高校生の時、近所の巨乳おばさんに童貞卒業させてもらった

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高校2年の時です。

僕は、両親が毎日、仕事で夜遅くしか帰ってこないので、小さな頃から学校が終わると夜になるまで、近所のおばさんの家にいました。

おばさんは、42歳で背は小さく、少しぽっちゃり気味だが、太ってるわけではなく、オッパイがかなり大きい。

僕は、中学の頃から、おばさんを思いながら、

オナニーも何回もした。

良くしてくれるし、優しいし、僕は、おばさんが大好きだった。

その日も、いつもと変わらず、おばさんの家に行きご飯を食べると、おばさんは洗い物をして、僕はソファーに座った。

すると、ソファーに取り込んだ洗濯物が置いてあり、その中に一際目立った大きなブラジャーがあった。

僕は、その下着を見ると急にドキドキしてきた。

顔がすっぽり入りそうなくらい大きくて、おばさんのオッパイがここにと考えると興奮してきて、勃起してしまった。

おばさんは、洗い物が終わると、僕の横に座り洗濯物をたたみはじめた。

僕は、じっと見ていると

「あっ、ごめんね」

「おばさんの下着なんか見たくないよね」

僕は、思わず唾を飲み込んだ。

おばさんは、たたみ終わると

「お風呂入っちゃうわね」

「うん」

おばさんが、浴室に入ると僕はそっと脱衣場に近づいた。

おばさんがシャワーを浴びる音が聞こえてくる。

僕は、恐る恐る脱衣場に入ると、おばさんの脱ぎたてのブラジャーとパンティーを探した。

洗濯機の中を覗くと、1番上に下着があった。

僕は、洗濯機から取り出すとブラジャーに顔を埋めた。

なんだか良い匂いがする。

今の今までオッパイがここに当たってたと思うと一瞬で勃起した。

心臓がバクバクバクバク鼓動しているのが、聞こえるくらい興奮していた。

更に、パンティーを広げるとオマンコの部分が汚れていた。

生々しい湿ったものが付いていて、匂いを嗅ぐとフェロモンなのか分からないが吸い寄せられるように舐めてみた。

(あっー、これがオマンコの味)

僕は、ブラジャーにパンティーに顔に当てると

(ガラガラガラガラ)

お風呂のドアが開いた。

「ちょっと、何してるの?」

僕は、突然のおばさんの声に固まった。

「これ、私の下着じゃない」

僕から下着を取りあげた。

僕は、何も言えず硬直していた。

おばさんは、僕を見て

「駄目よ、こんなことしちゃ」

「ごめんなさい」

「さっきおばさんの下着があったから、こんなことしたの?」

「下着は駄目よ!絶対駄目!」

僕は、下を向いたまま無言でいると

「ほら、そんなに落ち込まなくても」

「仕方ないわね。う~ん」

「こっち見て」

僕は、顔を上げると、目の前におばさんのオッパイもオマンコの毛も丸見えだった。

また勃起してしまった。

「じゃぁ、2択。ここにおばさんの下着があります。この下着が欲しかったらあげる」

「もう1つは下着は今日でおしまい。でも、おばさんのオッパイを触れる」

「どうする?」

僕は、おばさんのオッパイを直視すると

「オッパイ触っていいの?」

「もう下着に興味をもたないなら、触らせてあげる」

「オッパイ」

おばさんは、下着を洗濯機に入れると

「ほら、手を貸して」

両手を掴まれると、オッパイに手を当ててくれた。

「いいのよ。好きなように触って」

僕は、オッパイを揉んだ。

「うわ、柔らかい」

何回も何回もとにかく揉んだ。

「舐めてもいい?」

「いいよ」

僕は、乳首に吸い付くようにして舐めた。

「ンンッ」

オッパイを揉みながら、乳首もチュパチュパと吸いまくった。

「おばさん、柔らかくて気持ちいい」

それから何分も揉んでは舐めた。

「そんなに舐めて」

「はぁはぁはぁはぁ」

おばさんは、急に僕のチンコを触ってきた。

「脱いで」

「ほら、立って!」

僕は立たされると、そのままズボンを脱がされた。

「パンツも」

おばさんがパンツを下げた瞬間、ビンビンになったチンコがおばさんの前に。

「あんた、大きいわね」

「こんなにして」

「おばさんがヌイてあげる」

おばさんは、チンコを握ると

「フェラしてあげる」

咥えようとした瞬間、耐えられず

(ドピュッ、ドピュッ)

おばさんの顔に出てしまった。

「んんっ、出ちゃった」

おばさんの顔が精子まみれになっていた。

おばさんは精子を手で拭うと、口に運んだ。

「すっごい濃い」

「まだこんなに元気だし、興奮してきちゃう」

おばさんは、僕のチンコを咥えると

「気持ちいい?」

ねっとりとして、吸われる感触がたまらなく気持ち良かった。

「すごい気持ちいい」

「これもしてあげる」

おばさんは、オッパイでチンコを挟むと上下に動かしながら、フェラもしてくれた。

「ああっ、おばさん」

「気持ち良さそうな顔して」

僕はあまりの気持ち良さに体がビクビクしてくると、そのままイッてしまった。

(ドピュッ、ドピュッ)

「ん、んんっ」

「ゲホッ」

おばさんの口の中に精子がドクドク出ていく。

「ハァ、飲んじゃった」

「気持ち良かった?」

「すごい気持ち良かった」

おばさんは、チンコを握ると

「それにしても治まらないわね」

「若いからすごいわね」

「ここまでしたから、最後までしてみる?」

「えっ、いいの?」

「まだそんなに元気だし」

おばさんは、脱衣場で座るとオマンコを拡げて見せてくれた。

「ここに入れるの」

おばさんは、チンコを握るとオマンコに誘導した。「そのまま入れて」

(ズブズブズブ)

「やっぱり大きいわね」

「どう?気持ち良い?」

「ヌルヌルして気持ちいい」

「動いてみて」

僕は、分からないながらにも、腰を振る。

「そう、そう上手」

「気持ち良いように動かしてみて」

僕は自分なりに動かすと、何となく分かってきた。

「いいわ、おばさんも気持ちいい」

「ほら、オッパイも」

僕はオッパイを舐めたり顔を埋めながらも腰を振った。

「アッ、アッンンッ」

「大きいし気持ちいい」

僕も気持ち良さに、たまらず腰の振りが早くなっていた。

「アアッ、スゴイ!」

「おばさん、僕もう」

「出ちゃう?」

「良いわよ。」

「◯◯の初めておばさんの中に出して!」

「アアッ!!」

(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)

腰を振りながら、おばさんの中にドクドクと精子が出ていった。

「中でビクビクしてる」

「ほら、おいで」

おばさんは、僕を抱きしめてくれた。

「気持ち良かったわ」

「どうだった?気持ち良かった?」

「うん、すごい気持ち良かった」

「なら良かった」

「誰にも言ったら駄目よ」

「2人だけの秘密」

「秘密にしてたら、またしてあげる」

「うん」

僕のチンコが小さくなり自然に抜けると

(ジュプジュプジュプジュプ)

オマンコから音がした。

「溢れちゃってる」

僕は、オマンコを見ると、オマンコから白い泡だった精子が垂れていた。

「おばさんの中から僕の」

「いっぱい出されちゃった」

「ほーら」

おばさんは、また抱きしめてくれキスしてくれた。

「今日は◯◯が大人になった日ね」

こうして、僕の童貞は大好きなおばさんに卒業させてもらった。

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