あいから生理が来ないという電話が来る少し前の日。俺は珍しく、両親に呼び出された。
「どうしたの?」
「大事な話がある」
「なに…?」
「…養子を取ることになった」
「はい?」間抜けな声が出てしまった。
これまで俺は一人っ子で、両親は共働きで忙しい。なので休日には、ある程度自由にあいを連れ込めたりできたわけだ。それが、兄弟が増えるどころか、養子だと…?
「ちょっと前に、父さんの弟が亡くなったって言っただろ?」
「…たしかに、葬儀行ったね」
そういえば、卒業する少し前に叔父夫婦が事故で亡くなったという知らせがあった。葬儀に出た記憶もある。
「で、その子をうちで引き取ることになったんだ」
「ちょっ、ちょ、ちょ…話が急すぎるだろ」
「母親も同時に亡くして、両親がいないから、誰か引き取れないかって話になって…」
「あんたも高校生になるし、私たちが引き取ってもいいかなって」
「おじさんの子供って…小学生くらいの女の子だっけ?」
「春から中学生だ」
「マジで?ウソだろ…」今考えると、妹がいきなり出来た上、彼女を妊娠させそうになったなんて、つくづく忙しい男だ。
「まあ、心配はいらない。今は親を亡くしたショックで暗いけど、本来は明るくて可愛い子だから」
「そういう問題じゃないけどな…」
「とりあえず、挨拶だけしとけ」
「えっ?今…いるの?」
「上にいる。ちょっと呼んでくるから」
父親は2階に上っていき、すぐに女の子を連れて戻ってきた。
「この子だ」
「みさきです…よろしくお願いします…」
「そんな緊張しなくていいんだぞ、こいつはみさきのお兄ちゃんになるんだからな」
「…それは、もう決まったことなのか?」
「親がいないことほどかわいそうなことはないだろう。お前にも迷惑をかけるかもしれないけど、我慢してくれ」
「まあ、それなら仕方ないけど…」
「みさきちゃんと、仲良くしてあげるのよ?」
「うん…」
みさきの方に目をやると、下を向きながらこちらをチラッと見ていた。ちゃんと会うのは幼少期以来だが、見た感じ、かなり可愛い…あいに負けず劣らずといった感じか。
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そんなゴタゴタがあったわけだが、ここで登場人物の紹介。今回から高校編突入だよ。
『俺』…お調子者の高校生。あいとは1年半の付き合い。前回あいを妊娠させかけてしまったので、セックスは自粛中。
『あい』…元純真無垢で天然な巨乳ちゃん女子高生。その小動物的な可愛さゆえ、トラブルに巻き込まれることもしばしば。妊娠に対して絶大な恐怖感あり。
『みさき』…突如俺の妹となった、血縁上の従妹。中学生。俺の部屋の向かいの部屋(元々は倉庫状態だった)に住みはじめた。この影響で、あいとの家でのエッチが非常に困難なことに…
前回までの話を見ていない方はそちらを先にご覧ください。だいたい時系列順です。それでは本編どうぞ。
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入学式から数日後。俺はあいと一緒に、家へと帰っている途中だった。
「そういえばさ」
「なに?俺くん」
「これからは…たまにしか俺の家に呼べなくなっちゃったんだよね」
「なんで?」
「実は…妹ができて…」
「えっ…俺くんのお母さん、赤ちゃんできたの…?」
「そ、そうじゃないんだよ。ホントは従妹なんだけどさ…」
「…どういうこと?」あいは不思議そうに俺に問いかける。
「ちょっと重い話なんだけど…その子の親が亡くなっちゃって…」
