俺は今までに、いろんなエッチないたずらをやってきましたが、今回はその中の一つを書いていこうと思います。
記憶を辿って書いてあるので、曖昧なところもありますが、今回は僕が中学生のときにやっていたエッチないたずらを話していこうと思います。
俺は、女性の私物に汚すと快感を覚え始め、女性の私物なら、なんでもよかった。
そこで、女性の私物に快感を覚え始めて、同級生の女性の私物を汚したいと思い始めた。
まず思いつくのは、下着だった。
しかし、学校で下着を入手困難で、体育で着替える時も教室とは別室で着替えており、その部屋は鍵も付けられていた。
その鍵は着替え終わったら、職員室に持っていくので、下着は無理だと判断した。
下着を諦め、今度は放課後に人がいなくなったときにやれることを考えた。
ちなみに、俺の学校は2クラスで、1クラス約40人程度で、男女の比率は半々くらいだった。
考えた結果、思いついたのは体操服、リコーダー、歯ブラシくらいだった。
体操服は体育がある時だけ持ってきて、そのまま持って帰っていたので、体操服は無理だと判断した。
次にリコーダーだか、そもそも持って来ている人もいたが音楽の授業で全く使わなかっので、これもスルーした。
だとすると、残ったのは歯ブラシだった。
歯ブラシは皆んな毎日使うし、持って帰る人もまずいないので、歯ブラシに目をつけた。
部活はいちおう卓球部に入っていたが、怪我をしていたので、部活に行っても行かなくてもいい状態だった。
そこで、放課後は教室で本を読んだり友達と話したりしていたが皆んな帰る頃合いになり、帰り始めた。俺は部活に顔を出してから帰ると嘘をつき一旦教室から離れた。
それから10分くらいたって、教室に戻ったら誰もいなかった。
ちなみに教室は4階建ての4階の一番端の教室だったので、職員室からも離れていたので、放課後は滅多に誰も来ない。
廊下を見て誰もいないことを確認してから、歯ブラシがあるところに行った。
事前に誰がどの歯ブラシを使っていたのかは把握できていたし、コップにも名前を書いていたので、間違えることもなかった。
とりあえず、NとAとTとYの歯ブラシを持って女子トイレに入った。
女子トイレに入った瞬間、男子トイレとは違う匂いや感覚がした。
個室に入り、誰の歯ブラシから汚すかを決めた。
ここで、Nたちのスペックだが、Nは可愛い系で身長は165くらいでBカップくらいでバレー部だった。
Aは可愛い系で身長は160くらいでCカップくらいで部活には陸上部に入っていた。
Tは清楚系で身長は160くらいでCカップくらいでバトミントン部に入っていた。
Yは清楚系で身長は155くらいでBカップくらいでバスケ部に入っていた。
まずは、Nの歯ブラシを手に持ち、自分の歯を磨き始めた。満遍なく唾液がつくように歯ブラシにつけながら歯を磨いていった。
歯を磨き終えると、歯ブラシを見たら唾液まみれになっていたが、そのまま放置した。
次にTの歯ブラシを手に持ち、ズボンとパンツを下ろした。まず、ちんこを磨こうとしたが、痛かったので、アナルを磨き始めた。
アナルの匂いが歯ブラシにつくように綺麗にアナルを磨いた。最後に、おならがでそうだったので、アナルに歯ブラシを密着させてからおならをしたが、スゥーと4秒くらいのすかしっ屁をしておいた。これでTの歯ブラシは臭い匂いが染み込んだはずだ。歯ブラシの匂いを嗅いでみるとツーンとくるような匂いがした。
次にYの歯ブラシを持ったが、ここで尿意がきて、Yの歯ブラシにかけてやろうとしたが、それだけでは面白くないので、コップにおしっこをある程度入れて、その中に歯ブラシをつけて、かき混ぜておいた。捨てるのは勿体無いので、次の日の朝に早く来て、その時に捨てることにした。結果、次の日に予定通りに朝早く来ておしっこを女子トイレに流しておいた。
最後にAの歯ブラシには精子をかけてやろうと思い、ちんこをしごきはじめた。
しばらくして、我慢汁が出てきたので、べったり歯ブラシにつけておいた。
それから3分後くらいに射精した。1週間禁欲していたので、1週間分の精子がドバッと歯ブラシにかけられた。
次の日に朝早く来て4つの歯ブラシを確認してみると、Nの歯ブラシにはよく見ると、俺の唾液がついているのが分かった。
Tの歯ブラシはかすかに匂いが漂っていたが、前日よりは匂いが落ちていたので、もう一度アナルを磨いてやった。学校に来る前にう○こをしてきたので、かなり臭くなりよくみると、少し茶色くなっていた部分があった。
Yの歯ブラシのおしっこを捨てに行った時に、ものすごくアンモニアの匂いがしていた。
ついでに新鮮なおしっこをかけて元に戻しておいた。
Aの歯ブラシは精子が乾ききって臭かった。
もう一度精子をかけようとしたが、時間的にも余裕がなくなってきたので断念した。
そして、その日の昼休みに4人が歯を磨いている姿を見ていたら、物凄く興奮してちんこが勃起していた。
4人とも異変には気付いていたみたいだが、いつも通りに歯を磨いていた。
その中で一番興奮したのは、Aがちょうど歯磨き粉が無くなったみたいで、精子が乾いているとはいえ、直接歯を磨いていたので、Aの口に口内射精した気分だった。
結果的にAにとっては歯磨き粉のかわりに精子が使えたのでよかったのでわはないだろうか。
その後に4人と話したが4人とも口の中から臭い匂いが放たれていたことは、いうまでもないだろう。