Aに陰毛を剃られた2日後、私はレディースクリニックの予約を入れていました。
病院に行かないとピルが足りなくなります。
私は仕事終わりにレディースクリニックに行きました。
今回も私は最後の患者で、先生と年配の看護師さん以外、帰ってしまっていました。
私「ピルの処方だけしてもらえませんか?」
先生と看護師さんが顔を見合わせました。
先生「もちろんできますよ。でも、あなたの場合は、少し気になるところがあるので、内診を勧めます」
看護師「すぐ終わりますからね」
私はそれ以上強く言えず、下着とストッキングを脱ぎ、スカートを捲って診察台に上がりました。
看護師「動きますよ」
椅子が上がって向きが変わり、足が開きます。
看護師「まぁ」
看護師さんが私の恥丘に触れました。
看護師「これは自分で剃ったの?」
私「……剃られました」
看護師「傷にはなっていないわね。…ええ?」
先生「どうしましたか?」
看護師「これを見てください」
先生「陰核が肥大していますね。触りますよ」
私「あっ」
先生は何かぬるぬるしたものを塗りながら、私のクリトリスを触りました。
先生「こんなに飛び出して…何かしましたか?」
私「あ…ああ…」
先生「病気かもしれませんからね、もし何かしたのなら、教えてください」
先生は皮を剥き、クリトリスの根元まで触りました。
私「ああっ。きゅ、吸引されましたっ。ああんっ」
先生「随分吸引したんですね。勃起した所を撮りますよ」
先生は私のクリトリスの向きを変えながら何枚も写真を撮りました。
私「あっあっ」
先生はクリトリスを摘みました。
先生「痛みはありませんか?」
私「ああああっ、ありませんっ」
先生はクリトリスを押しました。
私「ああんっ。やめてっ。いやあああっ」
私は体を痙攣させて逝ってしまいました。
看護師「大丈夫よ。自然なことなんだから」
先生「触診しますね」
私「や…待って。ああんっ」
先生の指がおまんこに入ってきます。
先生が指を動かすとクチュクチュ音が診察室に響きました。
先生はしばらくクチュクチュと音を立て、指を抜きました。
次に機械を入れられ、中を確認されました。
先生「大丈夫ですか?」
私「…はい」
私の体は診察だと分かっているのに愛液が止まりません。
先生「これで終わりですが、愛液の分泌が多いですね。もう一度触診しましょうか」
先生はおまんこに指を入れました。
先生「ここを触ると分泌が増えますね」
私「あっああ…」
先生「動かしますよ」
私「ああんっ。ああっ。だめっ。いやあああっ」
ジョーッと音がしました。
看護師「あらまあ」
服を着て、私はクリトリスの写真を見せられました。
先生「吸引しすぎると元に戻らなくなりますよ」
先生は他の写真を見せました。
先生「エスカレートすると、こんなことになります。自分の体は大切にしてくださいね」
ピアスを開けられたクリトリスや私以上に肥大したクリトリスの写真でした。
看護師さんは次回の予約を取ると、
看護師「あなた、性癖は仕方ないけど、子供もいるんでしょう。ほどほどにしなさいね」
優しい口調で言われて恥ずかしくて、逃げ出したくなりました。