「えっ…?」
「それで、父さんたちが引き取ることになったんだって…」
「そうなんだ…俺くんもタイヘンなんだねぇ…」
「そうなんだよね…」
「タイヘンだし、ヘンタイさんだし…」
「こらっ、関係ないだろw」
「えへへ、わかっちゃったぁ?w」
「とりあえず、そういうわけだからさ…」
「うーん…これからエッチするとき、どうしよっか?」
「そこなんだよな…」
「わたしの家も、いつも空いてるわけじゃないから…」
「まあ、いいんじゃないの?回数もほどよく減らせて」
「そうだね、時間があったらエッチしちゃうもんねぇ」
…さて、時は流れてその年の夏。驚くことに3か月セックスレスのまま、夏休みを迎えた。
「あづいー」俺は扇風機に当たって暑さをしのいでいた。
「はい、お兄ちゃん、これ」
みさきが缶ジュースを差し出してきた。この頃にはみさきもこの家に慣れたようで、俺のことをお兄ちゃんと呼んで普通に話しかけてきていた。
「ん、いたのか、みさき」
「いたのかって…ひどいなぁ」
「すまんすまん、てっきり部活行ってるのかと」
「もう終わったよぉ!」
「…ああ、午前練習だったのね。ごめんごめん」
「もう、みさきのことなんにもわかってないんだから…」
「…メシ食う?」
「食べる!今、すっごいお腹空いちゃって…」
「よっしゃ、いっちょやってみっかぁ」
冷蔵庫の残り物を見て、簡単な料理を作る。ここ最近、母に料理をレクチャーしてもらっているのだ…もっとも、あいの影響も大きいが。
「はい、完成」
「わぁ、おいしそう…お兄ちゃんって、料理上手なんだね」
「そうでもないよ」
「いただきまーす」
よほど腹ペコだったのか、パクパクと食べ進めるみさき。
「おいしい!」
「だろ?母さん直伝だからな」
「そういえば…お兄ちゃん、彼女とかいないの?」
「へ?…いないけど」
「ふーん…そうなんだ…」
「…?」
その質問の意図がわからないでいたら、あいから電話がかかってきた。
「あっ、友達から電話だわ」
「…」
「もしもし?」
「もしもし俺くん?」
「おう、どうした?」
「今から、会えないかな…?」
「いいけど…何かあった?」
「ううん、なにもないよ…でも、俺くんに会いたくなって…」
「…そっか。どこに行けばいい?」
「わたしの家にきて…」
「…わかった。すぐ行くから」そのまま電話を切った。
「出かけるの?」
「おう、ちょっと友達とな」
「…いってらっしゃい」
俺はチャリを走らせ、あいの家へ直行した。インターホンを鳴らすと、すぐにドアが開いた。
「来てくれたぁ…入って入って」
あいは胸元にフリフリのついた服を着ており、下はスカートだった。俺はそのまま、あいの部屋に通された。
「それで、どうしたの?」
「…エッチしたいの」
「ん?…久々だな」
「うん…昨日から、エッチしたくて仕方なくて…」
「…」
「してくれる…かな?」
「…いいけど…あっ!」
「どうしたの?」
「…ゴム忘れた」家にゴムを忘れてしまった。未開封の箱が2つもあるのに。
「…今日は、だいじょうぶな日だよ」
「…でも、この間痛い目見たじゃん」
「そうだけど…わたしは、しなくてもだいじょうぶだよ?」
「うーん…」
「…おねがい」可愛らしい目で上目遣いをしてきた。それをされると、我慢できなくなってくる…
俺はあいを抱き寄せて、唇を重ねた。すぐにあいの目はトロンとした目に変わり、チロチロと舌を入れはじめた。
「んっ…んぅ…」
キスだけに集中していた俺だったが、あいは俺の目を見ながら、俺の左手を掴んで、自分の胸を触らせた。
「…」
「やわらかい、でしょ…」
