高校生水泳部での出来事①水泳部の豊満な子とのSEX

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これは僕が高校3年生の時のお話。

水泳部に所属していた。

と言っても部員は少なく、高3は男子は僕を含めて2人、女子は2人、そして3学年合わせて20人満たないほどの、とても小さい部活だ。

だが、その分仲はとても良く、オフの日があればみんなで市民プールに練習しに行くような仲だった。

ここで、簡単に人物紹介をしておく。

1人目。Wさんは、まあ普通のJKだ。

顔がちょっと日に焼けた色をしていて、ああ運動やってるな、という感じの子だ。

胸はEカップくらいあり、水泳部3年では1番でかい。(ちなみに、1年にはGくらいあるのでは、という爆乳の持ち主がいた。その子以外は後輩はまだまだ成長過程だ。)

2人目。Sさんは、なんと言っても、めちゃくちゃ顔が可愛い。

清楚系の女の子で、性格も明るく、更には勉強もできて、優等生である。

体型もすらっとしていて、ほんとにモデルさんのようである。

胸はそれほど大きくはなく、Cカップくらいだが、身長に見合ったいいサイズである。

だが、僕はこの女子たちを、全く性の対象としてみていなかった。

というのは、みんなで切磋琢磨し合って高みを目指す仲だったからだ。

でも、ある日を境に、僕はどうしても性の対象としか見れなくなってしまった。

ある日の練習後。

次の日がオフであることがわかった。

「おいおい、明日オフだって!」

「まじ?じゃあ市民プール集合やな」

「大会近いし、練習しよ!!」

みんなやる気満々だった。

その日の夜。

「ごめん、俺明日用事あるから行けんくなったわ。」

唯一の男同級生、Tが行けなくなってしまった。

「ごめん、私明日塾の補習あるから行けない、、」

Sも行けず。

残りは僕とWだけになってしまった。

結局、その二人で行くことにした。

そして翌日。

みんな市民プールに集まった。

まあオフではあったので、普段よりは軽くだが、みんなで練習した。

事件は、突然起こった、、、

「じゃあ、ウチたち先上がるね!」

「わかった。俺もうちょい泳いでから上がるわ。」

「了解、外で待ってるね。」

その後だった。

俺が更衣室に戻ろうとプールを出た時、Wが男何人かに囲まれていたのだ。

これはやばい、守らなきゃ。

俺はそう思って、Wの所に走った。

「ちょっと、やめてください!」

「いい胸してんじゃん!」

「ちょっと吸わせてよ!」

「嫌です!嫌です!」

男3人に囲まれて、水着を脱がされようとしていた。

Wは、そのまま男のシャワー室に連行された。

「この胸は、俺たちに奉仕してくれるために育てたんだろ!」

「いいから大人しくしてろよ!」

「ほ、ほんとにやめて!!!」

「いいから黙ってろ!!!すぐ気持ちよくなるから!!」

そういうと、男はWの口にしゃぶり着いた。

そして、Wは抵抗できなくなり、ついに水着を脱がされた。

プルん、と、大きなおっぱいが登場する。

五百円玉よりも大きそうな、ピンク色の乳輪に、極太の上向き乳首。

豊満、という言葉がとてもよく当てはまる。

「おー、いいおっぱいじゃん!!」

「じゃあ、僕から頂きます!」

「いやいや、俺よ。」

どうやら男は順番争いをしている。

「ん!ん!」

Wはできる限り最大限の抵抗をしているが、男3人にはさすがに叶わない。

なかなか切り出せずにいたが、思い切って仲間を守ろうと男たちに攻めよった。

「何やってんですか。辞めてください。」

「なんだぁ、お前もやりたくなったかぁ。」

「生意気な奴だなあ。」

「そんなこと微塵も思ってないです。早くやめてください。」

でも、脳内で考えてることとは真逆に、俺のちんこは勃起してしまった。

「あれ、おチンチンたってるよ!」

「あー!やっぱりこの雄っぱい見て興奮しちゃった?」

男はぷるんぷるん手で回している。

もうやるしかない。

俺は取っ組み合いにかかった。

自分は学校の中では喧嘩に強い方だという自信はあった。

「おい、やんのかコイツ。」

「ボコボコにしたれ!」

1対3の勝てるわけもない取っ組み合いが始まった。

当然、喧嘩には負けた。

しかし、その間にWは逃げ出すことに成功。(すなわちこちらの勝ちだ。)

