高校生の娘が、僕にボディペイントの練習台になってくれと言ってきた話

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ある日、また娘が僕に話しかけてきた。

「お父さん。もうすぐ文化祭なの。それでわたし、美術部の手伝いをするんだー。」

僕も学生の頃は美術部出身で、今もイラストレーターをしている。

「ボディペイントのモデルをやるの。学校中を歩き回るんだって。」

最近の学生は変わったことをやるものだ。

「それでね。お父さん、わたしのカラダに書いてみてよ。」

また娘が、訳の分からない事を言い出した。

「書いてどうすんだ?。」

娘は腕組みをした。

「それがね。書く時すっごく、くすぐったいらしいの。だから、動かないように、よく練習しといてって言われた。」

しかし練習しろと言われても、困ったものだ。

「わかったよ。どんなふうにするんだ?」

僕は、嫌な予感を抱きながら娘に聞いた。

「ボディペイントの専用絵の具で描くのよ。点描って言う書き方なんだって。お父さん知ってる?」

僕は昔、スーラの点描の模写をよくやった。

点描とは、幾つもの点で絵を描いていく手法だ。

「それはそうと、本番は・・何も着ないのか?」

娘は大笑いした。

「バカねー。そんな事したら反省文よ。ちゃんと水着を着るの。お父さんやっぱりエッチねー。」

僕は少しカチンときて、もう書いてやらないでおこうかと思ったが、あどけない娘の笑顔を見て、とりあえずコラえた。

「絵の具は買ってきた。さあ、汚さないように、お風呂に行こう!」

そう言って娘は全裸になった。

「お、おい。何でハダカなんだ?」

娘は、当然といった表情で僕に言った。

「だって、くすぐったいのに耐える練習なのよー。水着なんか着けたら訓練にならないじゃん」

そう言われればそうだと納得した。

そして、いつも通りなぜか僕も裸になって、点描手法で娘のカラダに絵を描き始めた。

「訓練だから、前だけでいーよ。けど、乳首とおまんこに触れる時は絶対言ってよね。だって、とってもビンカンなんだからね」

筆でチョンチョンされれば、たぶん娘は耐えきれずにノックアウトするだろう。

僕はほくそ笑みながら描き始めた。

「まず首行くぞ。チョンチョン・・」

娘はいきなり暴れた。

「うわわーっ。ダメ。くすぐったい!」

当たり前だ。

「ひっ!くっ!あひーっ!」

悶えながらようやく首の部分が終わった。

「次は腋だぞ。チョン、チョン」

「アヒャヒャあん。腋はダメだわ。どうしよう。うひゃーっ。ガマンできないよー!」

僕は馬鹿馬鹿しくて、手を止めずに続けた。

「あっ、あふっ。はあっん。なんか変になってきた」

娘の腋汗が多くなった。

「おい。腋汗とめろ。滲んじゃうぞ」

娘はカラダをよじっている。

「そんなの、とめろって言っても止まらないよーっ。あっ、ああっん」

娘はカラダをビクビクさせながら、汗だくになって耐え切った。

「な、なあ、あまり変な声出すなよ。親子だぞ・・」

そして乳房を後回しにして、お腹とヘソのところを描いたあと、太ももの内側の付け根に取り掛かった。

「あっ。あっ。チョンチョンしないでーっ。ダメ感じる!ダメになるってー!ああっ!」

娘はカラダをよじって叫んだ。

「おい、あまり大きい声を出すなよ。・・怒られるからな」

ようやく太ももが終わって、僕は乳房に取り掛かった。

「お・・おい。行くぞ。お前、恥ずかしくないのか?」

娘は口を半開きでボーッとしながら、珍しく喘いで言った。

「は、恥ずかしいの・・お父さん。気持ちよくしてよ。お願い・・」

確か訓練のはずが、いつの間にか気持ちよくしろと言っている。

僕は訳が分からず、とりあえず乳首の周囲から、ゆっくりとチョンチョンし始めた。

「ああっ。お父さん。ゆっくりチョンチョンしないで。わたしもう・・」

そう言われて、早くやってみる。

「あひえーっ。ダメっ!そんなに激しくしたら・・もう感じてる・・ああっん!」

僕はシビレを切らして、両手に筆を持ち、両乳首をチョンチョンしてやった。

「アヒャああっ。ああっ。ああっ。チョンチョン気持ちいいっ!」

さらにもっと高速で、精密に強く点描する。

「あっ!ああっお父さんっ!イクっ!乳首逝くうーっ!!」

娘はガクガクバウンドして、乳首で逝ってしまった。

「うわーん!。恥ずかしいって言ったのにー。お父さんに乳首でイカされたーっ。やっぱりお嫁に行けないよーっ!」

ここまでやらせて、いまさら何を言うのかわからない。

「お、おい。ところでアソコはどうするんだ?」

娘はとつぜんオンナの表情になって、少し喘ぎながら僕の耳元で答えた。

「はあっ。はあっ。ホントはアソコにはペイントしないんだけど。・・けど今日は特別のシークレットタイムよ。お父さんにだけ、描かせてアゲルわ・・。」

僕はまた吹き出した。

何がシークレットタイムだ。

「なに笑ってんのよーっ!」

カチンときた娘は、いきなり僕の大きくなってしまっていた肉棒を咥え込んだ。

そして、ものすごいスピードでアゴを上下させる。

「おおおーっ」

このままでは逝かされてしまう。

僕はあわてて娘のクリトリスとおまんこの中をチョンチョンした。

「ああああっ。ハアアンっ!・・だめんっ!またソコを急に・・!バカあーっ。逝っちゃうの!逝くってー。お父さん!一緒に来て!ああっっ!」

その時、急に風呂のドアが開いて、妻が入ってきた。

「アンタ、また何やってんのー!娘にチョンチョンなんかしてーっ!」

僕は20cmほど飛び上がった。

「こ、コレはだな・・おい、また説明だ。」

娘はしばらく僕のモノを咥えたまんまで考えた。

「うーん、わかんないや。お母さん、代わってよ!」

妻は大笑いした。

すると娘と交代した妻は、熟練した技で僕のモノを舐めて咥えて、縦横無尽に舌を動かした。

そして僕は、あっけなく妻の口の中で果ててしまったのだ。

「あなた、まだ終わらないでよ。筆を持って寝室へ来るの。わたしにもチョンチョンしてもらうんだからね」

娘はゲラゲラ大笑いし、僕はまた寝室に連れて行かれようとしていた。

今夜も寝かせてもらえないのだろうか。

今夜は妻のカラダにどんな絵を描いてやろうか。

僕は楽しみで股間をまた大きくしながら、妻の待つベッドへ向かったのだった‥。

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