高校生の時の僕の初めての女性は、母親が家庭教師に選んでくれた隣の奥さんでした。

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これは僕が高校2年生の時の話です。

当時成績も特に問題なく、勉強していた僕、唯一英語がいまいち苦手にしていました。

そんな時、母親が僕に家庭教師の先生をつけてくれることになったのです。

しかも、隣に住んでいる母親の仲良しの奥さんでした。

元々中学の英語の先生をしていて、結婚を機に退職したらしく、僕の英語の成績向上にうってつけだというのです。

僕も全く知らない人が来ても困るし、まあいいかという乗りで受けることにしたのです。

僕の母親(42歳)はいかにもお母さんというか、生活臭あふれる普通の女性でした。

隣の奥さんは当時35歳で結婚して5年目。まだ子供さんがいなくて、いつ道でであっても小綺麗にしていて、清楚で優しくてよく気さくに話しかけてくれたりしていたのです。

「たかしくん。よろしくね。ちっちゃいころからよく知ってるし、なんだかやりにくいけど、気にせず色々聞いてね。」

「紗栄子さん。僕のほうこそ、よろしくお願いします。英語がちょっと苦手なんです。」

そんな感じでスタートしました。

週2回。1日2時間。

紗栄子さんとの時間は、当時全く奥手で女性とお付き合いもしたことのない僕にとって天国のような時間でした。

正直、毎日何を教わったのか、どんな会話をしたのか覚えてないくらいに気持ちが舞い上がっていました。

そんなこともあって、紗栄子さんが教えてくれて初めての英語の試験の結果は散々でした。

母親も落ち込みましたが、それより紗栄子さんの落ち込みは、正直僕も申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

「私の教え方が悪かった?たかしくんがなにかこうしてほしいとかあったら教えてくれないかな?お母さんに申し訳なくて。」

僕は思わず正直な気持ちを吐いてしまいました。

「紗栄子さんのことが気になって、集中できなくて・・・。ごめんなさい。」

思ってもいない言葉に紗栄子さんは逆に少し苦笑い。

「たかしくんからしたら、私おばさんよ。気になるってそんな。」

僕はさらにかぶせるように言ってしまいました。

「紗栄子さんが部屋にいるだけで、部屋の中が雰囲気が変わるんです。いいにおいがするし、明るい部屋になるような。紗栄子さんの優しい声が心地よくて。」

紗栄子さんは、さっきまでの落ち込んだ表情はなくなり、ほっとした様子でした。

「そんなことで悩んでたんだ。気づかなかったなぁ。でもそんなこと旦那にも言われないしちょっとうれしい。」

「そうなの!うそでしょ!」

リアクション交えて驚きの表情をすると、

「じゃあ、たかしくんが私のせいでそんなに集中できなくさせたんだったらお詫びをしなきゃね!」

紗栄子さんは僕にそういうと、なんと僕の唇に紗栄子さんの唇を重ね合わせて、フレンチキスのような数秒間を過ごしました。

「紗栄子さん・・・。」

「お母さんはもちろん、だれにも内緒だよ。あと、今日はここまで。次の試験に向けて一緒に頑張ろうよ!そしたら、ご褒美用意しておくから。」

一瞬で僕はご褒美を頭の中で妄想しました。

「うん。わかったよ。」

「わかったって、勉強頑張るってことよね!ご褒美のことじゃないよね。」

「そりゃ、もちろんだよ!」

紗栄子さんとの約束で、その日から一転集中して頑張りました。

最初の時と違って、頭によく入るし理解できました。

ただそれと反比例して、季節が夏に入ってしまい、紗栄子さんの服装がどんどん薄着になり肌の露出が増えていくのです。

(たかし!集中!集中!紗栄子さんのこと見ちゃだめだ!)

自分に言い聞かせ、何とか次の試験を無事終えました。

結果は打って変わって、自己最高をたたき出しました。

「たかし!心配してたのよ!やっぱり紗栄子さんに来てもらってよかったわ。」

「僕もびっくりしてる。母さん。ありがとう。もっと頑張るよ!」

紗栄子さんにも結果を見てもらいました。

「たかしくん!すごいじゃない!すごく頑張ったものね!」

しばらくして母親が部屋に来て、2人にお菓子とジュースを持ってきました。

「紗栄子さんありがとう。ほんとよかったわ。それでね、今日私今から、友達と食事の約束があるの。多分夜の8時くらいまで帰ってこないから。お父さんはいつも通りだと9時過ぎかな。留守番よろしくね。」

母親のこんなうきうきした表情久しぶりで、ほんとによかったなと思いました。

「たかしくん。今まだ4時半とかだよ。いっぱい時間あるね。今日は勉強お休みにしよっか!」

「いいの?お休みで?」

と聞くと、

「たかしくん、忘れたんだったらいいけど。頑張ったご褒美。」

僕としたことが、すっかり忘れていました。

そして、そういわれると、その日の紗栄子さんは今までの清楚なイメージと少し違って、かなり露出多めの服装。

ノースリーブのカットソーは白系で、胸元がざっくり開いてて、首元からGカップほどありそうな左右の乳房がのぞいて見えました。しかもその下のブラジャーが真っ赤な色で透けて見えました。

