高校生の頃、寮の食堂で働く美人人妻と4

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一度ヤッてしまうとハマってしまう。

あれから、次に順子とSEXをしたのは、いつもの駐車場だった。

順子の仕事終わり、車の中で、濃厚なキスから始まる。

「くちゅ…ちゅ!ぐちゅ!ぴちゃ!ぐちゅ!」

僕の上に座っている順子の上着を上げ、胸を出し吸い付く。

「ぁぁぁ…ああああん!」

僕の愛撫も早々に、ズボンの上からペニスを触る順子。

ズボンを脱がせ、巨根が露わになると

片手で、持ちながら、金玉袋に吸い付いた。

部活終わりで、臭いだろうに、臭いまでスースーと吸っている。

「ぁぁぁ、男の人の臭い、コウくんのおチンポの臭い、たまんない」

女性は、みんなこんなに変態なのか。

今まで、こんな女性に会ったことがなかったから興奮が止まらなかった。

僕のアナルまで、舐めたくり、肉棒にしゃぶりついた。

「もごっ!じゅぼぼ!ぼぼ!じゅるるる!!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ずずずっ!!」

「ぁぁぁ、汗臭いのー、美味しいのー、ずずずっ!!デッカイ、おチンポ。」

「旦那さんのも、こんなに舐めるの?」

「んー?気になるのー?じゅるる!!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!」

「うううっっ!気持ちいい順子」

「舐めるよ、あんまり手抜いたらバレそうだしね。舐めごたえないけどね、口に全部収まっちゃうし、おチンポ。」

「もー、だめ、入れるよ?コウくん。」

「うん」

後部座席に座り、対面座位の姿勢で

ゆっくり、挿入する順子。

本当にこんな、体勢なのに入れ方も慣れている。そうとう、色んな所でしてるんだろうな。と頭で考えてしまう。

「ぐちゅ、ちゅちゅちゅ!ぐちゃぐちゃ!」

「ぁぁぁーん!!あっ、あっ、やっ…ぱ、スッゴイ…よ。」

亀頭からゆっくりだか、しっかりと順子のマンコに極太巨根ペニスが挿入されていく。

「ぐちゅ!!ぶちゅちゅちゅ!!」

「アアアァァあ!!あ…あ…ぁぁぁ。そんな…奥までとどいて…る。ぁぁぁ!大っきい!!!」

「そんな、デカイ?僕の」

「うん、大っきいよー♡」

「大っきいの好きなの?」

「う…ん、好き」

「旦那さんより、前に付き合ってきた人より気持ちいい?」

「なんで、そんなこと聞くの?」

「ねぇ、気持ちいい?」

僕は、腰をグラインドさせ、まんこを突き上げながら問うた。

「ぁぁぁ!ああああぁぁぁーん!あっ!あっ!あん!あん!だめ!あっ!気持ち…いいよ!1番気持ちぃぃー!!」

「1番大っきいでしょ?僕が!」

「うん、大っきい!!!太くて硬くて、長くて、あああ!アアアァァ!あん!ヤラシイおチンポ」

「パンパン!パンパンパンパンパンパン!」

揺れる車内。窓は曇り、お互いの吐息と順子の悲鳴のような喘ぎ声が響く。

「ああはっ!!!アアアァァ!あっ!あん!あん!あん!あん!ぁぁぁ!あっ!あん!」

まんことおチンポの結合部からは、大量の愛液が吹き出し、お互いのお腹とお腹の間に水溜りが出来ていた。

シートは濡れまくり、順子のおまんこ、愛汁の臭いが車内に充満していた。

「イヤらしい臭いが、いっぱいだよ。順子。変態、おまんこだね。」

「いやー、んもう、そんな言わないで…あっ!あっ!ぁぁぁ!」

順子のおまんこは、本当によく締め付けた。

巨根でまんこの中は広がっていたが、包みこまれるように、ヒダが絡みついてくる。

先の方は、ザラザラしていて亀頭全てが刺激される。

抜こうとしても、ぎゅうぎゅうに締め付けて離さないのだ。

「あー、気持ちいい。順子。」

「ぁぁぁ!あん!あん!だめ!あっ!あっ!ううぅぅ!ぁぁぁ!」

グラインドが早くなる、順子。

「イク!イク!!!!」

痙攣し、ガクガクになる。

腰の震えは止まらず、愛汁が噴き出す。

「あ、あ、あ、あ、あ!あ!」

僕は、何かを感じ、マンコからチンポを引き抜いた。

「ずずずっ!!ジュュポ!!!」

「ダメダメだめ!!!コウ…くん」

「ジャバババ!!!!ジャ!じゅ!!」

大量の潮かイキ汁かわからないものが

噴き出してきた。

「あっ!あっ!あっ、あ、あ、」

再び、肉棒をマンコにぶち込む。

「うぁぁぁ!あっ!あっ!アアアァァ!」

順子を抱きしめ、マンコを押しつける。

「ああ、イク!」

亀頭の先のマンコは、僕が出すとわかったのか、子宮口が開き、精液を大量に射精し終わると閉じた。

「あっ、あっ、あっ、いっぱい…凄い。コウくん。」

後部座席は、精液と愛汁で汚れに汚れていた。

「やっちゃったねー、ついに車で♡」

「そうだね(笑)」

「車でした、感想は?」

「エロかった(笑)」

「まあ、そうだね(笑)」

……

「コウくんはさ、私のこと、セフレくらいに思ってるの?」

「んー、好きだけど。どうなのかな。恋とかとは、違うのかな。順子とSEXしたり、エロいことしてるのを楽しんでる自分の方が強いのかも。」

「そうだよねー、いや、なんか私も最初は好きなのかな?とも思ったけど、ヤッテみて、性の欲求の方が強いような感じがしてたの。」

「あと、嘘もついてた。」

「うそ?」

「うん、浮気したことないって言ったけどさ。実は、今他にも2人、セフレがいるんだよね。」

「え、2人も?!ほんと?」

「うん。」

「僕より前からってこと?」

「そう。今わたしが、30にこの前なったじゃん?2人は、年上の人だね。」

「何歳なの?」

「48、38」

「え、おじさんばっかり。どこで知り合うの?出会いけい?」

「ウチの、旦那居酒屋やっててさ。夜は手伝ってるんだよ。そこのお客さんが1人と、工事現場の監督」

「本当にそんなの、あるんだ。3人か。なんかちょっと複雑。」

「ごめんね。、なんか。嫌だよね。こんなヤリマン。30にもなって。」

「いや、いいよ。順子の自由だし。僕も思ったよりは、心が痛くないから、どっかで順子との関係を割り切ってたのかも。」

「ありがとう。」

「え、それはやっぱ旦那さんが不満でセフレ作ったの?」

「そうなるね。今、子供が3歳でしょ。産まれてから回数が極端に減って、月一くらいになったのね。最近、またちょっとは増えたけど。」

「そなんだ。僕以外の、セフレとは最近どうなの?」

「うん、してるよ。48歳の居酒屋のお客さんの方は団地も同じで、同じ階だから、向こうの部屋に行ってしてる。」

「あっちの奥さんは?」

「別居中らしいよ。私と、どうこうなる前から。」

「僕も合わせて、3人ならそれぞれ、満たす欲求が違うってこと?」

「ま、そうなのかな。」

「それぞれ、ちょっと教えてよ。なんでそんな関係になったのか。」

「うん…」

次回へ…

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