の時に使う水泳の更衣室は、男女同じ部屋で、真ん中がカーテンで仕切られているという、実に簡易的な構造だ。
隙間から見れるのでは、と思うが、さすがにそこまでは甘くないようになってはいる。
それでも男子にとっては絶好の場所だ。
さあ、授業が始まる。
まあ、授業は部活に比べたらちょろいもんだった。
泳ぎも普通に1番速かった。
量も大したことは無い。
そんな中、男はプールサイドではエッチな話を展開している。
「Uやばくね?むっちむっちじゃん!」
「俺はFでパイズリされてみたいわ!」
「なんか絶対A乳輪でかそうじゃん」
「ここ巨乳の集まりかよ笑」
授業が終わるとき。
「まあ、この後昼飯だからもうちょい泳いでもいいぞ!」と先生。
暑かったこともあり、男子は6人中3人残り、女子は全員残って泳いだ。
泳いだ、というか遊んでいた。
10分後くらい。
「もう上がらん?」
「せやな。」
「私たちもうちょい泳いでるわ。」
「おっけー!」
そう言って、更衣室へ向かった。
この後、更衣室で男子たちは神秘たる計画を立てていた。
「やべえ、なんかエッチしたい、」
「まだ時間あるよな」
「下着覗き」
「いや、入ってきた時に顔がない」
「え、俺まじでUの下着みたいな!ブラとかやばそうじゃん!」
「白い目で見られて終わるだけだわ」「それか、この後襲ったる?笑」
「襲うはあかんやろ、ノリで行こうぜ」
「それな!ノリで言ったらいけるやろ」
ということで、ノリで女子の方に話に行く、という作戦に出ることにした。
でも、時間は20分くらいなので、3Pをやるには時間は足りないから、ご遊戯と王様ゲームくらいで済ませよう、ということになった。
3分程だったら、キャッキャした声が聞こえてきた。
「よし、来たな。」
「着替えてる時だとノリ悪いから、今行くぞ!」
そう言って、俺たちは3人でカーテンをめくって女子側に行った。
「きゃ!」
当然驚かれた。
まだ水着は着ていた。
「うっす!このままここで飯食ってかん?」
「そうだね、みんなで食べてこ!」
「あ!いいね!」
そう言って、女子は軽く体を拭いたあと、ご飯を6人で一緒に食べることにした。
まだ水着のままご飯を食べている。
作戦通り、話題をエロい方向へ持っていく。
「あのさ、女子って週何回でやってる?」
かなり唐突だったが、普通に対応してくれた。
「えっ、、まあ2、3回?」
「絶対もっと多いじゃん!」
「じゃあお前は?」
「うちも3回かな、多い時には4。」
なかなか多い。
「おい、男子はどうなのよ。」
「毎日笑」
笑いに包まれた。
さらに、ここからエスカレート。
「ババ抜きしよーぜ!」
「いいね!じゃあ、優勝した人は最下位に何か指示出せる、という感じでよくね!」
「いいね!」
「やろ!」
ここまで来ると女子もやる気だった。
最初は俺ではない男が勝って、Aが最下位だった。
「じゃあ、水着を脱ぐで。」
「え、まじ?じゃあ、写真とかだけはやめてよ。」
「さすがにやらんって。鑑賞だけ。」
そういうと、ゆっくりとAは水着を脱いだ。
僕にとっては、水泳部以外の裸を見るのは初めてだ。
ぷるんと水着からおっぱいが弾けるように登場。
乳輪は茶色で五百円玉くらい広い。
乳首はそれとは対照的にちっちゃく、埋没していた。
外の部活のため、少し焼けていたが、ボリューミーな体をしている。
したは、綺麗に毛を整えていた。
あまりよく割れ目とかは見えなかった。
脱いだ瞬間、男子からは、ウォーという歓声が起こった。
Aは恥ずかしそうに手で胸を隠し、正座で股を隠そうとした。
「3秒だけ見せてよ、」
「いいじゃん、言われた通りに脱いだんだから。」
「も1回勝てばいいだろ、要求しすぎだって。」
そう言って、第2ゲームか始まった。
今回はFが1位、その男が最下位になった。
「じゃあ、お前も脱げよ!」
「いけいけ!」
「わかったよ。」
そうゆうと、そいつはすんなり海パンを脱いだ。
ちんこはもうたっていた。
女子はちんこに釘付け。
「うわ!ビンビンじゃん!」
「当たり前だろ!あんな裸見てたら。」
そういうと、そいつは同じ裸のAのところに飛びついた。
「きゃ!あん!」
2人は裸で抱き合っている。
「おい!セックスの幕開けか?」
「やらんやらん。遊戯だけ。まあせっかくだから抜いてもらおうかな。」
「それならいいよ。」
そういうと、Aはその男のちん子を口にしゃぶった。
男は、69の姿勢になってAのまんこを舐めていた。
その男が後で言うには、もうAはビッショ濡れであったらしく、まあフェらもとてもうまかったといっていた。
「うお!69じゃん!」
「ん!ん!」
「あー!」
外から見ていてもエロイ。
「おい、残り4人でやろぜ。ラスト。もう時間なくなるし。」
「そだね!」
今回は俺が優勝し、Fが最下位だった。
「実は私、今危険日だから、セックスとかだけはやめてよ、まじで。」
「えー、まじかよ、、、笑」
「ほんと、これだけは。」
「じゃあ、もう昼放課終わるし、残りの5、6限バイブつけて授業受ける」
