高校生の息子の友達と関係を持ってしまったイケナイ母親の話。

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私は裕美と言います。38歳で主人(50歳)とは、高校生の時のテニス部の生徒と先生という関係で出会いました。

私の高校卒業を待って,結婚してもう20年が過ぎました。

主人は今も先生をしています。

主人とは、高校1年生になる息子(隼人)が1人います。

息子には中学の時から仲良くしている友達で陽太君という子がいます。陽太君がまだ小学6年生の時に母親を病気で亡くしてしまい、父親と2人暮らし。そういうこともあって、うちに遊びに来たついでに夕飯を食べて帰ったりしていたんです。

すごく真面目で、礼儀正しくて、しかもちょっとイケメン?で、陽太君が遊びに来るってわかっていると私なんだかテンションがあがっちゃうっていうか、ドキドキしてる自分がいました。

「隼人が羨ましいよ!だってこんなに優しくてきれいなお母さんが家にいるんだろ?」

「そうかな?ただのおばさんだよ!」

「だって、俺、母親いないんだぜ。」

「そうだよな。それはごめん。」

「謝らなくていいよ!それより、おばさん!おばさんのこと、僕もお母さんって呼んでもいい?」

私が陽太君にドキドキするきっかけになったのはこの時でした。

「もちろんよ!お母さんって呼んで!おばさんも陽太君の事息子だと思って話したりするね。」

「やったぁ!ありがとう、おばさん!あっ、お母さん!」

「うふっ!陽太君、無理しなくていいのよ。」

「なんか変な感じだね。ホントに俺のお母さんでいいの?」

「むしろ、隼人はもう少し私の事お母さんって思ってほしいわ!そうだ!陽太君のこともこれからは、陽太!って呼んであげるね!そのほうが息子って感じでしょ?」

「うん、いいよ、お母さん!」

最初はほんとに陽太君のお母さん代わりになってあげたい!ってそれだけでした。

でも、いつしか私は陽太君のことを1人の男性としてみるようになってしまっていました。

だって、息子の隼人は私のことは食事を作ってくれて、小言の多いおばさんって思ってるし、主人はただの同居してる家政婦みたいな、髪型を変えても、服装の趣味を変えてみても気づいてくれないし、主人とはもう夜の性生活も最後はいつだったかしら?って思いだそうとしてもできないくらい前の事。

そんな日常が私の心を陽太君に向かっていく要因になっていったのでした。

「ねぇ、お母さん。僕最近近くのプールで泳ぎに行ってるんだけど、一緒に行ってみない?」

陽太君から思わぬ誘いでした。

「プール?って、陽太の前で水着になるってこと?」

「当り前じゃん!プールに行って水着じゃなかったらどんなかっこするの?」

「そういえば、陽太は小学生の頃からずっとスイミングに通ってたから泳ぎうまいんだぜ。ただ、母さんがそれでうまくなるかは別だけど。」

と息子が割って入ってきました。

「大丈夫だよ!僕が教えたらすぐに泳げるようになるって。」

「陽太、1回考えさせて。」

ホントは決めてたの。陽太に泳ぎを教えてもらいたい!

いや、陽太の前で水着姿の私を見てもらいたい!

水着姿の陽太のことも見てみたい!

