高校最後の夏に、巨乳娘と

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これは俺が高校3年の時の事だった。俺の名前はタイチ。当時クラスメートのスズという女の子が気になっていた。

5月

スズ「タイチくん!体育祭の話なんだけど、良かったら綱引きも出ることもできない?人数足りなくて〜」

「(相変わらず可愛い、そして大きい)うん!大丈夫だよ。頑張るね」

スズ「ありがとう!すごい助かるなあ〜そういえば、バスケ部来週大事な試合なんだよね。頑張ってね!」

「ありがと。頑張るね」

俺は心臓がバクバクして止まらなかった。スズは、クラスの中でも可愛い方で、何より笑顔が可愛い。それに制服がシャツだけで身体のラインも見えていて、話すだけでドキドキしていた。

こんな子が彼女ならなあ…とずっと思っていた。

バスケットの試合が終わり、俺たちは引退となった。会場にいた保護者や応援してくれた先生、在校生に挨拶を済ませた。

友人A「お!バレー部のユミちゃんいるじゃん!しかも女バレいるし。タイチ行こうぜ」

「お、おう。」

そういう話をしていると、俺は見つけてしまった。スズが本当に来てくれてたのだ。

「わり、ちょっと飲み物買うわ」

すぐにスズの方に向かった。

「スズちゃん!」

「タイチくん、お疲れ様〜すごい頑張ってたね。カッコよかった」

ドキッ

「ありがとう!見に来てくれてすごい嬉しいなあ。(相変わらず目のやり場に)」

スズは、その日ノースリーブの服にスカートという服装で来ていた。着衣でも分かる大きな胸と可愛い笑顔にキョドッてしまった。

そのまま話していると、

スズが近づいてきて、俺の上半身に手を近づける

(えっ…)

「ホコリ、付いてたよ笑」

「ああ笑ありがとう」

(やっべえ、あざとい…てか股間が。いけねえ)

その晩、俺はスズで2回シコった。知り合いの妄想でするのは初めてだった。

しかし、その後もスズとはたまにクラスで話すものの、何も起こらなかった。そして迎えた期末テスト期間のある日、俺は学校が閉まるまで図書室で勉強していた。

帰ろうとした時のことだった。

「タイチくん?遅くまで残ってたんだね」

「ス、スズちゃん!うん。受験勉強あるし、忙しくてね」

「そうだよね。私も教室で勉強してたんだ。お疲れ様」

「良かったら、その一緒に帰らない?」

「もちろん!」

電車の方面が一緒だったのもあり、色々話せた。受験の愚痴、テレビの話、とはいえあまり教室と変わらなかった。

その時、あるJKグループの会話で花火大会の話題が聞こえた。

(これは、チャンスじゃ…いや、でも)

「もうすぐ、花火大会なんだね」

「そうだねー、でも受験生の分際じゃねえ」

「まあね。でも最近ストレスも溜まるよね〜パーと花火見たいかも」

数秒沈黙が続いた。

俺(行くしかない)

「スズちゃんは予定あるの?」

「え、?ないけど…」

「俺、スズちゃんと、…その行ってみたい!」

数秒の沈黙後、スズは真顔になり

「ごめんね。タイチくんとはただのクラスメイトだし」

気まずい空気が流れる。俺は頭が真っ白になっていた

「って言うと思った?(笑)いいよ!」

「焦った笑。ありがとう」

「沢山楽しもうね」

俺は心の中で特大のガッツポーズをした。そして、その日はスズの浴衣姿を妄想して寝られなかった。

当日

後ろから肩を叩かれ

「お待たせ、待たせてごめんね」

「う、うん!全然俺も今来たとか」

俺(か、可愛い。浴衣じゃないけど、黄緑のノースリーブワンピース。しかも…相変わらずふくらみが0

「行こっか」

「うん」

花火会場の人混みで、スズを見失った。

「スズー!どこ?おーい」

後ろから腕掴まれ

「ごめん、人混みで一瞬離れた」

「うん、俺の方こそよく見てなくてごめんね」

スズはにっこり笑いながら、腕に捕まる。

「タイチくん、これやだ?」

「はぐれちゃらまずいからね笑。大丈夫」

(寧ろ、大歓迎!)

ムギュッ、ムギュッ、柔らかい何かがずっと当たってる。これがもう我慢できなかった。これだけでもあれなのに、会話してる時に時折見せる笑顔、勃起が止まらなかった。

花火大会が一段落した。

「スズ、今日は本当ありがとうね。一緒に行けてすごい楽しめたよ」

「こちらこそありがとう!あのことは秘密にしとくね笑」

「あのこと?あー、2人で来たこと?」

「違うよ笑。テント!」

「え、分かってたの?ごめん本当に」

「いいよ、じゃあ今日は解散しよっか。バイバイ!」

「スズ待って!」

「俺、ずっとスズが好きだった。今日花火大会誘ったのも、好きだから。好きな子とくっついて、興奮しちゃってごめん!でも、本当に好き!受験終わったらまたデートしたいです」

