私が高校2年生だった時の話です。
当時私にはよく遊ぶ友達が3人居ました。
中学の時からの友達彩花。
1年生の時に同じクラスだった勇輝とその友達の大志。
放課後も休日もよく4人で遊んでいました。
いつも通りLINEで土曜日の約束をしていると彩花と大志が家の用事があり勇輝と2人で遊ぶ事になりました。
金曜日の夜に勇輝から連絡があり
「明日中学の友達来たがってるんだけどいい?」
と連絡があり
「別にいいよー!」と私は返信しました。
この時私は、勇輝の友達の大志もいい人だったので特に何も気にしてませんでした。
そして土曜日集合した私たちはゲームセンターに行きました。
勇輝が連れて来た友達も景品を持ってくれたりと優しく何より賀来賢人似のイケメンでした。
2時間ほどゲームセンターで遊んだ私たちはお昼を食べながら次どうするか話しカラオケに行く事になりました。
カラオケに着き1時間ほど経ち雑談をしていると下ネタにもなり隼人が
「美波ちゃんおっぱいおっきいよね。どれくらいあるの?」
と聞いてきたので私はいつもの4人でも下ネタは話すし特に抵抗も無く
「Eカップだよー笑」
などと答えてると
「やべー、まじで勃ってきた笑。美波ちゃん咥えてよ」
とチャックを降ろし自分のモノを出してきました。
流石に私も驚いていると後ろから勇輝が胸を鷲掴みにしてきました。
「んあっ、ちょっと。なにして、んぐっ」
口が空いた瞬間隼人が入れてきました。
隼人は私の頭を押さえたまま腰を動かし、勇輝は後ろから私のTシャツを捲り上げフロントホックのブラを外し直接揉んできました。
「美波乳首勃ってる」
勇輝が乳首を摘んだり引っ張ったりしてきました。
「んっ、んぐっ、んんっ、やっ、やめて、」
隼人が私の口から抜きスカートを捲ってきました。
パンツが露わになり、そのままパンツに手を掛け脱がされました。
私は足を閉じ抵抗しますが無理矢理開かれ初めて男の人に自分のアソコを見られたました。
指でアソコを広げられ指を入れられました。
「美波ちゃんの中きついな。処女?」
「あぁっん、あっ、やっ、やだ、やめてっ、んっ、いっ、くっんっ」
この時私は1人でした事はありましたが指を入れた事は無く1人でしている時とは比べ物にならないくらいの快感に押し寄せられすぐに大量の潮吹きをしながらイってしまいました。
「美波ちゃん出し過ぎ笑、もう我慢できないや」
と私を四つん這いにさせ後ろから擦り付けてきました。
「やだやだ、やめてよ!、ねぇ、お願い。勇輝。あぁっ、やあっ、んんっ」
「やば、美波ちゃんの中キツ過ぎ、まじできもちい」
隼人が入れてきました。
「ごめん。正直美波で何回もしたことあるし、ずっとこう言うことしたいと思ってた。」
そう言うと勇輝はズボンを降ろし私の口に入れてきました。
「んぐっ、んんっ、んっんっ、んんんんんっ」
前後から激しくされイってしまいました。
そうすると今度は対面座位の体勢で入れられました。
「あー、きもちい、美波ちゃんも気持ちよさそうな顔してるね。可愛いよ。」
「やあっ、みないでっ、あっあっんっ」
「俺ももう我慢出来ないわ。力抜いて」
と勇輝がお尻に擦り付けてきます。
「あっ、やっ、やめっ。そんなとこ無理。うあぁっん」
勇輝がお尻に入れて激しくしてきました。
「うおっ、美波ちゃんめっちゃ締めつけてくる、これやばい」
「んあぁっ、やぁっ、んんっ」
暫くすると
「やばい、イきそう。このまま美波ちゃんの中に出すよ。」
「あぁ、俺もイきそう」
「ああっ、だめだめ中だめ、やだっ、やめて、あぁっ、いくぅっ」
ほぼ3人同時だったと思います。
自分の中に温かいものが入って来るのがわかりました。
抜かれて両方の穴から精子が垂れてきました。
その日はそれで終わりましたが、その後も何度か犯されてます。
そのお話はまた今度書かせて貰おうかなと思います。