高校生の息子の友達は、私の体を「躾」ています5

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月曜日、私はレディースクリニックに行きました。

アナルセックスをしたら、肛門を見せるよう言われていたからです。

受付の人は私の顔を見るといつもの看護師さんに声をかけ、他の看護師さんと一緒に帰っていきました。

先生「今日きたということは、アナルセックスをされたのですね」

「はい」

先生「いつ、何回しましたか?」

「土曜日に一回です」

先生「よくほぐしてもらいましたか?」

「指と細いバイブを入れてもらって、その後で入れてくれました」

私は下半身裸になってベッドにうつ伏せになりました。

看護師さん「まぁ」

Aにベルトで叩かれたお尻は2日経って腫れは引きましたが、赤黒くなっています。

先生「皮下出血がありますが、どうしましたか?」

「お仕置きされました」

先生「どんなお仕置きをされたのですか?」

「ベルトで叩かれました」

先生は私のお尻を触って傷の具合を確かめました。

触られると足の付け根の傷が痛みます。

先生「しばらく痛むでしょうね」

先生は、私のお尻の写真を撮りました。

先生「これ以上エスカレートしないようにしてくださいね」

次に先生は肛門に何か塗りながら観察しました。

恥ずかしくて、下半身が熱くなってきます。

先生「指を入れますよ」

「あ…んんっ」

先生「中の様子もみますからね」

「んんっ」

快感に耐えていると、看護師さんが憐れむような目で私を見ていました。

服を整えて椅子に座ると、

先生「性依存のカウンセリングを受けてみませんか?」

看護師さんに性依存のカウンセリングをしてくれる心療内科のパンフレットを渡されました。

30代、40代は性欲が強まるとはいえ、私は異常かもしれません。

性依存について読み、仕事に支障をきたしていないから大丈夫と自分を納得させました。

日曜日、朝からAとBがうちに来ました。

Aに言われて、私はトイレで2回浣腸しシャワーを浴びました。

お尻のアザは青くなっています。

B「なんかあった?」

A「性奴隷っぽい事してみた」

B「へー」

A「ユキ、お尻出して」

ベッドの上に四つん這いになって肛門をほぐされます。

B「全然嫌がってない…喜んでね?」

A「ユキ、指の次は何入れるかBに言って」

「バイブを入れてもらいます」

BはバイブにゴムをつけてAに渡しました。

「うううっ」

Aは、おまんこにもバイブを入れてスイッチを入れました。

「あううううっ」

私が1人で喘いで逝っている間にAとBは服を脱ぎ、Aはゴムをつけたようです。

バイブが抜かれ、仰向けに寝たBのおちんちんに跨りました。

そのままBに抱きつくようにしてお尻を突き出します。

Aがおちんちんを入れようとしますが、なかなか入りません。

「ああんっ」

Aのおちんちんが入ってきて、後ろから突かれます。

「あうっあうっおおうっおうっおうっ」

Bにしがみついていたことしか覚えていません。

どこで感じているのか分からなくて、快感が全身を突き抜けるようでした。

AとBは、私が低い声でウォーッと唸っていたと言いました。

気がつくとAのおちんちんを抜かれ、正常位でBに突かれていました。

3人でしたので動画はなく、AとBも興奮してよく覚えていないそうです。

A「興奮したけど、動きにくい」

Bも同意見で、2人同時に入れられたのはこの時だけでした。

2人とも私が唸り出し、ちょっと怖かったそうです。

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