「くっそ!逃げられちまったかよ。」

「次、更衣室から出る時。次こそは決めてやる。」

そのまま、男たちは更衣室に入ったが、そこには警備員が居て、無事連れていかれました。

俺の体にはアザができたが、それよりもWを守ってあげたという達成感が凄かった。

しかし、脳内には、くっきりとしたWのおっぱいの残像が残っていた。

あの、ぷるんとした、ピンク色の、おっぱい。

もう、エロいことしか考えられなくなってしまった。

外に出ると、Wが待っていた。

「ごめん、おまたせ。」

「いやいや、ほんとにさっきはありがとう。」

「いやいや、仲間だから守って当たり前だよ。」

そのまま一緒に帰ることにした。

けれども、俺はもうWのおっぱいに釘付けになってしまった。

帰りに、少し公園によった。

「ほんとにさっきはありがとうね。」

「ほんと全然いいよ。」

それよりもおっぱいが気になって仕方がない。

俺は、もう1回あのおっぱいをみたい、そしてこの女とやりたい、その思い一つになってしまった。

「ってかさー、さっきからめっちゃ私の胸見てない?」

やばい、下心が見透かされた。

「いやいや、全然」

必死で誤魔化す。

「みえみえだけどね。まあ、君になら犯されてもいいけど」

はい、勝ちました。

心の中でガッツポーズ。

男たち、ざまあみろ。

俺が1番だぜ。

今頃警察署にいるだろう男たちに勝利宣言をしてから、俺はWを抱いて、そのまま多目的トイレに連れ込んだ。

そのまま床に寝かせる。

「いいよ、どんだけでも。好きなだけどうぞ。」

「じゃあ、好きなだけ。」

そうゆうと、一気にWの服を全部脱がせた。

2度目のおっぱい登場。

そして今回は、おまんこちゃんも登場。

ジャングルであんまりはっきりと割れ目は見えなかった。

よくこのジャングルが水着から漏れないな、と思うほどだった。

まずはディープキス。

さっき男がやってたところだけど、全く臭くなく、とても甘い香りがした。

そのまま手はおっぱいへ。

ぐにゅ。ぐにゅ。

弾力があり、揉みがいがある。

「ん!ん!君とならほんとに気持ちいい!」

そのまま首筋から脇を通って、胸の膨れ上がる所までを舐めまわした。

そしておっぱい突入。

なるべく乳首を責めずに、ぐるっ、ぐるっと周りの白い部分を舐めた。

だんだん、俺もWも汗をかいてくる。

その汗がまた美味しい。

しかし、乳首は我慢する。

だんだんWは焦れったくなってきたようだった。

「ねえ、、、早く、、、、舐めてよ、、、、」

「いいの?いくよ!!」

「うん。ああーーーん!!!」

一気に乳首にむしゃぶりついた。

乳首にはしっかりとした芯があり、甘い味がした。

まるで赤ちゃんが母乳を吸うように、俺はWの乳首を吸った。

「あー、あー、きもーちーーいいーーー!!」

Wは全身ぐったりとしている。

ちゅぱちゅぱ。

どんどん舐めるのを早くしていく。

そして、手をまんこにのばす。

指であさりながらクリを探すと、なにか窪んだようなところがあった。

割れ目発見。

そのまま指をスライドいていくと、大きく腰が跳ね上がるところがあった。

「あん!そこ!!」

クリの位置がわかったので、指で積極的に責める。

体をWの上に乗っけて、固定してから、顔は乳首を、手はまんこをひらすらせめた。

「あ、あ、いっちゃう!!」

だんだん腰が震えてきてるのがよく分かる。

プシュ。ジャー。

「あーーーーん!!!」

見事に潮を吹いた。

まだ終わらない。そして太ももへ。

そのままさっき言ったばかりのおまんこに突撃。

