高校生の娘が両手首を骨折してしまって、僕に介護を頼んできた話

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娘が高校の部活動で軽い骨折をしてしまった。

体操部の練習中に、平均台でバランスを崩して、着地を誤ったらしい。

家族で相談した結果、1カ月のあいだ、学校を休ませることにした。

「ねえ、お父さん。昼間はお母さんやお姉ちゃんに世話してもらってるんだけど、夜はお父さんにお願いしてもいいかな?」

娘は、いつもと違ってしおらしく、僕にお願いしてきた。

「もちろんだよ。・・で、何をすればいいんだ?」

娘は少し考えた。

「いつものムダ毛の処理とか、あとお風呂にも入りたいし、そのとき胸のマッサージと・・そうだ。トイレもだ!」

僕はまたヘンな事を言い出したぞ、と思った。

「トイレは自分で行けるだろう」

娘は両手のギブスを見せながら言った。

「だって、脱げないし、拭けないじゃん」

確かにウォシュレットを使っても、トイレットペーパーを使えない。

「お前、父親に股の間をふき取れと・・」

しかし、娘は僕の言う事を、気にも止めずに言った。

「だって仕方ないじゃん。おしっこのところと肛門のところよ。」

僕は少し驚いた。

「肛門って・・たしかにそうだけど、お前、恥ずかしくないのか?」

娘はいつものようにあっけらかんとしている。

「お父さんなら恥ずかしくないよ。だってその周り、いつも剃ってもらってるじゃん。」

確かに僕は、なぜか娘の肛門周りのムダ毛を処理させられていた。

「でも、クリトリスだけは絶対触っちゃダメだよ。だって乳首よりずっとずっと敏感なんだからね。」

僕は仕方なく、娘の言う通りの作業をしてやることにした。

「お父さん。ダメ。いきなりうんこしたくなってきた」

こんなに早く危険が訪れるとは思わなかった。

「さあ一緒にいくよ!」

娘は僕の背中をカラダで押しながらトイレに向かおうとした。

「おい、待て。僕はお前が出すところを見とかなきゃいけないのか?」

娘は少し考えた。

「あーそうか。そういえばそうだね。・・お父さん見たくない?娘がウンコしてるとこ・・」

僕は娘の頭をはたいた。

「バ、バカなことを言うんじゃない。親子じゃなくても、それはないぞ・・」

僕は少し面白そうなので一瞬迷ったが、また妻に怒られるのでやめておいた。

娘は一人でトイレに入ったが、ショートパンツとショーツを下ろせない。

「お父さん。下ろしてくれなきゃー。急いでよ!」

娘はガマンが限界なのか、足踏みをしている。僕は仕方なく、娘の服を下ろして下半身をハダカにすると、彼女はそのままあわててガニ股に足を広げて、便座にまたがった。

「あっ、もう出る!」

・・僕はトイレから脱出する時間がなかった。

娘は音を立てて、便器の中にすべてを放出してしまった。

僕は呆然と立ち尽くし、結局は娘の排泄が終わるのを見届けなければならなかった。

「あー。気持ち良かった。お父さん、拭いて。」

僕は思わず唾を飲み込んだ。

トイレットペーパーを取り、娘の股間に前から手を入れて、肛門を拭き取ろうとした。

「あっ。はん。」

「おい、変な声を出すなよ。親子だぞ‥」

拭き取ったペーパーに、茶色いウンコが付いてきた。

「あーっ!なにコレ?・・ウォシュレットするの、忘れてたじゃない!もう恥ずかしいー!」

娘は僕の頭をギブスで殴りつけた。

娘は気を取り直し、ウォシュレットを使った。

「お父さん。もういいよー。優しくしてね‥」

僕はもう一度ペーパーを娘の股間にそおっと差し入れ、とてもゆっくり動かした。

「ああっん。そんなにゆっくりしないでよ。・・なんかヘン」

またもう一度ゆっくり拭き取る。

「ひゃあーん。ああーっ。ハアっ」

ただ拭いているだけなのに、どうも感度が高まっているみたいだ。

「よ、よし終わりだ。流すぞ」

「ダメ―っ。便器の中、見たらコロスからね!」

おまんこや肛門は見られても、排泄物を見られるのは許せないのだろうか。

変わったヤツだと思ったが、ギブスで殴られると、わりと痛かったので黙っておいた。

「お父さん。このままお風呂に入れてよ。もう!」

何がもう!なのかと思ってまたカチンときたが、かろうじて思いとどまった。

「お父さん。ギブスが濡れないようにバンザイしてるから、よく洗ってね。」

僕は両腕を上げて身動きの取れない娘のカラダにソープをたっぷりつけて、前の方から洗い始めた。

「お父さん。首から順番にお願いね。言っとくけど乳首はダメよ・・あっ!腋の下はくすぐったい・・ヒャッハアっ!」