この頃、ちょうどいったばかりの奴らが戻って会話に入ってきた。
「めっちゃおもろそうやん笑」
「何それ!笑」
実は、水泳部の部室に梨型のバイブが常備されていたのだ。
俺はそれを知っていた。
梨型は、膣圧でどんどん中に入っていく、というバイブだ。
それを、5、6限の間ずっとつけている、ということだった。
「え、、じゃあ、わかったよ。」
「ちょ、部室にあるから取ってくるわ。」
「え、水泳部えろない?部室にバイブあるとか。」
「部室にバイブない水泳部とかないやろ笑」
俺はすぐ戻った。
「じゃあ、つけマース!」
そういうと、Fの水着を脱がせた。
真っ白なおっぱいが現れる。
美白な色に、ピンク色のえろちくび。
デカすぎることも無く、小さすぎることも無い。形も、房が垂れることも無く、真っ直ぐ綺麗に保っている。
これが学年一の美女のおっぱいだ。
顔もいいやつは、胸もいい。
またも男子は歓声。
女子からも歓声が起こった。
「綺麗すぎじゃん!」
「やば!」
「ねえ、恥ずかしいからやめてよ!」
揉みたくなったが、それはルール違反なので、さすがにやめて置いた。
そして俺は、Fに股を広げてもらい、下からバイブをつぎさした。
そして、上からパンツをギリギリ上まで上げて履かせてバイブを固定した。
「あっ!なんか変な感じ!」
「1回つけます!」
一気にMAXまでつけた。
「あっ!あっ!いたっ!」
体を大きくのけぞり、ビクン!と反応した。
メーターをすぐにゼロに。
男子はこの反応に大笑い。
「今のMAXね。これ以上はないから。」「めっちゃ強かったよ、ほんとにヤバいって」
「まあ、さすがにつけるタイミングは考えるから。」
「ほんと頼むよ、」
そういって、俺たちは男子側に戻り、着替えて教室に戻った。
5時間目スタート。
Fとは席も近いので余裕でコントローラーの届く範囲である。
初めはコントローラーは0。
Fが順番的に当たりそうになった。
俺は5段階の2にあげた。
Fがビクッ、と反応する。
微妙な気持ちよさに反応している。
Fは、こっちを見て、やめてよ、という顔をしている。
同じ水泳選択の男子は、こいつ入れたな、と笑った目で見ている。
しかし今回は、Fは当たらずスルー。
0に戻した。
この後しばらく当たりそうになかったので、俺は一気に3まであげた。
Fは反応する。
ビクッ。
さっきよりも強いからか、気持ちよさそうな目をしている。
だんだん腰が砕けて来ている。
Fがこっちを向いた。
やめて、という目をしている。
必死に目で訴える。
すると、それが、いく!!!という目に変わった。
いっきに0へ。
ふぅ、ふぅ、とFは深呼吸をする。
俺はこの寸止めを繰り返した。
この目がほんとにエロい。
しかも、サインを送ってくれるもんだからやる側もやりやすい。
そのままFは当たることなく、5時間目は終了。
休み時間には。
「バイブうますぎだろ、めっちゃ反応してんじゃん。」
「まあ次は当たったらMAXやな。笑」
「頼みまっせ。」
そして6時間目へ。
始め10分くらいはまた寸止めを繰り返した。
さっきよりも機敏になってきたのがよく分かる。
Fは、バレないようにできるだけ動きを最小限にしようと力を入れている。
そしてついにFが当たりそうになった。
1回0に戻す。
Fは深呼吸をしながら、頑張って落ち着けようとしている。
「はい、じゃあこの問題。はい、F。」
一気にMAXに。
体がううっ、と反応する。
「何、当てられてびっくりしてんのか?」
「い、いや、ち、違います。」
声が震えている。
「おい、答えろ」
さすがに可哀想だと思ったので、ここで3くらいまで弱めてあげた。
「は、は、い。7えっくすの、、さんじょう、うです。」
「はい、よろしい。」
声がホンマにエロかった。
ここで、一旦0にする。
こちらももしFがいったときに、潮を拭いておもらししたり、喘ぎ声を出したりしたら顔がないので、寸止めをするしかないのだ。
Fは、どんどん、はぁ、はぁ、と呼吸が荒くなっている。
その男は、こっちを見て、ナイス、という目線を送ってくる。
その後は、僕が当たりそうになったので、コントローラーを操作出来なかった。
6時間目終了。
こうして、バイブの刑は終わった。
「まじで動きえろすぎん?」
「かなり敏感だったね。笑」
「寸止めが上手いんよ笑」
「目でサイン送ってくるからわかりやすい笑」
この後、俺は体育館裏にFを呼んだ。
ここなら人気も少ないので、何もバレずに事が済む。
「ほ、ほんとイきそうだったんだから。当てられた時やばかったよ。まあ来るだろうとは思ってたけど。」
「反応しすぎなんだって笑」
「あー、危なかった。」
Fはスカートをめくって、パンツを下ろし、バイブを引っこ抜いた。
まんこがヒクヒクしていたのがよくわかった。
すると、あれだけセックスを拒絶していたFだったのに、ここからまさかの急展開。
「あのさー、ほんとムズムズしてきちゃったからさ、ゴム絶対だけどやってくれない?」
よっしゃー!!!
