高校生の娘が、友達からもらったボディクリームを、僕に塗ってくれと言ってきた話

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娘が友達から、カラダが締まってビシッと痩せるというクリームをもらってきた。

「お父さん。これ塗ってよ。彼氏と使ってねって言われたけど、わたし彼氏いないし。」

娘はまたヘンなことを言ってきた。

「しかしお前・・恥ずかしくないのか?」

僕はいつものように娘に聞いた。

「お父さんならぜんぜん恥ずかしくないよー。だって・・もう全部見せちゃってるじゃない。」

確かに僕は、ムダ毛を処理したり、娘の尻の穴のお掃除までやらされた。

「わかった。それで・・また今からするのか?」

娘は可愛い顔をしてニッコリと笑った。

「よくわかってるじゃない。さあ、ベッドに行くわよ!」

娘はバスタオルを2枚持って、なぜか僕と妻の寝室に入った。

「おい、なんで僕たちの部屋なんだ?」

娘は、バカじゃないの?という顔で答えた。

「だってわたしのベッド、狭いじゃん。」

確かにここにはダブルベッドを置いている。

「しかし、夫婦のベッドで娘のマッサージって・・お母さん、大丈夫かな?」

僕はまた、いつものように、妻に見つかってしまう展開を想像した。

「大丈夫よ。だって父親と娘だもん!」

おかしなことを言うと思ったが、黙っておいた。

「いい?。最初に背中。次に首とか腕をカラダの中心に向かってお願い。そのあと、足とお尻もね。よろしく。」

なんだかエラそうに指示するが、ここはキレずにコラえた。

「前から言ってるけど、おまんこはとっても敏感なんだからね。今日はソコもマッサージしてもらうけど、必ず触る前に声をかけてね。いきなり触ると、ビクンッ、としちゃうんだから!」

僕は呆れてものが言えず、早速クリームを手に取った。

「はーっ気持ちいい。お父さん、上手じゃない。」

じつは前に、妻に別のクリームを塗り込んで、ヨガらせたことがある。

首から指先、腕へとクリームを塗り込み、マッサージを続けて、腋の下に手が入った。

「あヒャひゃー!くすぐったい!」

また背中から腕、腋と繰り返す。

「はヒャん。ソコだめえっ!」

次のマッサージは、お尻を揉みしだいた。

「ううっ!ああーん。なかなか上手よ。」

すると、つい親指がお尻の穴に触れてしまった。

「あうっ。」

娘の腰が飛び上がった。

また触れてみる。

「あふっ。」

なかなか面白い。

「お父さん!遊んでるでしょ。もう。エッチなんだから。」

僕は娘の足先から、股の付け根へ向かってマッサージをしていった。

「おい、こ、ここはどうするんだ・・?」

娘はもう、ハアハアと喘ぎながら答えた。

「ソコもしてよね。マッサージ。でも敏感なんだから、クリームいっぱいつけてよ。」

僕は指示通りにたっぷりとクリームを手に取って、いきなり娘のおまんこを親指で撫であげてしまった。

「あっ!あひゃあっん。ダメんっ。・・・もう、お父さんのバカっ!。いきなりはダメって言ったじゃん!」

僕はカチンときて、おまんことその下のクリトリスを親指でグリグリしてやった。

「あああーっ。だめえ。イクっ。逝っちゃううーっ!」

まだやめずに、続けてやる。

「あはひーっ。とめてっ!いま逝った。イッたからーっ!。あううっ。また逝くうーっ!」

娘は思いっきり潮を吹き上げて、尻を上下にカクカクして逝ってしまった。

「お父さん。ひどいよー。とめてって言ったのにー!・・エーン。お父さんに連続逝き、させられたーっ!」

そして娘はあおむけになった。

「はあっ、ああっ。・・ねえ、おとうさん、何かヘンよ。カラダが・・すごく熱くて敏感なの。いま触られたらすぐ・・バカ。もう。言わせないでよ!」

僕は娘がもらったと言うクリームを見てみた。

「お前、これ・・媚薬って書いてあるぞ。」

娘は半身を起こしてクリームを見た。

「えーっ?ホントだ。だから彼氏と楽しんでって言ったんだ・・でもお父さんと楽しんじゃった。ハハっ・・!」

娘はそう言いながら、自分で乳房とアソコを触って、クネクネしてもだえている。

「おい・・どうする。ここでやめとこうか。親子だしな。」

すると娘は、僕の首に腕を回して泣きついてきた。

「あーん。お父さん。もうダメよ。だってわたし・・火がついちゃった。」

そして僕のチンコがフルに立ち上がってしまった。

「ねえ、お父さん。このクリーム、お父さんのアソコに塗ったらどうなるのかな?」

娘は、またつまらないことを思いついた。

「お、お前。それはダメだろ。親のチンコにクリームを塗るって・・」

娘は僕の言葉など聞かずに、大量のクリームを手に取った。

「お父さん。どうする?・・下の方から?・・それとも先っちょから?」

僕はまずいと思った。

ヘンに刺激されると、出てしまうかもしれない。

「バカっ!親子だぞ!」

娘はバカ!と言われてカチンときたのか、いきなり根元と先を同時にこねくり回した。

「うわははあーっ!だめだーっ!」

すると娘は、それまでの激しい動きを止めて、ゆっくりネチネチとさわりはじめた。

「お父さん。親子だし、逝っちゃったらだめだよねー。」

しかしその触り方は触り方で、ガマンできない。

すると、僕のモノもヘンになってきた。

「おい、チンコがアツくて変だぞ。」

すると娘は僕の正面から抱きついてきて、腰をガッチリと足でホールドしてしまった。

「はアッ。はあっ。ねえ、お父さん。ガマンできない。・・一線、超えてよ・・」

娘はそういって、また親子の関係を超える様な、激しいキスをしてきた。

「はあっ、はアン。ううん」

そしてついに、娘は僕の下になり、カラダを合わせたまま腰をグリグリ使い始めた。

「もうカラダ中が性器みたいっ・・おかしいの!・・お父さん、挿れなくてもいいから・・腰、動かすだけでいいからっ・・お願いっ!」

僕は仕方なく、娘のおまんこに沿って、腰を早めに動かした。

「あっ!あああっ!ダメこすれる!お父さんが・・お父さんのチンコが・・ああっつ!来る!逝くっ!いくうーっ!!」

娘は白目をむいてのけぞり、ガクガクしながら大量の潮を吹いて上り詰めてしまった。

「お、おい。お前・・親のチンコにおまんこの潮をふりかけるって・・」

その時、寝室のドアが勢いよく開いて、スリッパを持った妻が入ってきた。

「アンタ!なに娘に潮を吹かせてるの!」

僕は驚いて10cmほど飛び上がった。

そしてそのショックで、もう逝きかけだった僕のチンコの先から、精子がひと筋だけピューっと妻の顔に向けて飛んでしまった。

「・・何すんの!アンタ!!」

僕はスリッパで頭を3回もはたかれた。

娘はそれを見て大笑いし、妻も顔を拭きながらつられて笑い始めた。

僕はみじめな思いで、泣き笑いが止まらなかった。

「アンタ。このクリーム・・今夜わたしにも塗りこんでもらうからね!」

そして僕は、今夜ふたたび妻にもクリームマッサージをすることになってしまった。

コレを塗ると、いったい妻はどういう反応をするのだろうか?

のけぞってイキ続けるかも知れない。

そう想像した僕は、さっきひと筋だけ妻の顔にかけてしまった精子の残りを、今夜妻をもだえさせるために、自分で出さずに取っておこうと決めたのだった。

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