息子がいる手前素直な気持ちになれなくて。その時は迷った振りしちゃった。

でも、その日のうちに私陽太君の携帯にお返事したの。

「陽太、プールに行くって話。ぜひお願いね。」

もちろん陽太君の返事はOK!でした。

次の日。

早速、タンスの中を物色して水着を捜しました。

隼人がまだ小学生の低学年だったころに夏休みに家族でプールに言った記憶が。そんなことを思い出しながら探すと、奥のほうから出てきました。

上下セパレートで、紺色がベースで花柄のかわいい雰囲気の水着。

その水着に着替えて鏡の前に立ってみました。

あの時からたった5~6年しか過ぎてないのに、すごくピチピチで窮屈になってました。

「えーっ!どうしよう?高校生の陽太君には刺激強すぎるかしら?おっぱいがポロリしそうだし、ヒップのお肉がはみ出しちゃってるし。」

冷静に考えても、当時から体重は7キロほどですが増えちゃってるし、特におっぱいは当時でもEカップあったけど、今はGカップに成長しちゃったし。こうなっちゃうわよね。

結局その水着を着ていくことにしました。

「お母さん、すごくかわいいですよ!ワクワクしてきました!」

「陽太、恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないで!それにしても、陽太も意外と筋肉質でがっちりしてるのね。かっこいいよ!」

「そんなこと言ってくれるんだ。うれしいよ。」

色白な割に、胸板ががっちりとしていて筋肉質な上半身にほれぼれとした私。でもそれより、紺色の水着で隠された股間のほうへすぐに視線が行っちゃったの。だって、はっきりとわかるモッコリとした股間。水着越しでも巨根を思わせる膨らみ具合に、妄想が止まりませんでした。

プールに入って、1度泳ぎを見てもらうと、淵に手をついてバタ足の練習から、息継ぎの仕方や手の掻き方まで。本当のコーチみたいに手取り足取り教えてくれました。

自分でもびっくりするくらいにフォームもよくなって楽に泳げるようになっていました。

でも、そんなことより、陽太の手が私の腰やお尻など、身体に触れるたびに続々しちゃって、身体が火照っちゃってて、私何考えてるんだろうって。しかも、自然なのか、わざとなのか、陽太の股間が何度も私の身体に触れてきて、勝手にどんな形なんだろうって妄想しちゃったりして。

「ダメよ!私。だって陽太は私の息子の友達なのよ。いけないわ!」

でも、そう思えば思うほどに、イケナイ妄想しちゃって、水着の中であそこ濡らしちゃって、乳首もツンと勃っちゃって。

手を搔く練習をしながら、わざと陽太の股間に手を当てたりして。

「お母さん、疲れてない?休憩しよっか?」

「ううん、大丈夫よ。もう少し教えてくれない?」

だって、このままプールサイドに上がったら、ツンと勃ってしまってる乳首見られちゃう。それはダメよ。

そう思いました。

1時間ほどプールで泳ぐと、私の車に陽太君も乗り込み家に帰ることにしました。

この日は、隼人は部活の遠征試合で帰りが遅く、主人も別の学校行事で留守にしていました。

「陽太、疲れてない?ジュースでも飲む?」

プールでのことを忘れなきゃ!とばかりに、普通の会話をしようと試みた私でした。

でも心の中では、

「陽太、きてぇ!もう我慢できない!強引に犯してほしい!」

なんて思っていました。

すると、陽太君からまさかの言葉が出ました。

「お母さん、プールにいるとき、変な声漏らしてたね!乳首も硬くなってたでしょ?後、手を掻く練習するふりして何回も俺の股間触ってた。もうその練習は大丈夫って言ったのに、もうちょっとしたいって言ったよね。」

と言ってニヤッと笑いました。

「そんな!陽太の勘違いよ!お母さんそんなことしないわ!」

陽太は椅子から立つと、私の横に来ました。

Tシャツも短パンの脱ぐと、さっきまで履いていた水着姿に。しかも、モッコリと水着を押し返すように勃起していました。

「欲しいんじゃないの?触ってもいいんだぜ!ほらっ!」

陽太は私の右腕を掴むと、その腕を股間に持っていきました。

私の手が陽太の股間に触れると、あっ!と声が漏れてしまい、そのまま、手でギュッ!と握ってしまいました。

「どう?俺のチンポ?大きくない?」

「陽太のチンポ、すごくおっきそう!見てもいい?」

ついに心の声が漏れてしまいました。

「見てもいいけど、先にそっちが裸になって見せてよ!そのヤラシイ、むっちりとしたおっぱいとケツを出して見せて!」

「陽太、おっぱいとケツ・・・。なんて。」

と戸惑っていると、

「減るもんじゃないんだし、早く脱げよ!裕美!」

(えっ!今お母さんじゃなくて、裕美って言ったの?)

