続きです。
翌日朝起きるとリビングで久美子が母親と楽しく会話してるので聞いてると、内容が衝撃でした。
内容は昨日久美子が電車で痴漢された事が主な内容でしたが久美子はなんと痴漢されてもOKらしいのです。
嘘だろう!と思いながらもバレない様に盗み聞きをしてたら更に衝撃的な会話が聞こえて、前からかなり激しくされてたらしいが満更でもない事でした。
わざと大声で起きたよアピールを母親と久美子に向けてしたら、いつまで寝てんだよみたいな母親の声と久美子が微笑みながらおはようとあいさつをして来ました。
明日から一緒に同じ電車乗る?と誘われたけど本当は嬉しかったけどわざと嫌そうにしてたら、母親が一緒に行けばと半ば強制で明日から一緒に電車に乗る事になりました。
翌日朝家を出たら久美子が待っててくれて一緒に駅まで雑談しながら向かったのですが、グレーの体のラインが丸わかりのフォーマルなスーツでしたのでこの先の事を考えると息子が既にヤバかったですが何とかごまかし駅へ着き乗る電車の列に並びました。
電車乗る前は自分が前で久美子が後ろでしたが乗る間際にシレっと久美子を前にし、自分が後ろに並び直して後ろから久美子のムチムチな尻を眺めながら臨戦態勢に突入しました。
その時には既に自分の手は久美子の尻をソフトタッチしていてるが談笑してるので久美子も周りも自分が触ってるのをわかるはずもないので段々激しくする事にしました。
いざ電車に乗り込む時は予想通り後ろから押されて久美子の尻をかなり強く揉みしだき
既にビン勃ちの息子を尻の割れ目付近に押し付けながらまるで立ちバックの体制で久美子を押し込んで
右手で久美子の尻を揉みしだきながらビン勃ちの息子も尻の感触を楽しんでいると次の駅に着きましたが、他の痴漢師達も久美子の体を相変わらず触り捲くっていました。
すると自分の左側にいた人が久美子のスカートを捲り上げようとしてたので、自分も右手で一緒に捲り上げたら今日はパンスト越しに白のパンツがお目見えしました。
もう息子が限界で電車で出す訳にもいかないので隣のおじさんに場所を少し譲ってあげたら軽く会釈され、何だか微妙でしたが右手で尻を揉みしだくのに専念しました。
すると久美子がガタガタ震えだしおじさんや他の痴漢師達はビックリしたのでしょうか少しみんな沈黙してたらどうやら久美子がイッてしまったみたいです。
大きく久美子がフーと溜め息をつくと次の駅に到着し周りの痴漢師達やおじさんは降りてしまったので久美子にわざと「電車乗った瞬間ハグレて探したよ」とわざとらしく言ったら私も探したのにと談笑したら終点の駅に着き別れました。
学校が終わり家に帰り部屋で久美子の尻の感触を思出しながらヌキました。
その後は一緒に電車に乗って自分が尻を揉みしだくだけで他の痴漢師の人達は見かけなくなり寂しかったのですが、久美子を抱きたい欲求は増すばかりでしたが仕方ないと思いつつ普通な高校生活を過ごしてたらとうとうチャンス到来が来ました。
学校帰りに久美子の旦那とコンビニでたまたま会って買い物して一緒に談笑しながら帰ってたら、急遽金曜日の夜から一ヶ月海外に出張らしい。
大変だね頑張って!とおじさんに言ったら嬉しそうにお土産買って来るよと言われたけどそれどころではなかった。
数日経ち金曜日学校終わりにバイトして少し遅めに家へ帰ると母親と久美子が2人でお酒を飲んでいて、結構出来上がった感じなのがわかりしばらくすると自分を呼び出すので何かと思ったら、久美子が家まで送って欲しいと言い出し母親は眠いから頼むとの事で了承して久美子を家に送ると酔ってフラフラなのでリビングまで連れて行きソファーで寝かせました。
おじさんが出張で居ない時のチャンスに備え友達からかなり強めの睡眠薬を沢山もらったので、久美子に水持って来るよといい睡眠薬入りの水を飲ませました。
すると寝室へ連れて行って欲しいと言うのでわかったと伝えて寝室のベッドに寝かせました。
その後しばらく寝室で様子見して久美子んわざと呼んだりさすったりしても無反応だったので酒と睡眠薬が効いたのでしょう。
寝室のタンスを開けると久美子の黒紫青白の下着がきれいに畳んであり息子がビン勃ちでした。
全く起きない久美子に軽くキスしたら無反応でしたのでそのまま激しくキスしまくりブラウスを脱がせると、Dカップはありそうな青のブラジャーも取って始めてみる久美子の胸に興奮しながら様子を見てもスースーと寝息をたててるので胸を鷲掴みしまくりやや小さめな黒い乳首に吸い付きました。
しばらく胸を揉みしだきながら乳首を吸ってると「アアーン」と久美子が喘ぎ声を出したので慌てて隠れました。
数分後特に起きる様子がなかったので再び乳首を吸って胸を揉みしだきまくりました。
再び久美子が喘ぎ声を出したがお構い無しに続けてスーツのスカートを脱がせるとブラジャーと同じ青のパンツがパンスト越しに見えました。
パンストの上からマンコをいじったら久美子が電車の時みたいにガクガク震え出したけど構わずイジったら段々て喘ぎ出してイッたみたいでした。
その後自分のビン勃ちの息子を久美子の口へ入れ寝ているので当然フェラは出来ないですが、今まで味わった事のない感覚で直ぐにイキそうだったので止めてしばらくディープキスしながらマンコをイジり久美子を数回イカせました。
その時にはパンスト越しでもわかるくらい久美子のパンツが濡れていて、流石にこれ以上はと思いブラジャーとブラウスを着せて元に戻し何事もなかった様にリビングへ行きシャワーを借りようと思いましたが、どうしても我慢出来ずに風呂場で大量に一発抜いてしまったけど数十年経つけどあの感覚はたまに思い出します。
風呂から上がりリビングでゆっくりしてたらそのまま寝てしまっていて朝起きると久美子が「おはよう。わざわざ寝室まで運んでくれてありがとう」と何故か上機嫌で話し掛けて来て、自分も大変だったよと答え
2人で軽く朝ごはんを食べて帰ろうとしたら久美子が、今日夜布団用意するから泊まりに来て欲しいと誘われたので了承して家に帰る事にしました。
そしてその夜とうとう久美子を抱く事になります。
続く。