私が高校2年の時でした。
当時、家庭教師を週1度呼んで勉強を教わっていました。
大学2年だったと思うのですが、けしてチャラチャラした訳でもイケメンでもなく、どっちかと言えば不細工というかカッコ良くなかった。
だけど勉強はわかりやすくて成績も上がってきて希望の大学にも手が届くように…
だけど話すときにチラチラとおっぱいとかに視線を走らせたり、肩口から服の中を覗かれているような感じがしていました。
当時私はDカップはあったか位でしたが肩口から胸元の間を覗かれてたと思います。
そこがちょっと嫌な部分でした。
そして途中で母親がお菓子や飲み物を持ってきたりしてました。
母親は当時46歳私と背が同じくらいですが、世に言う巨乳で当時はF位はあったのかな…
服の上からでもおっぱいの大きさがわかる位でした。
やはり持ってくると家庭教師は母親のおっぱいを見ていました。
あんなおばさんのおっぱいでもチラチラ
変態かなって…
部屋に来たときには家庭教師と母親はいつもおしゃべりしたりして。
そして段々母親の服装も変わり、家庭教師が来るときはちょっと露出大きめな胸元の開いた服や、強調されるような服を来たりするようになりました。
胸元が開いた服だと屈むと谷間が見えて気持ち悪かったんですが。
そしてある時からおやつタイムにいつもならベラベラしゃべってた母親と家庭教師があまり話さなくなりました。
挨拶とちょっと会話したくらいで母親が帰っていくように。
最初はあまり気になりませんでした。
そんな時にテスト期間になり午前中で帰り自宅に帰ると、玄関に靴がありそう言えば4時から家庭教師が来るんだと思い出しましたがまだ1時前…
なんで来てるんだろうな?と二階に
だけど部屋にもおらず母親も姿がなくて
お腹がすいたので適当にあるものでも探して食べようかと降りようとしたら
「ンッ…アッ…」と女の人の声がしました。
耳を澄ますと「アッ…ヤッ…」
音は父親と母親が寝ている寝室で扉が少し開いていました。
恐る恐るチラッと覗くと、ベッドに座る家庭教師の上に母親が跨がり上半身は裸で母親の胸に顔を家庭教師が顔を埋めて居ました。
「アンッ…気持ちいい」
母親は家庭教師の顔におっぱいを押し付けながら声をあげていました。
「凄いおっきい」
「おっきいの好きなの?もっとして」
母親の乳首にしゃぶりつき
「アアッ…」としゃぶりつかせて
ヤヤポチャでお腹もたるんでる母親の体にしゃぶりつき
「奥さん…凄いです」と家庭教師も興奮していました。
見られたら不味いと戸の前で立ち聞きしていると
「娘さんも巨乳ですけど奥さんの遺伝子なんですね?」
「そうよ…だけどあたしの方がおっきいでしょ?」
「はい」
吸い付く音が外に漏れていてチュパッチュッと音がする度に母親の聞いた事のない色っぽい声が聞こえ
ガサッと音がしてチラッと覗くと母親が家庭教師の上になり舌を絡めてキスをしていた。
家庭教師の上着を脱がせ裸にし首筋に吸い付き…
「可愛いわ」
こんなイヤらしい母親を見たのは初めてでショックでした。
カチャカチャと音がして
「うわっ…アッ!」と家庭教師の声がして
「凄いわ…若いからこんなに…」と話すと
「うわっ…アッ!奥さん…」と慌てる家庭教師
再び覗くと母親は家庭教師のおちんちんにしゃぶりついていました。
「おいしい」としゃぶりつき
「アッ…うわっ…」
そして
「アアッ!」と声がして再び覗くと
母親が家庭教師の上になっていた。
「あぁ!凄い気持ちいい~」
ベッドがギシギシ音を出して
「アンッ!イイッ!アンッ!アンッ!」と
外にもはっきり聞こえました。
ベッドに寝ている家庭教師に母親が跨がりプルンプルンに揺れるおっぱいを家庭教師が触りながら。
はぁはぁと息がすると
「後ろからして」と母親が話して
「はい」
