2人目の浮気相手、工事現場の監督。
「この人は、主人の友達なの。よく、家に遊びに来ていて、私も身体がたくましくて、顔も好みだったから、気にはなってたの。」
「それで?」
「ある日、主人が家を開けてる日にその人が家に来てさ」
順子さん、俺一回でいいんで!お願いしますって抱きついてきた。
見た目とは違くて、可愛くて。
「つい、その期待に答えちゃった(笑)」
「へー、その人ともやったんだ?」
「その時が、初めてだったね。」
「いきなり、玄関でペニス出すんだよ(笑)これが、また、大っきいの。私、巨根の運強いのかも」
「あくまで、平均よりはね(笑)」
「コウ君のペニスがデカすぎるんだよ(笑)」
「そんな感じだよ。浮気相手とは。」
「最近いつしたの?その2人と。」
「工事現場の人は忙しいし、現場も変わるから2回しかしてないよ。でも、同じアパートのおじさんとは週2〜3はヤッテるかな。」
「俺だけじゃ、足りないんだ(笑)」
「んー、求められるから、答えちゃうのか。」
「ハメ撮りみる?おじさんとの」
「えっ、みるみる。」
「じゃあ、ウチ行こうよ。今日旦那夜まで、飲み会だし。」
「うん。」
そして、おじさんとのハメ撮り鑑賞をした。
「うっわ、真っ黒じゃん、おじさんのペニス。順子もめっちゃ濡れてる」
「恥ずかしいね(笑)」
「歳の割には、よく腰ふるし、うわ、精液結構出てる。てか、もう我慢できないわ」
「え、」
僕は順子の履いていた、ジーンズを下げ
テーブルの上に上半身を乗せて、パンツの隙間からマンコを露わにさせた。
「いやーん、コウ君。興奮したの?」
「順子を犯したくなった。びちゃびちゃじゃん。マンコ。すっーーー、はー、色んなチンポ咥えてるから、臭いのかこのマンコは。」
「もー、いじわるー」
「ぶちゅ、じゅるるっっっ」
「あっはっ!うっ!あっん!」
「亀頭が、入ったぞ、順子。」
「あっ!あああぁぁぁ、」
「突っ込むぞ」
「ぶっぶっぶっ!ぐちゅぐちゅちゅぢゅ!!ぶちゃ!」
巨根を根元まで挿入。
「アアアァァァ!あん!あー!家で、あっああ!ダメだよ。」
「もう、たまんないよ。」
「じゅこ!じゅこ!ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!じゅぷ!じゅぷぶぶぶ!…ぐっちゅ!」
マンコから、抜き刺しするたびに、チンポに絡みついてくるヒダが、バックで挿入部をみながら丸見えだった。
奥まで入れると、ザラザラとした部分と、子宮口が、亀頭を締め付けて離さない。
順子のおまんこは、名器だ。
根元まで締め付け、愛汁は滝のように出てくる。
狂ったように、痙攣し、チンポを引き抜くと洪水のように、マンコから潮が吹き出す。
そのうち、膣内が震えてきて、ポルチオをこれでもかとデカチンで突き続けると、順子は立ちバックの姿勢のまま失神した。
力が抜け、床で失神しているにも、かかわらず僕は順子を待ちあげながら、おかしまくった。
3回射精し、顔射、中出し二回を膣内に注ぎ込んだ。
「アアアァァァ、あっあっあっあっ、コウ君のたまんない。1番だよ、コウ君が、大きくて、硬くて、1番犯してくれる。私の物だよ、このデカチンは。」
先っぽから、精液を吸い出し、お尻の穴から玉の浦、裏スジ、亀頭の周り、竿までお掃除フェラをしてもらい、さらに、口内に射精。
「ねぇ、順子。今度、三人で、犯してやろうか?」
「え、あっ、考えたことなかった。」
「どう?」
「うん、じゃあ連絡取ってみる。」
底しれない順子の性欲。
この時の僕も、正気ではなかった。
次回は、ついに旦那に全ての浮気がバレてしまう。