これは僕が高校3年生の時のお話。
水泳部に所属していた。
と言っても部員は少なく、高3は男子は僕を含めて2人、女子は2人、そして3学年合わせて20人満たないほどの、とても小さい部活だ。
だが、その分仲はとても良く、オフの日があればみんなで市民プールに練習しに行くような仲だった。
ここで、簡単に人物紹介をしておく。
1人目。Wさんは、まあ普通のJKだ。
顔がちょっと日に焼けた色をしていて、ああ運動やってるな、という感じの子だ。
胸はEカップくらいあり、水泳部3年では1番でかい。(ちなみに、1年にはGくらいあるのでは、という爆乳の持ち主がいた。その子以外は後輩はまだまだ成長過程だ。)
2人目。Sさんは、なんと言っても、めちゃくちゃ顔が可愛い。
清楚系の女の子で、性格も明るく、更には勉強もできて、優等生である。
体型もすらっとしていて、ほんとにモデルさんのようである。
胸はそれほど大きくはなく、Cカップくらいだが、身長に見合ったいいサイズである。
だが、僕はこの女子たちを、全く性の対象としてみていなかった。
というのは、みんなで切磋琢磨し合って高みを目指す仲だったからだ。
でも、ある日を境に、僕はどうしても性の対象としか見れなくなってしまった。
ある日の練習後。
次の日がオフであることがわかった。
「おいおい、明日オフだって!」
「まじ?じゃあ市民プール集合やな」
「大会近いし、練習しよ!!」
みんなやる気満々だった。
その日の夜。
「ごめん、俺明日用事あるから行けんくなったわ。」
唯一の男同級生、Tが行けなくなってしまった。
「ごめん、私明日塾の補習あるから行けない、、」
Sも行けず。
残りは僕とWだけになってしまった。
結局、その二人で行くことにした。
そして翌日。
みんな市民プールに集まった。
まあオフではあったので、普段よりは軽くだが、みんなで練習した。
事件は、突然起こった、、、
「じゃあ、ウチたち先上がるね!」
「わかった。俺もうちょい泳いでから上がるわ。」
「了解、外で待ってるね。」
その後だった。
俺が更衣室に戻ろうとプールを出た時、Wが男何人かに囲まれていたのだ。
これはやばい、守らなきゃ。
俺はそう思って、Wの所に走った。
「ちょっと、やめてください!」
「いい胸してんじゃん!」
「ちょっと吸わせてよ!」
「嫌です!嫌です!」
男3人に囲まれて、水着を脱がされようとしていた。
Wは、そのまま男のシャワー室に連行された。
「この胸は、俺たちに奉仕してくれるために育てたんだろ!」
「いいから大人しくしてろよ!」
「ほ、ほんとにやめて!!!」
「いいから黙ってろ!!!すぐ気持ちよくなるから!!」
そういうと、男はWの口にしゃぶり着いた。
そして、Wは抵抗できなくなり、ついに水着を脱がされた。
プルん、と、大きなおっぱいが登場する。
五百円玉よりも大きそうな、ピンク色の乳輪に、極太の上向き乳首。
豊満、という言葉がとてもよく当てはまる。
「おー、いいおっぱいじゃん!!」
「じゃあ、僕から頂きます!」
「いやいや、俺よ。」
どうやら男は順番争いをしている。
「ん!ん!」
Wはできる限り最大限の抵抗をしているが、男3人にはさすがに叶わない。
なかなか切り出せずにいたが、思い切って仲間を守ろうと男たちに攻めよった。
「何やってんですか。辞めてください。」
「なんだぁ、お前もやりたくなったかぁ。」
「生意気な奴だなあ。」
「そんなこと微塵も思ってないです。早くやめてください。」
でも、脳内で考えてることとは真逆に、俺のちんこは勃起してしまった。
「あれ、おチンチンたってるよ!」
「あー!やっぱりこの雄っぱい見て興奮しちゃった?」
男はぷるんぷるん手で回している。
もうやるしかない。
俺は取っ組み合いにかかった。
自分は学校の中では喧嘩に強い方だという自信はあった。
「おい、やんのかコイツ。」
「ボコボコにしたれ!」
1対3の勝てるわけもない取っ組み合いが始まった。
当然、喧嘩には負けた。
しかし、その間にWは逃げ出すことに成功。(すなわちこちらの勝ちだ。)
「くっそ!逃げられちまったかよ。」
「次、更衣室から出る時。次こそは決めてやる。」
そのまま、男たちは更衣室に入ったが、そこには警備員が居て、無事連れていかれました。
俺の体にはアザができたが、それよりもWを守ってあげたという達成感が凄かった。
しかし、脳内には、くっきりとしたWのおっぱいの残像が残っていた。
あの、ぷるんとした、ピンク色の、おっぱい。
もう、エロいことしか考えられなくなってしまった。
外に出ると、Wが待っていた。
「ごめん、おまたせ。」
「いやいや、ほんとにさっきはありがとう。」
「いやいや、仲間だから守って当たり前だよ。」
そのまま一緒に帰ることにした。
けれども、俺はもうWのおっぱいに釘付けになってしまった。
帰りに、少し公園によった。
「ほんとにさっきはありがとうね。」
「ほんと全然いいよ。」
それよりもおっぱいが気になって仕方がない。
俺は、もう1回あのおっぱいをみたい、そしてこの女とやりたい、その思い一つになってしまった。
「ってかさー、さっきからめっちゃ私の胸見てない?」
やばい、下心が見透かされた。
「いやいや、全然」
必死で誤魔化す。
「みえみえだけどね。まあ、君になら犯されてもいいけど」
はい、勝ちました。
心の中でガッツポーズ。
男たち、ざまあみろ。
俺が1番だぜ。
