おばさんとセックスをするようになり、毎日、学校が終わるのが待ち遠しくてしかたなかった。
夏休みになり、恒例の行事があった。
僕の両親は忙しく毎日ほとんど仕事でいないが、
年に1度、おばさんと僕の家族で泊まりの旅行に行くのだ。
今年も、旅行に行くことになった。
親父は仕事の都合がつかず、母親とおばさんと僕の3人で旅行に行くことになった。
僕は、おばさんと泊まり!と、考えるだけで勃起しちゃうくらい楽しみだった。
当日になり、観光や食事をし、旅館に着いた。
部屋に入るなり、
母親「疲れたぁ」
おばさん「疲れたぁ」
「早速、お風呂行きましょ」
「そう。ここのお風呂良いみたいだから」
「あなたも行って来なさい」
そう言うと母親は、早々にお風呂に向かった。
「おばさんも行くわね」
誰も居なくなったので、僕もお風呂に入った。
お風呂を上がって、部屋に戻ると母親とおばさんはいなかったので、ゆっくりした。
そのうち、2人で戻ってきた。
「あ~、良いお湯だったぁ」
「本当、良かったわ」
それから、夕飯を食べていると、おばさんの浴衣の隙間からオッパイがチラチラと見え隠れしていた。
僕は、ムラムラして勃起してしまった。
2人は、お酒が進むと浴衣もはだけてきた。
母親のオッパイまで、見えていた。
母親も思ったより、大きくて綺麗なオッパイだった。
おばさんは、もうオッパイが常に見えている状態で、僕は釘付けになっていた。
2人ともなかなか酔ってきて、それでもお酒を飲む飲む。
遂に、母親は寝てしまった。
おばさんも、目がとろんとして完全に酔っ払っていた。
僕は、母親を布団に寝かせ、おばさんも布団に寝かせた。
が、僕は寝れるわけがない。
ギンギンに勃起したチンコは我満出来なかった。
寝かせたおばさんのオッパイを揉み揉みし、乳首を吸った。
「ンンッ」
完全には寝てないようだった。
僕は、おばさんの大きなオッパイを好きなだけ舐め吸いし、揉みまくった。
やっぱり大きくて、柔らかいオッパイは最高に気持ち良かった。
僕は、そのまま下の方に下がると、ノーパンだったので、直接オマンコを舐めた。
(あぁ、おばさんの味)
(やっぱり美味しいなぁ)
しばらく舐めると、オマンコから汁が溢れてくる。
僕は、指を突き刺すと
「アアッンンッ」
おばさんは、酔っ払いながらも感じている。
僕は指を動かすと
(クチュクチュクチュ)
だんだん音がしてくる。
僕は、我満出来なくなった。
浴衣からチンコを出すと、オマンコに当てなぞった。
母親の方をチラリと見て、爆睡してるのを確認すると
(ズブズブッ)
オマンコに挿入した。
「ああっ」
僕は、さすがにゆっくりピストンすると
「アアッ、アアッ」
おばさんが声を漏らす。
目も、うっすらと開き
「ダメよ、こんな」
「お母さんいるでしょ」
「我満出来なくて」
僕は、ゆっくりゆっくりピストンする。
おばさんは、手で口を押さえると
「ンフッ、ンンッ」
「興奮するわね」
僕も、ピストンしていると、ゆっくりとはいえ気持ち良くなってきた。
腰が、自然と早まっていた。
「おばさん、おばさん」
「アアッ、ダメ。気持ちいいの」
僕は逝きそうになると早目に突いた!