娘がカラダをよじったため、思わず乳首に両手が行ってしまった。

「ああっん。ダメそこ・・お父さん。そこ敏感な乳首・・はあっ!」

また腋の下に手が滑り込む。

「ヒャッハアアン。ダメだってー!」

また乳首をさわってしまう。

「ああっ。ダメっ!また乳首じゃない。感じるって言ってるのにー!」

そんなことを15分ほど繰り返すと、娘はまたボーッとなってきた。

「ハアっ。ハアっ。ねえお父さん。そろそろ下のほうもキレイにしといてよね。エッチなことばっかりしてないで・・」

そして僕は、娘の腰から足先までをしっかりと洗い、残るは股間だけになった。

「おい、・・こ、ここはどうすんだ?」

娘はまた、いまにも僕のくちびるに吸い付きそうな距離で顔を近づけ、ささやいた。

「しっかりと・・お願いね・・」

ついに股間が全開に立ち上がってしまった。

僕は手にボディーソープをいっぱいつけて、娘のおまんこを優しく上下に洗った。

「ああっ、ああっ!お父さん。気持ちいい。もっと速くして・・」

僕はスピードを速めてみた。

「ひーっ。ダメ!・・中に指を入れてキレイにして!もうダメ。早くっ!」

僕は中指と薬指を娘のおまんこに激しく出し入れし、Gスポットを直撃した。

「ああイク。お父さん。逝くっ!ああああっ!逝くうーっ!」

娘のおまんこから、盛大に潮が吹き出した。

そしてつぎの瞬間、娘はたまらず僕にキスをしてきた。激しく舌が出し入れされ、たくさん唾液が流れ込んできた。

「はあっ。はあっ。また逝っちゃった。・・お父さん。アソコ、大きくなってるね・・」

娘は目がうつろになり、ぼくのそそり立った肉棒をしゃぶろうとして、舌を出しながら口を近づけた。

「おい、待て・・さすがにそれは・・親子だからな」

娘のくちびるが亀頭の部分を少し咥えたところで、僕はなんとか押し戻した。

「じゃあお父さん。クリトリスを何とかしてっ!・・もうバカ―っ!わたし気が狂いそうよー!!」

バカと言われてムッとした僕は、娘のクリトリスを舌で転がし、思い切り吸い付いた。

「あはっ!あはっ!あヒーっ・・ダメえっ!またイクうっ!!」

娘は白目をむいてのけぞり、僕の顔に盛大に潮を吹きかけてブルっと痙攣し、彼女は激しく逝ってしまった。

「おい・・お前、親の顔に潮をかけてどうすんだ・・!」

しかし口を半開きでよだれを垂らして、力が抜けてダランとしている娘に、その声は全く届いていなかったのだ。

・・それからしばらくたったある夜に、娘が大騒ぎしていた。

「・・・お父さん。大変よ!下痢なの。すごい下痢!」

さっきから僕は娘が何回もトイレに行くたびに、ペーパーで拭き取らされている。

「お父さん。もう限界ーっ。お尻の穴がヒリヒリして痛いのー。お願い!これからはお父さんが舐めて拭き取って!」

僕は耳を疑った。

「お前・・父親に尻の穴を舐めろって・・バカじゃないのか?」

娘はカチンと来たみたいで、僕の肉棒をいきなり咥えて、上下にこすり始めた。

やはりこういうところが、親子で似ている。

「うおーっ!ダメだ。出るうーっ!」

僕はついに親子の一線を越えて、娘の口の中に出してしまった。

「それどころじゃないの!コレ飲んであげるから早く舐めて!‥ああっまたお腹痛ーい!」

娘は僕の出したものを迷わずゴクンと飲み込み、両手でお尻の穴を開いて僕の顔の前に突き出した。

僕は迷ったが、仕方なく娘の肛門に舌を伸ばして舐めてキレイにした。

「ああっ。お父さん。・・感じる。ちょっと気持ちいい・・」

その時、突然トイレの扉が開いて、妻が駆け込んできた。

「アンタ!また何やってんの!。娘のお尻の穴なんか舐めて!」

僕は心臓が止まるほどビックリした。

「いや・・これは舐めたくて舐めてるわけじゃあ・・」

僕はまたスリッパで頭をはたかれた。

「お母さん。今日お父さんはね・・ずっとわたしのことを思って・・・さっきお風呂で何度も逝かされちゃった!」

それを聞いた妻は大笑いして、娘もつられて大笑いした。

「あなたが断れないのはわかってるわ。だから今夜はワタシのお尻を舐めるのよ。断れないんだからね!」

僕は情けなくて、笑い涙が出てきたが、仕方がない。

今夜も妻は、のけぞって逝きまくるのだろうか。

ひそかにそれを楽しみにしながら、僕はその日ずっと、娘のトイレとお尻の穴の世話を続けなければならなかったのだった。

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