高校生の息子の友達との秘密の関係

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私はシングルマザーの公務員です。

二十歳の時にできちゃって、学生結婚をして子連れで卒業。

息子が小学校に上がる前に離婚しました。

初体験が別れた旦那で、他の人との経験もなく子育てと仕事に邁進して35歳になりました。

少し前から性欲が強くなって、私はインターネットで調べてオナニーをはじめました。

最初は夜ベッドの中で服の上から体を触るくらいでしたがだんだん満足できなくなって、ひと月も経たないうちにキュウリを入れたり綿棒でクリトリスを弄ったりするようになりました。

そして、ついにAmazonでバイブを買ってしまいました。

その日は、前日に息子の友達が5人くらい泊まりにきていて、バイブを試すことができませんでした。

朝、7時くらいに息子たちが部活に行ったので、私は家事を済ませて、リビングで全裸になりました。

ソファにバスタオルを敷いて、その上に座って、座面に両足を上げて膝を立てると、おまんこが自然に開きます。

生真面目な公務員でいつも地味な服装をしている私がこんな恥ずかしい格好で乳首を弄っているなんて誰も想像しないでしょう。

すぐにおまんこが濡れて疼きます。

指を入れるとビックリするほど濡れていました。

バイブにコンドームを被せて、念のため一緒に買ったローションを垂らしました。

キュウリより太いモノを入れるのは別れた旦那のおちんちん以来です。

入り口にあてがって、先を入れてみました。

ローションのお陰か、何の抵抗もありません。

そのままゆっくり押し込むと圧迫感はありますが痛みもなく、奥まで入れることができました。

おまんこからピンク色のバイブが生えています。

私は動画で見たようにゆっくりバイブを出し入れしました。

「ああ…」

付き合っていた頃、何度も出し入れされたおちんちんを思い出しました。

「あっあっ」

私は夢中でバイブを出し入れしました。

「ああっ。イクッ。イクイク。あああああっ」

イクッと声に出すよう言われ、黙って逝くと叱られたものです。

10年以上経っても忘れないものですね。

私はバイブをバスタオルの上に置き、息を整えました。

体が重くて頭がぼんやりします。

産後でも旦那は毎晩セックスしたがって、拒否すると口で抜かされました。

今の私なら、喜んで毎日セックスするのに、あの頃はセックスがイヤで、それがきっかけでうまくいかなくなったのを思い出しました。

カシャっと音がしてリビングの入り口に目をやると息子の友達が立っていました。

逝って惚けている姿を写真に撮られたのは明らかでした。

私は慌てて胸を手で覆い、足を下ろして閉じました。

友達A「オレたちに見せたかったんですか?」

友達B「動画撮られてるの気づいてなかったの?」

「だ、誰もいないと思ってたから」

友達A「いつも1人でしてるんですね」

友達Bのスマホから、ああっ。ああんっ。イクッイクッと私の声が聞こえました。

スマホの画面には恍惚とした顔で夢中でバイブでおまんこをつく私がいました。

「消して…消してください。お願いします」

私は友達Bのスマホに手を伸ばしました。

友達Bは、スマホをポケットにしまうと、私の胸を鷲掴みにしました。

友達B「涼太、母親のこんな姿見たらショックだろうなぁ」

「お願いします。消してください」

友達Aが、右の乳首に吸い付きました。

「ああっ」

友達Bは左手の乳首に吸いつくと、おまんこに指を入れてきました。

「いやあっ」

友達B「こんなに濡らして嫌じゃないだろ?」

友達Bは、わざと乱暴におまんこを掻き回して、音を立てました。

「ああっ。やめてっ。や…ああんっ」

乱暴な指は私の感じるところを探り当てて、2本の指で優しく擦りました。

「ああんっ。いやあっ」

友達Aは私の足をソファに乗せて開かせました。

「ああっ、やめて…イクッ、いやっ。ああ、イクッ、ああああっ」

友達Bは指を抜くと、ズボンとパンツを下ろしておちんちんを出しました。

友達B「生でさせてくれるなら、消すよ」

「先に消して下さい」

友達Bは動画を削除すると、私をソファに寝かせ、覆いかぶさってきました。

「ううっ」

バイブより大きいおちんちんがおまんこに入ってきました。

「ああっ、気持ちいい」

思わず口からでました。

友達Bは私の腰を掴むと更に奥に入ってきました。

「ああっ。だめっ。イクッ」

友達Bが数回出し入れすると足がが勝手に友達Bに絡みつきました。

「ああんっ。またイクッ、逝っちゃう」

友達Bの額に汗が滲み、汗が飛び散ります。

友達B「ああ、逝きそう。逝っていい?」

「ああああっ。ああんっ。イクッイクッ」

友達Bが激しく腰を振っておまんこをつきました。

友達B「うっ」

友達Bは、私のお腹の上に出しましたが勢いよく飛び散った精子は、顔まで飛んできました。

これで終わったんだと思って友達Aを見ると、静止まみれの私の体をスマホで撮影していました。

友達A「ボクとも生でいいですよね」

「…先に動画消してください」

名前も知らない息子の友達2人は交互に私を犯しては動画を撮りました。

高校生の性欲はすごいですね。

私がぐったりして濡れなくなるとローションを使って犯されました。

犯されるたびに動画は消してくれますが、最後の動画は次にセックスする時に消してくれるそうです。

もちろん彼らは未成年だから、これはフィクションです。

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