高校生の頃のスタイル抜群とのバック。彼女の方が足が長いw

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俺は高校3年の頃から付き合ってる女がいた。

といっても高3の秋からだったと思う。

俺から告白して、一回振られて。

そんでまた1ヶ月後くらいに告白してきた。

お互いに受験期だった事もあり、同じ大学を志望して、同じところに行けたら幸せだと思ってたわ。

今だから言えるが俺の性癖にもなんも言わないかなり性に関しては未経験なタイプ。Safariで「フェラ・方法」って見つけた時には吹くかと思ったね。

そんで持って一緒に勉強したり一緒に遊んだりもしたが、やっぱり心に残ってんのはセックスだわ。俺はある理由があって浪人してるんだが、もう別れてるから思い出がそれしかない(笑)

なんて薄い思い出。だがそれでいい(迫真)

前置きはさておき、俺たちは正直普通はダメとされてる場所でやったんだ。

場所を出すとなんか捕まったりするの嫌だから伏せるけど。

俺の身長は大体167か8、彼女の身長は157だった。

だけど短足だった俺はなんと彼女のほうが足が長い。まじでスタイル抜群だった。身長の半分くらい足あったんじゃないかな。

普通にMだった俺は足の長さ比べ〜とか言ってお互いに電気あんまする格好になって、自分の股間には彼女の足が当たるのに彼女の股間には俺の足が届かない惨めさに興奮してた。

彼女はもちろん足を動かして俺が動けないように固定してくる。

足が宙ぶらりん状態になってる俺は彼女のなすがままにボッキしてた。

散々馬鹿にされて手を縛って手コキとかしてセックスしたんだけど、

それがまたバックで興奮するんだわ。

普通の状態だったら彼女の方が圧倒的に足が長いからバックが届かない(笑)

届かないから「足広げて….」

って言った時のバカにしたような顔。今でも忘れることが出来んw

それでも届かないから最終的に体操選手並みに足を広げた状態で入れてた。

立ちバックしてた時も足が届かないから背伸びしたり足広げてもらったり。

一番興奮したのは立ったまま素股するの笑

俺の方が視線は高いのに彼女の股にも股間が届いてないことに屈辱を感じてさらにボッキしてた。

全然届かないから笑いながら手でイかされたりほぼ痴女だったな。

処女だったのに吸収力が半端なかった。

69の格好になった時も何故か彼女の方が足が長いから口と股間の位置が合わないの。惨めだったなあ

おまけにケツの形が良かったから前写真を撮ったんだが、別れる時に忘れなきゃならんとおもって全部消してしまったことを今になって後悔するとは。

その後の面白展開があるんだがエロ日記とはまたジャンルが違うのでここら辺で思い出話は終わらしてみようと思う。

ありがとな

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