高校時代新しい彼女とラブホでHした時の話

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前回、前々回と2つとも彼女とのHの話でしたが、これは彼女以外とのHの話です。

ここでは彼女をSさん、マネージャーの子をYさんと呼びます。

まずそのHをした子との出会いは高校1年生の部活動でした。

その子は僕が入部した野球部のマネージャーをやっていてクラスの中でも結構美人の部類に入る様な人でした。

それと言っても入部3ヶ月位は余り関わりがなくクラスも別でした。

出会いがあったのは夏休みの大会の後の部活の3年生引退式みたいなとこで関わりを持ちました。

この時のYさんの席が僕の隣だったからです。

そこでちょくちょく喋るようになって関わりを持ち、進展があったのは8月の終盤でした。

この時Sさん(僕の彼女)は、別の学校に行っていてあまり会えていませんでした。

そこで僕は8ヶ月程女性とHをしてなかったので性欲が溜まりまくっていました。

そして、なんとYさんの方から告白をされなんと付き合う事になりました。ここで僕は今まで付き合っていたSさんに別れようと言いました、そうするとSさんは「Hの関係でいいからまだ関わろ!」と言ってくれたいへん僕は嬉しかったです。

そして無事Yさんと付き合い始め、最初はSさんとHした時と同じシュチエーションでHをしようかと考えていたのですが、もっと新しいことに挑戦してみようと思いました。

それは、部活後の夜にラブホテルに、行こうと考えていました。

その当時Yさんはかなり大人っぽく僕もそれなりに行けると思っていて、周りの何人かも行っていたという事なので、誘ってみようと思いました。

そして土曜日の部活後昼3時くらいに、

僕が「ホテル行かない?」と誘いました。

最初は引かれる覚悟で言ったのですが、

Yさんは「イイよ!」と何故かテンション高めで答えてくれました。

そしてその日親に「友達と遊ぶ」と電話し、電車に乗り最寄りのラブホ街に行きました。

受付は誰もがなく機械でチェックインを済ませ306号室に入りました。

そこでYさんはHな道具に興味津々でした。

そしてまず最初に休憩をしていたのですが、彼女が「トイレ行きたい」と言ってきて僕は「行けば?」と言ったのですが、トイレはガラス張りで、丸見え、そこでYさんは「絶対こっち見ないで!」と言いトイレに行きました、

僕は「別この後お互いの全てを見るから良くね?」

と思いましたがここはYさんの機嫌を取って見ず、

トイレから「ジョボジョバジョボ」とき聞こえ一気にちんこがこたくなりました。

そしてその後Yさんがベットに寝転がりゲームをしているその横に、並び、「そろそろしよ?」と僕はいいました。

(待ちきれなかった。)

そしていよいよプレイ開始、まずはYさんから脱ぐのですが、僕ば敢えて「自分で脱いで」と言いました、

これは良く鑑賞するためです。

そしてYさんはまず上の服を恥ずかしそうに脱ぎ、ブラジャーが露になりました、そしてその後スカートを脱ぎ、下着姿になり、僕もパンイチになりました。

僕はギンギンでした、

Yさんのブラジャーは、黒色で少し透けているもので気合いが入っているなと思いました。

そこで僕は、「これいつも着けてるの?」と聞くと

Yさんは「今日は特別♡」と言い微笑みました。

そしていよいよ対面の時、

まずは僕から脱ぎました、パンツをずらし僕のちんこが露わになりYさんは「すごっ!」と言いました。

それもそのはず僕はちんこを鍛え続けたからです。

その時勃起時全長約18cmぐらいでクラスの中ではトップクラスでした。

そしていよいよYさんの番です、まず彼女はブラから外しました、ブラの後ろのホックを外し、ゆっくり外していく、これはたまらないです。

そしてYさんのおっぱいが露になりました。

おっぱいは、E~Dとかなり大きく、乳首はピンク色で、乳輪は、約3cmほど、巨乳+美乳の最高の組み合わせでした。

そしていよいよ下、パンティーは赤色、いかにも気合が入っていました、そしてずらしていくとなんと!

Yさんはパイパンでした、そこで僕は「剃ってるの?」

と聞くと、「え、毛ある方がいい?」と戸惑ったように言い、僕は「全然大丈夫だよむしろ良い!」と言いました。

そしたらいよいよプレイ開始、最初は正常位から、、

Yさんのまんこに僕の亀頭が触れた瞬間Yさんは、

興奮していました、そこでYさんはなんと「私、処女だけどいい?」と聞いてきました

Yさんはクラスでも美人の部類で、僕はもうやったことあるのかと思っていました。

なんと僕が処女喪失の相手です!!

そしてローションをまんこに垂らし、ゆっくりと挿れていきました。

Yさんは喘ぎながら「Hってこんなに気持ち良いんだ!」

と言ってとても乗り気でした。

Yさんのまんこはキツく締まっていてすぐイッて

しましたした10分くらいでした。

そして洗い流すためにYさんはシャワーへ、

そしてその間に、次のプレイの準備

次はマットで、ローションを使いヤろうと思いました。

そしてシャワーからでできてしばらく休憩し、

マットで桶1杯分のたっぷりのローションをYさんのおっぱいを揉みました。

とても柔らかかったです。

そしてヌルヌルの中初パイズリ

中々の気持ちよさでした、

Yさんは「気持ちいい?」て聞いてきたので「うん」

と言いマット終了。

そして手こきをしてもらい、Yさんの顔に射精!

Yさんは「あったかーい!」

と言いながらぺろぺろ舐めていました。

ベットに戻りYさんは置いてあった媚薬を持ち

「これなに?」と聞いてきたので

「より一層の気持ち良くなるやつだよ」

と言うと「使お!」と言いYさんに塗ってあげました

そうするとYさんは「早く!ちょうだい!」と言い

僕は腰が碎けるほど挿入、イッてもやり続けました。

すると媚薬の効果が切れ終わり。

そしてベットで朝まで寝る、そして全裸で抱き合いながら寝て朝4時起床。

僕が起きる前にYさんは起きていてフェラをしていました、

これはビックリしました。

そしてホテルをでて街中でデート後、帰宅

彼女とは3年生の時まで付き合うのでした。

終わり「」#ピンク

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