高校生水泳部での出来事②1対2で巨乳おっぱいに囲まれながら中出し

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前作は高評価ありがとうございました。

今回も最後までお付き合い頂けたら嬉しいです。

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前回までのあらすじ

俺・・・水泳部3年。

T・・・水泳部3年の唯一の男同級生。

W・・・水泳部3年。Eカップの女の子。

レイプされそうな展開から助けたらまさかの処女獲得。

S・・・水泳部3年の女子。Cカップだが美人でスタイルもよく、勉強もできる優等生。

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前回の事件以降、もうエロい目でしか女子を見れなくなった俺。

もちろん、Tにはこのことは伝えていない。

競泳水着の隙間から谷間が見えそうになるだけで興奮し、その日のオカズになる、そんな日が続いた。

けれども、部活では冷静を偽って、女子とも今まで通り接した。

ある日の出来事。

2年は修学旅行で不在、1年は校外学習で不在。

なんと3年4人だけとなった。

さらに。

Tは体調不良で学校を早退してしまった。

部活には、W、S、俺の3人のみ。

これほどの絶好機はあるだろうか。

6時間目の時から、俺はこの3人でプールを独占できるなんて、、、と妄想しているだけで勃ってきた。

授業終了後、ダッシュでプールへと向かった。

女子二人も、いつもより早く来ていた。

「おい、今日3人だけらしいぞ!」

Wが答える。

「まじ、めっちゃ泳げるじゃん!」

それに乗じてSも。

「ラッキー!!いっぱい練習しよ!」

俺は練習よりもエロいことで頭がいっぱいだった。

着替えてプールに入ると、早速練習が始まった。

「今日は俺少し早く帰らなきゃ行けないから、5時には終わりな。それまで3人だから沢山泳いどけ。」

顧問の先生の言葉に、思わず隠れてガッツポーズ。

完全下校は7時半なので、2時間半も遊ぶ時間がある。

なんと幸運な日だろう。

いつもよりメニューはハードで、5時には結構みんなヘトヘトだった。

「今日めっちゃキツくなかった?」

「まじやばい。今日何メートル泳いだ?」

「1500は行ってるよね」

「まあいいや。明日は1年も来るしもうちょい楽でしょ。」

練習の話をしながら、みんなでシャワーを浴びた。

ここまでは普通の部活だった。

しかし、ここで、一気に展開が変わった。

体を拭きながらプールサイドを出て部室に向かっていた時。

「ねえ、今日3人だけだから君も女子の方来なよ。」

「えー、なんでよ!」

「いいじゃん、いっぱいお話しよ♡」

「まあ、、、いいけど、、」

Sは少し引いていた。

もう犯すしかありません。

どうゆう展開に持ち込もうかな、と考えていながら練習をしていたのに、まさかの女子から持ち込んでくるとは。

至ってラッキーだった。

荷物を全部もって女子の部室へ。

入ると、なんだか甘い、女子の香りがした。

「入りまーす」

「あっ!きた!来てきて!」

Sは、ちょっと怯えているようだが、頑張って冷静さを取り繕っている感じだ。

ここから女子と一緒に着替えできるなんてなんて幸せなんだろう。

幸福感に俺は浸っていた。

「あのさー」

「最近、ってかずっとなんかエロい目で私の事見てない?気になってたんだけど。」

「いや、そんなことないよ。一緒に頑張ってる仲間だもん。」

俺は優等生を偽る。

「実は、、なんかエッチなことしたくて、、」

やっぱり、今どきの女の子はいくら優等生でも性欲旺盛だ。

俺は、この言葉を聞くなり、すぐにSに抱きついた。

「私も、入れて!」

Sも参加。

こうして、水泳部3年エッチ大会が開幕した。

俺はそのままSを床に寝かせた。

Sは自分で水着を下ろし、へそ下辺りまで下げた。