その言葉にゾクッとしていると、それより早く陽太君の手が私の服を脱がしにかかりました。

プール帰りだし、私もTシャツに、ショートパンツ姿に、ブラとショーツ。脱がすまでにそんな手間はありませんでした。

「もう乳首勃ってるじゃない!ドスケベだな!裕美は!こうやって、抓ってやるよ!」

「あぁーーんっ!痛くしないでぇ!やさしくしてぇ!あぁーーーんっ!いいの!気持ちいい!」

「なんだ、嫌がるのかと思ったら、悦んでるのか!じゃあ、もっとこうやって!」

「あぁーーん!だめぇ!もっとぉ!気持ちいいのぉ!あぁーーんっ!もっと、してぇ!」

息子の友達の目の前で私、なんてはしたない声を出してるんだろうって。でも、いつかこうなりたかったんだもの。自分に言い聞かせました。

そして私も陽太の水着に手をかけてずらし、脱がせていました。

想像以上の見たことないような巨根が目の前に現れました。

「何これ!すごぉい!陽太のチンポおっき過ぎよ!舐めていいでしょ!」

陽太の返事を待つことなく、顔を近づけ口に含んでしまいました。

大きくて硬いチンポ。口に入れようとしても苦しくてなかなか奥まで飲み込む勇気が出なくて。先っぽの当たりを舐めたり、口に含んだり。

「最初はみんなびっくりしてそうやって、先っぽしか舐めてくれないんだ!でもそのうち、裕美も根元まで飲み込むようになるんだ!それとも、強引に飲み込んでみるか?」

最初はみんなって?なぜかそのフレーズだけすーっと入ってきました。

聞くと、陽太君は中学生の時にすでに初体験を済ませていて、今でも同級生の女の子に、なんと担任の人妻の先生と2人のセフレがいるというのです。

担任の先生は息子の隼人も同じクラスなので、私も知っています。年齢は私と同じくらいで、眼鏡をかけていて髪型は肩くらいでいつも目立たない黒のゴムで後ろ1つに束ねていていかにも真面目そうな先生でした。そんな先生が、陽太のセフレだなんて。

「担任の洋子先生はホント真面目な先生だけど、旦那が粗チンらしくてさぁ。入れてもすぐに逝くんだって。最初は、生徒とそんなのダメって言ってたくせに、1回俺のチンポ知ってしまったら、もう学校終わったらすぐに俺に連絡してきて今からちょうだい!っておねだりするんだぜ!」

そんなことを聞いて、私、メラメラと対抗心が芽生えたんです。

陽太のチンポは私だけのものにしたい!

そう思った瞬間、戸惑っていた気持ちが吹っ切れて目の前の巨根を根元まで咥えこんでいました。唾をいっぱい絡ませて音をジュボジュボと出して、上目遣いで陽太を見つめました。

もちろん、Gカップのおっぱいも使わない手はありません。

陽太の巨根を挟み込んで、パイズリもしてあげました。

「うぉーーっ!あふぅーーっ!あぶねぇっ!俺としたことが、パイズリで逝きそうになっちゃったぜ!それにしても、思った以上にドスケベだな。裕美!もうこんなに濡れちゃってるじゃないか!」

陽太君の指が、私のオマンコの中を掻きまわしてきます。しかも2本。ホントに陽太君、高校生なの?なんて上手な指使い。もう、抵抗なんてしない。早く、陽太君の勃起したチンポが欲しい!