「…うん」
「…Eカップに、なったの…」
「えっ、ホントに?」
「うん、この間ブラがきつくなっちゃって…お店で測ったら、Eカップになってたよぉ」
「へぇ…」
俺は本能的に、さらに大きくなったあいの巨乳を揉んでいた。
「んっ…俺くんの手、すっごいエッチぃ…」
目を半開きにして、口を少し開け、俺の方をボーッと見ている。これをするのは、キスをしてほしいという合図だ。
俺はあいの胸を揉んだまま、あいと再びキスをした。
「んぅ…んっ、ちゅっ…あはぁ…あん…」
弱々しく、俺の腕を掴んでくる。その手は夏の暑さからか、ほのかに濡れていた。
キスが終わると、俺は両手であいの胸を揉んだ。あいはその快感を堪えながら、つぶらな瞳で俺を見つめている。
「…はぁ…はぁ…」
濃いピンク色の唇の狭い間から、荒い吐息が聞こえてくる。あいは久しぶりのエッチに、興奮していたのだろう。
俺は何も言わず、あいの服を上へ軽く引っ張った。あいはその意図を理解したようで、腕を上げバンザイの姿勢を取った。
あいの着ていた服を脱がすと、薄ピンクのブラジャーが姿を現す。俺はあいの背中に手を回し、パチンとホックを外した。
あいからブラを剥ぎ取ると、前回よりも確かに大きくなったふくよかな胸が俺の目前に現れた。我慢できず、立ったままあいの胸にむしゃぶりついた。
「あんっ!…いきなり、舐めちゃダメぇ…んっ、ダメっ、そこ…」
あいの乳首を吸いながら、舌で刺激する。あいはビクン、ビクンと反応している。
「んんっ…あっ、俺くん…ダメ…」
あいのスカートを下ろすと、やはりブラと同じ色のショーツを履いていた。俺はその上から、あいの秘部をまさぐってみた。
「あぅっ…ダメ…ダメだよぉ…俺くん…」
胸を吸いつつ、あいの秘部をショーツ越しに擦る。あいはビクビクしながら、俺の肩に手をかけていた。
「んっ…ダメぇ…あそこ、濡れちゃうからぁ…」
あいの言葉を無視して、秘部を刺激し続ける。徐々にショーツは、湿り気を帯びてきた。
「んぁぁ…俺くぅん…!」
立っていることすらやっとの状態のあい。俺は攻撃の手を緩めない。
「俺くぅん…あぁぁ…あぁっ!」
あいの腰が前後に大きく振れたかと思うと、その瞬間に脚をガクガク痙攣させて絶頂してしまった。俺の肩を掴んでいた手には力が入り、必死に俺にもたれかかっている。
「あい…今日、敏感だな…」
「…だから…ダメって言ったのにぃ…いじわるぅ…」
ショーツを見ると、秘部の周辺が濃い色に染まっていた。愛液が漏れ出したのだろう。
俺があいの秘部から手を離すと、あいは濡れたショーツをそそくさと脱ぎ、全裸になった。そして俺の前にひざまずくと、ジーとチャックを開け、俺のズボンを下ろした。
「…」俺の顔を軽く睨みながら、アイコンタクトを取ってきているあい。
「…」
「俺くんだって…こんなに、おっきくしてる…」
真剣な目をしながら、俺のパンツも下ろしていく。そうして現れた俺のち○こを、目を離すことなく見つめていた。
しばらく見つめた後、あいはあーんと口を開け、半分ほどを咥え込んだ。口内では、咥えたち○こをベロベロと舐め回していた。
「うっ…」久々の快感に思わず声が漏れる。
「んっ、んっ…んぅ」奥まで咥えたり、逆に先端近くまで戻したりと、俺のち○こを弄んでいる。
…すると、あいはなぜかフェラをやめてしまった。
「…どうした?」
俺が聞いたことに、あいは行動で答えた。あいの唾液で濡れたち○こを、Eカップの巨乳を使って挟んできたのだ。
「あっ…」
「ふふ、気持ちいい?おっぱい気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ…」