おっぱい登場。

Wの胸ほどでかくは無いが、手に掴めそうなサイズで、乳輪はそれほどでかくは無い。

そして、なんといっても茶色い乳首が逆立ちしているのがエロい。

「うわー!Sの乳首勃ってるー!」

「そりゃそうでしょ。えろいこと考えてんだから。」

その間に、一気に下まで水着を下ろした。

毛は綺麗に揃えられていて、名器とも呼べるような、美しいおまんこだった。

元々プール後なので、(エロい意味での)濡れているかはあんまり一目では分からなかった。

「ちょ、Wも脱いでよ。ずるい!」

「じゃあ、脱ぎマース!」

俺はその間に後ろに回って、Wがゆっくり肩から紐を外したのを見て、一気に下まで下げた。

「きゃ!ちょ何すんの!」

「君、ナイス!」

「いぇーい!!」

再び前に戻って2度目のWおっぱい鑑賞。

相変わらずブォリューミーな胸に特大乳輪。

そしてピンク色のえろちくび。

下っかわも相変わらずジャングルだった。

「おい、まずこいつからだ!」

「え、俺?」

すると俺は否応なく横にされ、左にW、右からはSに顔を近づけられた。

俺はなすがされるままに顔をいじられていたので、手でおっぱいを揉み始めた。

Sの方が弾力があり、押すとぷるんと弾き返してくるような感覚があった。

Wはとても柔らかかった。

すると、今度は顔が4つの山に囲まれた。

甘い香りが襲う。

「やばい、窒息するって!」

「どっちの方が気持ちいい?」

「いや、Wには叶わないよ。」

2人は一気に圧力を掛けてきた。

俺は咳が出てしまいそうになり、口を開けると、なんか細いものが入ってきた気がした。

あっ、乳首だ。

そう確信した俺は、どちらの方か分からなかったが、しゃぶった。

少し小さいような気がしたが、とても甘い味がして、硬かった。

「ん!ん!ちょっと!」

Sだった。

右からの圧力が弱まったのを見計らって、俺は右を向いて、そのままSを攻撃した。

「じゃあ私はこっちを!」

そうゆうと、Wは顔から乳を離し、股の方へ移動した。

だが、俺はSの乳首を舐め続けた。

「ん!ん!!」

次の瞬間、俺のちんこが舐められたような気がした。

乳首から口を外し、下を見ると、Wがフェらをしていた。

「やばい、、めっちゃ気持ちいい。」

俺も負けては居られず、Sを上側に移動させ、美まんこを舐め始めた。

すっかりびしょ濡れである。

練習中に妄想でいったのだろうか。

「あっ!!ん!」

1対2の擬似69である。

だんだん下っ側に快感が走ってくるが、負けじとSのクリを必死に舐める。

たまにチューと吸うと、激しく反応した。

約10秒後。

「あっ!いく!!!」

すると、Sの方があとから始めたのに、先にいってしまった。

腰が大きく痙攣する。

俺は出てきた愛液をたっぷり舐めた。

「ねぇ、いつまでも舐めてないでよ。はい、交代。」

Sはいったばかりだったが、無理やりWとポジションを交代する。

Sのフェらは、少々歯が当たって痛かった。

俺は、ますWの乳を頂いた。

赤ちゃんのように、片手で乳房を掴み、もう片方の乳を吸った。

「あー、あー、!!」

「やばい、でる!!」

ビュルルル。

大量に射精した。

「ゴホッゴホッ。ちょっと出しすぎ。」

Sは白い液体を更衣室の隅に吐いた。

Sにはパイズリができるようなデカさがなかったので、Wがイカされるまで、ビンビンに勃った乳首で亀頭を攻撃してきた。

円を描くような感覚が、ちんこにはしる。

どんどん押し寄せる快感が、Wへの攻撃を加速させた。

俺は片手を乳から離し、口は反対の乳首をくわえて、手マンを開始した。

こちらも既にびしょ濡れである。

中指を中に入れて、Gスポットへ。

手のひらで、クリトリスへ。

2段階攻撃を始めた。

「ね、ちょっとうまい、上手すぎるよ、、あっ!いく!!!」

10秒も経たずに果てた。

ビュルルル。

大量に愛液が出た。

もう、その頃俺もいく寸前だった。

