高校生の頃、寮の食堂で働く美人人妻と6

Hatch コメントはまだありません

2人目の浮気相手、工事現場の監督。

「この人は、主人の友達なの。よく、家に遊びに来ていて、私も身体がたくましくて、顔も好みだったから、気にはなってたの。」

「それで?」

「ある日、主人が家を開けてる日にその人が家に来てさ」

順子さん、俺一回でいいんで!お願いしますって抱きついてきた。

見た目とは違くて、可愛くて。

「つい、その期待に答えちゃった(笑)」

「へー、その人ともやったんだ?」

「その時が、初めてだったね。」

「いきなり、玄関でペニス出すんだよ(笑)これが、また、大っきいの。私、巨根の運強いのかも」

「あくまで、平均よりはね(笑)」

「コウ君のペニスがデカすぎるんだよ(笑)」

「そんな感じだよ。浮気相手とは。」

「最近いつしたの?その2人と。」

「工事現場の人は忙しいし、現場も変わるから2回しかしてないよ。でも、同じアパートのおじさんとは週2〜3はヤッテるかな。」

「俺だけじゃ、足りないんだ(笑)」

「んー、求められるから、答えちゃうのか。」

「ハメ撮りみる?おじさんとの」

「えっ、みるみる。」

「じゃあ、ウチ行こうよ。今日旦那夜まで、飲み会だし。」

「うん。」

そして、おじさんとのハメ撮り鑑賞をした。

「うっわ、真っ黒じゃん、おじさんのペニス。順子もめっちゃ濡れてる」

「恥ずかしいね(笑)」

「歳の割には、よく腰ふるし、うわ、精液結構出てる。てか、もう我慢できないわ」

「え、」

僕は順子の履いていた、ジーンズを下げ

テーブルの上に上半身を乗せて、パンツの隙間からマンコを露わにさせた。

「いやーん、コウ君。興奮したの?」

「順子を犯したくなった。びちゃびちゃじゃん。マンコ。すっーーー、はー、色んなチンポ咥えてるから、臭いのかこのマンコは。」

「もー、いじわるー」

「ぶちゅ、じゅるるっっっ」

「あっはっ!うっ!あっん!」

「亀頭が、入ったぞ、順子。」

「あっ!あああぁぁぁ、」

「突っ込むぞ」

「ぶっぶっぶっ!ぐちゅぐちゅちゅぢゅ!!ぶちゃ!」

巨根を根元まで挿入。

「アアアァァァ!あん!あー!家で、あっああ!ダメだよ。」

「もう、たまんないよ。」

「じゅこ!じゅこ!ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!じゅぷ!じゅぷぶぶぶ!…ぐっちゅ!」

マンコから、抜き刺しするたびに、チンポに絡みついてくるヒダが、バックで挿入部をみながら丸見えだった。

奥まで入れると、ザラザラとした部分と、子宮口が、亀頭を締め付けて離さない。

順子のおまんこは、名器だ。

根元まで締め付け、愛汁は滝のように出てくる。

狂ったように、痙攣し、チンポを引き抜くと洪水のように、マンコから潮が吹き出す。

そのうち、膣内が震えてきて、ポルチオをこれでもかとデカチンで突き続けると、順子は立ちバックの姿勢のまま失神した。

力が抜け、床で失神しているにも、かかわらず僕は順子を待ちあげながら、おかしまくった。

3回射精し、顔射、中出し二回を膣内に注ぎ込んだ。

「アアアァァァ、あっあっあっあっ、コウ君のたまんない。1番だよ、コウ君が、大きくて、硬くて、1番犯してくれる。私の物だよ、このデカチンは。」

先っぽから、精液を吸い出し、お尻の穴から玉の浦、裏スジ、亀頭の周り、竿までお掃除フェラをしてもらい、さらに、口内に射精。

「ねぇ、順子。今度、三人で、犯してやろうか?」

「え、あっ、考えたことなかった。」

「どう?」

「うん、じゃあ連絡取ってみる。」

底しれない順子の性欲。

この時の僕も、正気ではなかった。

次回は、ついに旦那に全ての浮気がバレてしまう。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です