俺が高校生の時の話。まだ、高校入学したてのころ同じクラスにハーフの女の子がいた。顔もまあまあ可愛いかったが、何より男子の目を釘付けにしたのはその高校生とは思えないほどの爆乳だった。
どうやら本人はあまり胸のことについては意識してなくて、そこがまた良かった。
その子は俺の斜め左の席だったが、プリントを後ろから回収するときにその子が後ろから歩いてくるのをずっと見てたり、バックなどにつまずくとそれだけで爆乳が揺れてしまい、その度俺のちんこは元気になってしまった。
なんとかいろいろ話しかけて、仲良くなることができた。仲良くなるためになるべく胸には視線を送らず、興味ない風を装っていた。
ある日、身体測定があった。ついに体育着姿が見れると思い、朝からワクワクしていた。
うちの学校は着替えは体育が2クラス合同なため、男女それぞれ違うクラスで着替えていた。
俺は友達と早く着替えを済ませ、教室の前をゆっくり歩いた。
するとすりガラスごしにみえる、あの子の下着姿が!すりガラスごしでもわかるほどのメロンが2つほど!そして女子の声が、「Eちゃん(仮)胸デカすぎー」といいながらその子の胸を揉みしだいていた。
その度、その子が喘ぐ声がまたエロい。
そして集合の時間になり、ついに体育着姿を拝見!体育着がパンパンに張ってしまって、しかも体育着で隠し用のないおっぱいが。
間違いなく男子の視線はみんなその子に向かっていた。
身長を測るとき、俺はその子の後ろに並んだ。すると身長を大きく見せたいのか、俺に「どう?これで高くみえるかな?」って言って、胸を張り背伸びをしてきた。
ただでさえ、目立つのにその胸がさらに浮き出てきて、俺はその日の夜ちんこが痛くなるほどあのシーンを思い出して抜いた。
後で仲良い女子に聞いたところIカップだと判明、その日は男子に情報を共有し、みんなで盛り上がった。
ある日、ついに俺はその子の胸に触れてしまった。
と言っても自分から触ったわけでもなく、俺が机に手をついて、立っていたらその子がどうしたの?って言って俺に近づいてきて、俺の肘にあの子の胸がむにゅって「やわらけぇ」思わず心の声が漏れてしまった。
そんな日が何ヶ月か続き、12月ごろ、期末テストが始まった。
俺はある程度勉強ができるので、楽勝だった。ある日Eが俺に「やばい今日のテストやばかった!R(俺)はできた?」「うん、できたよ。」「じゃあさ、明日の教科一緒に教えてよ!うちでいいからさ!」うちの学校は午前テストで午後は授業ないし時間があるからEのうちに行って勉強を教えることにした。
「まてよ、これはチャンスだ!」もしかしたら胸くらいもませてもらえるかもと密かに期待して、他の男子に自慢しまくった。
そしてEの家に着いた。
「いいよ、あがって。お茶くらいいる?」そして小一時間勉強して、「ごめん、トイレ借りていい?」「いいよ!」「ごめん!」そう言ってトイレへ向かう。
「はあ、我慢できるかなぁ」なんとか理性を抑え、戻った。
すると「Rってエッチなんだね笑やっぱ男子ってこうなんだ?」Eにそう言われ、なんのことかと聞いたら俺のスマホを出し、「これ!」しまった!なんと男子からのラインの通知が来ていた。
「パイずりとかしてもらえるといいな!」その瞬間終わったと思った。
ところが、「いいよ、いつも仲良くしてるし、Rにならそういうことしても」は?俺は耳を疑った。胸を揉むことすらできないのに。
「じゃあ、まず揉ませて…」「だめ!ちんちん挟むだけ!」なんじゃそりゃ。
そう言われ俺は押し倒されあっという間にズボンをぬがされた。
そしてEも制服を脱ぎ、Yシャツ状態に「じゃあ入れるよー」そんな無邪気なかんじでEは自分の胸を寄せて俺のちんこを持ち、そのままゆっくり挿入。
「はぁぁっ」思わずへんな声が。
「どうしたの〜?笑」耐えられるわけがない。
Iカップの爆乳がYシャツに詰まっていて、その中に入れただけであらゆる方向から柔らかい乳が俺のちんこを刺激する。
正直動かしてないのにもういきそうだった。「だめ、無理!」「え?まだ入れただけだよ?」「いっちゃうの?」そう言ってだんだん自分の胸を上下に動かしていく。
味わったことのない感覚だった。
誰だよ、パイずりでいけないとかいったやつ。
結局あっという間にシャツの中で射精。「はあ、はあ、」息切れがすごかった。
「え?もう終わり?もう一回いくよ?」そう言ってシャツを脱ぎブラジャー姿に胸がこぼれそうだった。
射精してから1分もたってないのにもうEはその爆乳で俺のちんこをしごき始めた。「うっ、なんかさっきより激しくっ!」まずびっくりしたのが俺のちんこがIカップの爆乳の中にすっぽり入ってしまってちんこの先も全く見えない状態だ。
AVなんかで見るよりすごいパイずりだった。すっぽり入った状態で上下されるというのは、とんでもない快感だった。
乳圧は自分でしごくより10倍の締め付けで、それなのにふわとろのおっぱいが。
「もういっちゃう?」この一言がやばかった。一回目の射精の際の精子がローションがわりになりジュポジュポいけない音が部屋に響き渡る。
「じゃあ、もういっちゃっていいよ。」両手で合掌でもするかのように胸を寄せて、とどめにかかった。
やばい!背中がぞくっとした。命の危険をかんじ、Eの両手を抑え、もう無理といって止めようとしたが、なんと「無駄だよん」といい、両手を離した状態で上下にしごき始めた。ノーハンドパイずりだ。
「ずるい、、、」「ずるくないよー」2回目の射精をしてしまった。
「すごい!2回目なのに!」嬉しそうに俺のちんこを眺めてる。
「じゃあ、3回目だね!」そう言ってブラジャーを外した。
ブラを外しても全く垂れてない爆乳だった。
そして、両手で胸を寄せてゆっくり挿入。
これもまた新たな感覚だった。
全身に電流が走った。
もうすでに腰は抜けていた。
お構いなしにEはものすごい勢いで上下にしごく。
気持ち良すぎて、腰がよじれてしまい、「動かないで!」動く俺を抑えるために胸で強く抑えてきた。
ぎゅーって。
それがとんでもない乳圧で一瞬意識がとんでしまった。
「最後いっぱい射精しちゃお?」甘い言葉で誘惑され、最後、ものすごい圧力をかけて、俺の精子を搾りとった。
正直完全に腰は砕け、まだ、快感が全身に走っていた。
しばらく胸に挟んだままEとおしゃべりした。
意外と真面目な話をした。俺のちんこが急にびくってしたことで、Eはまた、すごい勢いでしごき始め、4回目の射精をした。
これはさすがにまずいよねって話になってこれ以来一回もパイずりはしてもらってない。今でも夢だったんじゃないかと思っている。