順子は、セフレのことを話し始めた。
「居酒屋のお客さんで同じアパートに住む人は、48歳。結構おじさんなんだよ(笑)」
「どんな感じの人なの?」
「中年太り気味だね。お腹出てて、身長も164か5くらい?」
「きっかけは?」
「何回か、居酒屋には顔出してたけど同じアパートだってことは知らなかったの。ある夜さ、お店も最後の方で、旦那も常連とカウンターで飲みながら盛り上がってて、別の主人からは見えにくい席にその人が座ってたの。あ、名前は、長野さん。」
「で、話したんだ」
「そう。旦那も、見ない人だから、お店のアピールしてこいって感じだったから結構話したんだ。そしたら、途中から長野さんがさ。お酒も入ってたし、際どい話を振ってきたんだよ。」
●居酒屋にて
「奥さん、綺麗ですよね。旦那さんとは調子どうですか?(笑)あっちの方は(笑)」
「いえ、程々ですよ。長野さんは、奥さんと仲良いんですか?」
「今はね、別居中なんですよ。もう半年かな?だから、もう毎日満たされてないですよ。」
「あら、そうなんですね。家は近いですか?そこのグラン●●●ですよ。ここから4、5分くらいですかね?」
「え、ウチもそこですよ!」
「あ、そうなんですか?」
「何号室ですか?長野さん。」
「俺は、308」
「私たちは、406なんですよ」
「へー、こんな偶然あるもんだねー。ねぇ、奥さん、オレいくつに見える?」
「うーーん、40くらい?(笑)」
「頑張って盛ったね(笑)48だよ」
「だったら、若く見えますよー」
それは、建前で、あーその通りだなと思うくらいの風貌だった。
半袖ポロシャツで腹はパンパン。頭も薄く、何より、汗臭い。
「そうですかー(笑)こっそり、奥さん、狙っちゃおうかなー(笑)」
「やめて下さいよー(笑)冗談を(笑)」
そこから、同じ西日本出身ということもあり20分くらい話した。
すると、旦那が。
「おーい、先に帰ってていいぞー。まだ俺たち飲んでるから、明日休みだし。」
「わかったー!じゃあ、長野さん、帰りますね。」
「あー、じゃあ送りますよ。夜道ですし。」
「わざわざありがとうございます。」
そして、長野さんと夜道を歩いていく。
アパートの階段を上り、3階につくと
「あっ、奥さん。地方からお土産沢山送ってかたんで、よかったらあげますよ。ちょっと来て下さい。」
「あ、ありがとうございます!」
そして、長野さんは自分の部屋に入りお土産袋を持ってきて。渡した
「ありがとうございま…ん!」
次の瞬間、玄関に引き込まれて、キスを強要された。
「んんんん!やめ…てください!んん!」
「溜まってるんだろ。奥さん。なー、エロい臭いがぷんぷんするんだよ。」
「何いってるの!どうなるかわかってるんですか!犯罪ですよ!」
「奥さんと出来るなら、本望ですよ。それに、絶対ハマりますよ。奥さんは(笑)」
本当に、スケベな顔で見てくる長野。
力が強く、大声を出すしかなかった。
「だれ…んん!か!」
キスで口をふさがれた瞬間、男の手がパンツの中に入ってきて、マンコを愛撫する。
この時旦那とは2カ月くらいやってなくて、オナニーで我慢していて、今日も居酒屋に出る前にしてきたから、ぐちょぐちょだった。
「なんだこれ、奥さん!ぐちょぐちょじやねーか。まんざらでも、ないんだな。」
「ちがう!それは!ちがう…」
「なんだよ。なにが違うんだよ。ほら!」
「んんんん!あああ!」
あの日はなんで、スカートを履いていたのか凄く後悔したわ。
そして、パンツを脱がされ、床に押し倒されて、マンコをクンニされた。
長野は、お尻の穴から、マンコの隅々まで吸って舐めてを繰り返すから、正直凄い気持ちよかった。
「美味しいよ、奥さんのおまんこ。どすけべなマンコだねー。旦那とちゃんとやってんのかよ。」
「あ!あ!はーはー、もうやめて。」
「そうは、いかないんだよ。これも、しっかり咥えてくれないと。」
長野は、パンツを脱ぎ、自分のペニスを出した。
「見たときは、びっくりしたの。これ、本当に48歳のオチンポなんだろうか?って」
男のペニスは、真っ黒で長さは14、5センチくらいだか、何より太かった。
「コウ君と太さは同じくらいあるの。チンポの形もいびつで、イボみたいなのが付いてて。」
そのペニスを、顔に押し当ててくる。
「いや!臭い!臭い!いやだ!」
男のペニスは臭かった。
「そら、そうだよ。昨日から準備しててお風呂入ってないんだよ。いやー今日、こんなにタイミングが合うと思わなかったよ。」
口に無理やり入れる男。
「ごぼ!ごぼっ!!!うえっぷ!おっぷ!ごぼっ!ごえっ!」
「ぺっ!不味い。臭すぎ。もういや。」
「そんなこと言うなよ。大きいだろーオレのオチンポ。もう、我慢できねーよ。」
力には、勝てず、そのまま正常位で挿入。
一気に根元まで入れられた。
「ああああっん!!!ああぁぁぉ!ひぐっ!」
「うぉー!!奥さん!イキましたな!ほら、ほら、どんどん行きますよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!ずぼっ!ずんずんずんずん!ずぽっ!ズボン!