心の底から思いました。

「指2本でそんな気持ちよがってさぁ。俺のチンポが入ったらどうなるんだろうな?裕美、どうする?やめとくかな?」

そう言うと、陽太君は私のオマンコからスーッと、指まで抜いてしまします。

「いやよ!なんで抜いちゃうの!陽太!意地悪しないで!」

と懇願してしまいました。

「分かったよ!じゃあ、指でいいんだね!またこの2本、いや3本入れてやるよ!」

陽太の足で私の足をさえ付けられ、閉じれないようにされて、指も3本に増やされてさっきよりさらに激しく掻きまわされ、この時初めて潮吹きっていうの?しちゃいました。

いっぱい陽太の顔をめがけて吹いてしまって開きっぱなしの両足も痙攣しちゃって。

「すごいぜ!裕美!潮吹いたじゃないか!自分できれいにしろよ!」

私の潮でベトベトの右手を顔に近づけられ、私、一生懸命にきれいに嘗め回してお掃除しました。

「ねぇ、陽太君!もう指じゃいや!オチンポ!陽太君のオチンポが欲しいの!」

「いいけど、入れちゃったら旦那とできなくなるけどいいのか?どうせ小っちゃいんだろ?」

「そんな・・・。言わないで、今は言わないで・・・。陽太君のチンポが欲しいだけなの!お願い!」

「じゃあ行くぜ!」

先っぽが入り口にあたったかと思うと、一気に根元までねじ込んできたんです。息が止まるくらいの衝撃。今まで感じたことのない奥の奥に当たる感触。

そこから一気に高速のピストン運動で、激しく突き立てられてもう何度気を失ったのか覚えてないくらい。

「あんっ!あんっあんっあんっあんっ!!あんっあんっあんっあんっ!!!」

もう言葉にならなくて、陽太君にしがみついて足を絡ませて。

「旦那のチンポと陽太のチンポとどっちがいい?裕美!教えろ!」

「あんっあんっあんっあんっ!いやんっ、いやんっいやんっいやんっ!」

言葉が耳に入ってきても言葉にできませんでした。

「ひとり、気持ちよくなってないで答えろよ!ほらぁぁぁぁっ!」

さらに足を大きく開かされると、腰を浮かされ上から振り落とすように陽太君のチンポが突き刺さりました。

「ようた・・・、くんの・・・、チンポが・・・、いいの・・・。」

「じゃあ、これからは俺がしたくなったら相手するんだぞ!いいな!ドスケベ裕美!分かったな!」

「うんっ、いいの、いつでも、してぇ!!お願い!裕美はドスケベなの!!いっぱいしてぇぇぇっ!!」

「あぁぁっ!!裕美ぃ!逝くぅぅぅっ!!このまま中に出していいか!」

「いい!いいの!中にぃ!いっぱいきてぇぇぇっ!!お願い!」

(ドクッ、ドクッドクッドクッドクッ!!)

激しく脈打って、大量に精子を注ぎ込まれました。

汚れたチンポが抜かれると、私勝手に手で握ってお口できれいにしてあげていました。

そしたら今出したばっかりのオチンポがまたムクムクと大きくなってきて、今度は私が上になって陽太君を仰向けにして腰を深く沈めました。

気持ちよさそうな陽太君の表情がたまらなくかわいくて、陽太君の精子まみれのお口で顔中キスをいっぱいしてあげました。

「まだ出るでしょ!いっぱい出していいのよ!空っぽになるまで出してぇ!」

「おぉぉぉーーーっ!いくぅぅぅーーーっっ!!」

(ドクッ、ドクッドクッドクッドクッ!!)

2回目なのに、またまたすごく脈打って大量に注ぎ込まれちゃったの。

さすがにこの後疲れちゃって、たぶん半時間くらいだったかな?

2人ずっと抱き着いたままイチャイチャして絡み合ってた。

そしたらまたしたくなっちゃって、3回目に突入。

今度はゆっくりと、楽しむようなエッチ。

「若いっていいわ!こんなに何回もできちゃんだ。絶対に離さないんだから!」

こうして私と息子の友達の陽太君との関係は始まりました。

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