スカートも今まで見たことのないタイトミニのスカートでスリットも深く、座るともうパンツ丸見え状態でブラジャーとおそろいの真っ赤なショーツが見えていました。

「じゃあ、ご褒美ね。」

そういうと、この前と同じように紗栄子さんは僕に顔を近づけると、唇お重ねてきました。

今度は最初から舌を絡ませ、ディープなキスを何分もの間してきたのです。もちろん僕も、マネをして舌を出して紗栄子さんの口の中に入れてからませました。

お互いの口元からは、ヤラシイ音が部屋に響き渡ります。

そうしているうちに、紗栄子さんの手が僕の下半身をとらえ、服の上からさすってきました。

「たかしくん、すごい硬いじゃない!しかもすごく立派ね!」

「そんなに僕のってすごいんですか?わからないんですよ!」

「だって、服の上からでもこんなだし。しかもまだ、完全にたかしくんのちんぽ勃起してないでしょ?」

「えっ?そうだけど。さ、紗栄子さん今、ちんぽ?勃起?って言ったの?」

と少し驚いた表情で聞きました。

「そうよ!たかしくん!紗栄子おばさん、たかしくんの硬くて立派な勃起沈歩、直接見たいなぁ。いいでしょ!」

「うん。」

そう短く返事をすると、自分で脱ごうと短パンに手を掛けました。

「だめ!私が脱がしてあげるから!」

僕の手を振り払うと、紗栄子さんが僕の短パンとさらに下着にも手をかけると、2枚同時に勢いよくずり下げました。

半勃起したちんぽが引っ掛かり、グイっ!と、下を向き勢いよくぶるんっ!とうえ

に跳ね上がりながら姿を現しました。

「もう!たかしくん!すごいじゃないのぉ!こんなの見たことないよぉ!」

そういうと、僕の表情を確かめるように見つめながら、少し笑みを浮かべちんぽを握ってこすってきました。

紗栄子さんは口からよだれをちんぽにたらし、くちゅくちゅ音を立てます。

ちんぽからでる卑猥な音が耳に残り、頭の中の妄想が膨らみます。

同時にいきなり腰が引けて痙攣すると、紗栄子さんの手に思いきり射精してしまったのです。

もちろん、手に収まりきらず、紗栄子さんの体や部屋にまき散らしました。

それでも、僕のちんぽの勃起は治まりませんでした。

「まだ、できるよね。」

紗栄子さんも服を脱ぎ始めました。

僕のずっと気になっていた紗栄子さんのGカップのおっぱいが目の前に現れました。

「仰向けになってね。」

僕はベッドにあおむけになると、紗栄子さんが覆いかぶさるように乗っかり、まだ勃起の治まりきらない射精したばかりで、精子まみれのちんぽを握り、自らオマンコへと導きました。

僕も興奮して、必死に紗栄子さんのおっぱいに食らいつき、手で揉みまくり、口で吸いまくりました。

「私が初めて?」

「うん。」

「いいの?」

「もちろん。」

その言葉を合図に紗栄子さんは腰を落とし、一気に根元まで嵌めてきました。

「すごぉい!すごいよぉ!たかしくんのちんぽ!奥まで当たってる!」

「それってすごいの?」

「すごいの!自信もっていいわよ!すごくいいのぉ!」

「旦那さんとは違うの?」

「違う!全然違うわよ!」

紗栄子さんも興奮して、だんだん腰の動きが激しくなり、2人の体が弾きあう音がまた部屋に響きました。

もちろん、お互いのあえぐ声も激しさを増します。

「紗栄子さん!いっちゃうよ!またいちゃう!」

「たかしくん!いいのよ!思いきりだしていいのよ!」

その言葉に僕なりに我慢していたものが一気になくなり、紗栄子さんの中にどくどくと注ぎ込みました。

それでも、抜かずに腰をゆっくりと降り続ける紗栄子さん。

そのうちになかで三度勃起した僕はさらに、紗栄子さんとのエッチに気を失いそうなくらいでした。

気が付くともう8時10分前くらい。

母親が帰ってきてもおかしくない時間。

紗栄子さんと僕はもうその時4度目のエッチを終えたくらいでした。

「今日はこれくらいにしとこうね。」

別れを惜しむ男女のように何度も唇を重ねキスをし続けました。

「ただいま!紗栄子さんまだいるの?おいしいお土産買ってきたの!一緒に食べる?」

「お母さんありがとうございます!今行きますね!」

僕と紗栄子さんは慌てて服を着ると、1階の母親のいる部屋へと向かいました。

「たかしくん。どうしよう?下着の横からたかしくんの精子が垂れてくるんだけど。」

「垂らしたらいいんじゃない!お母さんにバレたらだめだよ!」

「ちょっとぉ!意外と意地悪なんだね!」

母親がお土産を包装から出して、小分けにしてくれている部屋の入る前に再び紗栄子さんは僕に軽くキスをしてきました。

「今日はいっぱい勉強できたでしょ!」

2人は顔を見合わせると、ニヤッと笑みを浮かべながらお土産をおいしくいただいたのでした。

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