今度はすぐにクリをもう1回責めた。

「あ、あ、あ、」

その時、腰が振り上がり、俺の歯にクリが当たってしまった。

「ああーーん!」

やばい、やらかした、と思ったが、どうやら気持ちよさそうだったので、もう1回、と思って甘噛みしてみた。

「あん!あん!痛い!」

ちょっとやりすぎたかな。

そのままWはいき、攻守交替。

今度は俺が全部脱いだ。

谷間にちんこを埋める。

WはEカップのおっぱいを最大限よせ、息子を包み込む。

そしておっぱいごと上下に激しく揺らす。

パイズリの始まりだ。

ハリのあるおっぱいに包まれた俺のちんこは、あっという間に絶頂に達しようとした。

「やばい、いく!」

「ちょ、口入れてよ!」

Wは動きを止めて、口を開けた。

俺は寝ているWの口に俺のギンギンになったちんこを預ける。

Wは、さっきのやり返しかのように、激しくしゃぶりつく。

「あー、あー、きもちーよー!」

「んー、むにゅ、むにゅう、」

なんか言ってるようだがよく分からない。

20秒もたたないころ。

「やばい、いくよ!!」

そのまま口の奥にちんこを突っ込み、大量に白い液体をぶちまいた。

「ねぇ、出しすぎ。」

「しゃあないじゃん、ついつい。」

そういいながら、俺は出したばっかりのちんこをまんこに持っていった。

正常位で、しかも生で突っ込む。

「じゃあ、このまま入れるよ。」

「あーーーいたーーーい!!」

処女まんこはキツキツである。

なかなか入らないが、ゆっくり、ゆっくりと奥へ入れた。

奥に入るにつれて、どんどんWの声は大きくなる。

「い、いたーーい!!」

ついに奥まで到達。

ピストン開始。

ぽん、ぽんと太ももにあたる音が部屋中を響く。

そして、巨乳は揺れる。

円弧を描くように揺れる。

それと共鳴するように、喘ぐW。

「あ、あ、あ、」

俺は手を乳首へと伸ばした。

ピストンをしながら、手はおっぱいを揉み回す。

どんどん興奮してくる。

そしてピストンが加速する。

「い、いく!!!」

そうすると、元々きつきつのまんこが、さらにぐーっとしまった。

もう、ちんこがちぎれるかと思った。

「いたーい!」

Wのまんこに精子を搾り取られ、そのまま外に出されてしまった。

まんこからは白い液体が逆流している。

「めっちゃしめいいじゃん」

「なに、えろいこと言わないでよ!」

そのまま、俺はもう1回突っ込んだ。

さっきに比べたらすんなり入ったけど、それでもきつい。

またおっぱいをもみ、乳首をくりくりやりながら、ピストンをする。

「あ、あ、きもちーよー!!」

「あ、あ、Wまんこ最高!」

「君のちんこも最高だよ!」

本日二度目の中出し。

今度は外に出されることなく、全てを中にきっちり流し込んだ。

はっと時計を見ると、時刻はもう7時を回っていた。

「やば、もう夜じゃん。」

「え、うそ!」

「ダッシュで帰ろう!」

「う、うん!」

そのまま、夜の帰り道を2人で帰った。

この後から、Wがもう性の対象になったことは言うまでもない。

しかも、Sまで変な目で見てしまうようになった。

ーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー

また時間のある時に次の作品を書こうと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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