2カ月ぶりに入ったオチンポは、それは気持ちよくて、ましたな私のおまんこもそのオチンポを包みこんで離さなかった。
「あああー、やっぱ、マンコは気持ちいいわー、生だから余計いいですよ。奥さん。」
「あぅ!あああああ!あっ!あん!ダメ…抜いて。生は…ダメ。」
「いや、生がいいんでしょ。奥さん。顔がイキ顔ですよー(笑)」
パンパンパン!パン!パンパンパン!
体重を乗せ、どんどん奥まで突いてくる。
太いペニスで、私のおまんこは、拡張していくのがわかった。私のヒダは、気持ちとは裏腹に、男の黒いオチンポに絡みつき、離さない。
「あー、次はこっちでやるぞ。奥さん。これ、ちゃんと撮影してるんだからな。汚い結合部沢山映してやるよ。」
「いやー…あああ!あん!あん!卑怯者…ああああ!あん!」
長野は、その後もカメラに合わせてバック
背面騎乗位、松葉返しなど色んな体位で
私のマンコを犯した。
そして、最後は立ちバック。
「おおおお!これは、出そうだ。もう、抜く暇ないぞ。奥さん。」
パンパンパン!パンパンパン!パンパンパンパンパン!!!!
48とは思えない、腰使い。マンコの中の色んな部分を刺激し、突かれる。
「ああああ!あん!あん!あん!ぁぁぁーん!!」
「欲しいといえ!中に欲しいと言えよ!奥さん!撮ったのばらまくぞ!」
「あああああ!!出し…てく…ださい!!」
「なにが欲しいんだよ!なにから、出せばいいんだ!」
「オチンポです!この、太いオチンポから精子中にちょうだい!!!」
私は、つい本音が出てしまった。
「おおお!そこまで言うか。奥さん。じゃあ遠慮なく!」
「ドビュ!!!!ドクン!どくん!ぴゅ!」
「あっ、あっ、あっ、はー、あっ!」
中イキしまくって、ガクガクになった私は、そのまま男の布団に横たわった。
「ほら、掃除しろ。」
射精してもなお、ブランブランに垂らした太いペニスを口に入れられる。
「あー、奥さんの、お口も最高だ。」
「なー、奥さん。欲求不満だろ?これからはさ、やりたくなったら、ウチに来いよ。オレもたまに誘うからよ。」
「はー、はー、」
…
「ってな感じで、その後も長野さんとのSEXにハマって、ほぼ毎日やってたかな。ピル飲んで、中出ししまくって。」
「濃厚だね。それ、レイプじゃん。でも、気持ちよかったんだ。」
「そうだね、そうなるね。次の日には、Tバック履いて男の部屋に上がって私から、襲ったもん。」
「順子、凄いな。性欲が(笑)」
「コウクンに言われたくない(笑)」
「まー(笑)」
「最近は、いつしたの?」
「2日前かな?」
「じゃあ、結構ウソ言ってたんだねー(笑)」
「僕にも(笑)」
「全然してないのは、ウソだね(笑)」
「でしょ(笑)悪い女だなー」
「ごめんなさい(笑)」
「で、工事現場の人は?」
「それはねー」
次回へ続く。