高校生の頃、オナ友ができた話

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アキと言います。高校生の頃にできた、オナ友の話を書こうと思います。

私がオナニーにはまったのは、中学生の頃でした。小さい頃は弟と一緒の部屋だったんですが、弟も大きくなってきて、私にも受験勉強があったので、親が家の近くにアパートを借りてくれたんです。勉強もはかどりましたが、いっぱいオナるようになりました。

自分でも変態だなーと思うのですが、オナネタは男性に見られてるのを想像することです。アパートの部屋に男性がいて、いやらしい姿を見られてるのを想像しながら、オナニーしてました。

ほとんど毎日しながら、無事高校生になったのですが、えっちをしたいとは思いませんでした。当時の私は男性恐怖症ではなかったんですが、なぜかおちんちんに嫌悪感があったのです。入れられるのなんて想像もしたくないし、触ったりなめたりもとんでもないし、見たくもありません。

でも、私のことはいっぱい見たり触ったり、してもらいたい願望があるのです。最初から最後まで服を脱がずに、私のことだけ気持ちよくしてもらえるようなえっちだったら、大歓迎だったと思います(笑)。でもそんな都合のいい願望をかなえてくれる男性がいるわけないし、オナニーでいいやという気分になっていたのです。

そんな私ですが、男の子の友達はいましたし、趣味の関係で年上の知り合いもできました。中でも、ユウさんという人にすごくなついていました。ユウさんは8歳年上の24歳。奥さんもいて、がっついた感じがしないで安心して甘えられたのです。いきなり腕組んだりすると、焦ったりするのも面白くて、私の方から積極的にベタベタしていました。

ユウさんは家で仕事している人で、奥さんは会社員。だから、日中は家に一人です。週に一度くらい、高校から帰った後に電話して(正確にはライン通話ですけど)、奥さんが戻ってくる時間まで、いろいろ趣味の話をしたりしてました。

でもそのうち、エロい話も増えました。私がちょっと下ネタを口にすると、テレながら「女の子がそんな話するもんじゃないよ」なんて言ってくるんです。その反応がかわいくて、どんどんエロいことを言うようになりました。

奥さんとのえっちを詳しく聞いてみたり、私のオナニーの話もしたり。見られながらオナしたい願望や、おちんちん嫌悪のことまで、全部、ユウさんには話してしまいました。

そしてある日、こんな話をしました。

「おとなのオモチャって、興味あるんだよね-。そんなに気持ちいいのかなぁ」

「使ってみればいいじゃん(笑)。せっかくアパート借りてもらってるんだし」

「あんなの買いに行けないよ。ドンキとかで見たことあるけど、レジに持ってけない」

「じゃあ、俺が買ってあげよっか?」

「ほんとに?絶対だよ、約束したからね」

「その代わり、使ってる時の声、電話で聞かせて」

「いいよ、そのくらい(笑)」

こんな話をして電話を切ったのですが、すごくドキドキしました。もともとオナニーを見られたい願望があったくらいですから、聞かれると思っただけでも興奮します。しかも、電話越しならムリヤリ嫌なことされることもないだろうし。

それから何日かして、ユウさんから荷物が送られてきました。アパートの部屋で制服も脱がずに開けてみると、それはローターでした。それもすごくリアルなイチゴの形です。電池ボックスにケーブルでつながってなければ、食品サンプルにしか見えません。私がイチゴ好きだって知ってて、選んでくれたんだなーと思うと、嬉しくなりました。

すぐに電池をセットして、ユウさんに電話しました。

「届いたよ-、すっごく可愛い!ありがと!」

「よかった。使ったら感想聞かせてね」

……こう言われて、いきなり濡れちゃいました(笑)。

「感想っていうか、いま使っていい?」

「したくなっちゃった?」

「……うん」

「じゃあ、俺の言う通りにしてごらん」

ユウさんに言われるがまま、ローターのスイッチを入れて、パンツの上から当ててみました。とたんに変な声が出ます。想像以上の気持ちよさでした。

ユウさんに言われるまま、軽くあてたり、強く押し当てたりを繰り返します。あっという間にイキそうになりました。

「いま俺、その部屋にいるんだよ。俺の見てる前でイッてごらん」

「やだ、恥ずかしい」

「恥ずかしいけど、嬉しいんでしょ」

……その通りです(笑)。ユウさんが目の前にいて、私の嫌らしい姿を見てくれている、そう思ったらメチャクチャ興奮しました。ローターの刺激もあって、それまで経験したことのない気持ちよさで、イッてしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん……」

「またしたくなったら電話しておいで」

そう言われて、すごく嬉しかったのを覚えています。ほんとは毎日電話したかったんですけど、さすがにガマンして(笑)、二日に一度くらい、オナニーを聞いてもらうようになりました。

私が一番興奮するのは、パンツ脱いで四つん這いになって、ローターを当てるオナニーです。ユウさんは「すぐ近くで見ててあげる」と言ってくれるので、びしょびしょのオマンコもお尻の穴も丸見えです。そして電話口で、舌の音を聞かせてくれます。

「オマンコなめられながら、クリにローターあててごらん」

ユウさんの舌の音を聞きながら、ほんとになめられているつもりで、イキまくりました。電話してない日も、ユウさんのことを考えながら、オナる日々です。

そんなある日、なんでこんなに興奮するのか、考えてみました。ユウさんとはもともと、エロ話をいっぱいして、こういうのがしてみたい、こういうのは絶対イヤっていうのを、いっぱい話してたんですよね。それを全部覚えてくれてたんでしょう。ユウさんは絶対に私の嫌がることは言わないし、私が興奮するシチュエーションばっかり再現してくれるんです。

でも、それって私にだけ都合のいいことなんじゃ?そんなことも考えました。ある日、たっぷりオナニーした後、ユウさんに聞いてみました。

「ねえ、私のオナニー聞いて、ユウさんも興奮する?」

「しないわけないだろ(笑)」

「じゃあ、どうしてるの?」

「電話切った後、オナニーしまくってる。奥さん帰ってくる前に終わるように(笑)」

なんだか、もうしわけない気分になりました。前に私が「男の人のあえぎ声とか聞きたくない」と言ったのを、覚えてくれたからなんです。

「ねえ、イヤじゃなかったら一緒にオナニーしよ」

「平気?キモいんじゃなかった?」

「他の人のだったらキモいけど……ユウさんのだったら聞いてみたい」

こんなこと言っちゃったけど、私、ユウさんを好きになったわけじゃないんです。正直、ちょっと小太りであんまりカッコいい人ではないし(笑)。でもユウさんは優しいし、すごく安心できる人だし、理想のお兄ちゃんって感じなんです。ユウさんが私の声で興奮して、一緒にオナってくれたら嬉しいな、そんな気分になったのです。

「じゃあ、今からしようか」

「うん、私まだまだイケそう」

こうして、私には最高のオナ友ができました。

学校から帰ってくると、すぐパンツだけ脱いで、ユウさんに電話します。そしてお互いに自分の姿やしていることを教えあいながら、一緒にオナニーするのです。いつも、私がイクのにタイミングをあわせて、ユウさんも一緒にイッてくれます。

ユウさんが感じてる声もキモいどころか、すごく興奮するようになりました。おちんちんを触ったりするのは相変わらずイヤなんですけど、ユウさんがオナってるところは見てみたいな……なんて思うようになりました。

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