多少誤字脱字や読みづらい点などはご了承下さい。
登場人物自分
人妻久美子
高校生だった自分は電車で通学してましたが地獄の様なラッシュで毎日嫌でした。
通勤にも慣れた頃最寄り駅で自分を呼ぶ人がいて振り向くと久美子がいました。
久美子とは若い時の岡江久美子にそっくりで保険のセールスレディをしていて近所に住む30代の子なしの人妻です。
自分が小学生の頃引っ越して来たのですが母親と仲良しで家族ぐるみの付き合いでしたが当時から美人でスタイルが抜群でしたので憧れの女性でした。
子供がいない為何度か頼まれ泊まりに行きましたが少しマセガキだったので久美子がお風呂に入ってる隙に洗濯かごの中から久美子の黒い下着を見つけ喜んでたりしてました。
当然その後は何もなく中学生になる頃は思春期もあり久美子とは挨拶位しかしませんでした。
話しを戻していきなり声を掛けられたので久美子を見た時タイトスカートから体のラインが丸わかりなほどピチピチで何故か興奮してしまい目のやり場に困る程でした。
一緒に電車に乗ったのですが久しぶりに会った為久美子が嬉しそうに自分に話してくるけど目の前のナイスバディにドキドキが止まらないでいると次の駅に到着しました。
この駅は他の路線と乗り換え駅なので尋常でない程込む駅です。
久美子と自分はそれまで正面で向かい合う形でしたが乗客に押し込まれ自分の前に久美子が後ろ向きで並んだ状態になりその時偶然自分の手が久美子のお尻に当たってしまいました。
その時の今まで感じた事のない感触に思わず何を思ったのか久美子のお尻を揉みしだいてしまったのです。
しかし久美子は身動き出来ないので無反応でした。
わざとらしく自分から電車込み過ぎだね〜みたいに話し掛けているがお尻は揉みしだいていました。
次の駅でかなり人が入れ替わるため一瞬先程の混雑が緩和されます。
その時に久美子が横に並んで来て会話してたのですが乗客に押し込まれ久美子はドアの奥まで追いやられました。
今思うと多分痴漢師達に狙われてたんでしょうね。
久美子のいるドアは終点まで開かないので10分以上は身動きは無理なのです。
自分は久美子の直ぐ斜め後ろにいたのですがやはりと云うべきか久美子に無数の手があちこちと出て来ました。
スゲーわと心の中で叫んでるとあっと言う間に久美子のタイトスカートが捲られていて僅かな隙間から覗いてるとストッキングから黒か青かわからないパンツが見えて恥ずかしなから勃ってしまった。
久美子は相変わらず無反応なのか我慢してるのかわからないけどされるがままでした。
その時痴漢は止めて下さいと叫ぶ女性がいて?と思ってると久美子の近くにいま女性でした。
小太りの女性がキレ気味で周りの男達は一瞬バラバラになったのでその隙に久美子の真後ろをキープして「何かあったのかなぁ?」みたいな会話して久美子と自分は知り合いだと周りにわかる様にアピールし直ぐに圧迫されて先程と同様に大混雑なので久美子の尻を揉みしだいてたのですが感触が違うのであれ?っと思ったらタイトスカートが完全に捲くられてパンスト姿
だったのです。
尚更興奮しかなり激しく揉んでいたら手を掴まれ咄嗟に焦って手を引っ込めて数十秒後、近くの親父が先程の小太りの女性にこの人痴漢してたよと手を掴まれ電車内騒然として久美子が被害届なのはみんなわかってたと思う。が自分は知らないフリをして終点まで久美子と会話して駅の改札で挨拶し、別れ様と思ったら今日夕方家に来てくれと言われわかったと返事して別れました。
多分先程の痴漢の犯人が自分だとバレたと思いその後の学校の授業は全く集中出来なかったが、久美子の尻の感触がまだ微かに手が覚えていて昼休み息子が勃ってしまい、クラスの友人に気づかれたけど何とかごまかして夕方久美子の家へ行きました。
チャイムを鳴らすといつもと違い重苦しい雰囲気で出迎えてくれリビングのソファーへ招かれて、出してくれた麦茶を飲んでると「今日の電車で痴漢された事を誰にも言わないで欲しい」と言われた。
旦那にバレると世間的にマズいらしいとの事らしく自分が犯人だった事がバレてなく安心しきってると勘違いしたのか半分泣きそうな感じでお願いして来たのですが、朝のスーツ姿のままなのでタイトスカートの中から朝見たパンツが丸見えなのもお構いなしにお願いして来ます。
勿論誰にも言わないし2人の秘密だよと敢えて2人の秘密を強調して言う事で、これが後々効いて来るとはまだ知る由もなかった。
喜ぶ久美子は何故か嬉しそうにかなり強く抱きついて来てその瞬間に息子がビン勃ちしてしまいこのままだと全てバレると感じ、もう子供じゃないんだから抱きつかれると恥ずかしいよと惚けた事を言い離れると楽しそうにいいじゃんとハシャいでる久美子と戯れてると久美子の旦那が帰宅して来ました。
おじさんと久しぶりに会ったらとても喜んでいて楽しく会話して帰る際に玄関まで来てた久美子が、明日からの電車一緒に行こうと言われ朝待ち合わせしながら通学する事になりました。
家に帰り今日の出来事を振り返ったら我慢出来ずに微かに思い出した感触を頼りに抜きまくりました。
風呂に入り色々考えて久美子をどうしても抱きたくて仕方ないから作戦を考える事にしました。
続く。