高校生カップルの青姦を一部始終目撃した話

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先日高校生らしきカップルが青姦しているところを目撃した時の話です。

最近は暖かくなってきたので、日課にしているウォーキングにはいい季節になってきました。

週末いつものルートをウォーキングしていた時です。

自分がいつも歩くのは住宅地から畑を抜けて一周して帰ってくるというルートなのですが、その畑の中の道を歩いている時でした。

なにか畑のほうから声が聞こえてきました。

どうやら畑の人ではなく、若い男女の声です。

なんでこんなところから聞こえてくるのだろうと思いながらも、そのまま通り過ぎて行こうとしたのですが、ちょっと気になったので音を立てずに近くに行ってみました。

すると普段着を着た若い高校生くらいのカップルが座って話をしていました。

男はやや痩せ型のサラサラヘアー、女は黒髪ボブの細身な感じ。

とりあえず2人は普通に会話をしているようでしたが、こんな人気のないところでいちゃついているということはきっとこの後するんじゃないかと思い、しばらく陰から様子を伺っていました。

すると彼氏が彼女のふんわりした膝丈くらいまであるスカートを軽くめくりました。

彼女「ちょっとやめてよ!エッチ!w」

彼氏「え、おまえ下生パンかよ?いくら学校じゃないとはいえ無防備じゃね?」

彼女「だって見せパンとか履くの面倒じゃん?」

彼氏「ねえ、もうちょっとよく見せて?」

彼女「今見たからいいじゃん?」

彼氏は強引にスカートの裾をめくって覗き込んでいた。

彼氏「可愛い、ピンクのパンツじゃん!なんか俺ムラムラしてきちゃったよ、なあ今からしよ?」

彼女「えーこんなとこでするの?」

彼氏「てか最初からこんな人気のない所で会ってるんだからするの前提でしょ?」

彼女「そんなんじゃないし!?」

自分が予想していた通りここから2人の青姦が始まった。

2人は座った状態でしばらく濃厚なキスをした後、彼氏が服の上から胸を揉んでいた。

そのうち上着を半分脱がせた状態にしてピンクのブラジャーの隙間に手を突っ込んで胸を揉んでいた。

そしてブラジャーがずらされるとやや小ぶりなおっぱいが姿を現した。

乳首も小さめでまだ幼さを感じるおっぱいだ。

それを見ていた自分は勃起してしまっていたが、そこで彼氏がズボンを半分おろした。

わりと細身な男の割にチンポは結構な大きさだった。

そして彼氏は彼女の頭を押さえてそのまま股間に埋めると、彼女はさっきまでしていた黒いマスクを外して太くなった彼氏のチンポを咥えた。

目元だけでも可愛い彼女だと思っていたが、マスクを外してもやはりかなり可愛い感じの子だ。

そんな彼女は彼氏のチンポの根元を手で握って上下に口を動かしていた。

彼氏が時折気持ちよさに耐えているような顔つきをする。

フェラをされながら彼氏は彼女の胸を揉み、下半身の方に手が伸びていった。

彼女のピンクのパンツの上から股間を撫で回していた。

フェラをやめさせた彼氏は彼女のパンツを脱がせて股を開かせた。

物影から見ている自分の方に股を開かせてくれるものだから、彼女のおまんこがぱっくり開いているところまでバッチリ見えてしまった。

そして彼氏はおまんこの中に指を突っ込んで手マンを始めた。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

少し離れている自分の所までいやらしい音が聞こえてくる。

現役JKのおまんこを生で拝めるなんてそうそう無いことなので、自分もその場でチンポをしごいてしまった。

そして彼氏が彼女を立たせると横にあった木に彼女が手をついた。

軽く尻を突き出すような格好をしたところで彼氏がスカートを背後から捲りあげると彼女の小ぶりな白い尻が露わとなった。

そして彼氏がやや屈んだ状態から太くて長くなっているチンポを尻の割れ目目がけて差し込んだ。

最近の高校生はゴムも着けずにやってしまうのか、と思いながら見ていると彼氏が挿入したチンポを腰を振って出し入れを始めた。

彼女「はあっ!ああっ!ああっ!あんっ!」

かなり大きめな可愛い声だった。

それを心配した彼氏が呟く。

彼氏「声でかいってば」

彼女「だってでちゃうんだもん!」

すると彼氏が彼女の口を手で塞ぐとそこから彼氏の高速ピストンが始まった。

「パンパンパンパンパンパンパンパンっ」

彼女「んー!んんー!んんんーっ!!」

彼女は相当気持ちよさそうに声を上げていたが、口を塞がれているので思ったよりも声は抑えられている。

腰を振っていた彼氏は口を塞ぐのをやめて胸を揉みながら腰を動かし始めた。

彼女「はあっ!ああんっ!いくっ!いくっ!」

彼氏「あー、気持ちいい!俺もいきそうだ!」

そして高速で出し入れしていたチンポを抜いた瞬間、彼女の白い尻に大量の精子が勢いよく飛び散った。

彼氏「はあっ、はあっ」

亀頭を尻に擦り付けながら精子を出し切っていた。

そんな彼女の尻から精子がダラダラと太もものほうにまで垂れていくのがわかった。

するとそれを見た彼女が何故か笑っていた。

彼女「ちょっと凄いんだけどwてかこれどうするの?w」

彼氏「やべぇ、何か拭くものなかったっけ?」

取り出したティッシュで精子を拭いて服を着だしたところで自分もその場を後にした。

その後自分のパンツにはさっき自分で畑に向かって射精した後の残りの精子がパンツに滲んできてベトベトしながらウォーキングを続けた。

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