高校生の頃、寮の食堂で働く美人人妻と①

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高校2年生の時の話です。

私は、コウ、17歳。

その人妻は29歳順子さん。

竹内結子似の美人さん。

私は、その頃男子寮に入っており、毎日寮内にある食堂にご飯を食べに行ってました。

そこには、寮母さんとパートが2人働いていました。その中の1人が、順子さん29歳だったのです。

2年になって、4月くらいからパートの人が変わっていたことに気がついた僕は、その人を見て、結構好きになってしまいました。ま、高校生ですから、性に対してはサルでしたね。

声を掛けるか迷いに迷って、6月に仕事が終わるのを待ちぶせて、車の前で声を掛けました。

「あの、ごめんなさい。今いいですか?」

「ん?寮生?」

「そうです。失礼かもしれないですけど、お姉さんに色々教えてほしくて…あの…」

あの頃は、うまく物事を伝えられずモゴモゴと何言ってるか、わかりませんでした(笑)

それでも、順子さんは。

「どうしたの?何かいいたいの?」

「あの…まだ私高校生で、声掛けていいか分からないんですけど、メルアド教えて下さい!」

突然のことで、順子さんもびっくりした様子。

「あ、うん。いいよ。じゃあ、赤外線で」

その頃は、スマホではなくガラケーだったので、赤外線でした。

「ありがとうございます。すぐメールします。」

それから、メールを送り、返ってくるのか不安でしたが、返ってきた時はとても嬉しかったです。

何度かやりとりをしていくうちに、食堂でもチラチラと目を合わせるようになりました。

だんだん、彼女を好きになっていくのもわかりました。

しかし、ある晩のメールで彼女が人妻で子供までいる事を知り、ショックでした。

旦那さんは、一回り上の39歳。写真も見せて貰いましたが、お腹が軽く出ていて、どちらかというとスケベなおっさん顔でした。でき婚だったとのこと。

そこからは、ちょこちょこ、寮の裏の駐車場でお話しを聞いて貰ったり、旦那の愚痴を聞いたりしていました。特に何もなく、ただ話すだけでした。

ある日、実家に帰省している時に、丁度、車で、通りかかるから、ちょっとお土産渡してもいい?とメールが入りました。

「お土産買ったんだけど、丁度コウ君の家の近く通るから、渡そうか?」

「うん。ありがとう。」

実家だったが、その日は全員留守。

「久しぶり。これ、お土産。」

「ありがとう。ウチ寄ってく?親いないし。」

「じゃあ、少しだけ。」

自分の部屋に招き入れると、お話しをしゆっくり過ごしていました。

すると、突然。

「コウーー、いるのかーい?」

お婆ちゃんの声がして、部屋に近づいて来ました。

「やば、隠れて!ベッドの中!」

「うん!」

そして、一緒にベッドへ。

私だけ、顔を出して。

「何?婆ちゃん。」

「帰ってたんか。言わないから。」

「うん。もう、いいよ。後から下行くから。」

お婆ちゃんが去ると、ベッドに2人。

私は、初めて、順子さんにこんなに近づいたのでドキドキしてしょうがなかった。

「大丈夫?コウくん。どうかした?」

「うん。いや…あの…」

ガバッ!

順子さんを僕は、抱きしめた。

「え、コウくん?」

「好きなんです。順子さんのこと。」

お恥ずかしい話ですが、ペニスもビンビンでした。

「え、ほんと?嬉しい。私も、コウ君のこと、結構好きだよ。」

僕はどんな、好きなのかわからなかったが

、好きと言ってくれたことが嬉しかった。

そして、マジで、サルだった僕は

そのままペニスをズボンごしに押し当てながら抱きしめた。

「なんか、凄い当たってるよ(笑)コウ君」

「じゃあ、舐めてくれる?」

「したことあるの?コウくんは」

「3回だけ。」

「じゃあ、まだ初心者ね♡舐めてあげる。」

そうすると、慣れた手付きで、、ズボンを脱がし、ペニスが、露わになった。

「うわ、何これ。…おっきい…え、コウ君これ、まだ途中の勃起だよね?」

「ええ、まぁ。ごめんなさい。」

「なんで、謝るの?凄いよ、これ。」

順子さんが、シゴキはじめると、僕のペニスは、反りに反ってビンビンになっていった。

「うわー、デッカイおちんちん。高校生てこんなにデカイんだ。みて、指周らないし、両手で持って丁度いいよ。19センチ以上はあるよ。これ。亀頭もエラ張って、太いし。」

「そんな、大きいんだ。僕」

「前した人、痛がってなかった?」

「ちょっと入れただけだし、普通だったような。」

「旦那さんよりも、大きいの?」

「旦那より、おっきいよー。この半分くらいじゃない?旦那は。」

そして、順子さんは、しゃぶりついた。

「じゅぼ!ぼちゅ!ぼちゅ!ぼちゅ!じゅぼ!じゅぼ!」

「あっ、あっ、順子さん。気持ちいい。」

「ぁぁぁーおっきいぃぃぃー、こんなおちんちん初めてだよー。んーーじゅぼ!じゅぼ!!ジュルルル!!ジュルルル!」

「ああああーー!順子さん、ダメ!いきそう!」

「いいのよ。お口に頂戴。」

「じゅぼ!じゅぼ!じょぼぼぼ!!!ジュルルル!!!ジュルルル!じゅぽ!じゅぽ!ジュルルル!」

ストロークが激しくなり、僕は絶頂へ。

「ドプッ!!!ドプッ!!ドプッ!!どぐん!ドクン!ドクン!ドクン!ドプッ!ドクン!ドプッ!ドクン!」

高校生の僕の精子は、1分以上出続けた。

「ああああー、いっぱい。」

大量の精子を順子さんは、飲み干して

お掃除フェラまでして、帰っていった。

もう次会う時は、こんな魅力的なお姉さんとセックスが出来るかもしれないと僕は毎日興奮していた。

これは、その後の濃ゆい体験の序章である。

続く。

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