高校生の息子の友達は、私の体を「躾」ています3

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向井は執拗に私の胸を揉み、電車の中でも服の上から揉んでくるので、ブラウスには変な皺ができました。

向井「ユキさん、可愛かったです。またユキさんの可愛い顔見せてください」

向井とは駅で別れました。

その様子を息子の友達Bに見られていたようです。

昼に近い時間に皺だらけのスーツで男に送られて帰宅する姿を見て、セックスをしてきたとバレたのでしょう。

BはすぐにAに私を見たことを伝えたそうです。

そして、翌週、Aから土曜に行くと連絡がありました。

Aは、息子の部活や塾の予定をさりげなく把握し、朝から夜まで息子がいない日を選んでうちに来ます。

私はAに言われて、シャワーを浴びて全裸で迎えました。

A「先週の土曜の朝、一緒にいたのは誰ですか?」

私は突然聞かれて言葉に詰まりました。

Aは、トランクを開けてベルトを取り出すと私の腕を拘束し、首輪もつけました。

ベッドに仰向けに寝かされ、足を紐で縛ると、Aは乳首にピンクローターを宛ててガムテープでとめました。

おまんこにはバイブを入れ、クリトリスにもピンクローターをあててガムテープでとめました。

Aに会えると思って朝から濡れていた私のおまんこはなんの抵抗もなくバイブを飲み込みました。

A「その職場の後輩とヤッたの?」

Aは、乳首のローターのスイッチを入れました。

「あんっ。ごめんなさい」

A「ヤッたの?」

「しました。ごめんなさい。ああんっ」

Aはクリトリスのローターのスイッチも入れると向井とのセックスについて詳しく聞かれました。

A「気持ちよかった?ユキはチンポならなんでも喜ぶから仕方ないね」

「ああんっ。ご、ごめんなさい」

Aは、服を着たまま、全裸でローターで3カ所を責められ喘いでいる私のバイブのスイッチを入れました。

「ああんっ。あんっあんっ」

Aは、私に女の人がお尻の穴におちんちんを入れられる動画をみせました。

A「ユキ、アナルはヤッたことある?」

「あんっ。ないっ。ああっ」

A「やってみようか」

「ああんっ。いやっ」

A「一回やってみたかったんですよね」

Aに見せられた動画では、アナルを犯された女の人が最後はおまんこと両方におちんちんを入れられ狂ったように喘いでいました。

「いやあっ。ああんっ」

Aは、私をそのまま放置して部屋を出ていきました。

私は1人でこれからされることへの恐怖とローターとバイブの刺激で逝きました。

逝っても機械が止まることはなく、私は激しく逝かないもののずっと気持ちいいふわふわした状態に身を任せました。

AとBが部屋に入ってきたことにも気づかず、私は虚な目をして口を開けて小さな喘ぎ声をあげていたそうです。

手足の拘束が解かれ私は四つん這いになるよう言われましたり。

「はぁぁ。ああんっ」

動くと今までと違う刺激がきて、私はお尻を振って感じました。

A「一回抜くか」

「ああんっ」

バイブか抜かれ、私はお尻を突き出した格好にさせられました。

B「マジでケツの穴に入れるの?」

A「慣れれば相当気持ちいいらしい」

B「オレは無理」

A「一回ヤッたらはまるらしい」

お尻の穴にローションを垂らし、薄いゴム手袋をしたAがお尻の穴を撫でたり押したりしてきました。

「やだ。お尻に入れないで」

私はお尻を突き出して肛門を弄られながら懇願しましたが、もちろん無視されました。

「やだーっ」

Aの指がお尻の穴に入ってきます。

痛みはありませんが気持ち悪い。

「いやっ。もうやめて」

お尻の穴の中でAの指が動いています。

「やだっ。気持ち悪い。抜いてっ」

B「気持ち悪いんだ」

A「もう少しほぐしてちんぽ入れたら気持ちよくなるよ」

B「痛いだろ?」

A「お前のだと痛いだろうな(笑)」

「ううっ」

A「2本入れて、広げる…ってこんな感じ?」

「痛っ」

ローションが垂らされました。

お尻の穴の中にも流れ込んでいるようです。

A「そろそろ入れてみようか」

「やだぁ。お願いします、許してください」

私は指が抜かれたので四つん這いの姿勢を崩し、Aにお願いしました。

「お願い、やめて」

Bに助けを求めましたが、Aはコンドームをつけて私にお尻を突き出すよう言いました。

A「撮って」

Bがスマホで撮影をはじめました。

「ひいっ。痛いっ」

痛みは一瞬でした。

お尻の穴に何か詰まってる変な感じです。

「ひいいいいっ」

出ていく感じがして、また入れられる。

ゆっくりAが繰り返しました。

だんだん出ていく時が気持ちよくなっていきます。

「はあああっ」

感じはじめた私に気づいたのか、Aの動きが早まります。

「あああああっ。はううううっ」

おまんこがキュウッとなって、私は逝きました。

B「ユキさん、言っちゃったね」

Aはコンドームを外して洗いに行きました。

B「今ならオレのを入れても痛くないと思うよ」

Bはコンドームをつけ、私のお尻を掴むと、ローションを垂らしおちんちんでお尻の穴を擦りました。

「ううっ痛いっ」

Bのおちんちんは大きくカリが張っています。

「痛いっ嫌あっ」

グググッとBのおちんちんが無理矢理押し込まれます。

「ぎゃあああっ」

少し入れられて、思わずお尻をひいてしまいました。

「痛いっお願い許して」

Bはもう一度ローションを垂らしました。

A「ユキ、痛いのは最初だけだから」

「うっうっぎゃああああっ」

入れる前から怖くて涙が出てきました。

Bのものがスボッとようやく入りました。

入ってしまうと少し楽になりました。

「あううううっ」

Bがゆっくり動く度、内臓が引きずり出される恐怖が襲ってきます。

B「すげー。オレもう逝きそう」

「ぎゃあああっ」

Bは、遠慮なくガンガン突いてきました。

私は口から涎を垂らしおまんこから愛液を垂らして逝きました。

Bのおちんちんを抜いた後もお尻の穴の違和感と痛みは消えませんでした。

その後乳首とクリトリスのローターも外して貰えましたが、私は口は半開きで虚な目をして動けませんでした。

AとBが私を寝かせて部屋を出て行ったので、私はお尻を犯された惨めさで泣きました。

泣いていると、Aが1人で入ってきて頭を撫でてくれました。

A「今日はもうしないから。痛かった?」

私はAに抱きついて泣きました。

A「勝手に他の人とセックスしたら、またするよ。分かった?」

「ううっ。もうしません。ごめんなさい」

A「反省した?」

「はい」

Aは泣きじゃくる私の背中を優しく撫でてくれました。

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