高校生になって同級生と家でセックスができた

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最近僕が体験した話です。

僕は今年高校に入学した高校一年生です。

僕には中3のころから付き合っている彼女のゆいがいて今月でちょうど半年でした。

自分で言うのもなんですが、僕は性欲が強くて

「そろそろセックスしてみたいな〜」

と思っていたころでした。

親は仕事の関係上いない日曜日が月に一回ありました。

そのときは家に一人っきりなので、この時にゆいを呼べばせっくすができるかもしれないと考えました。

そして、学校でゆいに

「今週末空いてる?家遊びに来ない?」

と聞いたら快く

「いいよ〜」

と返事をもらうことができました。

もうこんなチャンスは二度とないと思い、絶対にこの日に童貞を卒業したいと思いました。

そして迎えた当日、ゆいが家に来ました。

最初は僕の部屋でお菓子を食べながらゲームをしたりしていました。

ゲームを辞めた後は学校の話題で話していました。

その時僕は

「いくしかない」

と思い、ゆいを誘いに行きました

「なあゆい、俺ら半年だよな」

というとゆいは

「そうだね〜」

といいました。

ぼくは、今だ!と思い彼女に抱きつきました。

ゆいは「えっ、何???」

と混乱していましたが僕は抱きつきながらキスをしました

ゆいは混乱しながらも嫌がる様子はなく、ぼくはゆいの服を脱がせました。

ゆいはピンクのブラジャーで、僕が想像していたより大きな胸をしていました。

もちろん、女子の胸を見るのは初めてでもう最高に興奮していました。

その後はブラジャーを脱がせると、大きな胸が露わになりました。

胸を揉みながらキスを続けました。

その雰囲気でズボンを脱がせると、ゆいはブラジャーとセットのパンツをしていました。

本当にエッチな下着でびっくりしました。

パンツを脱がせると、その童顔からは想像できないほど剛毛なまん毛が生えていました。

僕はそのまん毛がほんとにエッチで興奮しました。

もうこの時点でお互い全裸でした。

ビンビンに勃ったチンコをついに挿入する時が来ました。

ゆいのまんこに挿入するとゆいは、そうぞうできないほどエッチな喘ぎ声を出し始めました。

もうその時の気持ちよさは一生忘れません。僕は一心不乱にチンコをゆいのまんこに入れ続けました。

そしてセックスが終わった後はゆいから

「わたしもそろそろしたいと思ってた、ありがとう」

と言われて嫌がっていなかったとおもいとても嬉しかったです。

この経験は一生忘れないと思います。本当に気持ちよかったです。

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