高校の時に文化部に入り2年の時に。
一つ先輩の女子で由利香という女子が居ました。
可愛さとスタイルが良くて少しムチっとしてて太ももとヒップが大きめで
スカートからチラチラ太ももが見えて堪らなかった。
話しはしたりして優しいし派手でもない。
そんな先輩を見ながら、夏休みに。
パソコン部で字を打ったりしてる地味な部活でしたが由利香がいたので通って。
そんなある時休みに入ってすぐに三年の先輩方が話をしていて。
由利香と美幸と侑里という先輩と、部長と部長と同じクラスの吉田先輩が
我々後輩をチラチラ見ていてクラブが終わり帰りに教室を出ると「吉川くん?」と美幸がすると「ねぇ今日忙しい?」
暇なので「暇です」と話すと
「あのね?今日部長の家に遊びにいくんだけど吉川くんも来ない?」と
その話していた五人が
「いいんですか?」と聞くと部長は
「いいよ来いよ?」と
みんなの後についていくと大きな家でびっくり
みんなで入り口から部屋に入るとさらにびっくりするくらい広い
「親が旅行行ってて明日まで来ないから」と居間に
ソファに座ると、吉田先輩の隣に侑里
美幸が隣に座ろうとしたら由利香が座り、美幸は腕を引かれて部長の隣に座らされた。
すると吉田先輩の膝に侑里が座り、部長は美幸のスカートの中に手を入れて触り
由利香がくっついて来て
すると美幸はスカートをまくられてキスをされ、吉田先輩は美幸のおっぱいを触りだし
え?と驚くと
「あたしじゃ駄目かな?」と由利香がキスをしてきて
「あたしとしようよ」とキスをされおっぱいを触らせ
「柔らかいでしょ」と
そしてブラウスを脱ぎピンクのブラとおっぱいが
そして密着しながら押し付けられて
「乳首舐めて」と乳首を出すと俺はすぐに吸い付き
「アンッ…アンッ…」と頭を撫でられて
興奮していると股間を触り
「凄いね(笑)」と
「使った事あるの?」と聞かれ
「まだ…」
「うそ?童貞?」と話すと
部長と美幸がこちらを見ていて
そして「あたしとしようよ?」と美幸が話すと
「駄目…あたしの」と
吉田先輩と侑里は上半身が裸になり侑里のおっぱいを吸い付き
そして密着しながら押し付けられて吸い付きキスをされると
「ねぇ…二階使っていい?」と話すと
部長が「いいけどゲストの部屋な」
そして二階に上がりベッドで
裸になる由利香がキスをしてきて俺も
言われるがままキスを繰り返すとズボンのベルトを外し「見せて」と
そしたら「うわぁ…おっきいね!」と触りニヤニヤして
すると由利香がいきなり股がり
「あたしが貰うからね?」といきなり
「アッ!」と声をあげるとぬるぬるした中に
「どう?」
「気持ちいいです。」
「嬉しい」#ビンク
動くと刺激が凄くて…
そして由利香のおっぱいを触り由利香が動くと高まってしまい…「ヤバイ」と話すと
「駄目」と
そして休むと由利香が寝て上で
「ゆっくりでいいから」
ぎこちない動きをし揺れるおっぱいと表情がたまらない。
そして由利香が抱きついた瞬間
「アッ!」
快感が高まってしまい由利香に出してしまい
ヤバイと焦ると
「いいよ…凄い良かった」
キスをされて
「ねぇ?良かったらまたあたしとしない?」
断る理由はなく
「どうする?もう一回しようか?」と再び
「アッ!アンッ!イイ!」さっきより長持ちして由利香が声をあげると興奮して
「出ちゃった?」と聞かれ頷く
「可愛い」とキスして「汗掻いたからしシャワー浴びてくる」と
そして一人でいると
裸の美幸が現れ「ねぇ…」と
俺は抱きつき美幸としてしまいました。
細身でおっぱいも小さめでぬるぬるした中は由利香より緩い
だけど舌を出してディープキスをされ
興奮して抱きつきがむしゃらに出してしまい
「アッ!」体をビクビクさせて
「おっきいね…ヤバイよ」
そして由利香に見られ
「あんたまた泥棒して」
「泥棒じゃないよ?」キスをされ
「泥棒よ」と話すと
「そんな事言って今部長としてたでしょ」
お互い黙ってしまい
そしてそこに吉田先輩が現れ由利香の手を引きいなくなり
美幸が「もう一回しようか?」
フェラをされバックで
小尻をつかみゆっくり教わりました。
その頃にはそとも暗くなり
着替えて帰りました。
それから時々
でも美幸から由利香が教師やパパが居る話をされて幻滅
そして先輩が卒業して終わりました。