あいは容赦なく、俺のち○こにグリグリと両胸を手で押しつけてくる。
「男の子って、こういうの好きなのぉ?」
「たぶん…大体は好きだと思うよ…」
「ふーん…じゃあ、いっぱい気持ちよくしてあげるね」
胸を器用に使い、俺のち○こを刺激してくる。フェラで既に余力はなくなっていたので、限界が近づいてくる…
「あっ、出そう…」
「出して出して?おっぱいにいっぱい出して?」
「…だじゃれ?」
「ちがうよぉ…いいから、出してぇ」
「出すぞ、あい…うっ!」
「ひゃんっ!すごぉい…おちんちん、ビクビクしてるよぉ…」
俺の精液はあいの首筋と両胸を汚した。谷間から、精液があいの肌を伝って落ちてきている。
あいは精液まみれのち○こを咥え、胸を寄せていた両手で精液を全身に塗りたくった。
「すごいね、俺くんの、白いの…」
「なんで?」
「ぬるぬるしてるよぉ…ほら、おっぱいすごいでしょ?」
あいの胸は、俺の精液の影響か光沢が出ていた。小柄な身体というのもあって、その大きな胸が余計に目立つ。
あいは精液を塗りたくった手をクンクンとかいで、顔をしかめている。
「ちょっと、なまぐさいね…」
「まあ、精子ってそんなもんでしょ」
「…そろそろ、入れよっか?」
「いいの?」
「いいよ、3か月ガマンしたんだもん…いっぱいしようよ」
あいは俺をベッドに仰向けにさせると、その上にまたがって俺のち○こを入口にあてがった。
そのまま入れるのかと思いきや、ち○こで入口を擦っていた。
「すごいでしょ、くちゅくちゅ鳴ってるよぉ」
「そんなに興奮してるんだな」
「だって、ずっと俺くんのおちんちん、入れてないんだもん…ねぇほしい、いい?」
「…いいよ」
その言葉を聞いたあいは、腰をゆっくりと下ろしていく。
「あっ…あぁん…」あいは一度先端を入れ、その後にズチュッという音ともに奥まで挿入した。
「あい…」
「はぁ…入ったよぉ…」
あいは俺の腰を掴んで、ゆっくりと自分の腰を上下に動かしはじめた。いやらしい音が、あいの部屋に響きわたる。
「あっ、あぁんっ、気持ちいい…俺くんの、奥まできて、気持ちいいよぉ…」
「俺も…あいのま○こ、気持ちいいよ…」
「気持ちいい?いいよぉ、いっぱいしよぉ」
トロンとした目で、俺の方を見て喘いでいるあい。俺はユサユサと揺れているあいの胸を、両手で鷲掴みにした。
「あんっ、んっ…ふふ、俺くんおっぱい好きだねぇ…」
あいは満更でもなさそうな顔をしている。しばらくすると、俺の膝を曲げさせて、その膝に手をつきながらピストンをしてきた。
「あぁん、気持ちいいよぉ…俺くんの、おちんちん、気持ちいいの…」
「はぁ…あい…」
「俺くぅん…イッちゃうぅ…あぁイク…イッちゃう…はぁぁっ!」
ビクビクと痙攣しながら、あいは俺の上に座り込んだ。ギュウと懐かしい感触が、俺のち○こを襲う。
「もう…俺くんのおちんちん、気持ちよすぎだよぉ…」
あいに顔を撫でられたので、俺は勢いよくあいの唇を奪った。
「ん!…んっ、んんっ!」
そのまま形勢逆転。あいが仰向けになり、正常位であいをハメる。
「んんんっ、んっ、んぁっ!はぁはぁ…はげしいよぉ!」
あいの肉壁は俺のち○こをギュッと包み込み、程よく締めつけている。その締めつけは、正常位でハメはじめた途端に強くなった。
「あぁ…あい、そろそろイキそう…」
「イッちゃうの?いいよ、出して」
「はぁ…はぁ…出るっ!」
あいの中からち○こを引き抜き、そのお腹に精液を出した。
「えっ…なか、出してもよかったのに…」
