更新遅くて申し訳ないです…
前回の続きで高校生にひまりの体を洗わせた話。
高校生のドロドロ精子まみれのひまりw
もう諦めた様子でタオルで隠すこともなく4人で洗い場へ。
その時精子を垂らしながら、おしりやおっぱいをぷりぷりしててめっちゃエロかったw
その様子みて俺も高校生もびんっびんっ!w
「んっ//やだぁ//3人ともたってるぅw」
「うるせっw」
なんて言ってたら洗い場に着いた。
「とりあえず俺も抜いてくれん?」
「うわぁwめっちゃ勃っとる!さっきのそんなに興奮したん?w」
ニヤニヤしながら高校生たちの前でべろんべろんにしゃぶってくれた。ひまりも自分でおまたをさわさわしていた。完全に2人の世界に入ってたから高校生たちには申し訳なかったw
「んっ//やっぱこれこれw」
「酒みたいに言うなよw」
「ぷはぁ//めっちゃ濃いね????」
「気持ちよかった〜」
「さてそろそろ高校生たちに申し訳ないからひまりお姉さん洗浄タイムと行きますか!!」
「え!ほんとにいいんですか!?」
「いいよ!!君達がぶちまけた精子洗ってあげて!^_^」
「こら!私に許可を取れw」
「はいはいwお姉さん座ってね〜」
ひまりを座らせて高校生たちを左右に配置させ俺は後ろにスタンバイ!
高校生たちに遠慮せずいけ!と指示を出し、ひまりにはおちんちん触ってあげてと言っといた。
「失礼します!うわぁ柔らかぇw」
「んっ!!敏感だから優しくねっ//」
「うおぉ、ひまり、さん、今はやばいです…」
「んっ//私も洗ってあげる????」
一人はひまりのおっぱいを鷲掴み、一人はひまりの太ももからおまんこにかけてをサワサワしていた。そしてひまりもテンション上がってきたのか、むらむらしてきたのか、2人のちんぽを両手で扱き始めた。
「彼氏さん、ここもいい?」
「うーんw少しだけだぞ?」
「えっ//あっ!!」
「失礼しますね!」
「んんっ!!あんっ//そこだめぇ!はぁん//」
「うわぁ、初めて触った…めっちゃヌメヌメしてる…」
「恥ずかしいからやめてよぉ//」
「もっと強くやってあげないと!こうやって!」
「はぁ//あっ//あんぅあん!はるくんだめぇ//いっちゃうぅ//」
「うわぁ…くそエロいw」
「あっあぁあん!!」
座ってた椅子から落ちて大の字でビクビクしてたwよっぽど高校生たちに触られてるのに興奮したのかいきながらも高校生たちのチンポをしごいていたww
「高校生たちよ、どうだい?気持ちいいかい?」
「最高です!こんな体験できるなんて夢みたいww」
「せっかくだからさ下の毛ツルツルにしてあげない?」
「え!?剃るの??」
「ダメ…?」
「高校生たちがやってくれるならいいよ…」
ちょっともやっとしたけどそれよりも興奮がすごかった。そうときまるとあらかじめ持ってきてた剃刀を脱衣所から持ってきた。
その間にもひまりは自分のを高校生がいることを忘れたのか見せつけてたのかわからないけどくちゃくちゃ触っていた。
「その前に出させてもらえませんか?ぼくたち限界で…」
「だぁーめ????いっぱい我慢してた最後に気持ち良くなろぉ??」
というわけで僕が後ろからひまりを万歳させて、足も固定させて開かせた。
正面に2人を配置させてもう完全に裸を見せていたw
「あぁん//そんなに見ないでw」
「全部ですよね?いきますよ!」
あんっ//あんっ//いいながらツルツルに剃られていたw顔は真っ赤だったw
サイドを触られたり太ももを触られてもどかしいとかなんとか言ったりもしていてすごく興奮したw
「剃れましたよー確認お願いしますー」
「おお〜キレイキレイ!!密着度凄そうw」
「最後に思いっきり触ってほしい…」
「え?いいんですか!?ほんとに!?」
「もう会うこともないからなwサービス!」
ひまりはもう最初の頃とは別人のように体を触らせていた。高校生も遠慮がなくなり自分達の楽しいように体をいじっていた。
おっぱいを両手で鷲掴んだり、おまたもおもっきり開かせてくぱくぱさせたりしていた。
「2人もこっちおいで〜最後にいいことしてあげる????」
と言うとお得意のフェラを2人にし始めたw
ほんと1分くらいで2人とも果てていたw
「くちにだしてぇいいよぉ〜」
「んっんっ//すっごい濃い精子だぁ????」
「ほい!あとは俺たちで片付けとくから上がりな!時間も遅くなってきたし!」
「あっ!やべ!ほんとにありがとうございました!めっちゃ気持ちよかったです!最後にハグしても良いですか??」
「いいよ!太ももの間にちんこ滑らしてこいw」
「ん?なんの話?まぁいいやおいでぇー!」
「失礼しまーす!」
ぬぽぬぽ、おっぱいも鷲掴んでいたw
「んっ//そゆことねwまぁいいや」
ぬぽぬぽ
「はい!終わりじゃーね!」
5分くらい堪能して高校生たちは帰って行った。
「めっちゃ興奮しちゃったっ//久々に他人に体触らせちゃったよ…」
「めっちゃ濡れてたよね…する?」
「したぁい❤️」
こっからずっこんばっこんとお楽しみ部屋に戻った。
長くなったから続きます。