おばさんに童貞を卒業させてもらってから、おばさんの事しか考えられなかった。
初めてのエッチは想像以上に気持ち良く、おばさんとエッチをしたくてしたくてたまらなかった。
次の日も、おばさんの家に行き、外にいたおばさんを見るなり抱きついた。
「おばさん」
「だめよ、外でいきなり」
「家に入ってからにして」
玄関に入るとおばさんは
「もうこんなに固くなってる」
「ちょっと嬉しいわね」
おばさんは、すぐに僕のズボンを下ろし、チンコを咥えると、
「美味し」
「あぁ」
「玄関で、興奮するわね」
フェラしながら、おばさんは自分のオマンコを触っていた。
「もうこんなに濡れちゃってる」
おばさんは、指を見せてくると
「ほら、見て」
指先が濡れていて、指を広げると糸を引いていた。
「おばさん、出ちゃう」
「駄目よ」
そう言うと、おばさんはフェラを止め
「もう、ここでしちゃおうか」
おばさんは、後ろを向くと
「こっち」
僕のチンコを握り、
「そのまま入れて」
(ズブズブズブ)
「アアッ」
「やっぱり外から見えちゃいそう」
「興奮して、感じちゃうわね」
玄関の扉は、磨りガラスでシルエットは見えると思うと、僕も興奮しおばさんの腰を掴み、腰を振りまくった。
「アッン、スゴイ!激しい」
僕は、気持ちよさに止まらなかった。
「おばさん、オッパイも」
「触って」
おばさんはシャツを脱ぐと、ノーブラだったので突くたびに
(ぶるんぶるんぶるん)
揺れまくっていた。
僕は、たまらず後ろから掴み、揉んだ。
「アアッ、気持ちいい!」
「もっと、もっと強く揉んで!」
僕は、おばさんのオッパイをギュッと強く掴み、乳首も摘まんだ。
「アアッンンッ」
「良いの、気持ちいいの!」
僕は、おばさんが感じる姿にたまらず
(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)
「出ちゃった?」
「ああ、すっごい出てるわ」
僕は、精子を出し終わるとチンコを抜いた。
(どろっー、どろっー)
オマンコから僕の精子が糸を引いて垂れ落ちた。
おばさんも、垂れるのを見ると
「なんかイヤらしいわね」
「まだ元気ね」
おばさんは、僕の手を取ると
「ほら、こっち」
そのまま、おばさんのベッドに連れていかれた。
おばさんは横になり、足を開くと
「ねぇ、入れて!」
「ここなら声も出せるから」
「ほら、早く」
僕は、おばさんに言われるがまま、チンコを挿入した。
「アアッ、良い!」
「突いて!激しく突いて!」
(パンパンパンパン)
僕は、おばさんに求められ嬉しいかった。
「おばさん、おばさん」
「スゴイ!良い、良いの!」
僕は、懸命に突きまくった。
「アアッ!アアッンンッ!ンンッ!」
顔を歪め、大きく口を開き感じている。
「突いて!突いて!」
(パンパンパンパン)
「アアッ、イクッ、イクッー!!」
「アアッアアッンンッ」
(ビクビクビクビクッ)
おばさんが思いっきり体を反りながらイッた。
「おばさん、イッたの?」
「あぁん、イッちゃった」
「すっごい気持ち良い!」
「キスもして!」
僕は、おばさんを唇を重ねると、おばさんは舌を絡ませ口の中も全部舐められた。
「ほら、オッパイも」
僕は、オッパイを揉むと
「ああっ、気持ちいい」
「おばさんばっかり気持ち良くなっちゃったね」
「突いて!」
「おばさんを好きなようにして」
僕は、好きなようにと言われ、何だかたまらなかった。
僕は、AVで見たのを思いだし、おばさんの足を肩に掛けると突き下ろすようにオマンコを突いた。
オマンコが締め付けてきて、めちゃくちゃ気持ち良かった。
「おばさん、すごい」
「アアッ、それダメ」
「奥まで突かれてる」
僕は、そのまま突きまくると
「アアッ、おばさん!」
「アアッ!アアッンンッンンッ!」
おばさんも、すっごく感じてる。
「おばさん、イクッ、イクッ!!」
(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)
おばさんの奥に精子をぶちまけた。
「アアッ」
「アッ、アッ、アアッ」
「おばさん、またイッちゃった」
「すっごい気持ち良かった」
「僕も」
おばさんは、ギュッと抱きしめてくれると
「んんっ、可愛い」
僕は、包まれてるような優しい感じに癒された。
「おばさんのこと好き?」
「うん、好き」
「ん~、嬉しい」
「今日は、もっとしよっか」
「うん」
抱きあいながらも、おばさんのオッパイを触ったり、キスしたり。
おばさんもチンコを触ってと、直ぐに固くなってきた。
「本当、スゴイ元気ね」
「じゃぁ、今度はおばさんが騎乗位してあげる」
僕とおばさんはそれから夜まで、2回セックスをし、おばさんのオマンコは僕の精子まみれになった。
「明日も来てくれる?」
「うん、明日も」
「またね」
僕とおばさんは、毎日セックス三昧の性活になった。