今頃警察署にいるだろう男たちに勝利宣言をしてから、俺はWを抱いて、そのまま多目的トイレに連れ込んだ。
そのまま床に寝かせる。
「いいよ、どんだけでも。好きなだけどうぞ。」
「じゃあ、好きなだけ。」
そうゆうと、一気にWの服を全部脱がせた。
2度目のおっぱい登場。
そして今回は、おまんこちゃんも登場。
ジャングルであんまりはっきりと割れ目は見えなかった。
よくこのジャングルが水着から漏れないな、と思うほどだった。
まずはディープキス。
さっき男がやってたところだけど、全く臭くなく、とても甘い香りがした。
そのまま手はおっぱいへ。
ぐにゅ。ぐにゅ。
弾力があり、揉みがいがある。
「ん!ん!君とならほんとに気持ちいい!」
そのまま首筋から脇を通って、胸の膨れ上がる所までを舐めまわした。
そしておっぱい突入。
なるべく乳首を責めずに、ぐるっ、ぐるっと周りの白い部分を舐めた。
だんだん、俺もWも汗をかいてくる。
その汗がまた美味しい。
しかし、乳首は我慢する。
だんだんWは焦れったくなってきたようだった。
「ねえ、、、早く、、、、舐めてよ、、、、」
「いいの?いくよ!!」
「うん。ああーーーん!!!」
一気に乳首にむしゃぶりついた。
乳首にはしっかりとした芯があり、甘い味がした。
まるで赤ちゃんが母乳を吸うように、俺はWの乳首を吸った。
「あー、あー、きもーちーーいいーーー!!」
Wは全身ぐったりとしている。
ちゅぱちゅぱ。
どんどん舐めるのを早くしていく。
そして、手をまんこにのばす。
指であさりながらクリを探すと、なにか窪んだようなところがあった。
割れ目発見。
そのまま指をスライドいていくと、大きく腰が跳ね上がるところがあった。
「あん!そこ!!」
クリの位置がわかったので、指で積極的に責める。
体をWの上に乗っけて、固定してから、顔は乳首を、手はまんこをひらすらせめた。
「あ、あ、いっちゃう!!」
だんだん腰が震えてきてるのがよく分かる。
プシュ。ジャー。
「あーーーーん!!!」
見事に潮を吹いた。
まだ終わらない。そして太ももへ。
そのままさっき言ったばかりのおまんこに突撃。
今度はすぐにクリをもう1回責めた。
「あ、あ、あ、」
その時、腰が振り上がり、俺の歯にクリが当たってしまった。
「ああーーん!」
やばい、やらかした、と思ったが、どうやら気持ちよさそうだったので、もう1回、と思って甘噛みしてみた。
「あん!あん!痛い!」
ちょっとやりすぎたかな。
そのままWはいき、攻守交替。
今度は俺が全部脱いだ。
谷間にちんこを埋める。
WはEカップのおっぱいを最大限よせ、息子を包み込む。
そしておっぱいごと上下に激しく揺らす。
パイズリの始まりだ。
ハリのあるおっぱいに包まれた俺のちんこは、あっという間に絶頂に達しようとした。
「やばい、いく!」
「ちょ、口入れてよ!」
Wは動きを止めて、口を開けた。
俺は寝ているWの口に俺のギンギンになったちんこを預ける。
Wは、さっきのやり返しかのように、激しくしゃぶりつく。
「あー、あー、きもちーよー!」
「んー、むにゅ、むにゅう、」
なんか言ってるようだがよく分からない。
20秒もたたないころ。
「やばい、いくよ!!」
そのまま口の奥にちんこを突っ込み、大量に白い液体をぶちまいた。
「ねぇ、出しすぎ。」
「しゃあないじゃん、ついつい。」
そういいながら、俺は出したばっかりのちんこをまんこに持っていった。
正常位で、しかも生で突っ込む。
「じゃあ、このまま入れるよ。」
「あーーーいたーーーい!!」
処女まんこはキツキツである。
なかなか入らないが、ゆっくり、ゆっくりと奥へ入れた。
奥に入るにつれて、どんどんWの声は大きくなる。
「い、いたーーい!!」
ついに奥まで到達。
ピストン開始。
ぽん、ぽんと太ももにあたる音が部屋中を響く。
そして、巨乳は揺れる。
円弧を描くように揺れる。
それと共鳴するように、喘ぐW。
「あ、あ、あ、」
俺は手を乳首へと伸ばした。
ピストンをしながら、手はおっぱいを揉み回す。
どんどん興奮してくる。
そしてピストンが加速する。
「い、いく!!!」
そうすると、元々きつきつのまんこが、さらにぐーっとしまった。
もう、ちんこがちぎれるかと思った。
「いたーい!」
Wのまんこに精子を搾り取られ、そのまま外に出されてしまった。
まんこからは白い液体が逆流している。
「めっちゃしめいいじゃん」
「なに、えろいこと言わないでよ!」
そのまま、俺はもう1回突っ込んだ。
さっきに比べたらすんなり入ったけど、それでもきつい。
またおっぱいをもみ、乳首をくりくりやりながら、ピストンをする。
「あ、あ、きもちーよー!!」
「あ、あ、Wまんこ最高!」
「君のちんこも最高だよ!」
本日二度目の中出し。
今度は外に出されることなく、全てを中にきっちり流し込んだ。
はっと時計を見ると、時刻はもう7時を回っていた。
「やば、もう夜じゃん。」
「え、うそ!」
「ダッシュで帰ろう!」
「う、うん!」
そのまま、夜の帰り道を2人で帰った。
この後から、Wがもう性の対象になったことは言うまでもない。
しかも、Sまで変な目で見てしまうようになった。
ーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーー
また時間のある時に次の作品を書こうと思います。
最後までお読み頂きありがとうございました。