高校生の時、女性にレイプされた話

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青の「」→俺

ピンクの「」→女性(美香さん)

俺は男子高校生、ヒカリ。

バイトでちょっとした残業的なものがあり、家に帰るのが遅くなってしまった。

あいにくの雨で、徒歩だったこともあり10時を過ぎていた。

角を曲がったときだった。

角から車が出てきて、停車した。

そして、中から若い女性が降りてきた。

女性は俺にスタンガンをつきつけながら言った。

女性「この車にのりなさい。抵抗するとこれよ」

助けを求めようとしたが通行人はいない。

女性がスタンガンを持っていたこともあり、抵抗するのは非常に危険と判断し、おとなしく車に乗った。

女性は自販機でジュースを一本買うと、運転席に乗った。

そしてそのジュースを俺に渡した。

車が走り出してしばらく恐怖で黙っていたが、しゃべるなとは言われていないので思いきって聞いてみた。

「なぜ、誘拐なんか?身代金目的ですか?」

女性「私、数ヶ月前に3年間も付き合っていた彼氏に振られたのよ。それから彼氏も出来なくて、私としてもらうために君を誘拐したんだよ」

話し口調は優しくなっていた。

とりあえず命を危険にさらすような人物ではないと安心する。

車で40分ぐらい走ったとこにあったホテルに女性は車を入れた。

女性「部屋で自己紹介でもしましょ♡」

女性は部屋に入るなり、服を脱ぎだした。

パンツとブラだけの状態で俺の横に座ってくる。

改めてみると、スタイルもめちゃくちゃ良いし、可愛い人だった。

女性「私は美香。21歳。しばらくは帰さないよ♡」

(以下、本文中の女性は美香さんに変更)

美香さん「君も自己紹介をしてくれるかな?

誘拐しておいてなんだけど、君のこと何も知らないんだ。」

「はい…」

美香さん「別に堅くならなくていいんだよ。危害は加えないから。絶対に。」

「名前はヒカリです。高1です。」

美香さん「ため口でいいよ。わざわざ敬語なんか使わないで。それと、美香って呼んでね!」

「分かったよ、美香」

美香さん「ありがとう♡」

「そしたら、早速だけどSEXしようか。」

こんな可愛い人とSEXできるのなら、文句なしだ。たとえ誘拐された身であっても。

「いいよ。じゃあ、服を脱ぐね。」

美香さん「ヒカリ君、私のパンツとブラも脱がしてくれる?」

「脱がしてあげるね」

自分の服や下着を脱いで裸になったので美香のパンツに手をかける。

キレイなおまんことお尻が姿を現した。

すかさずブラに手をかける。少し手こずりながらも30秒程でとることができた。

薄ピンクのかわいい乳首だ。

「おっぱいは何カップなの?」

美香さん「Eカップだよ。じゃあ、おまんこでもお尻でもおっぱいでもなんでも好きに触って、私を気持ちよくさせてね♡」

「久しぶりだから嬉しい~」

「気持ちよくさせてあげるね♡」

そうして、美香さんのおまんこにしゃぶりついた。

美香さん「あっ、アン、アン、気持ちいい~♡」

舌を少しずつねじ込んでいく。

美香さん「アンっ、イクぅっ!」

美香が体を震わせてイッた。

美香さん「上手だね!もうイッちゃったよ(笑)」

「次は私の番だね」

そういうと美香さんは俺のチンコをやさしく手でつかみ、口の中に入れた。

すると、凄い勢いでフェラを始めた。

「美香、気持ちいいよ♡」

美香さん「ヒカリ君のおちんちん、太くてフェラのやりがいがあるよ♡」

「出そうになったら教えてね。やめるから。」

約1分後

「出ちゃいそう!」

そう言うと美香がフェラをやめた。

美香さん「早くない~?」

「美香の気持ちよすぎるよ♡」

美香さん「じゃあ挿入してくれるかな?」

「本当にいいの?ゴムは?」

美香さん「いいよ。ゴム無いほうが気持ちいいし♡第一、ゴムをつけてたらヒカリ君との子供が出来ないじゃん。わざわざ危険日を選んだのに。」

そう言うと、美香はベッドに寝っ転がり脚を開いた。

美香さん「私を抱いて…♡」

「妊娠させてあげるね♡」

俺は未経験だったので少々緊張しながら、ゆっくりと挿入していった。

美香さん「もっと強く突いて♡そっちのほうが気持ちいいから!」

「じゃあいくよ!」

強く、激しく、精一杯腰を振った。

美香さん「あっ、アン、アン、アン・・・イクぅ!」

美香が先にイッた。

2~3分後、俺も出そうになっていた。

こんな気持ちよさは今までに感じたことがない。

「中にだしていいんだよね?」

美香さん「もちろん!奥に出して~♡」

普段のオナニーの倍ぐらいの量の精子が出た。

美香さん「たくさん出たね!妊娠しちゃうよ~♡」

「妊娠したいんでしょ?」

美香さん「うん(照)妊娠したらずっと一緒だよ♡」

美香さん「じゃあ、チェックアウトして私の家に行こうか?ここから車で40分ぐらいだから。」

「そしたら、またSEXしよ♡」

「分かったよ♡」

そこから車に乗って、美香の家に向けて出発した。走った距離や方向的に美香の家は俺の自宅から車で1時間ちょっとかかるところだろう。

美香「ヒカリ君のオチンチン、前の彼氏のより大きくて気持ちよかったよ!」

「俺も美香みたいに可愛い人とSEXできてうれしいよ♡」

その後は、他愛もない会話を美香の家につくまでしていた。

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