「いや、しばらくそれはしたくない…妊娠させたら怖いし」
「…わたしのこと、考えてくれたんだ…ありがとっ」あいは可愛らしく微笑んだ。
「久しぶりに気持ちよかったな」
「そうだねぇ、またハマっちゃいそう…お風呂、入る?」
「入ろっかな、汗もかいたし」
あいは精液を拭かぬまま浴室へ直行した。手を引かれ、俺もついていく。
シャワーから水を出し、自分の身体を洗い流すあい。お腹にかかった精液もシャワーで流していた。
「ちょっと、もったいないけど…」
「なにが?」
「俺くんの白いの…流しちゃったから」
「流さなかったら、どうすんの?」
「わたしが味見するの」
「調味料じゃないんだから」
「ふふっw」あいはクスクスと笑っていた。
あいが身体を流し終わると、そのシャワーを俺に向けてきたのだが…
「つめてっ!」
「あはは、ごめんねぇ」シャワーの水は冷たかった。
「お湯じゃないのかよ…」
「暑いから、こっちの方がいいかなって…」
「そういうこと…にしても、先言ってくれよ…」
「ごめぇん」
あいは俺の下半身にもシャワーを向けた。そしてち○こを重点的に洗ってくれている…ん?洗っている…のか?
「あの…あい…?」
「なぁに?」
「なんで…そんなことしてんの?」
「そんなことって?」
「いや、それ…」
「どれぇ?」
「…俺の、扱いてんじゃん…」
「だってぇ…ガマンできなかったんだもん…」
あいはシャワーを止めて、俺のち○こを本格的に扱きはじめた。
「あぁ…」
「気持ちいい?出しちゃっても、いいよ」
「はぁ…はぁ…」
「興奮してるのぉ?」
あいに言葉責めっぽいことをされている…俺は対抗の意味を込めて、あいの胸を触った。
「あん!…もう、ヘンタイっ」そうは言うものの、あいは嫌がる素振りを見せない。
「…嫌がんないの?」
「わたしのおっぱい触ったら、俺くん気持ちよくなるでしょ?」
「そうだけど…」
「だったらいいよ。わたし、俺くんのカノジョだもん」
あいに扱かれているうちに、俺のち○こに特有の前兆が現れはじめた。
「あっ、出そう…」
「出ちゃう?出して、いっぱい出してっ」
「あい、出るっ…!」
その瞬間、パクッとあいがち○この先端を咥えた。
「!」その感覚を感じるのと同時に、あいの口内で果ててしまった。
「んっ!んっ…んぐ…んぷ…ぐ…ゴクンッ」あいは口内に入ってきた液体を全て飲み込んだ。
「また…飲んだの?」
「うん、だって俺くんの白いの美味しいもん」
「美味しくないでしょ」
「ううん、美味しいの」
「そうかな…」
「ねぇ、俺くん」
「ん?」
「これから、帰り一緒の時にさ…わたしの家、一回寄ってくれる?」
「えっ?なんで?」
「わたしが俺くんの白いの、飲んであげる」
「いや…いいよ、そんなこと…」
「飲みたいの!俺くんの、白いの…」
「…なんでそんなに、飲むのにこだわるの?」
「だって…俺くんのこと好きなんだもん…」
「そんなことしなくても、あいが俺のこと好きなのは分かってるよ」
「でもぉ…わたしは、俺くんの…飲みたい…」
「…」
「ねぇ…いいでしょ…」
あいは得意な上目遣いで、俺のことを誘惑してきた。
「…そんなにしたいの?」
「したい!…俺くんの…飲みたい…」
「…まあ、いいよ」
「ホント?いっぱい飲んであげるね」
その結果、夏休み明けから、週2~3回のペースであいにフェラ抜きをされるようになった。
「わたしが出してあげるから…勝手に、オナニーしちゃダメだよ…?」
気持ちいいことには気持ちいいのだが、こんな美少女にハイペースでフェラをさせてしまうことに対し、罪悪感も抱いた俺であった。