前回の続き。
私は、コウ、17歳。
その人妻は29歳順子さん。
竹内結子似の美人。
実家で、フェラチオをしてもらい、口内射精までした僕は、頭の中が、順子さんでいっぱいだった。
食堂で、目が合うたびにニッコリしてくる
順子さんはとても、可愛いかった。
でも、彼女は結婚している。あからさまに、デートや付き合うことは出来ないと思うととても胸は痛かった。
この話を当時の親友には、話していた。
具体的にヤラシイ話はしていないが、好きだということは話した。
「俺、やっぱ悪いことかな」
「まー、深入りしなきゃいいんじゃない?」
「深入りかー、俺結構好きなんだよなー」
「まぢかー、まーでも、応援はするよ。一応友達だし(笑)」
「変な話して、ごめんな。」
「悔いのないように、行ったらいいんじゃない?」
「迷ったら、また話そうよ」
順子さんに、フェラチオしてもらうまで
3回したといっても、フェラチオは初体験だった。1回目は、先っぽをいれたらすぐイッてしまい、2回目は、手コキでイッテしまい、3回目は、まだ相手も処女だったため、痛がられて爆死。
大人の女性に、見栄を張っていた。
順子さんとは、それから毎日メールをして、また2週間後に会うことになった。
主婦とパートをしている順子さんは忙しいため、なかなか会えなかったが一生懸命時間を作ってくれた。
順子さんの、パート終わり。
寮の近くから1キロ程離れた駐車場の車の中で会った。
「久しぶり。」
「久しぶりだねー!元気だった?コウくん。」
「部活もあったし、割とさいきんは疲れてるかな。あの、この前は家でいきなり、あんなことさせてごめんなさい。」
「え?あれ?いいんだよー!私も、浮気になっちゃうけど、コウ君のこと好きだよ。」
「ほんと?嬉しいな。実はね、この前して貰ったこと、あれ初めてだったんだよね。3回したって言ったけど、ほぼしてないのと同じで。恥ずかしくていえなかった。」
「そうなの?でも、ちゃんと勃ってたよ(笑)ちゃんとエッチはしたことないんだ?」
「そうなんです。ごめんなさい。」
「いいよ。気にしなくて。ね、こっちきて。」
後部座席を少し倒して、寄り添う。
そして、キスが始まる。
順子さんの舌は、蛇のように絡んできて
僕は必死についていこうとした。
ペニスはビンビンだった。
少しずつ、順子さんのDカップの胸を揉みしだき、乳房を、露わにさせ、乳首や口に頬張り、吸い込んだ。
「ちゅるるっ!じゅるっ!ジュルルル!」
「あっあっ!ぁぁぁ!」
「大丈夫ですか?順子さん」
「気持ちいいよ。上手だよ。コウくん。」
「じゃあ、こっちも、見たい」
僕は、スカートをまくり上げ、彼女の股を広げて、マンコの部分のパンツを少しずらした。
「あー、綺麗なマンコ。」
「いやーん、恥ずかしいよ、コウ君。こんなアラサーのマンコ見ても、どうも思わないでしょー。」
「すっごい、興奮しますよ。美味しそう。」
そして、僕はマンコに顔を近づけて、初クンニを開始した。
「あっ!だめだよ、コウ君。、仕事終わりだから、臭いって!ぁぁぁ!!!」
「びちゃちゃちゃ!ジュルル!じゅじゅ、ジュルル!」
初めてした、クンニはとても新鮮だった。
何とも言えない味の愛汁。どんどん、溢れてくる。臭いも不思議な感じだった、確かに少々臭いはあったが、順子さんのマンコを舐めてると思ったら、もう止まらなかった。
「いやっっ!!あっ!あっ!ああああーー!あっ!だめーー!コウ君!イク!ぁぁぁ!」
「美味しいよー、順子さんのマンコ!」
口を離すと、順子さんはピクピクなりながら
静止していた。
少し経つと
「私も、舐めたい。」
順子さんは、僕のパンツを脱がし始めた。
出てきた、ペニスの先からは大量の我慢汁が出ており、パンツも濡れていた。
「あーー、いっぱい濡れてるー、コウくん、してほしかったんだー」
「いや、だって。順子さんが。」
「あはっ、やっぱ大っきーい。ガチガチだよ。これ、ほら!」
僕のペニスを順子さんは、鷲掴みにして、そのまま咥え込んだ。
「ジュュポ!!ジュルルル!ジュルルル!じゅぽ、ジュュポ!ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ。」
「汗くさーい、おちんぽ。入んないよー、コウ君。全部食べたいのにー」
どんどん、ストロークがあがり、喉の奥で締め付けるようにフェラチオをしまくる順子さん。
僕は我慢できずに、順子さんの頭を掴み、チンポに押さえ込んだ。
「いく、いく!順子さん!もう、出そうだよ!」
「ちょーぼーだーい」
デカくて全く咥え込めない、ペニスを無理やり順子さんの喉奥に突っ込み、射精。
「ドプッ!!!ドプッ!どぶっ!びゅ!びゅ!びゅ!ドプッ!」
全て、出し終わると順子を開放させた。
「ぶはっ!!けほっ!けほっ!んーーーー、ぐきゅ!」
順子さんは、大量の精子を全部飲み干した。
その後、話をした。
「バレちゃいけないね。これは。コウ君」
「そうだね。僕、演技は上手いから。なんでさ、順子さんは、僕にアドレス教えたの?」
「んー、なんでだろ。色々むしゃくしゃしてたからか、普段なら簡単に教えないけどね。なんか、安心感はあったよ。」
「そっか。でも、結婚してるなら旦那さんとエッチしてるんでしょ?」
「してるね。週1回くらいは。でも、好きで結婚したんじゃないの。子供が出来たから。割と出会った時は、顔はあれだけど、仕事頑張ってるし、いい人かなって思って。でも、中出しは、想定外だったかなー。
付き合って2回目のSEXだったかなー。旦那、酔っててさー、いつもゴム着けるから大丈夫かなって思ってたら、生で入れるじゃん?
外だよ、外だよっていったんだけど、体大きいからどけれなくて、そのまま中出し。それで、子供出来て、なりゆきで、結婚って感じ」
「そうなんだ。なんか、複雑だね。」
「暴力とかは、ないけど。文句言ってくるしねー。うるさいよー、あの人。
最近は、コウ君のこと考えてるからか、旦那とのSEXの時濡れなくてさ、唾を手につけて、マンコに擦りつけてから、ペニス入れてるからね。」
「え、僕のせい?」
「そうだよー(笑)コウ君のせい(笑)
コウ君と会うまでは、あの人のペニスも硬さはあって、平均くらいのサイズはあるから
結構気持ち良かったんだけど、気持ちが乗らないと全く、感じないよねー。
あんな、大きいオチンポ出すから(笑)コウ君が。」
「今度はさ、ホテル行かない?」
「ホテル?僕、行ったことない。近いの?」
「あそこだったら、誰もいないし。好きに出来るよ♡」
「じゃあ、、今度行きたいな」
「よし、決まり♡じゃあ、来週の日曜は?」
「いいよ!順子さん!」
「順子でいいよ!(笑)」
「また、日曜日ねー!」
来週が、楽しみで精子を溜めにかかった僕であった。