「今?!」
「うん!今すぐ。私今日部活ないから。」
「まあ、俺もないからいいよ!」
そう言って、学校から少し離れた公園のトイレへと別々に移動した。
あんな学校一の美女とやれるなんてなんて最高だろう。
俺は興奮にみなぎっていた。
多目的トイレへ。
先に待っていたら、堂々と入ってきた。
改めてFを見ると、顔も美しく、体型も美しく、この上ない、というようなJKだ。
もはや芸能界の事務所からスカウトが来てもおかしくないだろう。
「ゴム持ってんの?」
「一応財布の中にあるから、、、」
やっぱり女子も入れてんだなぁ。
「君もあるでしょ、、?」
「まあね、当たり前やろ笑」
荷物を部屋の隅に置くと、俺はすぐにFに抱きついた。
Fも抱き返してくれた。
胸の柔らかい感触がする。
そして、なんか大人の香水の匂い。
エロさよりは、美しさの方が断然上回っていた。
ちんこも元気になってくる。
そのまま床に押し倒し、セーラー服のチャックを開け、脱がせた。
水色のブラジャーが現れる。
飾りも付いていて、大人っぽさが半端ない。
そして、間から見える谷間。
写真集を出しても絶対バカ売れするだろう、という綺麗さだ。
次に、スカートを脱がせた。
同じ色のパンティーが現れる。
こちらもほんとに大人っぽい。
なんかこのまま下着を外して俺がこの体を操るのがほんとに申し訳ないくらいに思えてきた。
俺はFの上に乗り、ディープキスをする。
「ん!ん!」唾液交換がうまい。
上手に舌を絡めてきた。
俺はそのまま手を胸に伸ばす。
そして、ブラの上からおっぱいをもんだ。
感触はなんと言ったらいいのだろうか、柔らかい、の一言しか出てこない。
「ん!ん!」
俺は口から顔を離す。
「お、お願い、ちょっと長めに舐めて欲しい。」
「わかったよ。長めね。」
そういうと、俺はそのまま耳、首筋、そして脇を舐め上げた。
Fはさっきの寸止めの影響か、かなり敏感に反応していた。
さあ、次は胸へ。
俺は背中に手を回してブラのホックを外す。
そのままブラをどけると、本日二度目のおっぱいが登場。
色は真っ白で、ピンク色の乳首。
そして形が崩れない。
しばらく見とれてしまった。
「は、はやく!」
「あっ!ごめん。いくよ!」
はっと我に戻り、ゆっくりと舐め始めた。
最初は膨れ上がりの周りから、ゆっくり、ゆっくりと坂を登っていく。
そしてもう片側は、根元からおっぱいを揉みしだく。
「あー、あん!うー」
よく分からないような、甘い声を出している。
そして乳輪付近に到達。
でも、ここで俺は安易に乳首に行かず、ゆっくり、ゆっくりと乳輪の周りを舐め続けた。
「ん!ん!」
ほんとに気持ちよさそうにしている。
ここで一気に乳首へ突撃。
舌でピン!と弾くように乳首を舐める。
「あっ!」
合わせてFも喘ぐ。
同時におっぱいがぷるんと揺れる。
「あっ!」
そしてしゃぶりつく。
「あん!いく!!!いく!!!!」
パンツを履いたまま、大きく腰が振り上がり、Fは果ててしまった。
「まだ本番じゃないよ?」
「いや、今まで溜まってたから笑」
俺は続けてもう片側を舐める。
「あぅ、ん!あーー、」
この美しいおっぱいを充分楽しんだあと、次は下に向かった。
Fの脚を広げ、太ももの内側からゆっくりと中央へと寄っていく。
「あー、あー、ん!」
どんどん秘部に寄るにつれ、体が機敏に反応していく。
そして太ももの付け根に到達。
もう汗びっしょりだ。
俺はFに少し腰をあげてもらって、ゆっくりとパンティーを脱がせた。
おまんこの登場。
毛はびっしりと揃えられ、割れ目はくっきりと見える。
そして皮が向けて、クリトリスがこんにちはしている。
そしてもうびっしょりと濡れている。