さあ、前戯はここまで。

「私から入れてよ!」

「え、うちだよ!」

俺はSからやりたかった。

なぜならまだ1回もやってない、処女マン子だから。

「じゃあ、2人で寝て、目をつぶっててよ。俺から入れたい方に入れるから。」

「あっ!それいいね!」

「頼むよ、絶対うちね!」

素直に仰向けになって、目をつぶっている。

俺は、何か入れるまでに面白いことをした方が良いのでは、と思った。

でも、何もいいのが思いつがず、あえて何もしないで少し待つことにした。

30秒後。

「ちょっとまだ?」

「なんか恥ずかしいんだけど、この格好。」

だんだん焦れったくなっているのが分かる。

もう心はSに決めていた。

すると、Sは脚を開き、M字の姿勢になった。

よくわかっている。

俺はそこに開かれたまんこに、ちんこを差し込んだ。

「あっ!きた!いた、いたーーーい!」

大量にでた愛液が潤滑剤となって、スルッと奥まで行った。

「やっぱりSか、まさかの貧乳好き?」

「そんなことも無いけど、」

俺はピストンをはやめる。

「あん!あん!」

俺は、Wを膝立ちにして、乳首にまたもしゃぶりついた。

「ん!ん!!」

下を見ると、Cカップのおっぱいがピストンに合わせてクルクル円を描いている。

2つのおっパイのエロさにやられた。

「やばい、いく!!!」

「いいよ!全部中に出して!!あー、うちも!!」

ビュルルル。

膣圧に負けることなく、最後まで精子を中に送った。

その反動で、自然としゃぶっていた口に力が入った。

「いたっ!ちょっと力入れすぎ。」

「ごめん。ちょっと反動で。」

「まあいいよ!次私ね。」

すると、俺は寝かされ、騎乗位の様な形に入った。

1回いったあとなのに、まだたっている俺のちんこを握り、自分のまんこへと持っていくW。

その横には、絶頂でぐだっとしたS。

その風景を眺めていると、奥にちんこが入っていく感覚がした。

そして、Wの体重全てが乗っかった。

「あー、あー、!」

Wは、自分でゆっくりとピストンをはじめる。

自分の真上には、あの爆乳が。

ぷるんと揺れている。

なんてえろいんだろう。

俺はWに合わせて一緒に腰を振って突き上げた。

「あん!あん!」

すると、今度はSが顔の上に乗っかってきた。

「私にも同じことやって!」

俺は、Sのおっぱいを手に取ると、乳首をしゃぶった。

さらに、余った手はSの秘部へ。

さっきまで突っ込んでいたSのまんこを、今度は手でぐちゃぐちゃにした。

Sのまんこは、愛液と精液とでぐちゃぐちゃになっていた。

「あっ!ん!気持ちいい!」

すると、負けじとWもピストンを加速させた。

「あっ!あん!ん!いく!!!」

そのままWは大きく体を仰け反ると、またもあの半端ない膣圧が俺のちんこを襲った。

ぐぐぐっ。

俺も一気に果てた。

本日3度目の絶頂だと言うのに、大量に出した。

Wはぐだっとして、まんこからきんこを抜かずに、Sの乳を舐めている上に倒れ込んできた。

「ねえ、重い!」

「う、うっ!」

すると、おっぱいがたくさん口に入ってきた。

もはや吸うレベルではない。

窒息しそうだった。

その時。

「あっ!いく!!!」

手マンを続けていたSのまんこがとうとう絶頂に達し、またもいった。

そのまま俺たちは疲れてぐだっと倒れ込んだ。

すると、校内アナウンスが。

「あと5分で施錠します。校舎内に残っている生徒は速やかに下校してください。」

「あっ、やば!」

急いで立ち上がった。

俺はすぐに制服を着た。

女子も制服を着て、ダッシュで校門を出た。

ーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー

最後まで呼んで頂きありがとうございました。

また高評価貰えたら次の話を書こうと思います。

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