「ちょっ、声出ちゃう」
「アッ、ダメ、イクッ、イクッ!」
おばさんが逝くと同時に
(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)
精子がおばさんの中で大量に出ていた。
おばさんは、酔ってはいるが、目は覚めていた。
僕のチンコが抜けると
「全部垂れちゃう」
「洗ってこないと」
おばさんは、部屋を出て行ったが、直ぐに戻ってきて
「来て!」
「なに?」
僕は何かな?と思いながら部屋を出ると
「こっち」
おばさんは、僕の手を引っ張って早足で歩いた。
「貸し切り露天風呂」
この旅館は、札を引っくり返すだけで、40分使用可みたいだった。
鍵も掛け、お互い全裸になると抱き合った。
舌を絡め、オッパイを揉みながら、おばさんもチンコを触ってくる。
「ここなら」
おばさんは、しゃがむと
「舐めさせて」
チンコを咥えると、目をとろんとさせ、見つめながら
「はぁ、美味しい」
「固くて大きくて」
僕もおばさんのオマンコを触ると、ぐちょぐちょだった。
「あなたのでぐちょぐちょでしょ」
「ねぇ、もう入れて」
「足りないの」
おばさんは僕を寝かせると、直ぐに股がり挿入した。
「あっんん」
「これが欲しかったの」
おばさんは僕の手を握ると激しく腰を振り下ろした。
(パンパンパンパン)
「おばさん、激しい」
オッパイもぶるんぶるん揺れまくっていた。
「アアッ、刺さる。奥まで気持ちいいの」
「アアッンンッ!!ダメ、良い!!」
「オッパイも、オッパイも」
僕は、揺さぶるオッパイを強く掴み、乳首を摘まむと
「イグッー、イイィ!!」
(ビクビクビクビク)
「アアッ、アッンンッ」
おばさんは逝ったまま、腰をグイグイと押付けてくる。
「イッてるの・・気持ちイイィ」
オマンコが狭まって押付けてくる。
「おばさん、スゴイ締め付けて」
「アアッ、イクッ!!」
(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)
「中で感じるわ」
おばさんは、僕にもたれると
「すっごい気持ち良かった」
「力が入らないわ」
「僕も気持ち良かった」
おばさんは、ゆっくり起き上がるとチンコを抜いた。
「ほら、見て!」
「こんなにたくさん出てくる」
「いっぱい出してくれて嬉しい」
「おばさん、またしたくなっちゃう」
「そろそろ時間だし」
「とりあえずお湯に浸かりましょ」
2人で温泉に浸かると
「気持ち良いわね」
「うん」
スッキリしたからか、本当に気持ち良かった。
「上がりましょ」
僕は、まだムラムラしていた。
「おばさん」
お湯から上がりかけたおばさんを後ろから抱きしめた。
「ダメよ。もう時間が」
お風呂を出たところで四つん這いのおばさんのオマンコに後ろから挿入した。
「アッ」
僕は、おばさんの腰を掴むと、大きなお尻に打ちつけるように突いた。
(パンパンパンパンパンパンパンパン)
「そんな、、ダメ」
「おばさん、直ぐ終わるから」
「そんなに突かれたら」
おばさんは上半身を床につけ
「もうダメ、壊れちゃう」
「またイッちゃう。ウウッ」
僕は、逝くまでとことん突きまくった。
「おばさん、おばさん」
「アアッ、ウウッ、ンンッ」
「もう、逝って。おかしくなっちゃう」
おばさんは、ビクビクしながら感じまくっておかしくなっていた。
「おばさん、逝きそうだよ」
「逝って、逝って」
「アアッ、イクッ、イクッ!!」
(ドピュッ、ドピュッ!!)
おばさんのオマンコに精子を出し尽くした。
「アアッ、アアッンンッ」
僕がチンコを抜くと、おばさんはその場で横になった。
「もうダメ」
股を開いたまま、ガクガクしていた。
オマンコも丸見えで、精子が中から溢れて垂れてくる。
僕は、オマンコに指を入れると掻き出した。
「アアッ、お願い。触らないで」
僕は、更に指を奥まで入れると手マンした。
「アアッンンッ!!」
おばさんが奇声のような声を上げ、白目を向いていた。
僕で、こんなに感じてくれてる。
僕は、おばさんを抱きしめると
「おばさん」
おばさんも弱々しく抱き付いてきた。
「こんなに感じちゃったの、初めて」
「足に力が入らない」
2人で浴衣を羽織ると、おばさんを抱えて部屋に戻った。
母親は、よく眠っていた。
「おやすみ」
「おやすみ」
おばさんはキスしてくれた。
手を繋ぎながら静かに眠った。
朝起きると、母親は
「良く寝たわぁ」
「気持ち良かったぁ」
僕とおばさんは目が合った。
「朝風呂しない?」
「私は大丈夫。行ってきて」
母親は、1人でお風呂に向かった。
「もうアソコがジンジンしちゃってる」
「僕は」
「えっ!?」
「朝立ちしちゃって」
「おばさん、ちょっと無理かも」
「口でしてあげる」
おばさんは、チンコを咥えると
「昨日あんなにしたのに」
(ジュポジュポジュポ)
「あっ、おばさん」
「出そう?いいわ、出して」
「あっ、イクッ」
「ンンッンンッ」
おばさんの口の中で逝った。
(ゴクリ)
「朝からこんなに」
「気持ち良かった?」
「うん」
「オッパイしゃぶりたい」
「えっ?お母さん来ちゃうわよ」
「少しだけ」
「そんなお願いされたら」
「少しよ」
僕はおばさんに膝枕をしてもらうと、オッパイを吸った。
「もうしかたないんだから」
僕は、左右のオッパイを交互にチューチュー吸った。
「美味しい」
「可愛い」
「感じてきちゃう」
「あっ~良いお湯だったぁ」
慌てて、おばさんはオッパイをしまった。
「お帰りなさい」
「あら、何してるの?」
「膝枕してほしいって言うから」
「本当におばさんに甘えるの好きね」
「あんまりおばさん、困らせないのよ」
「大丈夫ですよ」
おばさんのおかげで、うまくごまかせた。
それから、ご飯を食べ僕達は家に帰った。
「おばさん、また明日!」
「また明日ね」
「どうもありがとうございました」
「また宜しくお願いします」
「こちらも楽しいので」
母親と家に帰った。
おばさんと、エッチ三昧の最高の旅行になった。