一度ヤッてしまうとハマってしまう。
あれから、次に順子とSEXをしたのは、いつもの駐車場だった。
順子の仕事終わり、車の中で、濃厚なキスから始まる。
「くちゅ…ちゅ!ぐちゅ!ぴちゃ!ぐちゅ!」
僕の上に座っている順子の上着を上げ、胸を出し吸い付く。
「ぁぁぁ…ああああん!」
僕の愛撫も早々に、ズボンの上からペニスを触る順子。
ズボンを脱がせ、巨根が露わになると
片手で、持ちながら、金玉袋に吸い付いた。
部活終わりで、臭いだろうに、臭いまでスースーと吸っている。
「ぁぁぁ、男の人の臭い、コウくんのおチンポの臭い、たまんない」
女性は、みんなこんなに変態なのか。
今まで、こんな女性に会ったことがなかったから興奮が止まらなかった。
僕のアナルまで、舐めたくり、肉棒にしゃぶりついた。
「もごっ!じゅぼぼ!ぼぼ!じゅるるる!!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ずずずっ!!」
「ぁぁぁ、汗臭いのー、美味しいのー、ずずずっ!!デッカイ、おチンポ。」
「旦那さんのも、こんなに舐めるの?」
「んー?気になるのー?じゅるる!!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!」
「うううっっ!気持ちいい順子」
「舐めるよ、あんまり手抜いたらバレそうだしね。舐めごたえないけどね、口に全部収まっちゃうし、おチンポ。」
「もー、だめ、入れるよ?コウくん。」
「うん」
後部座席に座り、対面座位の姿勢で
ゆっくり、挿入する順子。
本当にこんな、体勢なのに入れ方も慣れている。そうとう、色んな所でしてるんだろうな。と頭で考えてしまう。
「ぐちゅ、ちゅちゅちゅ!ぐちゃぐちゃ!」
「ぁぁぁーん!!あっ、あっ、やっ…ぱ、スッゴイ…よ。」
亀頭からゆっくりだか、しっかりと順子のマンコに極太巨根ペニスが挿入されていく。
「ぐちゅ!!ぶちゅちゅちゅ!!」
「アアアァァあ!!あ…あ…ぁぁぁ。そんな…奥までとどいて…る。ぁぁぁ!大っきい!!!」
「そんな、デカイ?僕の」
「うん、大っきいよー♡」
「大っきいの好きなの?」
「う…ん、好き」
「旦那さんより、前に付き合ってきた人より気持ちいい?」
「なんで、そんなこと聞くの?」
「ねぇ、気持ちいい?」
僕は、腰をグラインドさせ、まんこを突き上げながら問うた。
「ぁぁぁ!ああああぁぁぁーん!あっ!あっ!あん!あん!だめ!あっ!気持ち…いいよ!1番気持ちぃぃー!!」
「1番大っきいでしょ?僕が!」
「うん、大っきい!!!太くて硬くて、長くて、あああ!アアアァァ!あん!ヤラシイおチンポ」
「パンパン!パンパンパンパンパンパン!」
揺れる車内。窓は曇り、お互いの吐息と順子の悲鳴のような喘ぎ声が響く。
「ああはっ!!!アアアァァ!あっ!あん!あん!あん!あん!ぁぁぁ!あっ!あん!」
まんことおチンポの結合部からは、大量の愛液が吹き出し、お互いのお腹とお腹の間に水溜りが出来ていた。
シートは濡れまくり、順子のおまんこ、愛汁の臭いが車内に充満していた。
「イヤらしい臭いが、いっぱいだよ。順子。変態、おまんこだね。」
「いやー、んもう、そんな言わないで…あっ!あっ!ぁぁぁ!」
順子のおまんこは、本当によく締め付けた。
巨根でまんこの中は広がっていたが、包みこまれるように、ヒダが絡みついてくる。
先の方は、ザラザラしていて亀頭全てが刺激される。
抜こうとしても、ぎゅうぎゅうに締め付けて離さないのだ。
「あー、気持ちいい。順子。」
「ぁぁぁ!あん!あん!だめ!あっ!あっ!ううぅぅ!ぁぁぁ!」
グラインドが早くなる、順子。
「イク!イク!!!!」
痙攣し、ガクガクになる。
腰の震えは止まらず、愛汁が噴き出す。
「あ、あ、あ、あ、あ!あ!」
僕は、何かを感じ、マンコからチンポを引き抜いた。
「ずずずっ!!ジュュポ!!!」
「ダメダメだめ!!!コウ…くん」
「ジャバババ!!!!ジャ!じゅ!!」
大量の潮かイキ汁かわからないものが
噴き出してきた。
「あっ!あっ!あっ、あ、あ、」
再び、肉棒をマンコにぶち込む。
「うぁぁぁ!あっ!あっ!アアアァァ!」
順子を抱きしめ、マンコを押しつける。
「ああ、イク!」
亀頭の先のマンコは、僕が出すとわかったのか、子宮口が開き、精液を大量に射精し終わると閉じた。
「あっ、あっ、あっ、いっぱい…凄い。コウくん。」
後部座席は、精液と愛汁で汚れに汚れていた。
「やっちゃったねー、ついに車で♡」
「そうだね(笑)」
「車でした、感想は?」
「エロかった(笑)」
「まあ、そうだね(笑)」
……
「コウくんはさ、私のこと、セフレくらいに思ってるの?」
「んー、好きだけど。どうなのかな。恋とかとは、違うのかな。順子とSEXしたり、エロいことしてるのを楽しんでる自分の方が強いのかも。」
「そうだよねー、いや、なんか私も最初は好きなのかな?とも思ったけど、ヤッテみて、性の欲求の方が強いような感じがしてたの。」
「あと、嘘もついてた。」
「うそ?」
「うん、浮気したことないって言ったけどさ。実は、今他にも2人、セフレがいるんだよね。」
「え、2人も?!ほんと?」
「うん。」
「僕より前からってこと?」
「そう。今わたしが、30にこの前なったじゃん?2人は、年上の人だね。」
「何歳なの?」
「48、38」
「え、おじさんばっかり。どこで知り合うの?出会いけい?」
「ウチの、旦那居酒屋やっててさ。夜は手伝ってるんだよ。そこのお客さんが1人と、工事現場の監督」
「本当にそんなの、あるんだ。3人か。なんかちょっと複雑。」
「ごめんね。、なんか。嫌だよね。こんなヤリマン。30にもなって。」
「いや、いいよ。順子の自由だし。僕も思ったよりは、心が痛くないから、どっかで順子との関係を割り切ってたのかも。」
「ありがとう。」
「え、それはやっぱ旦那さんが不満でセフレ作ったの?」
「そうなるね。今、子供が3歳でしょ。産まれてから回数が極端に減って、月一くらいになったのね。最近、またちょっとは増えたけど。」
「そなんだ。僕以外の、セフレとは最近どうなの?」
「うん、してるよ。48歳の居酒屋のお客さんの方は団地も同じで、同じ階だから、向こうの部屋に行ってしてる。」
「あっちの奥さんは?」
「別居中らしいよ。私と、どうこうなる前から。」
「僕も合わせて、3人ならそれぞれ、満たす欲求が違うってこと?」
「ま、そうなのかな。」
「それぞれ、ちょっと教えてよ。なんでそんな関係になったのか。」
「うん…」
次回へ…