高校生の娘が、僕におっぱいを大きくしてくれと言ってきた話

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僕が娘のムダ毛を剃り、かゆいところを掻いてやってからしばらく経った。

「ねえ、お父さん。わたし実は胸が小さいの。ブラでごまかしてるけど、本当はCカップなんだー。」

娘はいきなり僕の前で、Tシャツとブラを同時にまくり上げ、たしかに大きくはないが、可愛いおっぱいと、ピンクで小さな乳首を見せた。

「バカ。いきなり見せるんじゃない。またお母さんに怒られるぞ」

今日、妻は出かけていたが、こういうことを言い出しているときに決まって突然帰ってきて、僕はいつも頭をはたかれる。

「友達がね、彼氏におっぱいもんでもらったらホントに1サイズ大きくなったんだってー。でね、わたし彼氏いないから、お父さんもんでよー。」

また娘はくだらない事を言い出した。

「お前、恥ずかしくないのか?父親に胸をもまれるって・・」

娘は変わらず動じない。

「別にー。ほかの人なら恥ずかしいけど、お父さんならぜんぜん大丈夫だよー。」

僕はまたもや、可愛い娘のわがままを聞いてやることにした。

「それで・・ど、どんなふうにもむんだ?」

娘はあっけらかんと言った。

「別に普通でいいよ・・。けど乳首はダメだよ。だってすごく敏感なんだからね。」

僕は仕方なく、娘のおっぱいをもんでやることにした。

「で、いつやるんだ?」

「もちろん今からだよ。じゃあ、お風呂へ行こうか。」

娘は、またいきなりその場で素っ裸になり、とっとと風呂場へ向って行った。

しかし胸をもんでやるのに、どうして風呂場で全裸になる必要があるのか、僕にはわからない。

「あのね、お父さんも脱いでよ。こないだも言ったけど、お風呂場で一人だけ服を着てるのって、おかしいでしょ」

僕はあきらめて黙って従うことにして、服を脱いだ。

「ねえお父さん。アソコ大きくしないでよ。勃っちゃったらお母さんに言いつけるからね」

僕はあわてて言った。

「バカ。親子だぞ。そんなことあるわけない」

しかし娘は僕のアソコを見ながら、

「でもお父さん、もう半勃ちなんじゃない?・・ダメよん!」

娘はそういって僕のアソコを下からすっと撫で上げ、指ではじいた。

なんと失礼な娘だと思ったが、僕は少し反応してしまった。

娘はいつも通りスマホでお笑い動画を見始めた。

僕は娘の背後に座り、後ろから手を回して円を描くようにおっぱいをもみ始めた。

「ああんっ!。やっぱり変なさわり方してるー。お父さんのエッチ!」

僕は言い訳した。

「仕方ないだろう。ずっとお母さんのおっぱいをこうやってさわってきたんだからな。」

娘は笑った。

「えー、やっぱり夫婦ってこんなにエッチなさわり方するんだー!」

僕は娘の言うことを無視し、乳首に触れてしまわないよう、注意深くおっぱいをもみ続けた。

「ハアッ。ハアっ・・」

娘の息が荒くなってきた。

「あの・・お父さん。すこしヒリヒリしてきた。こないだのローションがあるから、取ってくるね」

そういって、娘は僕のカラダをまたいで外へ出ようとしたが、その時に糸を引いた何かが、おまんこから僕の膝にトロっと垂れてきた。

「何だこれ?」

娘は顔を真っ赤にして、僕の頭をはたいた。

「バカ!そんなのさわらないでよ!」

娘はそれ以上溢れないように、前と後ろを手で押さえながら、ヘンな歩き方でひょこひょこ出て行った。

間抜けな娘だと思ったが、口に出すのはやめた。

娘はローションを持ってきた。

彼女は、まずは自分でおっぱいにたっぷり垂らしてみた。

「これってエロいよねー。お母さんとも使ってるの?」

僕は少しあわててしまった。

「バ、バカ。使わないよ。娘が親に何聞いてんだ。」

しかし実は、妻とホテルで2,3回使って、燃え上がったことがあった。

ローションをつけると、当然だがツルツルすべる。

乳首にさわるなと言っても無理な話だ。

「あんっ!お父さん、ソコ!」

「ひゃあーん。ダメだよ!」

どうしても10回に1回くらいは目標から外れて、娘の乳首をコリっとさわってしまう。

そのまま何度も手がすべり、固くなった乳首を触ってしまいながら、20分近く娘のおっぱいをもみ続けた。

「ああっ。ダメン。はあっ。はあっ・・お父さん。なんかおかしくなってきちゃった。・・乳首は敏感だからダメって言ってるでしょ!バカー!」

バカと言われて僕はまたカチンと来てしまった。

すぐに沸点に達するのは僕の悪いクセだ。

僕は、片手で娘の両方のおっぱいと乳首をいじくりまわし、もう片方の手で、お尻のほうからおまんこに腕を入れ、何度もこすりあげてしまった。

「ああっ!ヒいーっ!お父さんっそれダメ・・ああん。逝くっ!逝っちゃうーっ!!」

娘の股間から熱い何かが吹き出した。

「はあっ。はあっ。・・うわーん。お父さんに潮を吹かされた―。ホントにお嫁に行けないよーっ!」

背中を向けていた娘は僕のほうに向きなおり、ローションでトロトロの胸を僕に押し付けて泣きまねをした。

「お前が調子に乗るからだ。そんな子はこうだ!」

僕は正面からヌルヌルのままの娘と抱き合い、乳首やおまんこと、クリトリスを激しくいじくりまわしてしまった。

「アヒーっ!また来る。お父さん、ダメっ気持ちいい。あっ!イっちゃう!ひーっ。逝くうーっ!!」

娘はまた潮を吹いて白目をむき、ガクガクと痙攣してしまった。

娘は僕の首に腕を回したまま、トロンとした目で、くちびるを近づけてきた。

「おい、お前それは・・親子だぞ・・」

その時、また風呂場の扉が開いた。

「アンタ!また娘と抱き合って何してんの!」

といって、今日は洗面器が頭の上から落ちてきた。

「いや、違うんだ。これは・・おい、いつものように説明を・・」

娘が僕のほうを見ながら答えた。

「お母さん。わたし、久しぶりにお父さんに抱っこされて・・」

妻はスリッパを片手に二人を見ている。

「ちょっと気持ちよくなっちゃった!」

妻は、僕と娘の両方の頭をスリッパではたき、僕にこう言った。

「次はアンタがわたしを気持ち良くさせるのよ。それから・・久しぶりにローション付けちゃうからね!」

僕はまた妻に叱られ、娘に大笑いされた。

仕方なく僕は気を取り直し、ローションのついた娘のカラダをよく洗ってやった。

そして久しぶりに妻と二人ローションで燃え上がるために、今夜はマットを敷いて彼女を風呂場へ呼ぶことにしようと、楽しみに想像したのであった。

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