今度は、筋にそって舌で舐めていく。
「あっ!あっ!」
クリトリスに触れる度に、Fは素直に反応する。
「ん!あっ!きもちいー!」
そして次に、クリトリスをチューチュー吸う。
これがかなり効果的だ。
「ん!あっ!うふ、あわ!」
ほんとに反応が面白い。
「あわ、あっ!いく!!!」
ビュルルルルルル。
しっかり潮を吹いた。
「はぁ、はぁ、ホンマに気持ちよかった。次は君の番ね。」
「よろしく!」
そういうと、俺は服を脱いで全裸になった。
そして、仰向けになる。
すると、Fがギンギンになったちんこを咥え、手で扱きながら、亀頭を舌で攻撃してくる。
「あっ!きもちいー!」
下を見ると、そこにはFのちんこを咥えた顔が。
エロいし、美しい。
ほんとに綺麗。
それを見ていたら、俺はもう果ててしまった。
大量の精子をFの口へと送る。
「うわ、ゴホッゴホッ。ちょっと出過ぎ。」
「ごめん。ついつい。」
Fは軽く口をすすいだ。
次はパイズリだ。
果てたあともギンギンである俺の息子を、あの美しいおっぱいが挟む。
なんかほんとに申し訳ない気持ちになってくる。
それでも、Fは左右同時に上下振動させたり、圧力を強めたり、弱めたり、時には左右交互に上下させながら、俺を楽しませてくれた。
「どう?これでいい?」
「あっ!きもちいー!いいよ!」
すると、すぐに果てそうになった。
「やばい!」
するとその瞬間、Fはパイズリを辞めた。
ほぼ絶頂に近かった俺のちんこは、だんだんと落ち着いてくる。
「あぶね、ガチで顔面行くとこだったよ。」
「ほんとそれされたら困るから止めた笑」
すると、財布からコンドームを取り出したFは、優しく俺のちんこにつけてくれた。
「Fはやるの初めてなの?」
「うん、そう!」
はい、処女頂きました。
やったー!
「君は?あっ!どうせ水泳部でやってんでしょ笑」
ちっ、バレちまった。
「え、、、いや、、」
「だって部室にバイブある時点で確定じゃん笑」
「まあね、あんま言わんといてよ笑」
そうすると、Fは仰向けになって、脚をM字に開く。
「じゃあ、入れるよ!」
「うん!あっ!いたー!」
正直、かなりきつかった。
ゆっくり、ゆっくりと奥へ差し込む。
膣圧でちんこが潰れそうだ。
「あわ、いたー!うぅ!」
何とか奥まで到達。
ゆっくりとピストンを開始する。
「あん!あん!」
思いのほか、膣圧が邪魔をして、なかなかペースがはやめられない。
でも、俺は頑張って腰を振った。
Fも、それを全身で受け止めてくれた。
胸を大きく揺らしながら、部屋には太ももに足が当たる音が響く。
「あん!あん!」
だんだん、俺も絶頂を迎えようとしていた。
「あっ!いく!!!」
「あっ!うぶー!!!」
同時に果てた。
大きく腰は振れ上がり、まんこはちんこをちぎるような強さで握りしめる。
そしてちんこは外に締め出された。
ゴムの中には、大量の精子があった。
「あー、気持ちよかった。」
Fはぐったりとしている。
ゴムは1個しかなかったので、ここで終了である。もう少しやりたかった。
なんでこんな時に限ってゴムを持ってないんだ。学校の近くにコンビニや薬局はなかったので、買って公園に行くという選択肢はなかった。
こんな自分に呆れた。
「ねぇ、また今度やろうよ。次は安全日に。次は中に出して!」
「うん!いいよ!」
こうして、次のセックスの予約まで出来た。
しかも中出しまで約束。
最高のひと時だった。
ーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー
少しテーマから逸れてしまってすみません。
また高評価貰えたら次の話を書こうと思います。