そしてパチンパチンと音がすると
「アッ!気持ちいい~!」と
パンパンパンと音が響き母親の声も大きくなって
「上手になったわ!イイッ!」
「はい」
しばらく音が聞こえて
ガサガサと音がして覗くと家庭教師が上になり母親が寝ていて
家庭教師の背中とお尻が
グイグイ動かす家庭教師に「アアッ!アアッ!気持ちいい~!凄いおっきい!」と母親が息を荒くして
「奥さん…出そうです!」
と話すと
「アンッ!いいのよ!そのまま出して!」
「奥さん!出るっ!」
「いいよ!出して」
「アアッ!もう我慢出来ない!いくっ!アアアッ!」
雄叫びが聞こえると
「アーッ!イクウゥ!」と母親の声も響き
「アアア!アアア!」と家庭教師が声をあげ
「アンッ!一杯!熱い!ハァァン!」
と母親がギュッと抱きつき家庭教師が倒れ込むと抱き締めていました。
ドアの外に隠れてはぁはぁさせてる声を聞いて
ショックと怒りがありました。
だけどあたしの下着は興奮していて濡れていました。
そして私はそっと外に出ていつもの時間に帰り、家庭教師と勉強して。
母親とさっきまでセックスしてた奴に嫌悪感もありました。
母親も何事も無かったかのように。
それから私は時々早退して帰り、家庭教師と母親のセックスを盗み聞きしました。
だけどしょっちゅうそんな事は出来ず、ネットで見てたらボイスレコーダーがあり購入して
朝学校行く前に母親の寝室に隠して置いて
掃除で見つかったらと怖かったんですが見つからず
来る日は毎週木曜日は確実だったので。
帰って夜に聞くと、昼過ぎに玄関のチャイムがなり
ました。
そこから30分は静か
あれ?と早送りしガチャっと音がして
人の気配がして
「奥さん…」
家庭教師の声がして
「アンッ…」
そこからハァハァ息使いがしました
「凄い色っぽいよ」
「アアッ…」切ない母親の声が…
ピチュ…チュッ…チュルル…
多分キス
しばらく続いて
ドスッと音がして
「こんなおばさんでもいいの?」
「おばさんじゃないですよ…」
「嬉しいわ」甘ったれた声が気持ち悪くて
「アンッ…ンッ…」
母親の喘ぎ声と吸い付く音がしばらく続き
「奥さんのおっぱい凄いです」
「嬉しい…アアッ…アアッ」
吸い付く音が続きしばらくすると
「アアア!ンッ!気持ちいい~」と母親の声が大きくなり
ジュルジュルと音がして居ました。
「アッ!ンフッ!だめぇ~」
音がして声をあげ
「奥さん…我慢出来ないです」と家庭教師が話すと
「アンッ!」声が上がるとベッドが軋みました。
「ア~っ!硬い!凄いわ!」
ギシギシギシギシ音がして「アンッ!イイッ!ハァン!」切ない母親の声
「凄い気持ちいいです!」
「私も気持ちいい~」
そこからパチンパチンと体がぶつかり合いまたギシギシ軋みだして
段々軋みが激しくなり
「アッ…奥さん!」切迫した声の家庭教師
「いいのよ!そのまま出して!中に出して!」
「アーッ…もう我慢出来ない!」
ギシギシ激しくなり
「アアア!アッ!」
苦しそうな声と「アーッ!イクウッ!」
母親の声が響きました。
「アッ!アアッ!凄い熱い」
ハァハァハァハァ息遣いが聞こえて
「まだ抜いちゃだめぇ」
甘えた声で話す母親
ハァハァ息を荒くしながら
数分後
「凄いね…」と笑う母親
「奥さん色っぽいから興奮しました」
「ウフフ…嬉しいわ」
しばらく話をしていて
「ねぇ…来週の金曜日はバイト?」
「休みですけど?」
「じゃぁ…夜にアパート行きたい」
「え?ちらかってるし」
「片付け得意だから」
「本当?」
そして約束すると
「もう一回したい」と言われ
「時間大丈夫?」
「二時半です」
「じゃぁ…」
2回戦をしていました。
母親にも家庭教師にもがっかりしました。
案の定金曜日に友達との飲み会だと言いよるに出掛け、12時を過ぎても帰って来ませんでした。