数秒の沈黙が流れた後、彼女は近寄ってニッコリ笑い、

「ありがとう。すごく嬉しいなあ〜教室で話してる時から私もタイチくんの優しい雰囲気とか好きだったの。受験終わったら楽しみにしてるね」

「うん!じゃおやす、」

「このまま帰しちゃうの?」

「え?」

「あまり溜め込むとよくないよ♡」

「スズ…本当にいいの?」

彼女は首を縦に降る

愛おしくなり、その場で抱きしめてしまった。

目が合う。彼女が目を瞑る

chu…chu

「ちょっと笑私の家まで我慢して笑」

そして、スズの家に着く

「私お風呂入った方がいい?」

「大丈夫だよ、スズちゃんなら汗かいてても大歓迎」

「もう笑」

「ベッド行こっか」

「うん」

ベッドに腰掛けるとディープキスをしながら、彼女の身体を撫でる。ピクンとするのも可愛い。スズも俺の太ももを撫でてくる

「おっぱい触ってもいい?」

「やさしくしてね」

スズのおっぱいは柔らかく服の上からでも興奮した。俺は我慢できなくなり、

「脱がしたい」

「うん」

彼女はバンザイをし、俺は服を脱がす。白い下着に深い谷間

「スズ、…綺麗だよ」

「あまりジロジロ見ないで」

顔を赤らめる彼女がたまらなく可愛い。俺は彼女の白くてスベスベな体を太もも、腰、胸と触っていき、キスも織り交ぜた。

「ん、っ」

「スズ敏感なの?」

「…違う」

「でも今すごい可愛い声出てたよ」

「もう、」

「おっぱい、見せて」

「外して(微笑みながら)」

「うん!ブラってどうやって外すの?」

「えっと、ここをこうやって」

「ありがとう」

ブルン、という感じで彼女の巨乳が目の前に飛び出る。

「大きい…」

「ねえ、恥ずかしい…」

彼女は手ブラをする。それまた、エロい

「見たい」

「しょうがないんだから」

散々見ていた乳を優しく触る。彼女がトロンとした目になる。触ると指が吸い込まれるような感じで、天国にいるようだった。悪戯心がわき、乳首を指でそっと撫でると、

「うっん、そこはダメ♡」

「かわいいね。もっとしたくなっちゃう」

ビンビンになった彼女の乳首を触り続ける

「ん、はっ、あん…気持ちいい」

「スズ、触るだけじゃ我慢できない。寝て」

「もう♡、てゆっかなんで服着てるの?」

「えっ」

彼女は俺のシャツのボタンを外し、ベルトに手をかける

「こんなに大きくなっちゃって」

「ごめん笑。実は女の子とするの初めてで、しかも好きな子とこんなことらしてたら」

「フフ笑。何となく分かってたよ。可愛いんだね」

「初めてになってくれてありがとう」

「こちらこそ」

「えっ?」

「どうしたの?」

「本当?スズ、可愛いくて愛嬌もあるから済んでるかと」

「初めて同士だよ♡」

俺はおろしかけのズボンを自分で脱ぎ、彼女を抱きしめゆっくり押し倒した

chuchuchuchu…

数分くらいキスしたと思う

「ちょっと♡」

「ごめん、長かった笑」

「タイチ、下になって」

すると彼女は勝手にパンツを脱がせ、俺の竿に手をかけ、シコシコする。

「何でこんな硬いの?」

「スズが」

「私が?」

「死ぬほど可愛いから」

微笑みながら、

chuchu、シコシコ

しばらくこれが続き、彼女は俺の乳首を撫でてきたのだ

「うっ、」

「笑笑。これを私にしてたんだよ。お返しね」

チロチロチロ、シコシコシコ

「スズ、やばい」

「出ちゃいそう?ちょっと変わろっか」

俺は仰向けになったスズのお乳をバカになるくらい吸った。

ぺろぺろぺろ、

「おっぱい、おいちぃ!」

「ん、っann」

「スズ、そんな声出して可愛いね」

「もう、エッチ♡」

俺の責めが数分続いた後、

「そろそろいい?」

「うん、挿れて」

「でも、ゴムは?」

「実は花火大会行くの決まって買ってた笑」

「もう、そういうとこは抜け目ないね笑」

ゴムを装着し、正常位で入れようとする

「ここで合ってる?」

「うん」

なかなか入らなかったが遂に

「入っ…た。」

「annn、硬い」

「スズ大丈夫?いたくない?」

「大丈夫」

chu

「動くね」

ゆっくり、腰を前後させた。意外とすんなりコツはつかめて、動きを早くできた。

パン、パン、クチャ、クチャ

腰を振るたびに出る音がたまらなかった

プルンっ、プルンっ

と揺れるおっぱいもだ。

「すごく気持ちいい」

「私も♡」

「めっちゃ揺れてるよ笑」

「そこは見ないの笑」

モミモミ、パンパン

「スズ、、…す…き」

「私も」

パンパン、chuchu、パンパンパン

「もう…ダメかも…」

「がま…ん…しないで」

「うん」

腰を振るペースを上げる。彼女のエッチな目、揺れるおっぱい、可愛い声が射精感を高める。

「やばいいく!」

「沢山出してね♡」

「うん、大好き」

そのままキスし、

パンパンパンパン…………

「あっ、…」

ドピュルルルルル

卒業した。あまりの快感に10回くらい精液が出た記憶がある

「スズ、初めてになってくれてありがとう」

「私の方こそ♡」

「てか、スズって意外とムッツリなんだね笑。積極的だったし」

「いつも私の胸見てた人に言われたくありません笑」

「気づいてたの?」

「逆にバレてないと思ってた?笑」

chuchuchu

「好き」

「私も♡」

最高の初体験をした夜を境に、勉強の調子も上がり、無事俺は志望校に合格した。

色々な意味で、スズには感謝しても仕切れない。ありがとう!

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