高校生の息子の友達は、私の体を「躾」ています4

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二日経ってもお尻の穴の痛みは続き、私は月曜の仕事終わりにレディースクリニックに行きました。

月曜日の午後はいつもの先生で患者さんが少ないので、予約がなくても1番最後に診てもらえました。

先生は受付の人や他の看護師さんを先に帰らせると、いつもの年配の看護師さんと2人で私の話を聞いてくれました。

先生「どうされましたか?」

「お尻が痛いんです」

先生「いつからですか?」

「土曜日です」

先生「何かきっかけがありましたか?」

「…お尻に入れられて…」

先生「何を入れられたのですか?」

「お、おちんちんです」

顔が真っ赤になりました。

看護師さんがため息をつきました。

私は下半身裸になってベッドにうつ伏せで寝かされました。

先生「触りますよ。ああ、切れてますね」

先生は肛門を診るとすぐに切れ痔だと言いました。

先生「中もみますよ」

「痛っ」

先生「すぐ終わりますからね。中は大丈夫でしょう。あまり酷いと肛門科を紹介しますが、これなら薬を入れればすぐよくなるでしょう」

先生は私の肛門に薬を注入してくれました。

先生はゴム手袋を外し、消毒して新しい手袋をつけました。

先生「仰向けになって足を開いてください」

先生は私の陰部を観察しました。

先生「あれから陰核の吸引はしましたか?」

「していません」

先生「元の大きさに戻っていますよ」

先生は指に何かつけてクリトリスの皮を剥いて触りました。

「あっ」

先生「少し我慢してくださいね。前回と比較する為に勃起させて写真撮りますからね」

「ああ…」

先生は写真を撮ると、ぷっくり膨らんだクリトリスを見せてくれました。

先生「次は指を入れますから力を入れて抜いてください」

先生がおまんこに指を入れるとクチュッといやらしい音がしました。

先生の触診が終わると、私は内腿まで愛液で濡らしていました。

看護師「こんなに汚して、私の娘ならお尻を叩いてやるわ」

看護師さんが下半身を熱いタオルで拭いてくれました。

服を着るとアナルセックスの危険と注意点について説明されました。

お尻の痛みは毎日薬を入れるとすぐに良くなりました。

2週間後の土曜日Aがうちに来ました。

Aは、細いバイブとイチヂク浣腸を持ってくると

A「ユキ、浣腸したことある?」

と言いました。

「ない」

A「色々調べて、やっぱ浣腸した方がいいみたいなんですよね」

「嫌っ。もうお尻はやだ」

A「ボクの時は気持ちよかったでしょ?」

「絶対やだ」

私はAの命令で全裸ですが、Aは服を着ています。

私は息子と同じ歳の高校生の前で裸で子供のようにやだやだと繰り返しました。

A「ボク無理強いはしたくないんだけど、ユキ、性奴隷になる約束でしたよね。泣いてもダメですよ」

Aは、ベルトを外すと、私を四つん這いにしました。

A「性奴隷ってこと思い出しましょうね」

バシッ

「ううっ」

Aは焦らす事なく、私に痛みを与える為に休みなく私のお尻をベルトで叩きました。

「痛いっ痛いっもうやめてっ」

足の付け根の同じところを繰り返し叩かれました。

「ごめんなさい。浣腸してくださいっ」

泣いて言ってもAは叩くのをやめません。

「ユキは性奴隷ですっ思い出しましたっ」

Aはようやく手を止めました。

私は紙パンツを履かされました。

ベッドに横向きに寝かされ、紙パンツを半分下ろして浣腸液を入れられます。

A「出したくなってもまだダメですよ」

「お腹ぐるぐるする」

Aはのの字を書くようにお腹をマッサージしてくれました。

「トイレ行かせて」

A「後5分はダメです」

5分後トイレに駆け込むと、茶色い汁と少量の便が出ました。

私はウォシュレットでお尻を洗って紙パンツを履いて部屋に戻りました。

洗面所の鏡でお尻を見ると、赤い筋がいくつもできて、足の付け根は赤黒くなっていました。

A「もう一回しますよ」

次は汁しか出ませんでした。

シャワーでお尻を洗ってベッドに戻ると、Aはゴム手袋をしていました。

私はお尻を突き出しました。

お尻にローションを垂らされ、指が入ってきます。

A「力抜いて」

「はい」

A「バイブ入れるよ」

「ううっ」

Aはコンドームを被せた細いバイブをゆっくりお尻の穴に入れました。

A「こっちに入れるよ」

「ああっ」

Aはおまんこにもバイブを入れると2本のバイブを出し入れしました。

「ひぃっ。あううううっ」

Aは、両方のバイブのスイッチを入れると動画を撮りました。

「はううううっ。イクッイクッ」

逝くとバイブは抜いてもらえましたが、お尻の穴におちんちんが入ってきました。

「ああんっ。あんっ。あんっ」

A「ユキ、逝くよ」

Aは、コンドームを外すとすぐに洗いに行きました。

私は、そのまま眠りました。

目を覚ますとAは、2本のバイブを入れられよがり狂う私の姿を見せてくれました。

A「次はチンポ2本嵌めるから」

恐怖と快感への期待で下半身がキュンキュンします。

「はい、お願いします」

Aは、乳首を弄りました。

A「もう一回する?」

Aは2回目はおまんこに入れてくれました。

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